「ジャパン」の検索結果(222件)

記事

写真家・原富治雄がトークイベントを開催する理由

写真集のページをめくるたび、原富治雄さんの写真はやはり格別であると繰り返しそう思わざるを得ない。原さんは1976年から30年以上に渡って、F1を中心にレースの写真を撮り続けてきた。2009年のF1日本GPをひとつの区切りとして、現在はF1の撮影を休止している。そんな原さんが今、情...

  
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女子力で乗りこなすABARTH500

「アバルト」の由来は創業者の「カール・アバルト(後のカルロ・アバルト)」さんの名前から。象徴であるサソリのエンブレムは、実はアバルトさんがサソリ座生まれだから…というのは有名な話だが、このアバルトさんがいちばんこだわったのはエンジンのチューニングだそう。text:竹岡 圭  [a...

  
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これは盲点、クロスに注目!

クルマをきれいにしようという時、皆、ボディ・シャンプーなどの洗剤や、ワックスなどの塗布剤には気も遣うし、お金も遣う。一方、意外とないがしろにされているのがクロス類ではないだろうか。周囲を見渡しても、水分を取るのに普通のタオルを使ったり、ワックスを拭き取るのに着古しの柔らかいTシャ...

  
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正統派ヨーロピアンスポーツタイヤKUMHO ECSTA PS71の実力は?斎藤聡が徹底インプレッショ...

2018年春、クムホタイヤジャパンより新しくKUMHO ECSTA PS71がリリースされました。以前、私たちCarMe編集部では、KUMHO ECSTAシリーズのトップレンジPS91のテストをモータージャーナリストの斎藤聡氏に託しました。その際の高評価は編集部では韓国製タイヤへ...

  
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KTMのワン・ツー・ファイブ

「たとえ排気量が1600㏄でも、乗りたいバイクに乗るのが本当のバイク好き。趣味にお金を惜しんじゃいけない」とは言うものの、それが理想論であることは現代のジャパニーズ・ビジネスマンなら肌で感じているはず。text:横田和彦 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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飛び出せベスパ 〜第1回 スクーター・イタリアーノミーティング

初夏の陽気を感じさせる5月最後の日曜日。お台場の大きな駐車場の一画で、エンジン音がのどかな空気を震わせる。パイロンで仕切られた特設コースを、スクーターのベスパがウィリーしている! スクーターでウィリー? しかもウィリーしているのは、ハッピをデザインした革ツナギを着た新垣敏之。元G...

  
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電気のチカラでサビを止めるラストアレスター

錆の進行を遅らせるシステムがあると聞くと、「自分には関係ない」と思うかもしれない。確かにそうだ。ひと昔前のクルマならいざ知らず、最近のクルマは塗装技術が発達しているので、特別なメンテナンスを施さなくても錆とは無縁でいられる。気にしたことすらないかもしれない。text:世良耕太 p...

  
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DUCATI Japan 加藤 稔社長インタビュー オートバイを 他の世界と繋げたい

2009年2月。2輪業界にちょっとしたさざ波が立った。ドゥカティジャパンの社長の交代がアナウンスされ、98年の設立以来、初めて日本人が就任することになったからだ。text:伊丹孝裕 photo : 櫻間 潤 [aheadアーカイブス vol.125 2013年4月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.47 人間研究と切り離せない次世代安全システム

最近、にわかに注目を集めているのがハイテクを使った次世代安全システムだ。高速道路でも使えるタイプ、一般道のみのタイプ、歩行者を補足できるもの、できないものなど、メーカーや車種によって機能にはバラツキがあるが、クルマが自動的にブレーキをかけて衝突を回避、あるいは衝突による被害を軽減...

  
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電気のチカラでサビを止めるラストアレスター Vol.2

蒸した梅雨の時期に、街中で稀少なクラシックカーを目にすることは珍しい。とくに、ドロップトップが艶やかな60年代のジャガー・マーク2が現れるとは、よほどクラシックカーの扱いに慣れ、念入りなメンテナンスを行っている方なのだろう。text:まるも亜希子 photo:渕本智信  [ahe...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.48 合弁会社「NMKV(日産三菱軽ヴィークル)」を選択したカル...

