「サスペンション」の検索結果(873件)

記事

625PS!?新型BMW M8発表

BMWはハイパフォーマンスモデル「M」モデルのフラッグシップとなる新型「M8」を発表しました。BMWの最上級クーペM850iをサーキット走行も想定し、さらにハイパフォーマンスに仕上げたこのモデルは2019年6月末より受注を開始し、納車は12月以降順次開始予定となっています。文/写...

  
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17年ぶりに復活した、トヨタ 新型スープラ。直列4気筒エンジン仕様はどんな走りを魅せてくれるのか

17年ぶりに復活した、新型スープラには4気筒モデルが存在します。それがSZ-RとSZ、2つのグレードです。4気筒のスープラ。いったいそのテイストは、そして走りはどんなパフォーマンスを秘めているのでしょう。文・斎藤聡 /写真・CarMe[カーミー]編集部

  
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レヴォーグSTI Sport外装画像レビュー【専用装備を実車でチェック】

スバルの人気スポーツツアラーのレヴォーグ/レボーグ(LEVORG)から新グレードとして“STI Sport(STI スポーツ)”が発売されましたね。先日レヴォーグ STIスポーツを恵比寿にあるスバルのショールームで見る事ができたのですが、専用デザインの装備を数多く採用しており、他...

  
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トヨタが送る新世代FRスポーツ、スープラの走り、フィーリングはいかに!トヨタ GRスープラ RZ 徹...

いよいよスープラが発売されました。スープラは、2代目にあたる80スープラが2002年に生産を終了してから、じつに17年ぶりの復活となります。当時、ハイパワーターボ車では平成12年(2000年)排ガス規制がクリアできないことから、スープラだけでなく名車と言われた多くのスポーツカーが...

  
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【価格差は意外と小さい!?】レヴォーグSTIとGT-Sの見積もり公開

スバルの人気スポーツツアラーのレヴォーグ/レボーグ(LEVORG)から走破性特化したグレードSTIスポーツ(STI Sport)が発売されましたね。今回発売されたレヴォーグSTIスポーツは、外装・内装ともに数多くの専用装備を備えており、よりスポーティーな雰囲気のデザインに・・・。...

  
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ジムニーの性能がさらにアップする!チューニングの基本レシピとは?

空前の爆発的ヒットとなっているスズキ ジムニー。納車を心待ちにしている人も多いのではないでしょうか?オン・オフでのバランスの良さ、高い走行性能と実用性を備えたジムニーですが、チューニングをすることで、さらに楽しく乗ることができます。今回は老舗チューニングパーツメーカーに、基本レシ...

  
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廉価版だからと侮るなかれ。スバルを良く知るライターが語る、スバル インプレッサG4 1.6i を愛車...

1994年に新車で購入した愛車、初代スバル・インプレッサWRXの老朽化により、増車を検討。老朽化したとはいえ、高出力ターボのスポーツモデルはすでにあるので、その対極にある廉価で低スペックな実用車として、スバル・インプレッサG4 1.6i(5MT)を選択。2014年2月に新車で購入...

  
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ポルシェ、新型カイエンEハイブリッドの予約受注を開始

国内発売日については決定しだい発表されるとのことです。

  
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トヨタ ハイラックスをマイナーチェンジ、運転支援システムを強化改良

トヨタは、ハイラックスを一部改良し、6月24日に発売します。

  
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半年で1.5万km…マツダ 2代目 (NB) ロードスター 大学生が少し勇気を出して購入して気づいた...

大学3年生の夏、自動車ライターとして本格的に活動を開始した時にダイハツ・コペンからマツダ・2代目 (NB) ロードスターへと乗り換えました。ロードスターを所有して半年と少し、既に15,000キロほど走行しましたが、その中で感じたことを率直にお伝えします。文/写真・西川昇吾

  
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レクサスの中核SUV「RX」がよりドライバーに優しいクルマに

通勤、買い物、アウトドアといった多彩な使い方に対応できるオールインワンSUVです。

  
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メルセデス・ベンツ Aクラスに待望のディーゼルエンジンが登場!"新しい相棒"となり得るのか?

「新しい時代に新しい相棒」をキャッチコピーに2018年10月、新型Aクラスがデビューしました。AI機能付き音声認識が注目され話題になったAクラスですが、プラットフォームを一新し、エンジンも1.6リッター直列4気筒直噴ターボエンジンから1.4リッター直列4気筒直噴ターボエンジンへと...

  
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BMW、8シリーズクーペの限定車を発表

高級感を際立たせる特別装備を多数採用しています。

  
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○○mmまで!?リフトアップの限界に挑む!車高に上限はあるのか?

サスペンションやメンバー部分を改造して車高を上げる「リフトアップ」というカスタマイズもすっかりおなじみとなって市民権を得たようです。そのメニューも足回りのバネを変えるだけの簡易なものから、ボディを加工して大きなタイヤに交換するという大掛かりなものまで様々。お金をかければ、どんなこ...

  
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新世代ポルシェ・911が日本発売開始

まずはクーペモデルの「カレラ」と「カレラ・カブリオレ」を用意。

  
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歴史を"守るために変えた"4代目。ロードスター乗りだかこそわかる、マツダ (ND)ロードスター レビ...

2019年は、マツダのロードスターにとっては特別な年だ。それは初代(NA)ロードスターの1989年の誕生から30年という節目の年となるからだ。それを祝うことができるのも、30年にわたってロードスターが人気を維持していたからこそ。そして、現行モデルとなる第4世代のNDロードスターも...

  
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クロカン?SUV?CUV?今さら聞けない意味と違いを解説!

国内ではミニバンに次いで市場のシェアを獲得しているSUV。ですが、昨今はSUVという言葉だけでなく、クロカン4WDやCUVなど、さらに細分化された言葉が使われることが多くなっています。今回はSUVのカテゴライズについて説明しましょう。文・山崎 友貴

  
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シトロエンがC5エアクロス SUVを発売

"魔法の絨毯"を標榜する乗り心地を追求したモデルです。

  
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BMWが3シリーズのラインアップを拡充

クリーン・ディーゼル・エンジン搭載車を発売しました

  
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新たな素材で伝統の乗り味を実現した、マツダ3代目(NC)ロードスターをロードスター乗りが振り返る

第3世代のマツダ・ロードスターは2005年に誕生した。初代モデルの型式が「NA」であり、2代目が「NB」、そして3代目は「NC」であったことから、この第3世代に当たるロードスターは通称「NCロードスター」と呼ばれている。ちなみに3代目(NC)ロードスターの日本での初お披露目は、メ...

  
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