「シビック」の検索結果(162件)

記事

カムリ、ハイラックス、シビックなど…逆輸入車のメリット・デメリットとは?

トヨタのカムリやハイラックス、スズキのバレーノ、ホンダのシビックなど、国産メーカーなのに海外で生産されたモデルが増えている印象です。いわゆる逆輸入車と呼ばれる、それらにはどんなメリットとデメリットがあるのでしょう?

  
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おしゃべりなクルマたち Vol.78 ジェネレーションギャップ

念願の自動車免許を昨年、取得した息子はしかし、自分のクルマを持たぬまま、年を越し、1月を終え、2月の声を聞いてもいまだ運命のヒトに出会えずにいる。text : 松本葉 [aheadアーカイブス vol.147 2015年2月号]

  
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おしゃべりなクルマたち Vol.76 SNS的オフ会について

冬のはじめ、2つの自動車ミーティングに遭遇した。text : 松本葉 イラスト:武政諒 [aheadアーカイブス vol.145 2014年12月号]

  
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燃費に驚き!ホンダ、新型シビックに大幅改良されたディーゼル搭載!

2017年9月に発売された新型シビックは、メーカーの月販目標を大幅に上回る受注が入っているといいます。そんなシビックの欧州モデルに、大幅に改良されたディーゼルモデルが追加され話題になっています。その内容を見てみましょう。

  
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小沢コージのものくろメッセ その25 “クルマ昔話”はカッコ悪いのか

不肖小沢、突如〝究極の業界問題〟にブチ当たってしまった。それはクルマ昔話はカッコいいのか? 悪いのか? だ。きっかけは去年からネット界ほかを騒がせている、タレント高田純次さんの名言。「歳とってやっちゃいけないことは、説教と昔話と自慢話。だから俺はエロ話しかできないんだよ」text...

  
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スポーツカーなどのボンネットにカーボンを使用するメリット・デメリットとは?

街中を走るスポーツカーで、たまに艶消し黒のボンネットを見かけませんか?それが、カーボンボンネットです。カーボン繊維はかなり高価な素材ですが、大量に市販できるものなのでしょうか?また、カーボンボンネットを使用するメリット、デメリットとはなんでしょう?

  
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アキュラ、タイプS復活!最初のタイプSは、どんな車種になる?

アキュラにハイパフォーマンスモデル「タイプS」が10年振りに復活することとなりました。それを受けて、日本でもタイプS復活の噂がささやかれています。アコード、インテグラ、プレリュード、S2000、NSXといったモデルに用意されていたタイプSとは、どのようなグレードなのでしょうか?

  
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【東京オートサロン2018】FUJITSUBOは、シビック タイプR用エキゾーストを早くもラインナッ...

老舗マフラーメーカーのFUJITSUBOのブースでは、2台のデモカーと、新製品のチューニングカー用エグゾーストシステムが展示されていました。

  
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ホンダ インサイトがデトロイトで復活!日本導入は?

1999年に発表された初代から18年、一度生産が途絶えていたハイブリッド専用モデル、インサイトが、デトロイトモーターショーで4年振りに復活しました。新しいインサイトは、2モーターのスポーツハイブリッドi-MMDを採用するとのことですが、日本には導入されるのでしょうか?

  
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【東京オートサロン2018】チューニングメーカーのジレンマと未来の方向性を模索するBLITZ

1980年代初頭からチューニングメーカーとして活動を続ける老舗BLITZ。今回はチューニングメーカーの未来の方向性を模索する展示がなされていました。

  
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【東京オートサロン2018】MTのドライブをより楽しくするエクセディの強化クラッチ

強化クラッチといえば、ハイパワーコンプリートカーの定番アイテムですが、エクセディの強化クラッチはノーマル状態でも装着したい逸品です。東京オートサロン2018のエクセディブースの模様をご紹介します。

  
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シビックに続け!バブル期の名車ホンダ プレリュードの復活は2019年?

ビートはS660として、NSXは新型で復活、シビックも2017年日本市場に復活と「復活尽くし」なホンダですが、バブル期の名車プレリュードも復活するという噂があるようです。その真偽のほどは?

  
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あなたのガレージに車2台停めるとしたらどんな2台にしますか?

趣味のアイテムは1つと言わず、2つ、3つと増やしたくなるのは人の業なのかもしれません。ギターや時計を何本も所有するのも同様で、お金さえ自由にあるなら、車も何台か所有したいと思う車好きは少なくありません。今回は、もし車を2台所有できるとしたら?をテーマに、R32 GT-R、マツダ ...

  
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松本 葉の自動車を書く人々 第1回 小林彰太郎

日本の自動車ジャーナリズムを小林彰太郎なくして語ることはできない。多くの人が氏の文章を読んで育ち、氏に憧れてこの世界を志した。小林彰太郎氏とはどんな人だったのだろう。text:松本葉 photo:CG Library 取材協力:岡崎宏司 [aheadアーカイブス vol.171 ...

  
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時代を変えたホットハッチのファイナルモデル 〜メガーヌ R.S.273 ファイナルエディション

1976年の設立以来、ルノーがかかわるモータースポーツを一手に引き受けてきたのがルノー・スポールだ。その活動はF1を始めとするフォーミュラカーの製作が有名だが一般ユーザーにとって馴染み深いのは「R.S.(=ルノー・スポール)」の名を冠する市販車の存在だろう。そして、近年その象徴的...

  
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松本 葉の自動車を書く人々 第4回 佐野洋子

クルマの匂いが漂うエッセイがある。ページを捲るとぷーんとクルマの匂いが鼻をつく。書き物のなかに車名が記されているわけではない。自分はクルマが好きだと書かれているわけでもない。なのにクルマの芳香が漂うのだ。「見た」「持った」「走った」「旅した」、そんなわずかな記述に自動車が感じられ...

  
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4年ぶりの復活!ホンダ インサイトって?新型はどんな車になる?

2014年に生産を終了したインサイトですが、2018年1月20日から開催されるデトロイトショーで、次期型のプロトタイプモデルが発表されることになりました。インサイトといえば、ホンダのハイブリッドカーを牽引してきたモデルでしたが、実質的な後継モデルが発表されることなく、ラインナップ...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.1 資本主義的自動車世界

自動車が大きく揺れている。いったい自動車はこれからどうなるのだろうか。自動車業の最下流で禄を食む私としては、心配でたまらない。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.178 2017年9月号]

  
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MTオイルを換える

免許を取得してクルマに乗り始めた頃、当然ながらすべての操作がおぼつかなかった。ギアチェンジはギクシャク、クラッチ操作は乱暴。すべてが連携して動くベテランドライバーの動きとは違い、リズムに乗り切れていないことが誰の目にも明らかだった。するとクルマに詳しい先輩からこう言われたのだ。t...

  
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アルティマ、VIP、リミテッドなど...高級グレードに用いられるワード

車は同一車種であっても、いくつかのグレードを展開するのが一般的で、そのグレード名には、各メーカーでさまざまなものがあります。今回はその中から、上級グレードに用いられるワードをいくつかピックアップしてみましょう。

  
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