かつて日産のカルロス・ゴーン社長は、軽自動車に優遇税制が与えられるのを「不公平だ」と批判していた。しかし、軽自動車のシェアが高まるなか、ついに軽自動車の自社開発に乗り出した。軽自動車は、いまや国内で販売される乗用車の4割を占めるまでに成長した。そんな巨大なマーケットを指をくわえて...

  
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クムホタイヤジャパンより新製品を3種発売 

クムホタイヤジャパン株式会社は、2018年3月1日から新製品を3種発売します。

  
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NAPAC 〜信頼性のベンチマーク

「日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会」、通称〝NAPAC(ナパック)〟と呼ばれる組織がある。これは、ホイールやサスペンションといったクルマのアフターパーツの安全性向上に努めている団体である。日本で愛車のチューニングやカスタマイズを安心して楽しむことができるのは、このNA...

  
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メディア対抗ロードスター4時間耐久レース vol.2 レーシングスーツ

もしレースに出場すると決めて、そのレースのレギュレーションに則ったクルマが準備できたとしても、それですぐにレースができるわけではない。競技ライセンスを取得する費用やサーキットの走行費用などが掛かるのは当然として、それ以外に思わぬところで想像以上にお金が掛かるのがレーシングギアであ...

  
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抜群のコスパを誇るハイグリップスポーツタイヤ「NEXEN N Fera SUR4G」が5月にデリバリ...

“良い商品を買いやすい価格で“という「スマートチョイス」をモットーにさまざまなタイヤをリリースし続けているネクセンタイヤジャパン。最近注目を集めつつあるオールシーズンタイヤを始め、SUV向けからコンフォート向け、ベーシックタイヤまで幅広いラインナップを誇っていますが、その中で唯一...

  
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M900、RSV4の次は“グッツィ・カリフォルニア”

モト・グッツィのVツインエンジンがもたらす鼓動感は、時にその代名詞的な存在であるアメリカ製ビッグツインのフィーリングを大きく凌いできた。そこに自信を持っているからか、すでに40年以上も前から「カリフォルニア」という直接的なネーミングのモデルをラインアップ。大陸をイメージさせるクル...

  
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子どもの頃に夢見た乗り物。 パワードバイク S1

2007年、デンマークで設立されたエレクトロニクスメーカーがディアベロだ。デンマークと言えば、オランダやドイツと並ぶ自転車大国として知られているが、同社はその電気技術を自転車の分野に転用し、様々な製品をリリース。現在では電動アシスト自転車のブランドとしても、その名を知られている。...

  
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BBS鍛造ホイールは高い買い物なのか?その真相を探るためにBBSユーザーを本社工場へ招待した

BBS鍛造ホイールのブランドは多くの自動車ファンに認知されていますが、どうしても価格面で敬遠されてしまう面があります。実際に購入した方の中でも、果たして価格なりの効果はあるのであろうか?と不安になる方もいるかもしれません。そこで、BBSジャパンは実際に自社のホイールを日常から使っ...

  
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BBSジャパンがSUV向けアルミ鍛造1ピースホイール「RE−X」をリリース!その開発秘話に迫る

プレミアムな鍛造アルミホイールで知られるBBSジャパンが、新たにSUV向けアルミホイール「RE-X」の発売を開始しました。モダンなデザインに秘められた特長や開発秘話に迫ります。

  
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F1で通算300勝を達成 NGK スパークプラグ

寒い朝のエンジン始動であろうと、高速道路で長時間運転しようと、標高の高い場所に出かけようと、「エンジンの着火は大丈夫かな」と、気にする人はまずいないだろう。クルマのエンジンはきちんと動いて当たり前の時代だから。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.134 2014...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives