「コーナリング」の検索結果(294件)

記事

オーナーになって一年。電気自動車「リーフ」は中古で買ってこそおいしいを実感した

日産リーフ、言わずもがな100%電気自動車のトップランナーといえるモデルだ。初代のデビューは2009年、そこから幾度かのマイナーチェンジにより性能をアップしつつ、2017年にはフルモデルチェンジを果たした。じつはドアは初代と二代目で共通だが、そんなことを感じさせない大変身したルッ...

  
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高速道路で試乗体験!セレナ プロパイロットの乗り心地インプレ

先日、日産セレナの試乗に行ってきました。今回の試乗の一番の楽しみは、自動運転技術”プロパイロット機能”。街中の試乗では白線の中央付近を維持してくれる自動ステアリング制御機能が働きませんでしが、高速道路での試乗ではしっかりと作動!1区間だけだったのですが、ほぼ自動運転で走破してきま...

  
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ホンダフリードの乗り心地インプレ【先代との違いにビックリ!?】

使い勝手やサイズが”ちょうどよい”のコンセプトが売りのホンダ、フリード。先日このモデルのガソリン車を試乗させてもらったのですが、このクルマのコンセプト通り視界性も良く、取り回しも良く運転しやすい!また、今回フルモデルチェンジをしたホンダのフリード(Freed)の乗り心地も、先代モ...

  
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BMWの最上級クーペ、BMW 8シリーズ クーペをワインディングで試す。

約20年の時を経て2代目にスイッチしたBMW8シリーズ。その中でもフラッグシップモデルと言っても差し支えないクーペに試乗、その官能的とも言える走りの素晴らしさをお届けする。文・高山正寛/写真・萩原文博

  
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2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗レビュー

けっこうゴツいイメージに振ってきた...。それが、約3年ぶりに復活したトヨタRAV4の第一印象。初代RAV4は、それまで武骨だったクロスカントリーモデルのヨンク(当時はまだSUVという言葉が定着していなかった)に対して乗用車ライクな雰囲気やメカニズム、そして乗り味が斬新でした。文...

  
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ガラス交換のプロに聞いた!飛び石の対処や車のガラスの気になる疑問

筆者のレガシィツーリングワゴンのフロントガラスに、盛大にヒビが入ってしまったことであえなくガラス交換となりました。その際の記事については、「4万円弱で!飛び石…アイサイト搭載車のガラス交換をしてみた【実録】」をご覧ください。車のガラス交換をした際に施工のプロに日頃気になっていた、...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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乗り心地はどうだった!?新型エクストレイルを試乗した感想レビュー

あらゆる道を走破する日産の本格派SUV新型エクストレイル(X-TRAIL)が、2017年6月、ビッグマイナーチェンジをして、新発売されましたね。今回マイナーチェンジをして新発売されたこの新型モデルを、先日、試乗してきたのですが、思ったよりも良い感じ!セレナに次いで搭載されたプロパ...

  
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ハンドルの操舵感が違う!?ノートe-POWERニスモを運転して驚愕!

日産の人気モデル”ノートe-POWER”をベースにボディ剛性をアップしたホットハッチモデル“NISMO(ニスモ)”が、早くも新発売されましたね。先日、いつもお世話になっているディーラーさんに、このノートe-POWERニスモの試乗車が配車されたと聞いたので、遊びに行ってきました。2...

  
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スズキXBEE試乗レビュー【実際に試乗して感じた良かった点・悪かった点をご紹介】

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、実際に試乗して良かった点と悪かった点をご紹介します!2018/1/22

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.40 911を前に敗れた主力モデルという夢「ポルシェ 928」

初恋というのは、ほんのりとした淡い憧れじみたものだったり、いきなり熱病のような重篤なものだったりする。その双方の普遍的な対象としてポルシェの名前を挙げたとしても、異論はないだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.156 2015年11月号]

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.41 ツーリングカーレースの定番「日産 サニー・クーペ1200G...

今ではファミリーカーといえばミニバンと相場が決まっているけれど、その昔、小さなセダンがそのカテゴリーの定番だった時代が長いことあった。同時に小さなセダンをベースにした小さなクーペが若者にとっての格好のアイテムであり、ギアであり、スタイルでもあった。もはや日本では絶滅しzしまった小...

  
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ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプRに試乗した!

ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプR(しかもModulo仕様)に、市街地~高速道路~サーキットでお腹いっぱい乗る機会を得ました。車両にはど派手に「CIVIC TYPE R」と「Modulo」のデカールが…子供っぽくて、個人的にはやりすぎ感のあるガンダムライクな外観と相まっ...

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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たかがオートバイされどオートバイ

オートバイに乗る人は不思議だ。クルマと違い、生活に必要なものではなく、背負うリスクも他の趣味に比べて極端に大きい。なのに、オートバイに乗る人は趣味の域を超えてオートバイにのめり込む。オートバイに興味がない人からみると、その価値に意味を見出すことは難しい。「どうして、オートバイなん...

  
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ラ・フェラーリにも搭載の「アクティブエアロダイナミクス」とは?

自動車に限らず物体が高速で移動する場合、空気の抵抗を受けることになります。近年のハイパーカーの世界では、車体に働く抵抗を積極的に変化させる制御が採用されています。なぜそれが必要なのか、フェラーリ初の試みが多いラ・フェラーリを例に見てみましょう。文・山里真元

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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ポルシェとBMWがベンチマークにされる理由

若かりし頃は新型車の試乗となったら、とりあえずアクセルを床まで踏みこみ、コーナーへは可能な限り高いスピードを保ったまま飛び込んでみたいという衝動に駆られたものだが、最近ではもっと手前、いやむしろクルマが動きだす瞬間など微細な領域が気になるようになってきた。text:石井昌道 [a...

  
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なぜオートマなのにマニュアルモードがついているの?

オートマチックトランスミッション、略称「オートマ」はシフトチェンジという行為からドライバーを開放してくれた。にも関わらず、なぜ多くのオートマにおいてシフトレバーのシーケンシャル操作やパドルシフトを採用しているのだろうか。文・山本晋也

  
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チェーンがあれば大丈夫!? じつのところ4WDとチェーンの相性は?

昨年の暮れに新たな「チェーン規制」が導入されました。「タイヤチェーンを取り付けていない車両通行止め」というもので、本当にひどい大雪のときに、坂道など立ち往生が発生しやすそうな場所に限って、一時的に実施される規制です。現在のところ、全国13の場所が想定されています。文・鈴木ケンイチ

  
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