「シビック」の検索結果(171件)

記事

狙いは上質な大人セダン!? 日本で復活した新型インサイトはどんなハイブリッド車に?

メイン市場の北米も日本もセダンのプレゼンスが低下している中、セダンの品揃えを充実させているホンダ。2018年12月13日(発売は14日)、3代目となるインサイトが日本で「復活」した。一体、どんなハイブリッド車に仕上がっているのだろうか。文・塚田勝弘

  
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スカイラインの象徴!? 4灯丸型テールランプの国産車6選

かつて日産 スカイラインの特徴といえば、ボディサイドのサーフラインと4灯式の丸型テールランプで、いまでも「4灯丸型テールじゃなければスカイラインじゃない」と断言される方がいるほど、長くスカイラインの象徴とされてきました。とはいえ、スカイライン以外にも4灯丸型テールランプを採用した...

  
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マツダだけ!? なぜ日本車はオルガン式アクセルペダルの普及が少ないのか?

アクセルやブレーキといったペダルはクルマを運転するためには必須。かつてはペダルで直接ケーブルを引っ張ったり、油圧を発生させたりしていたが、現在はバイワイヤといって電気信号を送るための入力装置といえるデバイスになっていることが多い。とくにアクセルのバイワイヤ化は現代のクルマでは必須...

  
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TEINから新車高調MONO RACINGデビュー!シビックTYPE R 、86でテスト

TEINの2019年発売のニューモデル、MONO RACING(モノレーシング)が発表されました。これまでTEINのスポーツ系車高調は、モノスポーツ(MS)とスーパーレーシング(SR)の2つがありました。そこに新しくラインナップされたモノレーシングは、サーキット走行を前提としなが...

  
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セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.106 ディーゼル車規制の本質

2月末、深刻化する都市部の大気汚染を受け、ドイツの連邦行政裁判所が、各地方自治体が古いディーゼル車の乗り入れ規制を行うのは合法だという判断を下した。このニュースは日本でも大きく報道されたので覚えている人もいるだろう。問題は、ほとんどが「古い」という部分を抜いて伝えていたこと。その...

  
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国産車なのに輸入車という不思議なクルマ6選

日本を拠点とする自動車メーカーの販売しているクルマを「国産車」と呼んでいるが、グローバル化が進む昨今、国産ブランドであっても海外で作られていて、じつは輸入車というモデルは少なからず存在している。はたして、どのようなモデルが『じつは輸入車』なのか、6モデルをピックアップして紹介しよ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.103 ウィンタータイヤという選択

先日の大雪で首都圏の道路は大混乱に陥った。とはいえ今年の気候が特別だったわけではない。毎年一度か二度は東京も大雪に見舞われ、サマータイヤのまま走るクルマによって多数の事故や通行止めや大渋滞が引き起こされる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.183 2018年2...

  
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4年振りの復活!ホンダ新型インサイト、3度目の正直となるか!?

先日、ホンダは新型インサイトを2018年の冬に発売することと発表、同時に公式ティザーサイトでは一部の写真も公開しました。今回は、4年振りに復活する3代目インサイトの情報をお届けします。文・吉川賢一

  
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独身貴族だったら、スポーツカーとSUVどっちを選ぶ?

バブルの時代にさかのぼると、スポーツカーとRV(当時はSUVなんて言葉はなかった)の若者人気は二分されていました。しかし、現在ではクロスオーバーSUVが一人勝ち。昭和生まれのクルマ好きにはやや寂しい状況とも言えます。そんな時代にあって、もしもあなたが独身貴族だったら、どんなクルマ...

  
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スカイラインGT-R、レガシィなど...バブル期の「羊の皮をかぶった狼」たち

羊の皮をかぶった狼は、一見セダンやハッチバックなど、平凡に見える外観なのに、実際はパフォーマンスに優れたモデルを指します。今回は、日本経済が活況だった1986年から1991年までの”バブル期”と呼ばれる時期に生まれた、羊の皮をかぶった狼を紹介しましょう。

  
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ところ変われば品変わる!? 海外で人気のある日本車3選

”ところ変われば品変わる”と言われる通り、クルマもその土地の事情や文化、人々の好みに合わせて人気のある車種が異なります。今回は、日本よりも海外で人気となった日本車を紹介します。文・立花義人

  
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抜群の操縦安定性!マツダの「SSサスペンション」は何が凄かったのか?

1979年の第2次オイルショックで販売が低迷し、経営危機に陥ったマツダ。そのどん底の状況から立ち直るキッカケとなった5代目ファミリアには、横置きFFという特徴だけではなく、リアに採用された「SSサスペンション」による抜群の操縦安定性がありました。

  
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中身は最新、見た目はクラシック!? レトロフューチャーなクルマ4選

昭和30〜40年代に幼少時代を過ごした方々は、当時のSF映画や科学雑誌に描かれた未来像にワクワクしたという経験があるでしょう。流線型のクルマやロボットのデザインは、当時の文化や技術から想像する未来への憧れをカタチにしたものでした。では、そんな時代と現代が融合した、いわゆる「レトロ...

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】新型メガーヌR.S、乗り心地とハンドリングの完全両立

いわゆる自動車ジャーナリストを生業としていると、試乗させていただくニューモデルの多くについて、実際にステアリングを握る以前からある程度の予想がつくようにも思い込みがちである。たしかに近年の新型車は概ね出来が良いので、ほぼ事前の予測どおりのインプレッションとなることも多いのだが、年...

  
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昔と今、日本車各メーカーの大衆車はどう変わった?

現代の私たちにとって、クルマは生活に欠かせないものとなっています。その土台となっているのは、戦後、急速に自家用車が普及するきっかけにもなった各メーカーが作る大衆車ですが、時代の変遷とともに、大衆車も変化を遂げています。日本の主な自動車メーカーが販売してきた大衆車には、どんなクルマ...

  
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ホンダのバッチ、赤と黒の違いはなに?

ホンダ車を見ると、フロントやリアに取り付けられたバッチが、黒ベースだったり、赤ベースだったりしています。これはメーカーが意図的に変えているのでしょうか?それとも、オーナーの好みで変更できるものなのでしょうか?ホンダ車のバッチのカラーは、どんな意味があるのでしょう。

  
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面影なし!? 初代モデルと顔が変わりすぎた車5選

基本性能はもちろん流行やユーザーの生活スタイルの変化など、さまざまな時代の影響を受け、ニューモデルが開発・発売される車。そのなかには、名前は同じでも初代と現行型では見た目ががらりと変わってしまったクルマもあります。そんな見た目が変わりすぎた車を5台紹介します。

  
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無限が作るシビック あえてType Rを外すHONDA直系ワークスブランドのこだわりとは? 試乗会レ...

無限のシビックと言えば…… 誰もが想像するのはタイプRでしょう。しかし、その前に発表されたのがハッチバック。スポーティなクルマには乗りたいけれど、タイプRほどでなくてもいい…… そんなユーザーに訴求するアイテム構成となっています。

  
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ギリシャ神話の名前が付いたクルマ5選

しばしばゲームや小説、映画のプロットになる「ギリシャ神話」ですが、クルマのネーミングでも、神話に登場する神々や英雄の名前が、多く採用されているのをご存知でしょうか。今回は、ギリシャ神話の名前が付いたクルマを、名前の由来とともに紹介していきます。文・立花義人

  
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