「シビック」の検索結果(155件)

記事

ホットハッチという言葉が流行った80年代のコンパクトカー5選

80年代はホットハッチが盛り上がりました。実用的な3ドアハッチバックモデルに高性能エンジンを搭載し、スポーツクーペにも負けない走行性能を秘めたマシン。それがホットハッチです。そんな80年代の国産車ホットハッチを振り返ってみましょう。------------------------...

  
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昔は国産車も多かった!ドイツ車は今でもエンジンバリエーションが多いのか?

BMWやメルセデス・ベンツなど、ドイツ車は1車種で何種類ものエンジンを使い、さまざまな需要に応えているというイメージがあります。はたして現在でもそうでしょうか?

  
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新型シビック タイプRはなぜMT仕様しかないのか?

ニュルブルクリンクFF駆動最速モデルとして話題を呼んだ新型シビック タイプR。2017年7月以降発売予定のモデルには、320馬力というスペックが与えられ、トランスミッションは6速MTのみの設定となる模様。以前、AT仕様の発表も噂されていましたが、なぜMTのみなのでしょうか?

  
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あなたもこれでテスラデビュー!約390万円のモデル3とはどんな車?

テスラ社といえば、世界最先端のEVを生産していることで知られる企業です。問題はあるものの、公道での自動運転もあと一歩というところまで迫っています。しかし問題が車両価格です。モデルS、Xともに約8万ドル。そこで登場したのが、エントリーモデルのモデル3です。価格は3万5,000ドルと...

  
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本当に必要なの?ドアバイザーのメリット・デメリット

多くの国産車には、ドアバイザー(サイドバイザー)が装着されています。エアコンが今ほど普及していなかった時代には、雨の日に窓を少し開けて外気を入れたい時や、車内でタバコを吸う時など、手軽に換気ができる便利なアイテムとして重宝されてきました。しかし、現在ではエアコンが普及し、室内の換...

  
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いまさらですが、"ホンダマチック"ってなんですか?

ホンダマチック、トヨグライド、ニッサンマチック…これらは1960年代後半からオートマチックトランスミッション(以下AT)に使用されていた商標です。当時、マニュアルトランスミッション(以下MT)が主流だった日本では、ATは高価で大排気量なお大臣車にしか採用されない特別な機構でした。...

  
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新型VWゴルフ12グレード登場!それぞれどんな人におすすめ?

2017年5月25日、日本に導入されるVWゴルフのマイナーチェンジが行われ、全12グレードのラインアップが発表されました。それぞれどんな個性をもったモデルとなっているのでしょうか。

  
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7年越しの日本発売"シビック"…そのスペックは?

シビックといえば、かつてホンダを代表するコンパクトモデル。しかし、8代目(FD型)の2010年生産終了にともない国内のカタログから消えてしまいました。そのシビックが、2017年夏、7年ぶりに日本に帰ってくることとなりました。そのスペックやいかに?※写真はすべて新型シビック プロト...

  
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バブル期のスポーツカー復活!なぜ価格は高騰化してしまうの?

最近では、新型NSXやシビックタイプRといった往年の名車が復活し、素晴らしいパフォーマンスを示しています。また、2017年東京モーターショーで、トヨタ スープラの復活も噂されています。しかし…かつてと致命的に違うものがあります。そう、価格です。

  
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クジラ、だるま、てんとう虫にブルドック…これ全部わかりますか?

クジラ、ダルマ、てんとう虫、シーラカンス、ブルドッグなど、1980年代までは実に多様な車種が、それぞれの車種の特徴を見事に表す愛称が使用されていました。しかし2017年現在ではランクルぐらいでしょうか?自動車の愛称を年代別にご紹介しながら、その変遷や愛称が使われなくなった原因を考...

  
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新型シビック タイプR、英国で価格を発表!日本はいくらになる?

2017年6月より販売開始となる新型シビック タイプRの価格が欧州で発表されました。その価格は、先代モデルとなるFK2型に比べて約5%アップ、とほぼ同レベルに落ち着いた模様です。とはいえ、その装備内容を考えるとバーゲンプライスともいえるでしょう。では、2017年夏に発売予定の日本...

  
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アセントを国内で購入できるのか?調べてみました

スバルがニューヨークオートショー2017で発表したコンセプトモデル「アセント」が早くも話題になっていますね。コンセプトモデルながら、トヨタ ランドクルーザーとほぼ同じボディサイズの大型SUVモデルは、2018年に発売予定とアナウンスされましたが、日本への導入は発表されていません。...

  
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フロントガラスが無いクルマもある?車検や安全性は?

街中ではなかなか見かけることはありませんが、屋根はおろか、フロントガラスさえも無いクルマだって存在します。フロントガラスが無いなんて、どう考えても危ないクルマですよね。それでも、一部のメーカーはフロントガラスの無いモデルを作っています。その理由とはなんでしょう?

  
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インチサイズだけじゃわからない?ホイール幅とオフセット、PCDを知る

スタッドレスタイヤを購入した時やドレスアップ時など、タイヤとともにホイールを購入する人は多いかと思います。その際、ホイールのリム径(直径)以外に気にしなければいけない要素があります。それが、リム幅、オフセット量(あるいはインセット量)、PCDです。これらを誤ると、最悪の場合は装着...

  
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税金が上がる前に乗りたい!! 車齢10年の狙い目スポーツカー5選

税制度は刻々と変化しており、クルマを愛する私達にとっては逆風ともとれる制度改革がなされています。平成27年に税制改正が行われ、新車登録から13年経過したクルマに対して自動車税および自動車重量税を重くする制度となってしまいました。憤懣やるかたない状況ですが、だからこそ車齢10年ほど...

  
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シボレー カマロがフルモデルチェンジ!新型情報と現在の中古価格に迫る!

2年間の販売休止期間を経て、いよいよ2017年後半に新型シボレー カマロが日本でも発売されます。それに先立ち2月26日まで受け付けていたプレオーダーでは、ボディカラー、インテリアカラー、トップ(コンバーチブルモデル)、サンルーフ(クーペモデル)を自由に組み合わせることを可能とした...

  
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今、シビック タイプRに国産車のライバルはいない!?市場独占か!?

タイプRも含めて、2017年の夏に6年半ぶりに日本での販売が復活するホンダ シビック。現行のシビック タイプRは、2015年12月に限定750台で予約発売が開始され、完売となりました。国産車FFでは向かうところ敵なし!の速さを誇るシビック タイプRのライバルはいるのでしょうか?

  
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馬力だけじゃ速さはわからない?見るべきは、パワーウェイトレシオって知ってました?

クルマのスペックを語る際、やはり最高出力をついチェックしてしまいます。これはそのクルマの運動性能を計るわかりやすい物差しだから、といえましょう。しかし、クルマが走る上では、パワー以外にさまざまな要素が影響します。そのなかでも大きな影響を及ぼすものが、車重なのです。

  
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頭文字D仕様と湾岸ミッドナイト仕様…果たしてどちらが速いチューニングなのか?

クルマでのバトルをテーマにした漫画は、いつの時代も存在するものです。中でも近年大成功した作品として、「頭文字D」と「湾岸ミッドナイト」の2つが挙げられます。それぞれカスタマイズしたクルマ達が躍動するストーリーですが、チューニングカーとして考えると、どちらの作品の方が速いチューニン...

  
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FFで310馬力を超えるシビック タイプR…2017年モデルはどうなる?

2015年、5年ぶりにホンダのシビック タイプRが日本で販売され、事実上の復活となりました。とはいえ、販売台数は750台限定。指をくわえて見ていたという方もいるのではないでしょうか。しかしついに2017年、本格的にタイプRが復活となるようです。

  
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