「シトロエン DS」の検索結果(63件)

記事

走行距離ほぼ10万キロ...知人から貰ってきたシトロエン・エグザンティア ブレークの乗り心地はまるで...

クルマに携わっていると、色々なオファーが舞い込むものだ。シトロエン・エグザンティアのケースは、知人からエグザンティア・ブレークあげるけど、いらない?というものだった。正直言えばただほど高いものはないと良く言われるから、最初はどうしたものかと逡巡した。当時我が家ではVWゴルフVが稼...

  
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ナンバープレートがガラスで覆われた幻のクルマ「シトロエンSM」とは?

1970年にシトロエンが発表したSMは、独創的なデザインにハイパフォーマンスなエンジンを積んだスポーツカーでした。しかし、日本に輸入されたのは、正規並行を合わせても150台前後とされる幻のクルマです。今回はそんなシトロエンSMについて、紹介していきます。文・赤井福

  
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旧車なのに未来感あふれるクルマ5選

過去と未来を行き来する映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場してくるデロリアンDMC-12は、1985年の公開当時は非常に未来的なモデルに映ったという方も多いはず。デロリアンは未来のクルマを具現化したモデルだが、旧車なのに未来感あふれるクルマというのは昔から存在する。ここで...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.110 グラフィックボードと自動運転

パソコンに詳しい人、とくにPCでゲームを楽しんでいる人であれば、NVIDIAというメーカーのことをよく知っているだろう。PCでゲームを楽しむのに不可欠な高性能グラフィックボードの最大手である。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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フランス人はなぜ日本が好きなのか?

インバウンドの外国人ツーリストの国籍別割合で、フランス人が増えているそうだ。筆者が数年前に帰国した頃、日本の観光情報を外国語発信するなら、西欧言語では英語以外にフランス語も揃えた方がいいですよと、方々で売り込んでも、まったく相手にされなかったものだが。text:南陽一浩 [ahe...

  
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オペル開発、スバル発売の傑作ミニバン!? 「ザフィーラ/トラヴィック」とは?

かつてオペルから発売されていた「ザフィーラ」というクルマをご存知でしょうか。日本では、スバルから「トラヴィック」という名前で販売されていた名作ミニバンです。オペルのコンパクトカー、アストラをベースに開発され、1999年に販売を開始しました。ミニバンということで室内には3列シートの...

  
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輸入車のなかでも異彩!? お洒落なフランス生まれのSUV3選

今人気の輸入車SUV市場のなかでも、異彩を放っているのがフランス生まれのSUVモデル。質実剛健なドイツ車とも、スポーツ性能を謳うイタリア車とも、プレステージ性を追求するイギリス車ともまったく違ったデザイン性が高く評価されています。今回はそんなフランスからやってきた魅力的なSUVモ...

  
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世界ラリー選手権のクルマってどうして小型車がベースなの?

FIA世界ラリー選手権(通称WRC)に参戦している日本メーカーは、現在、トヨタだけですが、過去にはスバル、三菱、日産、マツダなども参戦していました。日本車のWRC全盛時代を知っている方ならご存知かと思いますが、現在のWRCマシンは、当時よりもコンパクトになっています。その理由を解...

  
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いま時代は3気筒?日本で買えるヨーロッパ発3気筒モデルガイド

乗用車のエンジンは、これまで4気筒が主流で、3気筒は、特殊なコンパクトクラスか日本の軽自動車だけのものでした。しかし、最近のヨーロッパ車を見ると3気筒エンジンを積んだモデルが増殖しています。今回は、そんな3気筒エンジンを積んだヨーロッパ発の最新モデルたちを紹介します。文・西山昭智

  
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現代カーデザイン考

クルマやバイクのデザインは、昔の方が良かったとよく言われるが、今のデザインは以前より本当に劣っているのだろうか。厳しくなった安全基準や環境規制がクルマのデザインの自由度を奪っていると聞く。またマーケティングやブランディング、さらに過去のデザインの呪縛も、新たなカタチを生み出す上で...

  
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見た目や走り味など“個性”が光るミニバン5選(正規輸入車編)

お子さんやお年寄りのいる家族の移動に、とても重宝することから人気の高いミニバンは、5ナンバーサイズのコンパクトなものから、7人がゆったりと移動できる大きなものまで、多種多様なモデルが国内メーカーから販売されています。しかし、それでは飽き足らないというユーザーにおすすめなのが、海外...

  
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東出昌大&新田真剣佑出演!映画『オーバードライブ』に登場する競技車両のスポンサーは?

ラリー競技に参加する兄弟を描いた今話題のモータースポーツ映画『オーバードライブ』。その劇中に登場する競技車両には、さまざまなスポンサーステッカーが貼られています。どんなメーカーが、スポンサードしているのでしょうか。

  
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雨の日はクルマの本を愉しむ

雨の日は憂鬱だ。雨の日はちょっと寂しい。屋根のあるクルマでさえ、出掛けるのがおっくうになることがある。だから、雨の日は本を開くのがいい。窓の外に雨音を聞きながら読む文章は、心の中にしっとりとした輪郭を刻む。いつもとは違ったクルマの世界を見ることができるはずだ。元「ティーポ」編集長...

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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もう少し、夏

「夏はただ単なる季節ではない。それは心の状態だ。」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまって...

  
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女性がモータースポーツをするということ

二輪四輪問わず数々の走行会やイベントを主催しているWithme Racingの丸山 浩さんからの誘いを受け、「袖ヶ浦・マル耐」に参加することになった。初めての人もレースに参加しやすいようにと、さまざまな工夫の元、レギュレーションが定められている。この4時間耐久レースを、腰山峰子さ...

  
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第36回 輸入車試乗会2016 女性ジャーナリストの選んだクルマは?

毎年2月の初めに、JAIA(日本自動車輸入組合)が主宰するメディア向けの輸入車試乗会が開催されます。インポーター各社の取り扱う最新モデルが一堂に揃うため、”輸入車一気乗り”試乗会とも呼ばれています。[aheadアーカイブス vol.160 2016年3月号]

  
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ダウンサイジングと向き合う

ダウンサイジングとは、効率を優先して規模を小さくすることをいう。クルマの世界では、過給器を追加して一定の性能を維持しながら排気量を削減することや、クルマ自体を小さなものに乗り換えたりすることをさす。ユーザーにエコや維持費の低減を提供するなど、コストダウンを主な目的に発展してきた技...

  
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かわいいorカッコイイ

かわいいと言う人も、カッコイイと言う人もいるスズキ「ハスラー」は、本格的なSUVのルックスで、老若男女、幅広い層に受け入れられている。何においても〝かわいい〟はタブーというイタリアが生み出したチンクとベスパはヨーロッパにしっかりと浸透している。一方、 フランスでは少し前、DS3が...

  
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ファッショナブルなシトロエンのヘンタイ車3選

シトロエンというと「お洒落」とか「洗練されている」など、高感度高めな印象をお持ちの方が多いのではないでしょうか。ファッショナブルなイメージもシトロエンらしさのひとつですが、かつてシトロエンといえばかなり斬新……というよりも変態チックな車を数多く生産していたことをご存知でしょうか。...

  
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