「コンパクトSUV」の検索結果(119件)

記事

ホンダ BR-Vや日産 マキシマなど…発売したら売れそう!けど販売されていない車5選

日本の自動車メーカーが作る車であっても、海外または、特定の国々でしか販売されていない車種が多数あります。かつてそれらは、日本へ里帰りすることも無く、海外マーケットだけで消費されていましたが、グローバル化が進んだ現在、海外工場で生産した車種が、多く販売されています。でも、まだまだそ...

  
4489

いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
3348

ランドローバー70年の歴史を紐解く

かつては、数多くの自動車メーカーが存在していたイギリス。20世紀後半に起こった自動車メーカー再編の渦に巻き込まれ、現在はイギリス以外の企業傘下になってしまったメーカーも数多く、ランドローバーもそのひとつです。今回は、そんな英国を代表する自動車ブランド、ランドローバーの歴史を紐解き...

  
2400

いま時代は3気筒?日本で買えるヨーロッパ発3気筒モデルガイド

乗用車のエンジンは、これまで4気筒が主流で、3気筒は、特殊なコンパクトクラスか日本の軽自動車だけのものでした。しかし、最近のヨーロッパ車を見ると3気筒エンジンを積んだモデルが増殖しています。今回は、そんな3気筒エンジンを積んだヨーロッパ発の最新モデルたちを紹介します。文・西山昭智

  
2780

かつての憧れを今こそ実現したい!英国紳士の気分が味わえるイギリス車5選

かつての輸入車は、いま以上に生産された場所のお国柄が反映されていました。なかでもイギリスの自動車メーカーが手掛けてきたクルマは、歴史の重みがあるぶん、どこか違った雰囲気が漂います。今回は、そんな英国車を厳選して紹介。ステアリングを握れば、英国紳士の気分が味わえるかもしれません。文...

  
2907

もう少し、夏

「夏はただ単なる季節ではない。それは心の状態だ。」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまって...

  
2019

21世紀少年はドライブにいく夢を見るか? 小沢コージvs神尾成

インターネットの普及によって、どこにいようと何時であろうと必要な情報を取り出せるようなった。また、メールやSNSの発達によって、どこにいても、即座に人とつながれるようにもなった。誰もが時間や距離を飛び越えられるので今までよりも選択の自由度が増え、様々な生き方を実現しやすい。しかし...

  
284

日本の駐車場事情に最適!全高1,550mm以下の輸入SUV5選

自動車にはセダンやクーペ、ステーションワゴンやミニバンなど、さまざまなモデルがありますが、最近より人気が高まっているのがSUV。なかでも輸入SUVは各メーカーがこぞって新型車を発表し、活況を呈しています。そこで今回は、そんな輸入車のSUVを“日本の駐車場事情”に照らし合わせて紹介...

  
7660

ジャガー E-PACE試乗の評価はいかに?スペックや価格などもご紹介!

イギリスの自動車メーカーであるジャガーが、2018年2月から日本国内で販売を開始したジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」のスペックや価格、試乗による評価などを紹介します。

  
1507

おすすめ7人乗りSUV 〜輸入車編〜

ミニバンにとって代わる存在として、人気急上昇中の7人乗りSUV。スタイリングよし、走りよしが、その魅力となっているようです。前回の国産車編に続き、今回はおすすめ7人乗りSUVの輸入車編をお送りします。文・山崎賢一

  
7290

プジョー 2008、ジープ レネゲードなど…200万円台で購入できる輸入SUV

国産とは違う個性的なスタイリング、高級感のあるインテリア、そして独特の乗り味。SUVに乗るなら輸入モデルに乗りたいという人も多いのでは?でも、国産車に比べると高いというイメージも。そこで今回は200万円台で買える輸入SUVを集めてみました。文・山崎友貴

  
19012

新車100万円台から買えるSUVのコンパクトカー5選

クロスオーバーSUVが注目を集める昨今ですが、いずれも高めな車両価格がユーザーには悩ましいところ。でも、コンパクトなSUVであれば、100万円台の予算で手に入れることができます。今回は、そんなリーナブルなクロスオーバーSUVにスポットを当ててみましょう。文・山崎友貴

  
8892

【プロフェッサー武田の試乗記】新生E-PACEは"最もカジュアルなジャガー"だ

2017年7月、螺旋状に270度回転しつつジャンプする「バレルロール」で市販車ギネス記録となる15.3mを飛ぶド派手な動画とともに世界初公開されたジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」。ミドルクラスSUV「F-PACE」を大成功させたジャガーが、次なる”PACE”として日本...

  
5995

新型フォレスター発表。注目すべきは、進化した中身

スバルは、先のニューヨーク国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「フォレスター」を発表しました。第4世代の旧型フォレスターのデザインを踏襲しつつ、現行型「インプレッサ」から導入された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、カテゴリでトップクラスの衝突安全...

  
4803

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.65 ズレてゆく“軽”への危惧

最近の軽自動車事情について常々考えていたことがある。考えていたというよりは、違和感をもっていた、と言った方がより正しいだろう。去年の販売成績を見ると、タントやN|BOXといった、背が高くて室内が広い分、重くて燃費が悪くて値段の高い軽自動車がベストセラー上位に陣取っていることがわか...

  
135

日産 新型アルティマが登場。日本への導入の可能性は?

日産自動車は、ニューヨークモーターショー2018で、4ドアセダンの新型アルティマを世界初公開しました。この新型アルティマには、可変圧縮比エンジン「VCターボ」、運転支援システム「プロパイロット」など、日産が持つ最先端技術が織り込まれています。今回は、この新型アルティマをみていきま...

  
6518

岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.56 奥深いタイヤの溝

2度にわたる2月の大雪は、首都圏に住む人にもスタッドレスタイヤの重要性を印象づけた。僕も、次の冬は自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせることに決めた。新商品が出揃う夏になったら商品選びを始めるつもりだ。しかしスタッドレスのことを考える前に、もっと大切なことがある。夏に向け、次...

  
940

岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
740

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.38 世界で闘うための変革

日本の自動車産業が変わろうとしている。しかも興味深いことに、トヨタと日産というリーディングカンパニーが変革の先頭を走っているのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9月号]

  
296

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.31 本質に立ち向かった軽

軽自動車の燃費競争がすごいことになっている。ダイハツが「ミラ・イース」で30㎞/ℓの大台に乗せてきたと思ったら、今度はスズキがアルトに「アルト・エコ」という燃費スペシャルモデルを追加。そのカタログには30.2㎞/ℓという数字が誇らしげに記載されている。text:岡崎五朗  [ah...

  
166
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives