「シビック」の検索結果(162件)

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ジェミニ、シティターボ、スターレットターボ…80年代のかっ飛びコンパクトカー5選

80年代はハッチバックを中心とする小さな車がとても元気な時代でもありました。ここでは、当時走り屋に愛された小型車を5台紹介してみたいと思います。

  
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馬力だけで車を判断するのは間違い!? スポーツカーを選ぶ際に考えるべき3つのこと

かつて国産車にあった「280馬力自主規制」はすでに消滅し、いまでは国産車であっても、400psや500psの新型車がリリースされています。しかし、上限が決められていた時代のスポーツカーのほうが楽しかったと思えるのはなぜでしょう?

  
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パジェロ、レガシィ、RAV4…1990年代に起こったRVブームとは?

従来の実用性や性能重視のクルマ文化から、より生活を豊かに彩るためのアイテムに昇華しつつあった90年代の自動車。そのなかでも象徴的なのは、四輪駆動車をはじめとしたいわゆる『RVブーム』ではなかったでしょうか。このRV車というカテゴリー、いったい私たちになにをもたらしたのでしょうか。...

  
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GT-RやフェアレディZ…いまの車と昔の車どちらが好き?新旧デザインを写真で比較

自動車のデザインというものは、生まれた時代背景、求められている性能を反映したもので、見た目の印象だけで優劣を語ることができません。そんなわけで、ここでは車種別の新旧デザインをまとめてみました。時代の移り変わりなども感じながらデザインの新旧比較をしていただければと思います。

  
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新型シビック、MT仕様が大人気!MT車でしか味わえない楽しさとは?

2016年の日本自動車販売協会連合会の統計よると、同年に新車登録された国産乗用車の98%以上がAT車でした。運転が簡単で、若者はAT免許を選ぶのが当たり前になってきています。ところが、先日販売開始された新型シビックは、ハッチバック車に設定されるMT車の受注比率が約35%、2,10...

  
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WRXやマークXなど…しっかり4人乗れるスポーティーカー5選

自分だけ乗るのであれば、好きなクルマを買いたいものですが、家庭持ちの場合、家族全員が快適に乗れる、という制約がつきます。しかし、普通のミニバンでは飽き足らないというユーザーは少なくありません。そこで今回は、2017年10月現在、新車で買える「スポーティーカーなのに4人がしっかり乗...

  
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【東京モーターショー2017】新型CR-Vやシビック タイプRなど…ホンダ 画像まとめ

2017年10月25日、東京モーターショー2017が開催されました。ホンダは、約一年振りに日本復活となる新型CR-Vや、新型シビック タイプRなどを出展。ここでは、ホンダの画像をまとめました。Photo:M.Yamada

  
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【全文書き起こし】CR-Vが新型で復活!ホンダの走りは、EVでも実現できるのか?東京モーターショー2...

「すべての人に生活の可能性が拡がる喜びを提供する」という想いから生まれるホンダプロダクツ。オートバイのカブから、ジェット機まで、すべてが前述した同じテーマで設計・製作されています。なかでも今回発表されたEVコミューターコンセプト、NeuVは、AIや自動運転技術により、身近なパート...

  
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オートザム クレフやルネッサ、キャバリエなど…日本メーカーの知る人ぞ知る車5選

日本の自動車メーカーからは数々の車種が販売されていますが、不人気車で終わったクルマも少なくありません。ここでは1990年代に販売された知る人ぞ知る5種を紹介します。傾向として見えるのは、多チャンネル化の弊害です。かつてカタログに載っていたこんな車種を、覚えていますか?

  
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新型比較!メガーヌとシビック タイプR、どちらを買う?

2018年導入予定のルノー メガーヌR.S.と、ひと足早く発売されたシビック タイプR。両車は、FF最速カーを目指してつくられているモデルです。あなたなら、どちらを買いますか?

  
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1990年代の日本の名車が勢ぞろい!初代『ワイルド・スピード』の登場車種は?

2017年公開のICE BREAKで8作目まで公開された大人気シリーズ『ワイルド・スピード』。ストーリーもさることながら、登場する車に注目が集まります。今回は、その記念すべき1作目に登場した日本車を振り返ってみましょう。

  
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タカタ製エアバッグのリコール未改修車、車検更新できない!? どうすればいいの?

世界規模でのリコールとなったタカタ製エアバッグ。ホンダを始めトヨタ、日産、さらには輸入車メーカーまで、多くの車種に装備されていただけに、その対象も非常に大規模になっています。そんななか、このタカタ製エアバックを搭載したリコール対象車であるにもかかわらず未改修であった場合、車検を通...

  
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車幅1,750mm以上が当たり前!? 車の巨大化は今後加速する?

人気のSUVカテゴリーにスーパースポーツ、またスポーツセダンなど、ニューモデルが出るたびに私たちは、スタイルやスペックを眺めて心躍らせます。しかし、ふと不安に思うことがあります。それは、ボディサイズの肥大化。この傾向は今後も続くのでしょうか?

  
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あなたの車の知識をキャリアに!? くるまマイスター検定ってなに?

車が好きで、車種やメカニズムに詳しかったり、職業とはしていなくても整備が得意という方は多くいます。これまで趣味の範疇だったそれらの知識を、キャリアに生かすことができるとしたら?一般社団法人日本マイスター検定協会が主催している「くるまマイスター検定」では、いくつかのレベルに分けて検...

  
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なんと6,000万円!! ホンダ NSX GT3の売れ行きはどうか?

2017年7月27日、ホンダはプライベートチーム向けにレース専用車両である「NSX GT3」の受注を発表、翌日より受付を開始しました。FIA公認GT3レースにエントリー可能なNSX GT3とは、どのようなマシンなのでしょう?また、その売れ行きはどうなのでしょう?

  
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新型NSXのタイプRは、誕生するのか?

2016年に復活したホンダのフラッグシップスポーツ、NSX。駆動方式をハイブリッドAWDとして走行性能と環境性能を両立。2,370万円という価格も話題となりました。さて、そうなると気になるのが次の一手、そう!タイプRの存在です。

  
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ホンダ S660のパワーアップモデル『S1000』が登場か!?

いよいよ開催が近づいてきた東京モーターショー2017。今年のホンダブースの目玉は、新型スポーツカーS1000とS2000のコンセプトモデルとの噂。気になるS1000とS660の関係性は?

  
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乗りづらさなんて関係ない!全幅1,800mm越えの国産車5選

かつて日本で販売されているクルマは、国内の道路事情を考慮して設計されていました。しかし、販売先が世界に広がり、グローバルモデルが増えるにつれて、新車のボディは大きくなっています。車幅が広くなることで、車体のワイド感を演出できると同時に安定感にも繋がるため、大きい=無駄とはなりませ...

  
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なぜメーカーはニュルのタイムや0-100km/hにこだわるの?

ことさら新型スポーツモデルが誕生する際に話題となるのが「ニュルブルクリンクのラップタイム」であり、「0-100km/h加速タイム」です。コンマ数秒でも縮めるため、メーカーも躍起になっている部分もあろうと思います。今回は、こうした点を考えてみましょう。

  
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なぜ近頃のクルマは、丸っこいのか?角ばったクルマは過去の遺物?

以前は、角ばったデザインのクルマが多くありましたが、近ごろではめっきり少なくなり、丸い車を見かけることが多くなりました。なぜクルマのデザインは角ばったものから、丸みを帯びたものに変化したのでしょうか?

  
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