「サンルーフ」の検索結果(62件)

記事

新型エクストレイル ハイブリッドの後部座席【機能性やアレンジを徹底チェック】

2017年6月、オフロードでの走破性が魅力の本格派SUV新型エクストレイルが、マイナーチェンジをして新発売されましたね。今回のマイナーチェンジをした新型モデルは、先代モデルと同様にガソリン車とハイブリッドを用意しています。この2台のモデルでは、インパネのデザインに大きな違いは無い...

  
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競合車よりも高め?新型ハリアー ターボの見積もりを大公開

高級感のあるデザインが特徴のトヨタの人気SUVの新型ハリアー(Harrier)が、2017年6月、ビッグマイナーチェンジを行いましたね。今回のビッグマイナーチェンジを注目ポイントの一つが、2.0リットルの直4ターボエンジンを搭載さいたモデルが新たに追加された事。私もこの新型ハリア...

  
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新型ハリアーの3つのモデルの見積もり一挙公開!ターボ・ガソリン・HVの価格差が丸わかり

スタイリッシュなデザインがが魅力のトヨタの人気SUVの新型ハリアー(Harrier)が、2017年6月にビッグマイナーチェンジをして、新発売されましたね。今回のビッグマイナーチェンジの最大の特徴の一つが、2.0ターボエンジンモデル車が新たに追加され、3つのパワートレインが用意され...

  
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桁違いな超高級車!メルセデス・マイバッハのラインナップ

「マイバッハ」という聞き慣れないクルマのブランドをご存知ですか? 110年前の1909年。のちに自動車開発、ガソリンエンジンのパイオニアとして、のちに出会うカール・ベンツともにダイムラー・ベンツを立ち上げたゴットリープ・ダイムラーとエンジンの研究をしていたヴィルヘルム・マイバッハ...

  
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開放感抜群!パノラマルーフを搭載している国産車6選

一般的な「ガラスサンルーフ」がルーフの一部を切り取って開閉式のガラスとしているのに対して、「パノラマルーフ」はルーフの端から端まで広範囲をガラスとすることで、より高い開放感を得られるもの。では、どんな車種で採用されているのでしょうか? 国産車の中からいくつかピックアップしてみまし...

  
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限定モノは皆の憧れ!? 日本国内で50台のみの限定販売モデル6選

新車でたびたび設定される限定車は、クルマに限らず「限定○名様」というキーワードに弱い人に訴求したり、その希少さからプレミアや特別感を付加したりすることができる。「限定モノ」に弱いという人でなくても狙う手はアリなのだろうか?文・塚田勝弘

  
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車内に白を取り入れよう!車でできる運気アップに有効な5つの方法〜基礎編【2019年版】

いつも乗る車を開運仕様にできたら、嬉しいですよね!身の周りの環境を整えることで運気をアップさせることのできる「風水」は、住宅やインテリア、身に着けるものだけでなく、車にも当てはまります。車に乗る時の行動をあらためて意識することで、これからのカーライフはもちろん、日々の生活において...

  
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私が乗って選んだカー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 ベスト5はこれだ!

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボXC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。そのXC40とはどんなクルマか?が気になったこともあったので、次のクルマを選ぶついでに試乗してみました(その試乗記はこちら)...

  
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37年間もの歴史!初代から最終型まで。日産 シルビアはどう進化してきた?

初代から7代目まで約37年間生産された日産シルビア。時代(世代)により異なるものの、若者でも(新車だけでなく中古車も含めて)買える車格であり、デートカーからドリフトまでクルマで遊び、クルマで自分らしいスタイルを見せるという良き時代を象徴したスポーティカーの変遷を辿ってみる。文・塚...

  
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全幅2メートルの堂々たる体躯!BMWの新型SUV「X7」とは?

BMWの誇るSUV、Xシリーズに、待望のフラッグシップがついに登場します。「X7」と名付けられたハイエンドモデルは、堂々たる体躯、圧倒的なラグジュアリー感、あらゆる路面状況でも揺るぎない走行性能など、すべてがワンランク上の仕上がり。BMWのこだわりが凝縮された、X7を検証してみる...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.101 EV報道の真実

最近、いろいろなメディアでEVにまつわる記事を目にするようになった。ついにEVの時代がやってきた! といった前のめりの姿勢で、IT系や経済系のライターさんたちがこぞってEV関係の記事を書き出したからだ。もちろん、それ自体は悪いことではない。いろいろな人がクルマの話題を採りあげるの...

  
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ハンドルを握れば、ポルシェのDNAを感じ取れる…ポルシェ カイエン【樽見祐佳の“女子流”】

外苑前、いちょう並木。やっと冷たくなった風にのって、あのツンとした銀杏の香りが匂ってきた。まだ葉っぱは青々としているのに、もうすぐそこまで秋がやってきている。文・樽見祐佳 写真・S.Kamimura

  
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輸入車のなかでも異彩!? お洒落なフランス生まれのSUV3選

今人気の輸入車SUV市場のなかでも、異彩を放っているのがフランス生まれのSUVモデル。質実剛健なドイツ車とも、スポーツ性能を謳うイタリア車とも、プレステージ性を追求するイギリス車ともまったく違ったデザイン性が高く評価されています。今回はそんなフランスからやってきた魅力的なSUVモ...

  
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クルマの購入時にチェックすべき、3つのポイント

自動車を購入する際に気をつけておきたいチェック項目は、新車の場合と中古車の場合で異なります。楽しいカーライフを送ることを夢見て、なるべく効率の良い買い物をしたいというのはユーザーすべての本音だと思います。数ある自動車のなかから比較検討をして、ようやくお目当ての1台にたどり着いてか...

  
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ボディに傷がある、注文と違う!? 納車された新車の受け取りは拒否してもいいの?

新車売買契約書に署名してから数ヶ月後、いよいよ納車です。クルマ好きにはワクワクものの一大イベントですが、同時に正しい商品が届いているか仔細に点検を行わないと、不本意な車に乗ることになりそうです。

  
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これはマスト!? 新車購入時につけておきたいメーカーオプション8選

新車を購入するとき、上位グレードでは標準装着となる装備が、下位グレードになるとオプションとなっていることも少なくありません。その際に、オプションを選択するのか、後日、アフターマーケットで販売されているものを付けるのか、悩むところです。そこで今回は、新車購入時に付けておきたいオプシ...

  
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7月が最も多い落雷事故。雷が鳴ったら車に避難すれば大丈夫…それって本当?

雷が鳴ったら、車内に避難すれば安全!と、昔から言われており、多くの方も一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?でも実際には、どうなんでしょう?本当なら、どんな理由で車は雷から私たちを守ってくれるのでしょうか?

  
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50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となる!? 懐かしい車7選

50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となるような懐かしい70年代の車をピックアップ!黎明期の60年代ほどのインパクトはないものの、自家用車が一般の家庭に普及し、我が家にも手が届きそうに思えたあの頃の名車を振り返ってみましょう。

  
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平成5年生まれの私がホンダ シビックSiR Ⅱを推す理由

平成5年生まれの私が、始めてハンドルを握ったクルマは、1989年(昭和64年)式のホンダ シビックSiRⅡでした。自分よりも年を重ねたシビックに乗ることになったのは、自宅ガレージに眠っていたからという、よくある理由。そんなクルマを推す理由は、ずばり「運転の楽しさ」。いまや中古市場...

  
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装備あり?なし?悩むサンルーフのメリットとデメリット

オープンとまではいかないものの、ある程度はオープンエアを楽しめるサンルーフ。海外(とくに北米の高級車)では、ほとんどのクルマに標準で装備されていますが、国産車はオプションが多く、クルマを購入する際、多くの方が悩む装備のひとつとなっています。そこでここでは、サンルーフのメリットとデ...

  
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