「ジューク」の検索結果(60件)

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【競合車よりも優れている事とは?】新型XVの3つのメリット&魅力

街乗りにピッタリなスタイリッシュなデザインが特徴のスバルのクロスオーバーSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジを行います。ただ現在、街乗りに最適なコンパクトSUVは世界的に人気となっており、各メーカーから続々と魅力的なクルマがリリースされています。■新型XVの主な...

  
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実車を見て気になった3つの事とは?新型XVの欠点&デメリット

2017年5月、3代目となる新型XVがフルモデルチェンジをして、スバルから新発売されます。この新型モデルは、後部座席の居住性や意外と広くて使い勝手の良い荷室・ラゲッジスペースなど、競合車・ライバル車にも勝るとも劣らない魅力&メリットが盛りだくさん。トヨタのC-HR/CHR、日産ジ...

  
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【新型XVと日産ジュークを比較】スバルXVの優位性&メリットとは?

2017年5月、3代目となったスバルのコンパクトクロスオーバー車の新型XVが新発売されまいた。この新型XVの競合車・ライバル車の一つが、個性的なデザインが特徴の2010年6月に発売されたコンパクトSUVの日産ジューク(JUKE)。発売当初は奇抜なスタイリングで注目を集めていた日産...

  
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【これは便利!】スバル新型XVのおススメの3つの機能&装備

3代目となるスバル新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジをして新発売されました。後部座席の居住性や悪路・タフロードでも対応できる走りの良さなどなど…この新型クロスオーバーSUVは、競合車・ライバル車に勝るとも劣らない魅力あるクルマに仕上がっているように感じました。そんなス...

  
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新型XVのガソリンタンク容量を確認【航続可能距離の長さは魅力の一つ】

2017年5月、最新のプラットフォームを採用したコンパクトクロスオーバの新型XVが、スバルから新発売されましたね。先代モデルはハイブリッド車もラインナップされていましたが、今回の新型モデルで用意されたのは、ガソリン車のみ。ディーラーさんにハイブリッド車の事も確認してみたのですが、...

  
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車のナンバー、何にする?おもしろい語呂合わせを一挙紹介!

公道を走行している車に必ずついているナンバープレート。車のナンバーを希望ナンバーにできることは皆さんご存知のことと思いますが、今回は車のナンバーのおもしろい語呂合わせをご紹介します。ナンバーを面白くしたい方・こだわりたい方は必見です。文・CarMe編集部

  
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NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

日産自動車のクルマ作りがおもしろい。いや、日産自動車のスポーツ系モデルがおもしろいことになってきていて、これからもっと楽しい方向に行くんじゃないか?という期待感がグッと膨らんできている、という言い方が正しいだろう。text:嶋田智之 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス...

  
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日産、東京オートサロン2019ではEVとNISMOを全面に展示!未来のモータースポーツシーンを彷彿さ...

オートサロン開幕直前の1月9日に、リーフの高性能版リーフ「リーフe+」(イープラス)を発表した日産自動車。オートサロンの会場では残念ながら「リーフe+」の展示は行われなかったものの、スポーツブランドNISMOを全面に出した展示が行われていた。文・栗原祥光

  
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ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
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スポーツモデルを買った人たちへ 〜ニスモ ドライビングアカデミー

日産のワークスチームとしてレース活動を担い、そのノウハウを活かしたパーツや車両開発を手掛けているのがニスモ(NISMO)だ。そこから送り出される数々のコンプリートカーはカタログモデルとしてラインアップされ、日産のスポーティなイメージに貢献している。text/photo:伊丹孝裕 ...

  
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今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
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どこにある?ドアハンドルが隠れた車5選 ー国産車編

クルマへの乗り降りは、通常ドアを開けて行います。その際、乗員はドアハンドルを操作するのですが、車種によってはドアハンドルの存在をあえて隠すようにデザインされていることがあります。前回の輸入車編に続いて、今回はドアハンドルが隠れている国産車をご紹介します。どこにある?ドアハンドルが...

  
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ブランドとは何か

良い製品、良いクルマを作れば売れるという時代は過去のこと。世界的に有名な自動車メーカーであってもそれは同じ。特にクルマという商品は、ブランドイメージに売り上げが大きく影響されるという。日本でもトヨタや日産が「レクサス」、「インフィニティ」といった自社名を名乗らないブランドを立ち上...

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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日本では絶対に見たこと無い!? スペインの格好良すぎるクルマ5選

日本ではあまり知られていませんが、スペインにはいくつかの自動車メーカーが存在します。また、すでに消滅した戦前のイスパノ・スイザや、戦後のペガソといえば、マニア垂涎のスペインメーカーです。そんなスペインで、2018年現在も生産されているメーカーの車両を集めてみました。

  
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GTカーとスポーツカーの違いとは

GTカーとスポーツカーの違いとは、なんでしょうか?違いがわかりにくいのは、どちらも定義があいまいであることに原因があるようで、これは日本だけでなく、世界的にも言えることです。GTカーとスポーツカーの違いについて、それぞれの歴史を紐解きながら考えてみましょう。

  
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新車100万円台から買えるSUVのコンパクトカー5選

クロスオーバーSUVが注目を集める昨今ですが、いずれも高めな車両価格がユーザーには悩ましいところ。でも、コンパクトなSUVであれば、100万円台の予算で手に入れることができます。今回は、そんなリーナブルなクロスオーバーSUVにスポットを当ててみましょう。文・山崎友貴

  
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2つの岬を巡る一日旅 東京湾フェリーで海を渡る

いつも当たり前のように見ている地図が、ある日ふと訴えてくることがある東京湾を囲む2つの半島が自分を呼んでいるような気がして冬晴れのその日フェリーに乗って小さな1日旅に出かけてみたtext:若林葉子 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.134 2014年1月号]

  
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小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
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進化するCVT

「2010年には世界シェア48%を達成。'18年には売上高1兆円企業を目指します」と、勢いに乗る元気なメーカーがある。 それがJATCO(ジヤトコ)だ。よほどのクルマ好きでなければ、耳慣れない名前かもしれないがそれも致し方ない。ジヤトコは自動車用の自動変速機、いわゆるA...

  
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