「コンパクトSUV」の検索結果(105件)

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おすすめ7人乗りSUV 〜輸入車編〜

ミニバンにとって代わる存在として、人気急上昇中の7人乗りSUV。スタイリングよし、走りよしが、その魅力となっているようです。前回の国産車編に続き、今回はおすすめ7人乗りSUVの輸入車編をお送りします。文・山崎賢一

  
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プジョー 2008、ジープ レネゲードなど…200万円台で購入できる輸入SUV

国産とは違う個性的なスタイリング、高級感のあるインテリア、そして独特の乗り味。SUVに乗るなら輸入モデルに乗りたいという人も多いのでは?でも、国産車に比べると高いというイメージも。そこで今回は200万円台で買える輸入SUVを集めてみました。文・山崎友貴

  
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新車100万円台から買えるSUVのコンパクトカー5選

クロスオーバーSUVが注目を集める昨今ですが、いずれも高めな車両価格がユーザーには悩ましいところ。でも、コンパクトなSUVであれば、100万円台の予算で手に入れることができます。今回は、そんなリーナブルなクロスオーバーSUVにスポットを当ててみましょう。文・山崎友貴

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】新生E-PACEは"最もカジュアルなジャガー"だ

2017年7月、螺旋状に270度回転しつつジャンプする「バレルロール」で市販車ギネス記録となる15.3mを飛ぶド派手な動画とともに世界初公開されたジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」。ミドルクラスSUV「F-PACE」を大成功させたジャガーが、次なる”PACE”として日本...

  
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新型フォレスター発表。注目すべきは、進化した中身

スバルは、先のニューヨーク国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「フォレスター」を発表しました。第4世代の旧型フォレスターのデザインを踏襲しつつ、現行型「インプレッサ」から導入された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、カテゴリでトップクラスの衝突安全...

  
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日産 新型アルティマが登場。日本への導入の可能性は?

日産自動車は、ニューヨークモーターショー2018で、4ドアセダンの新型アルティマを世界初公開しました。この新型アルティマには、可変圧縮比エンジン「VCターボ」、運転支援システム「プロパイロット」など、日産が持つ最先端技術が織り込まれています。今回は、この新型アルティマをみていきま...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.56 奥深いタイヤの溝

2度にわたる2月の大雪は、首都圏に住む人にもスタッドレスタイヤの重要性を印象づけた。僕も、次の冬は自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせることに決めた。新商品が出揃う夏になったら商品選びを始めるつもりだ。しかしスタッドレスのことを考える前に、もっと大切なことがある。夏に向け、次...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.38 世界で闘うための変革

日本の自動車産業が変わろうとしている。しかも興味深いことに、トヨタと日産というリーディングカンパニーが変革の先頭を走っているのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9月号]

  
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デザインに現れた「走破力」

ようやくiPhone5発売の狂想曲も一段落してきた。流石に今回のデザインもいい。できることならカバーに入れず、素のまま使いたいものだ。text:河村 大 photo:山岡和正 取材協力:グランデコスノーリゾート [aheadアーカイブス vol.119 2012年10月号]

  
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『ボルボ XC40』が受賞した欧州カー・オブ・ザ・イヤー!これまで受賞した日本車は?

ヨーロッパ7カ国の自動車雑誌が主宰する欧州カー・オブ・ザ・イヤー。2018年は、ボルボのコンパクトSUV『XC40』がイヤーカーに選ばれました。1964年に開始され、50年以上も歴史のあるこのタイトルを、過去に受賞した日本車があることをご存じでしょうか?

  
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軽自動車で燃費がいい車はどれ?トップ10

2017年にもっとも売れた軽自動車は、ホンダのN-BOXで約21万台。乗用車は、プリウスの約16万台でした。軽自動車の人気の背景には、安い税金や狭い場所での取り回しに良さに加えて、燃費の良さがあげられます。そこで、2018年2月現在の軽自動車低燃費トップ10を調べてみました。

  
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ボルボ、初の3気筒エンジンを新型XC40に搭載!

ボルボブランドが始まって以来初めての3気筒エンジンが発表されました。新エンジンが搭載されるのは、2018年に市場へ投入されるコンパクトSUV XC40ですが、今後、搭載モデルが増えていくものと思われます。ボルボが3気筒エンジンに込めた想いとは、どんなものなのでしょうか。

  
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ホンダ ヴェゼル、マイナーチェンジでどう変わった?

2018年2月15日、ホンダはヴェゼルのマイナーチェンジモデルを発表、同月16日より発表となりました。2013年の発売以来大ヒットを記録したモデルだけに、どのような変更が施されたのか気になりますね。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.57 温暖化とタイヤ分布図

2013年の世界の平均気温は1891年の統計開始以降2番目に高い値となった。地球は確実に温暖化してきているのだ。その影響を思わぬ形で受けているのが日本のタイヤメーカーだ。これまでスタッドレスタイヤは冬場の北海道と、南半球のニュージーランドで開発していた。ところがニュージーランドの...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.77 僕のCOTY配点

今年も日本カーオブザイヤー(COTY)の季節がやってきた。1次選考で選出された10台のクルマ(10ベスト)を対象に最終選考を行い、12月7日に今年のイヤーカーが決まる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.157 2015年12月号]

  
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予算250万円以内でファミリーカーを探しているあなたへ!購入検討すべき車7選

クルマは走る楽しみだけでなく、実用品としての側面が重要でもあります。つまり、ライフスタイルにあわせてチョイスする必要があるわけです。子供を連れて500km以上離れた田舎に帰省をしなければならない、高齢になった両親の送迎をする、奥様のショッピングに使うなど、さまざまな用途がファミリ...

  
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軽が人気な日本なのに…日本車が巨大化している?その理由とは?

昔の車と言えば、税金の関係もあって、ほとんどが5ナンバーサイズでしたね。3ナンバーサイズの車と言えば、一部の高級車のみ。しかし、近年はコンパクトカーでも3ナンバー車が増えています。軽自動車が圧倒的人気を誇る日本でありながら、なぜ車は年々サイズアップしていくのでしょうか?

  
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【恐妻家コージの"車選び"奮戦記】Case.2 VOLVO(ボルボ)XC60の場合

3年前に結婚した年上の奥さんと2人暮らしをする30代半ばのサラリーマン。いつかはクルマを買おうと思って都内でも駐車場付きの狭小住宅を購入したものの、最終決定権をもつ奥さんにダメ出しされてばかり…。今回、僕が奥さんに交渉をするのは2017-2018の日本カーオブザイヤーに選ばれたV...

  
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C-HRは新種のプリウスだった!?

自動車史に残る大事件である。日本自動車販売協会連合会(自販連)による2017年4月の新車乗用車販売台数月別ランキングで、トヨタのコンパクトSUV、C-HRが初の首位に躍り出たのだ!SUVを名乗るクルマが月間販売台数で1位になるのは史上初ではあるまいか。text:今尾直樹 [ahe...

  
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