「サスペンション」の検索結果(835件)

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【先代よりも格段に良くなった!?】新型スイフトRSの乗り心地レビュー

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデルの新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、4代目がデビューしましたね。今回発売された4代目モデルの注目ポイントの一つが、RSグレード。先代モデルでは特別仕様車だったRSですが、モデル末期では全体の販売台数の約3...

  
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ああ懐かしのハイソカーブーム!当時はどんな車が流行った?

ハイソカー…そう聞いてピンときた方はバブル時代に青春を過ごした方なのではないでしょうか?厳密な定義などがないハイソカーですが、ハイソカーと呼ばれるクルマの特徴や装備の数々をご紹介していきます。文・西川昇吾

  
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2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗レビュー

けっこうゴツいイメージに振ってきた...。それが、約3年ぶりに復活したトヨタRAV4の第一印象。初代RAV4は、それまで武骨だったクロスカントリーモデルのヨンク(当時はまだSUVという言葉が定着していなかった)に対して乗用車ライクな雰囲気やメカニズム、そして乗り味が斬新でした。文...

  
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SUZUKI JIMNY (スズキ ジムニー) は少し“見栄を張った”オフローダー【ライアン塚本のC...

カラッとした天気の南カリフォルニアでは、どんな服を着るか以上に、どんなクルマに乗るかが自分自身を最も表現する要素のひとつであることに気づく。一年を通して素晴らしい天気が続くものの、ラッシュアワーのあの大渋滞のせいで、外で過ごす時間以上に車内で時間を過ごすことが多くなるのだ。いざ外...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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0-100km/h加速で4.8秒…スーパースポーツの下半身にクーペスタイルのSUVキャビン ジャガー...

昨年3月のジュネーヴ・ショーにて、正式な市販モデルが世界初公開されたジャガー「I-PACE」。今年年明けには「ヨーロッパ・カー・オブ・ザイヤー2019」を授与されるなど、世界が注目するジャガー初のフルBEVがついに日本にも上陸。デリバリーの開始に先立って、テストドライブのチャンス...

  
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ソアラにプレリュード…今見ても乗りたい懐かしのデートカーたち

デートカー…そう聞いてピンと来た方はバブル時代に青春を過ごした方なのではないのでしょうか?厳密なデートカーの定義などはありませんが、当時スタイリッシュなスペシャリティークーペに乗ればモテた…らしい。今回はそんな当時の定番であったデートカーをご紹介していきます。これらのクルマに備え...

  
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フルモデルチェンジをした新型カムリの試乗の感想|乗り心地はどうだった?

全世界で愛されているトヨタのミドルクラスセダン車の新型カムリ(CAMRY)が2017年7月にフルモデルチェンジをしました。プリウスやC-HR/CHRなどに採用されている新たなプラットフォーム”TNGA”を採用してスポーティーなデザインに生まれ変わった新型カムリ(CAMRY)のGグ...

  
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2017年マイナーチェンジモデルのハリアー ターボはハイオク仕様!乗り心地や燃費に迫る!

2017年7月に、トヨタのSUVの代名詞であるハリアーがマイナーチェンジしました。今回は、ターボモデルのプログレスに試乗させていただきました。2017/8/16

  
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2017年マイナーチェンジを果たしたエスクァイアの乗り心地や燃費を解剖!

エスクァイアの乗り心地や燃費を解剖しました。2017/8/23

  
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アクアのデザインがお洒落になった気がしませんか?エクステリアが僕らを魅了する

トヨタアクアのエクステリアをチェックしました。2017/8/24

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第七章:スズキ ジムニー

もう10年ほど前のことになるが、神奈川・葉山の市街地にて、新車のごとく綺麗にレストアされた旧いジムニーに遭遇したことがあった。一見したところ1981~90年に生産された「SJ30系」ないしは「JA71系」と思しきそのジムニーは、リフトアップやタイアの拡大などは一切行われていない、...

  
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ノーマルモデルとの乗り心地の違いにビックリ!ノートe-POWERニスモを試乗した感想

日産の大人気ハイブリッド車ノート e-POWER(NOTE e-POWER)から足回りに専用のチューニングを施したNISMO(ニスモ)が新発売されました。このノートe-POWER NISMOは、専用のデザインのタイヤ&ホイールやフロントグリルやバンパーを採用。ベースとなっているノ...

  
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【カーブの安定感にも違いが…】日産ノートe-POWER ニスモの魅力

日産ノートe-POWER(NOTE e-POWER)のスポーティーモデル"NISMO(ニスモ)"がオーテックジャパンから新発売されましたね。先日、いつもお世話になっているディーラーさんで、今回新発売されたノートe-POWER NISMO(NOTE e-POWER ...

  
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日産のコンパクトカーノートe-POWER NISMOとNISMO S【外装・エクステリアの違いは?】

日産の人気ハイブリッド車のノートe-POWERをベースにしたスポーツモデルNISMO(ニスモ)が、2016年12月に新発売されましたね。今回新発売されたノートe-POWER NISMO(NOTE e-POWER NISMO)は、ハイブリッド車のe-POWERをベースにしたベースに...

  
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みんな、四角いクルマが好きだなぁ…スズキ ジムニー【工藤貴宏の一生モーターボーイ!】

「これは人気が出そうだ。」発売の1年も前にメディアを賑わわせたスクープ写真を見てそう直感したが、正直に告白すると、発売するやいなや新型ジムニーがこれほどまでに人気を集めるとは思っていなかった。いや、メーカーのスズキだってここまでの盛り上がりは考えていなかったのだろう。なにせ、デビ...

  
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【積載性を徹底チェック】新型ハイラックスの積載性・実用性はどうか?

新型ハイラックス、ピックアップトラックというだけで、ワイルドなイメージですね。 しかもイメージだけでなく、ラダーフレームを使用した、本格的なトラックですから、イメージだけでなく、実際もワイルドな車です。2017/10/3

  
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ジムニーは、街乗りでも素の良さを味わえる【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

世界最小クラスの本格的オフローダーとして、ほぼ唯一無二の存在となるのがジムニーだ。1970年の初代誕生から49年をかけて、世界194の国と地域で285万台以上が販売されている。このサイズではないと困る! というユーザーのニーズに応え世界中から愛されてきた名車だ。文・鈴木ケンイチ

  
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リアルスポーツカーの走りは本物!新型シビックタイプR試乗レビュー

新型シビックタイプRに試乗しました。2017/10/26

  
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N-BOXの走行性能ってどうなの?を検証!

2017年9月に発売が開始された、ホンダ新型N-BOXですが、走行性能が気になります。軽自動車とはいえ、先代モデルはかなりの人気のあるモデルでした。日常使いで、遜色ない仕上がりになっているか、確認してきました。2017/11/8

  
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