「シビック」の検索結果(195件)

記事

トップフューエルが拘るスイフトスポーツのチューニング ZC31から3代に渡って築き上げた技術とは?

2017年秋にリリースされ、納車待ちのバックオーダーが絶えないスイフトスポーツ。スポーツカー離れの昨今において、チューニングベースとして多くのユーザーからの期待を集める人気車種です。そのスイフトスポーツも3代リリースされておりますが、3代に渡りこだわりのチューニングを提案し続けて...

  
11740

頭文字DのAE86はなぜ速いのか?

『頭文字(イニシャル)D』は、1995年から2013年まで週刊ヤングマガジンに掲載されていた漫画です。10代の走り屋たちが、峠道でバトルを繰り広げる様子に憧れ、車好きになった方も多いのではないでしょうか。原作の冒頭で、主人公がコップの水をこぼさないように、クルマにかかるGの出方を...

  
76940

イタフラ車に市民権を与えた男 ジー・エス・ティー会長 佐々木公明

扉が開いて、中へ一歩踏み入れた瞬間、視界はズラリ並んだイタリア車たちで埋まり、ふわりと異国の空気に包まれた気がした。東名高速の横浜町田ICからほど近い「アルファロメオ横浜町田」は、国内最大級のショールームだ。でもここは、ただ大きいというだけではない、訪れる人の心を揺すぶるなにかが...

  
1601

SWITCH! 思考を切り替える

自分自身の思い込みで自分自身を縛ってはいないだろうか。自分自身を取り巻く状況も変化しているのに、これまで通りのやり方で押し通そうとはしていないだろうか。あるいはそういった変化に対して、ただ諦めてしまってはいないだろうか。顔を上げて、周囲を見渡して、ほんの少し考え方を変えてみたら、...

  
1417

小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
32217

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.73 スマホが変える車載器の未来

先日、海外取材でドイツとオランダを1200㎞ほど走ったのだが、そのとき大いに役立ったのがiPhoneと車載ナビ/オーディオを接続して使うアップルの「CarPlay」だった。自分のiPhoneを純正ケーブルで接続すると、電話、ミュージック、メッセージなどお馴染みのアイコンがナビ画面...

  
3579

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.68 参戦する理由

今年、ホンダが7年ぶりにF1に復帰する。しかもタッグを組むのはマクラーレン。マクラーレン+ホンダの黄金コンビは23年ぶりの復活だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.148 2015年3月号]

  
1685

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.33 刷り込みの危うさ

特集で触れたように86&BRZは日本が世界に提案する画期的なスポーツカーだが、巷にあふれるドリフト偏重報道は明らかにミスリードだ。コンパクト、軽量、低重心のFRという素性は、たしかにドリフト向きだし、ハイグリップタイヤを履いていないこともそんな特性を強調している。text:岡崎五...

  
1020

ああ懐かしい、ウッドパネルが使用されている車

かつて80年代の日本でもブームになった、木目調のサイドパネル。多くのステーションワゴンに採用されていました。最近では、シトロエンのクロスオーバーモデル、カクタスにもその雰囲気をフューチャーしたエクステリアが採用されており、話題を呼びました。今回は、こうした木目調のサイドパネルが奢...

  
15032

特集 熟成の時代へ

クルマやオートバイは、時代と共に進化してきた。工業製品は、常に変化していくことが必然だからだ。しかし今、本気でほしいと思うクルマやオートバイが少なくなったという声が多く聞こえてくる。これからの時代は、求める側も今までとは違う視点に立ち新たな価値観を持つ必要があるのではないだろうか...

  
1071

2000年代のトップ・オブ・トップ!日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車、あなたならどれを選びますか?

その年のもっとも優秀なクルマが選出される「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。2017-2018年は、並みいる国産強豪車を押しのけ、スウェーデンのボルボ XC60が受賞したことでも話題になりました。今回は、2000年以降のカー・オブ・ザ・イヤー受賞車を振り返ってみたいと思います。トップ...

  
16823

トナカイやネズミ、猫など…動物の名前がついた車8選 part3

動物の名前を車名にした車シリーズPart1、Part2に続き、今回はすでに絶版となった車種から現在発売中の車種まで、バラエティに富んだラインナップになっています。

  
8711

F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.40 1.6ℓターボエンジン戦争勃発

ホンダは6月14日、前の月に行ったF1参戦記者会見を補完する目的で合同取材会を設けた。まず開発状況だが、「基本的な設計をスタートしたばかり」だと、F1参戦活動の責任者を務める新井康久 本田技術研究所 取締役専務執行役員 四輪レース担当は説明した。第1号エンジンができあがるのは秋を...

  
373

カムリ、ハイラックス、シビックなど…逆輸入車のメリット・デメリットとは?

トヨタのカムリやハイラックス、スズキのバレーノ、ホンダのシビックなど、国産メーカーなのに海外で生産されたモデルが増えている印象です。いわゆる逆輸入車と呼ばれる、それらにはどんなメリットとデメリットがあるのでしょう?

  
26546

おしゃべりなクルマたち Vol.78 ジェネレーションギャップ

念願の自動車免許を昨年、取得した息子はしかし、自分のクルマを持たぬまま、年を越し、1月を終え、2月の声を聞いてもいまだ運命のヒトに出会えずにいる。text : 松本葉 [aheadアーカイブス vol.147 2015年2月号]

  
519

おしゃべりなクルマたち Vol.76 SNS的オフ会について

冬のはじめ、2つの自動車ミーティングに遭遇した。text : 松本葉 イラスト:武政諒 [aheadアーカイブス vol.145 2014年12月号]

  
595

燃費に驚き!ホンダ、新型シビックに大幅改良されたディーゼル搭載!

2017年9月に発売された新型シビックは、メーカーの月販目標を大幅に上回る受注が入っているといいます。そんなシビックの欧州モデルに、大幅に改良されたディーゼルモデルが追加され話題になっています。その内容を見てみましょう。

  
21370

小沢コージのものくろメッセ その25 “クルマ昔話”はカッコ悪いのか

不肖小沢、突如〝究極の業界問題〟にブチ当たってしまった。それはクルマ昔話はカッコいいのか? 悪いのか? だ。きっかけは去年からネット界ほかを騒がせている、タレント高田純次さんの名言。「歳とってやっちゃいけないことは、説教と昔話と自慢話。だから俺はエロ話しかできないんだよ」text...

  
777

スポーツカーなどのボンネットにカーボンを使用するメリット・デメリットとは?

街中を走るスポーツカーで、たまに艶消し黒のボンネットを見かけませんか?それが、カーボンボンネットです。カーボン繊維はかなり高価な素材ですが、大量に市販できるものなのでしょうか?また、カーボンボンネットを使用するメリット、デメリットとはなんでしょう?

  
43048

アキュラ、タイプS復活!最初のタイプSは、どんな車種になる?

アキュラにハイパフォーマンスモデル「タイプS」が10年振りに復活することとなりました。それを受けて、日本でもタイプS復活の噂がささやかれています。アコード、インテグラ、プレリュード、S2000、NSXといったモデルに用意されていたタイプSとは、どのようなグレードなのでしょうか?

  
13183
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives