「シビック」の検索結果(149件)

記事

あなたの車の知識をキャリアに!? くるまマイスター検定ってなに?

車が好きで、車種やメカニズムに詳しかったり、職業とはしていなくても整備が得意という方は多くいます。これまで趣味の範疇だったそれらの知識を、キャリアに生かすことができるとしたら?一般社団法人日本マイスター検定協会が主催している「くるまマイスター検定」では、いくつかのレベルに分けて検...

  
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なんと6,000万円!! ホンダ NSX GT3の売れ行きはどうか?

2017年7月27日、ホンダはプライベートチーム向けにレース専用車両である「NSX GT3」の受注を発表、翌日より受付を開始しました。FIA公認GT3レースにエントリー可能なNSX GT3とは、どのようなマシンなのでしょう?また、その売れ行きはどうなのでしょう?

  
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新型NSXのタイプRは、誕生するのか?

2016年に復活したホンダのフラッグシップスポーツ、NSX。駆動方式をハイブリッドAWDとして走行性能と環境性能を両立。2,370万円という価格も話題となりました。さて、そうなると気になるのが次の一手、そう!タイプRの存在です。

  
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ホンダ S660のパワーアップモデル『S1000』が登場か!?

いよいよ開催が近づいてきた東京モーターショー2017。今年のホンダブースの目玉は、新型スポーツカーS1000とS2000のコンセプトモデルとの噂。気になるS1000とS660の関係性は?

  
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乗りづらさなんて関係ない!全幅1,800mm越えの国産車5選

かつて日本で販売されているクルマは、国内の道路事情を考慮して設計されていました。しかし、販売先が世界に広がり、グローバルモデルが増えるにつれて、新車のボディは大きくなっています。車幅が広くなることで、車体のワイド感を演出できると同時に安定感にも繋がるため、大きい=無駄とはなりませ...

  
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なぜメーカーはニュルのタイムや0-100km/hにこだわるの?

ことさら新型スポーツモデルが誕生する際に話題となるのが「ニュルブルクリンクのラップタイム」であり、「0-100km/h加速タイム」です。コンマ数秒でも縮めるため、メーカーも躍起になっている部分もあろうと思います。今回は、こうした点を考えてみましょう。

  
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なぜ近頃のクルマは、丸っこいのか?角ばったクルマは過去の遺物?

以前は、角ばったデザインのクルマが多くありましたが、近ごろではめっきり少なくなり、丸い車を見かけることが多くなりました。なぜクルマのデザインは角ばったものから、丸みを帯びたものに変化したのでしょうか?

  
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国産車のホットハッチといえば?あなたは何を思い浮かべますか?

ホットハッチと聞くと、なんとなく欧州のコンパクトカーを思い浮かべる方が多いと思います。それは、海外(特に欧州)メーカーに対して、日本車でホットハッチ的なクルマが少ないという理由もあるでしょう。日本のホットハッチは、海外に比べるとマーケットが小さく、メーカーも力を入れているとは言い...

  
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クラウン アスリートやレクサス LSなど…純正ホイールがカッコいい国産車5選

車のカスタムには色々ありますが、見た目で手っ取り早いのがホイール交換。魅力的な社外品ホイールも多いですが、今回は現行車の純正ホイールで、筆者が純粋にカッコいいと思った車種を、国産車のなかから5台を選びました。あくまでも個人の感想です。

  
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シビックツアラーやランエボ ワゴンなど…レースで活躍したステーションワゴンとは?

ステーションワゴンは、広い荷室にセダンと変わらない快適な乗り心地を提供する車というイメージが強いですが、じつはモータースポーツでも活躍したモデルがありました。ボディの重量や形状、前後の重量配分など、レースで戦うにはあまり有利な条件とはいえないワゴンは、どのような戦績を残したのでし...

  
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新型シビック誕生!タイプ別に前モデルと比較してみた

10代目となる新型シビックが3タイプ揃って、2017年9月29日に発売されます。タイプRは1年半ぶりですが、セダンは7年、ハッチバックに至っては12年ぶりの日本導入となります。それぞれ前モデルと比較してみました。

  
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アルシオーネやプレリュード等…日本国内で発売されたスペシャリティカー5選

かつて多くのクルマ好きの人気を集めたカテゴリーに、スペシャリティカーがあります。これは汎用モデルなどをベースに、スポーツカーのような流麗なフォルムと、そこそこに高性能な足回りをあわせ持つ2ドアハードトップや3ハッチバッククーペボディを架装したモデルで、1980年代にはデートカーと...

  
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国内初採用は三菱!? 気筒休止エンジンとは何か?

気筒休止エンジンをご存知ですか?言葉のとおり、エンジンのいくつかの気筒を止めて、燃費改善を狙ったシステムで、日本では三菱やホンダが採用していましたが、それほど認知されていません。それはなぜなのか、気筒休止エンジンの仕組みや歴史、背景を見ていきましょう。

  
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FFスポーツとして生まれ、デートカーとして幕を閉じたホンダCR-X…歴代モデルを振り返ります!

3代目シビックの派生モデルとして誕生したバラード スポーツCR-Xは、走る楽しさを求めたライトウェイトスポーツ。ところが、3代目では、その立ち位置を大きく変更し、スタリッシュなデートカーとして生まれ変わりました。1983年に生まれ1997年に、その歴史に終止符を打ったホンダCR-...

  
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ホットハッチという言葉が流行った80年代のコンパクトカー5選

80年代はホットハッチが盛り上がりました。実用的な3ドアハッチバックモデルに高性能エンジンを搭載し、スポーツクーペにも負けない走行性能を秘めたマシン。それがホットハッチです。そんな80年代の国産車ホットハッチを振り返ってみましょう。------------------------...

  
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昔は国産車も多かった!ドイツ車は今でもエンジンバリエーションが多いのか?

BMWやメルセデス・ベンツなど、ドイツ車は1車種で何種類ものエンジンを使い、さまざまな需要に応えているというイメージがあります。はたして現在でもそうでしょうか?

  
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新型シビック タイプRはなぜMT仕様しかないのか?

ニュルブルクリンクFF駆動最速モデルとして話題を呼んだ新型シビック タイプR。2017年7月以降発売予定のモデルには、320馬力というスペックが与えられ、トランスミッションは6速MTのみの設定となる模様。以前、AT仕様の発表も噂されていましたが、なぜMTのみなのでしょうか?

  
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あなたもこれでテスラデビュー!約390万円のモデル3とはどんな車?

テスラ社といえば、世界最先端のEVを生産していることで知られる企業です。問題はあるものの、公道での自動運転もあと一歩というところまで迫っています。しかし問題が車両価格です。モデルS、Xともに約8万ドル。そこで登場したのが、エントリーモデルのモデル3です。価格は3万5,000ドルと...

  
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本当に必要なの?ドアバイザーのメリット・デメリット

多くの国産車には、ドアバイザー(サイドバイザー)が装着されています。エアコンが今ほど普及していなかった時代には、雨の日に窓を少し開けて外気を入れたい時や、車内でタバコを吸う時など、手軽に換気ができる便利なアイテムとして重宝されてきました。しかし、現在ではエアコンが普及し、室内の換...

  
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いまさらですが、"ホンダマチック"ってなんですか?

ホンダマチック、トヨグライド、ニッサンマチック…これらは1960年代後半からオートマチックトランスミッション(以下AT)に使用されていた商標です。当時、マニュアルトランスミッション(以下MT)が主流だった日本では、ATは高価で大排気量なお大臣車にしか採用されない特別な機構でした。...

  
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