「サスペンション」の検索結果(224件)

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歴代アウトランダー…あなたはどれが好み?!

三菱 アウトランダーは、2017年現在販売されている現行モデルが2代目となります。こちらでは、先行車となる2005年に発売された三菱エアトレックを含む歴代3モデルについてご紹介しましょう。

  
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三菱ユーザーの特典!? 10年10万km保証とは?

日本で販売される自動車は、国産輸入車問わず、必ず新車保証がついています。国産車の場合、ほとんどのメーカーが、3年または6万kmの一般保証と、5年または10万kmの特別保証を掲げていますが、そのなかで、三菱自動車だけは特別保証を10年10万kmとしています。その理由とは何でしょうか...

  
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スカイラインを名乗れなかったGT-R…世界に1台しか存在しないモデル「GT-R LM」とは?

GT-R LMとは、世界でただ1台。ル・マン参戦のために1995年に開発、製造された公道を走れるロードゴーイングマシンです。こちらをベースにしたGT-Rはル・マン24時間を無事完走し総合10位という結果を残しました。どんな車だったのでしょうか?

  
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東京オートサロン2017でデビューした現代版R32 GT-R

日本国内はもちろん、海外でも圧倒的な人気を誇るR32GT-R。それをベースに、新型のスポーツカーをリリースするイメージで製作されたコンプリートカー『GT ZERO CONCEPT』。東京オートサロン2017で発表され、会場では多くの注目を集めました。

  
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今、シビック タイプRに国産車のライバルはいない!?市場独占か!?

タイプRも含めて、2017年の夏に6年半ぶりに日本での販売が復活するホンダ シビック。現行のシビック タイプRは、2015年12月に限定750台で予約発売が開始され、完売となりました。国産車FFでは向かうところ敵なし!の速さを誇るシビック タイプRのライバルはいるのでしょうか?

  
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インドに正規輸入できないトヨタ86…その理由は?日本にも同様の事例がある?

世界中で人気のトヨタ86ですが、インドでは正規輸入ができないそうです。どうしてダメなのでしょう?そこには、インドならではの事情がありました。

  
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新型となったプリウス、5%もアンチが減少!その理由とは?

2015年に発表となった現行プリウス(4代目)。これまでのプリウスのイメージから大幅に刷新され、話題となりました。その奇抜なフロントマスクを含め、賛否両論が巻き起こったのも記憶に新しいところ。しかし最近では、そのデザインと存在も受け入れられてきたようです。

  
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ジュークとジュークNISMO…何がどう違う?

コンパクトSUVクーペは、いまや世界のトレンドとなっていますが、2010年という早い時期に登場した日産ジューク。デビュー時から安定した人気を保っており、街中で見かける機会も多いクルマです。このジューク、通常のモデルに加えNISMO仕様があるのは、ご存知ですか?今回は、それぞれの特...

  
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最高出力2,145馬力のランエボ…極限までチューニングされたその加速力とは?

ノーマルでもかなり速いランエボを、極限までチューニングした車。いや、極限すらも超えているかも?その最高出力はなんと2,145ps!全開で走ったら、もはやスポーツカーというより、時空を超えて走るタイムマシン並?の加速力です!

  
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2017年夏発売予定の新型カムリ、TNGAをフル採用!今までと何が違う?

2017年1月に開催された北米国際自動車ショーにて、新型トヨタ カムリが発表されました。初代「セリカ カムリ」から数えると9代目に当たるモデルです。新型カムリは、トヨタの新しい車作りコンセプトTNGAに基づいて開発されています。

  
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エルグランドの「VIP」はどんな仕様?どんな人が購入しているの?

エルグランドの最上級仕様「VIP」は、トップグレードの価格がなんと800万円超!ベーシックな250XGと比べると、その価格差は約500万円です。日産直系のカスタマイズメーカー、オーテックジャパンが手掛けた「VIP」とは、どんな仕様で、どんな人が乗っているのでしょうか?

  
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エスティマ、まるっとした卵型にデザインされた秘密とは?

1989年の幕張メッセで行われた第28回東京モーターショーにて、コンセプトモデルとして出展されたエスティマは、翌1990年に市販化。その独特で斬新なフォルムから「天才タマゴ」なるキャッチコピーで注目されました。このまるっとした卵型デザインは、どのような経緯で生まれたのでしょうか?

  
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「ハイパーマックスG」に変えたら、ロングドライブが楽しくなった。

すべて自社で生産されているHKSのサスペンションキット。その利点を存分に活かして製作された最新モデルが「ハイパーマックスG」シリーズです。上質であることにこだわって、設計された「ハイパーマックスG」は、車高ダウンによるネガをすべて排除したといっても過言ではない、素直なハンドリング...

  
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ついに登場!ビジネスアスリートたちへ送るニューBMW5シリーズ

BMWジャパンは2017年1月12日にニューBMW5シリーズを日本で発表しました。ミドルクラスセダンの5シリーズは実に7年ぶりとなるフルモデルチェンジで、ボディの軽量化や燃費、ドライバー支援システムがポイントです。

  
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カーデザイナー和田智氏がデザインした車5選

カーデザイナー兼プロダクトデザイナーである和田智氏を知っていますか?現在は独立をしてSWdesignを主宰する和田氏は、1983年に日産自動車に入社し、98年にはドイツのアウディに移籍、数々の車のエクステリアデザインを担当してきました。日本人が海外で活躍するというのは私たちからし...

  
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【東京オートサロン 2017】KYBからショックアブソーバーの改良品をクローズアップ!

ショックアブソーバーメーカー、カヤバから販売されている「ニューSRシリーズ」の兄貴分にリファインが加わり新登場です!

  
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【東京オートサロン 2017】K-CARの魅力と可能性を引き出す「シュピーゲル」

軽スポーツカーのカスタマイズを専門に行っているSpiegel。今回のオートサロンには2台のスポーツモデルを出展しています。

  
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【東京オートサロン 2017】純正サスに真向勝負をかけたTEINの技術力

各方面から高い評価を得ているサスペンションメーカー「TEIN」も東京オートサロンに出展中。なかでも「純正サス以上を目指した」という新製品が注目を浴びています。

  
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低価格でローダウンを実現!イエローハットの車高調に注目!

ドレスアップの基本中の基本「ローダウン」。古風な言い方をすればシャコタンです。そのローダウンを実現するには、車高調整式のサスキットがベストです。けれど、これまで車高調整式サスペンションといえば、高価なパーツの代表。月々のお小遣いで、おいそれと手を出せるアイテムではありませんでした...

  
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文具とのコラボが、JIMNY乗りたちに新しい世界を提案する。-APIO社長インタビュー Part2-

日本でもっともジムニーを販売しているAPIOの河野社長は、かなりの趣味人でもある。そんな河野社長の、おすすめのアイテムが「トラベラーズノート」。ご自身でも活用し、現在は納車記念にプレゼントされているという。インタビュー後編となる今回は、そんなトラベラーズノートの話から。インタビュ...

  
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