「ジムニー」の検索結果(172件)

記事

ジムニーの性能がさらにアップする!チューニングの基本レシピとは?

空前の爆発的ヒットとなっているスズキ ジムニー。納車を心待ちにしている人も多いのではないでしょうか?オン・オフでのバランスの良さ、高い走行性能と実用性を備えたジムニーですが、チューニングをすることで、さらに楽しく乗ることができます。今回は老舗チューニングパーツメーカーに、基本レシ...

  
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“いつか”ではなく、いま乗るべきクルマ... ナビカーズ創刊編集長、河西氏が語る、ジープ・ラングラ...

ずっとコンパクトカーばかりを乗り継いできた僕が、初めて買った“ヨンク”がジープ・ラングラーだ。手に入れるきっかけとなったのは、とある先輩からの一言だった。ラングラーは、僕にこれまで知らなかったクルマの楽しみを教えてくれたのである。文/写真・河西啓介

  
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コンパクトカーで車中泊しよう!厳選フルフラットモデル

これからの季節はドライブ旅の季節。ロングドライブの場合は、車中での仮眠や休憩をする人も多いのではないかと思います。車中泊と言えば、ミニバンやSUVなど大きなサイズの車が有利です。でも、快適な車中泊ができるコンパクトカーもあるんです。文・山崎 友貴

  
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○○mmまで!?リフトアップの限界に挑む!車高に上限はあるのか?

サスペンションやメンバー部分を改造して車高を上げる「リフトアップ」というカスタマイズもすっかりおなじみとなって市民権を得たようです。そのメニューも足回りのバネを変えるだけの簡易なものから、ボディを加工して大きなタイヤに交換するという大掛かりなものまで様々。お金をかければ、どんなこ...

  
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ついに国内生産終了、パジェロが拓いたSUVへの道

日本のRV市場を支えてきた三菱自動車のパジェロが、今年8月で約37年間の国内での歴史に幕を閉じることが発表されました。かつて「夢の景品」ともなっていたパジェロの歴史と、その役割を振り返ります。文・山崎友貴

  
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SUZUKI JIMNY (スズキ ジムニー) は少し“見栄を張った”オフローダー【ライアン塚本のC...

カラッとした天気の南カリフォルニアでは、どんな服を着るか以上に、どんなクルマに乗るかが自分自身を最も表現する要素のひとつであることに気づく。一年を通して素晴らしい天気が続くものの、ラッシュアワーのあの大渋滞のせいで、外で過ごす時間以上に車内で時間を過ごすことが多くなるのだ。いざ外...

  
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「おっさんホイホイ」の次は「ジムニー女子」!?ジムニーは女性の心も掴めるか?【吉田由美のYou & ...

去年発売されたスズキ ジムニー/ジムニー シエラは、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は辞退したものの、「グッドデザイン賞金賞」や「Yahoo!検索大賞」でも自動車部門でトップ。「2018年DIMEトレンド大賞」でも「ライフスタイルデザイン賞」を受賞するなど数々の賞を受賞し、まさに2...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第七章:スズキ ジムニー

もう10年ほど前のことになるが、神奈川・葉山の市街地にて、新車のごとく綺麗にレストアされた旧いジムニーに遭遇したことがあった。一見したところ1981~90年に生産された「SJ30系」ないしは「JA71系」と思しきそのジムニーは、リフトアップやタイアの拡大などは一切行われていない、...

  
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スズキがジムニーに託すもの【世界自動車業界見聞録】

今回のテーマが、スズキ・ジムニーだと聞いて正直困惑しました。本コラムでは、そのタイトルの名の通り、テーマとなるモデルやメーカーについて、世界中を取材する中で筆者が感じたことをマクロな視点でまとめていくことを常としていました。しかし、ジムニー、しかもグローバル販売されているジムニー...

  
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みんな、四角いクルマが好きだなぁ…スズキ ジムニー【工藤貴宏の一生モーターボーイ!】

「これは人気が出そうだ。」発売の1年も前にメディアを賑わわせたスクープ写真を見てそう直感したが、正直に告白すると、発売するやいなや新型ジムニーがこれほどまでに人気を集めるとは思っていなかった。いや、メーカーのスズキだってここまでの盛り上がりは考えていなかったのだろう。なにせ、デビ...

