「シビック」の検索結果(155件)

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【東京オートサロン2018】FUJITSUBOは、シビック タイプR用エキゾーストを早くもラインナッ...

老舗マフラーメーカーのFUJITSUBOのブースでは、2台のデモカーと、新製品のチューニングカー用エグゾーストシステムが展示されていました。

  
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ホンダ インサイトがデトロイトで復活!日本導入は?

1999年に発表された初代から18年、一度生産が途絶えていたハイブリッド専用モデル、インサイトが、デトロイトモーターショーで4年振りに復活しました。新しいインサイトは、2モーターのスポーツハイブリッドi-MMDを採用するとのことですが、日本には導入されるのでしょうか?

  
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【東京オートサロン2018】チューニングメーカーのジレンマと未来の方向性を模索するBLITZ

1980年代初頭からチューニングメーカーとして活動を続ける老舗BLITZ。今回はチューニングメーカーの未来の方向性を模索する展示がなされていました。

  
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【東京オートサロン2018】MTのドライブをより楽しくするエクセディの強化クラッチ

強化クラッチといえば、ハイパワーコンプリートカーの定番アイテムですが、エクセディの強化クラッチはノーマル状態でも装着したい逸品です。東京オートサロン2018のエクセディブースの模様をご紹介します。

  
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シビックに続け!バブル期の名車ホンダ プレリュードの復活は2019年?

ビートはS660として、NSXは新型で復活、シビックも2017年日本市場に復活と「復活尽くし」なホンダですが、バブル期の名車プレリュードも復活するという噂があるようです。その真偽のほどは?

  
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あなたのガレージに車2台停めるとしたらどんな2台にしますか?

趣味のアイテムは1つと言わず、2つ、3つと増やしたくなるのは人の業なのかもしれません。ギターや時計を何本も所有するのも同様で、お金さえ自由にあるなら、車も何台か所有したいと思う車好きは少なくありません。今回は、もし車を2台所有できるとしたら?をテーマに、R32 GT-R、マツダ ...

  
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松本 葉の自動車を書く人々 第1回 小林彰太郎

日本の自動車ジャーナリズムを小林彰太郎なくして語ることはできない。多くの人が氏の文章を読んで育ち、氏に憧れてこの世界を志した。小林彰太郎氏とはどんな人だったのだろう。text:松本葉 photo:CG Library 取材協力:岡崎宏司 [aheadアーカイブス vol.171 ...

  
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時代を変えたホットハッチのファイナルモデル 〜メガーヌ R.S.273 ファイナルエディション

1976年の設立以来、ルノーがかかわるモータースポーツを一手に引き受けてきたのがルノー・スポールだ。その活動はF1を始めとするフォーミュラカーの製作が有名だが一般ユーザーにとって馴染み深いのは「R.S.(=ルノー・スポール)」の名を冠する市販車の存在だろう。そして、近年その象徴的...

  
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松本 葉の自動車を書く人々 第4回 佐野洋子

クルマの匂いが漂うエッセイがある。ページを捲るとぷーんとクルマの匂いが鼻をつく。書き物のなかに車名が記されているわけではない。自分はクルマが好きだと書かれているわけでもない。なのにクルマの芳香が漂うのだ。「見た」「持った」「走った」「旅した」、そんなわずかな記述に自動車が感じられ...

  
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4年ぶりの復活!ホンダ インサイトって?新型はどんな車になる?

2014年に生産を終了したインサイトですが、2018年1月20日から開催されるデトロイトショーで、次期型のプロトタイプモデルが発表されることになりました。インサイトといえば、ホンダのハイブリッドカーを牽引してきたモデルでしたが、実質的な後継モデルが発表されることなく、ラインナップ...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.1 資本主義的自動車世界

自動車が大きく揺れている。いったい自動車はこれからどうなるのだろうか。自動車業の最下流で禄を食む私としては、心配でたまらない。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.178 2017年9月号]

  
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MTオイルを換える

免許を取得してクルマに乗り始めた頃、当然ながらすべての操作がおぼつかなかった。ギアチェンジはギクシャク、クラッチ操作は乱暴。すべてが連携して動くベテランドライバーの動きとは違い、リズムに乗り切れていないことが誰の目にも明らかだった。するとクルマに詳しい先輩からこう言われたのだ。t...

  
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アルティマ、VIP、リミテッドなど...高級グレードに用いられるワード

車は同一車種であっても、いくつかのグレードを展開するのが一般的で、そのグレード名には、各メーカーでさまざまなものがあります。今回はその中から、上級グレードに用いられるワードをいくつかピックアップしてみましょう。

  
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ジェミニ、シティターボ、スターレットターボ…80年代のかっ飛びコンパクトカー5選

80年代はハッチバックを中心とする小さな車がとても元気な時代でもありました。ここでは、当時走り屋に愛された小型車を5台紹介してみたいと思います。

  
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馬力だけで車を判断するのは間違い!? スポーツカーを選ぶ際に考えるべき3つのこと

かつて国産車にあった「280馬力自主規制」はすでに消滅し、いまでは国産車であっても、400psや500psの新型車がリリースされています。しかし、上限が決められていた時代のスポーツカーのほうが楽しかったと思えるのはなぜでしょう?

  
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パジェロ、レガシィ、RAV4…1990年代に起こったRVブームとは?

従来の実用性や性能重視のクルマ文化から、より生活を豊かに彩るためのアイテムに昇華しつつあった90年代の自動車。そのなかでも象徴的なのは、四輪駆動車をはじめとしたいわゆる『RVブーム』ではなかったでしょうか。このRV車というカテゴリー、いったい私たちになにをもたらしたのでしょうか。...

  
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GT-RやフェアレディZ…いまの車と昔の車どちらが好き?新旧デザインを写真で比較

自動車のデザインというものは、生まれた時代背景、求められている性能を反映したもので、見た目の印象だけで優劣を語ることができません。そんなわけで、ここでは車種別の新旧デザインをまとめてみました。時代の移り変わりなども感じながらデザインの新旧比較をしていただければと思います。

  
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新型シビック、MT仕様が大人気!MT車でしか味わえない楽しさとは?

2016年の日本自動車販売協会連合会の統計よると、同年に新車登録された国産乗用車の98%以上がAT車でした。運転が簡単で、若者はAT免許を選ぶのが当たり前になってきています。ところが、先日販売開始された新型シビックは、ハッチバック車に設定されるMT車の受注比率が約35%、2,10...

  
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WRXやマークXなど…しっかり4人乗れるスポーティーカー5選

自分だけ乗るのであれば、好きなクルマを買いたいものですが、家庭持ちの場合、家族全員が快適に乗れる、という制約がつきます。しかし、普通のミニバンでは飽き足らないというユーザーは少なくありません。そこで今回は、2017年10月現在、新車で買える「スポーティーカーなのに4人がしっかり乗...

  
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【東京モーターショー2017】新型CR-Vやシビック タイプRなど…ホンダ 画像まとめ

2017年10月25日、東京モーターショー2017が開催されました。ホンダは、約一年振りに日本復活となる新型CR-Vや、新型シビック タイプRなどを出展。ここでは、ホンダの画像をまとめました。Photo:M.Yamada

  
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