「コンプリートカー」の検索結果(63件)

記事

オンとオフ、日常と冒険 ジムニーで行く1,850㎞の旅2 四国編

林道とは、林業のための道であり、地元の人の生活道路でもあり、静かに歴史を刻む道でもある林道に入ってみたい。——そう思ったら、どんな準備をし、何に気を付ければいいのだろう。今回は4×4マガジンの河村さんと一緒に、APIOのジムニーで四国へ向かった。text:河村 大 photo:山...

  
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ネグローニ・スパイダー物語

自動車というのは道具である。それに異論はない。けれど、これほどまでに人の暮らしの中で人の心にハッキリと作用を及ぼすエモーショナルな道具は他にないと思うし、もっと言うならこれほどまでに人生というやつに密着し、人が紡いでゆく物語を豊かに彩ってくれる道具というのもそう多くはないんじゃな...

  
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44year later 日本の道とジムニーと

44年前に出版された『軽自動車のすべて』。そこに掲載された初代ジムニーでのアドベンチャードライブのルートを辿るべく、著者とともに旅に出た。松本から安房峠を越えて飛騨高山へ。果たしてその顛末は…。text:若林葉子 photo:山岡和正 [aheadアーカイブス vol.152 2...

  
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【ahead archives】4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

現在CarMe[カーミー]で公開されている「ahead archives」。自動車情報だけでなく、二輪自動車や自動車ライターのコラムなど幅広いコンテンツをラインナップしています。そんな「ahead archives」、4月はどの記事がもっとも読まれたのか、Let's プ...

  
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500万円!?『トラック野郎』風のデコトラにするにはいくら?【取材あり】

1970年代、ちょっとした社会現象となったのが、大型トラックに過剰ともいえる装飾をちりばめた『デコトラ』です。現在その数は減ってきたと言われていますが、ときおり目にすることがあります。今でもデコトラを購入することは可能なのでしょうか?またその価格は?

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.2 蠍座の男が造ったクルマ「AUTOBIANCHI AII2 A...

今やアバルトは日本でも結構知られた存在で、小さいけど速くて楽しいクルマを生み出すイタリアン・ブランドとして認知されている。が、本国ではフェラーリを興したエンツォ・フェラーリと同様にリスペクトされてるにも関わらず、わが国では創始者であるカルロ・アバルトについて語られることはあまりな...

  
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NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

日産自動車のクルマ作りがおもしろい。いや、日産自動車のスポーツ系モデルがおもしろいことになってきていて、これからもっと楽しい方向に行くんじゃないか?という期待感がグッと膨らんできている、という言い方が正しいだろう。text:嶋田智之 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス...

  
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カタログ以上雑誌未満 〜「APIO JIMNY LIFE」

ステアリングを握りしめた私は、今まさに冒険への扉を開こうとしている。日常から解き放たれる清々しさ、まだ見ぬ世界へ飛び出す寸前の胸の昂りが、体中を駆け巡る。表紙を手に取った瞬間に、そんな光景が広がっていくのを感じさせてくれたのは、『APIO JIMNY LIFE』という雑誌だ。te...

  
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『冒険者』 大鶴義丹、アピオのジムニーでオフロードを走る

大きなイギリス製の四駆オフロード車を乗り回していたことがある。しかしその半分くらいの大きさのジムニーで実際にオフロードを走るのは初めて。photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.125 2013年4月号]

  
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スーパーGTのトップドライバーがジムニーに乗ったら ―平手晃平

レーシングドライバー平手晃平、27歳。少年時代にカートで頭角を現し、16歳と2ヶ月でフォーミュラトヨタの最年少優勝を遂げる。03年からは単身渡欧。ユーロF3やGP2に出場するかたわら、トヨタのF1テストドライバーを経験。text:伊丹孝裕 photo : 長谷川徹 [aheadア...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.87 名称の統一化

細かな違いはあるにせよ、横滑り防止装置の基本的な仕組みと目的はどれも同じだ。しかし、VSC(トヨタ)、VDC(日産)、VSA(ホンダ)、DSC(ダイハツ)、ASC(三菱)、ESP(スズキ)など、各社バラバラの名称を与えている。原稿を書く際はメーカー表記に従い固有名を使うのが原則的...

  
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海外の覆面パトカーが面白い!? 日本と海外の覆面パトカーの違い

日本の覆面パトカーは、圧倒的にクラウンが多いのですが、世界の覆面パトカーにはどんな車種が多いのでしょうか?また、日本と違うところは?

  
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560馬力のハイパワー化!モンスターSUVとなったCallaway Yukon Denali SC5...

アメリカのCallaway Cars(キャラウェイ カーズ)という会社をご存知でしょうか?おもにシボレー(GM)のモデルに独自のチューニングを施した、スペシャルコンプリートカーを販売するメーカーです。そのチューニングは、スポーツカーのコルベットにとどまらず大型SUVも含まれます。...

  
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スーパーカー世代もハマるAPIOのジムニー

編集部から、アピオのジムニーの記事を依頼されたのだが、正直少しばかり困ってしまった。過去二輪四輪含めてかなりの台数を乗り継いできたが、オフロード系の四輪車や軽自動車は一度も所有したことがない。text:我妻泰裕 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
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カンガルーのマッドガードで90年代を一世風靡したJAOSをあなたはご存知?

みなさんは「JAOS(ジャオス)」というパーツメーカーをご存知でしょうか? もしかしたら名前は知らなくても、90年代に大流行した「RVブーム」のときに、カンガルーのマークの入ったマッドガード(泥除け)やスペアタイヤカバーをリリースしていたメーカーと言えばお分かりになる方もいらっし...

  
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APIO 河野仁の備忘録

このユニークなノートの持ち主はジムニーのコンプリートカーを手がける「アピオ」の河野社長だ。アピオのHPには自社で取材撮影した独自の林道ツーリングの記事が定期的にアップされているのだが、時間が許す限り、河野さん自ら取材に同行している。text:ahead編集長・若林葉子 photo...

  
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FLEXの提案するもうひとつの選択肢

BBCの『トップギア』、シリーズ22の最終回を見ていたら、「専門家の話によれば、近い将来、新車販売の半数以上はSUVになるとか」というリチャードの台詞があって驚いた。国内外問わず、自動車メーカーからは続々とSUVが発売され、そのどれもが売り上げ好調とは知っていたが、それほどまでの...

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.88 時速120キロ時代

1963年に名神高速道路が開通してから53年。約半世紀ぶりに高速道路の最高速度が見直されることになった。試験的に新東名高速道路と東北自動車道の一部の最高速度を時速110キロとし、事故が増えないようであれば将来的に120キロまで引き上げるという。その他区間でも最高速度の見直しは行わ...

  
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【東京オートサロン2018】MTのドライブをより楽しくするエクセディの強化クラッチ

強化クラッチといえば、ハイパワーコンプリートカーの定番アイテムですが、エクセディの強化クラッチはノーマル状態でも装着したい逸品です。東京オートサロン2018のエクセディブースの模様をご紹介します。

  
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