  
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ついに正解へとたどり着いたジムニーのデザイン【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】

ヨーロッパでもファンが多い日本の小さな巨人「ジムニー」の販売が好調だ。性能面だけでなく、そのデザインも販売に大きく貢献していることは間違いない。日本では2018年のグッドデザイン賞で金賞を受賞している。個人的にも、機能に基づいたカタチをしており、非常に好感が持てるデザインだと思っ...

  
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ジムニーは、街乗りでも素の良さを味わえる【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

世界最小クラスの本格的オフローダーとして、ほぼ唯一無二の存在となるのがジムニーだ。1970年の初代誕生から49年をかけて、世界194の国と地域で285万台以上が販売されている。このサイズではないと困る! というユーザーのニーズに応え世界中から愛されてきた名車だ。文・鈴木ケンイチ

  
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納車1年待ち!? 納車が遅いとどんなデメリットが発生する?

自動車メーカーから次々と発表される新型モデル。どのクルマも素晴らしいデザイン・性能・装備などを備え、顧客にアピールをしていきます。その中で特に人気が集中するクルマとなると、発売前から全国のディーラーに注文が殺到し、納車まで1年待ちということも少なくありません。文・栗原淳

  
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無骨さが魅力!メルセデスGクラスに似たデザインの車3選

外観の重厚感と内装の高級感から富裕層に絶大な人気を得ている高級オフローダーメルセデス・ベンツ Gクラス。発売から40年経過した現在も基本的なデザインは変わらず無骨さを保ち続けています。「オフローダーはこうであるべきだ」と言わんばかりの雰囲気も感じられます。他メーカーからは、Gクラ...

  
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スズキエスクード1.4ターボ試乗レビュー【ターボの加速力はどうだった!?】

それまで1.6リッター自然吸気エンジンの設定だったエスクードに、1.4リッターターボエンジンが加わりました。今流行の小排気量ターボエンジンですが、その実力はいかに。エンジンのパワーや性格、また走りに関して、説明していきます。2018/2/22

  
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ジムニーやランクルも!? 消防車のベースになった意外な車4選

日本の消防車といえば、トップシェアを誇るモリタで決まりだろう。特殊車両の代表例といえる消防車は、ベースがあるとはいえ、日本では細かな用途に応じて仕上げられた専用車両になっているのが大半であるはず。しかし、世界には意外なクルマも消防車に仕立てられている。文・塚田勝弘

  
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格好いいのに…!なぜSUVはスクエアボディが少ないのか?

自動車市場では、ジムニーやGクラス、ジープ ラングラーといったスクエアなクロカン4WDが好調な販売実績を記録しています。ですが、SUV全盛期の中で四角い形は3モデルのみ。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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買ってよかった!先代センチュリーをマイカーにしたからこその発見

私事であるが、4カ月ほど前に先代トヨタセンチュリーをマイカーに加えた。というのも昨年(2018年)はセンチュリーがスズキジムニーとともに約20年振りに現行型となる3代目モデルにフルモデルチェンジされたある種のメモリアルイヤーだったのが大きな理由だ。文・永田恵一

  
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今新車で買える丸目のSUV5選

乗用車で丸目(丸型ヘッドランプ)を持つクルマは、ほとんどなくなりました。しかし、クラシックなテイストを演出するためや、力強さを表現するために、今も採用する例は少なくありません。今回は、今も新車で買える“丸目のSUV”をいくつか紹介しましょう。文・木谷宗義

  
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【ジャパンキャンピングカーショー2019】注目の軽キャンパー3台は?

今年も大盛況だった「ジャパンキャンピングカーショー」。大勢の来場者が、ニューモデルに熱い視線を投げかけていました。なかでも相変わらず人気が高いのが軽キャンパーですが、今回は特に注目の3台をご紹介します。文・山崎友貴

  
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