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ホンダの軽自動車「N-WGN」が7月18日にフルモデルチェンジ!ライバルをリードする性能をアピール

軽自動車ナンバーワンモデルといえばホンダN-BOXです。登録車と合わせても販売トップというのは、もうお馴染みでしょう。直近の2019年5月でも22,231台も売れています。現在、ホンダの軽自動車はスーパーハイトワゴンのN-BOX一本足打法状態で、N-ONEやN-WGNといったハイ...

  
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ウインカーをLEDにした時のハイフラ対策方法を教えます!

最近のクルマには、ハイマウントストップランプやブレーキランプで採用が広まったLEDバルブが、ウインカーにも採用が広まってきています。特に、流れるようにウインカーが点灯するシーケンシャルタイプなどが人気です。文/写真・yokohama外資系WEBサイトのライターとして10年以上、自...

  
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ヴォクシー煌2 2016の欠点・不満【実車を見てガッカリした3つの事】

キラリと輝くメッキパーツがオシャレなトヨタの人気ミニバンのヴォクシー煌2(きらめき2)ですが、発売直後から売れ行きはかなり好調のようですね。今回発売された特別仕様車”煌2(きらめき2)”は、フロントグリルにインパクトのあるメッキデザインを採用して、さらに高級感のあるデザインに…。...

  
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現役のプロカメラマンが教える!予算10万円前後で買える一眼等のおすすめのカメラ5選!

新しい趣味としてカメラを初めてみたいけど、高価なものから安いものまでたくさん種類があって選ぶのが大変!それならば実際にプロとしてカメラを使ってお仕事をされている"プロカメラマン"がおすすめする商品ならば安心なはず、今回は、現役のプロカメラマンである、黒田明さんにお...

  
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BMW 330I Mスポーツ "単なる正常進化"だけではない。未来へと続く注目の最新技術に迫る

欧州Dセグメントと括られるミディアムサイズセダンのベンチマークであり、またスポーツサルーンの定番。歴代BMW3シリーズは、これまで常にそういう存在であり続けてきたわけだが、昨年発表された新型がまず驚かせたのは、実はその凄まじいほどのハイテクカーへの変身ぶりだった。このクルマ、単な...

  
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80系ヴォクシー煌2のインパネ画像インプレ【ピアノブラック加飾に注目】

80系ヴォクシー/ボクシー(VOXY)のZSグレードをベースにした特別仕様車”煌2(キラメキ2)”。フロントグリルのメッキ部分が拡大され存在感・インパクトのあるデザインになっている特別仕様車”煌2(きらめき2)”ですが、内装・インテリアもベースとなっているZSグレードよりも高級感...

  
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半年で1.5万km…マツダ 2代目 (NB) ロードスター 大学生が少し勇気を出して購入して気づいた...

大学3年生の夏、自動車ライターとして本格的に活動を開始した時にダイハツ・コペンからマツダ・2代目 (NB) ロードスターへと乗り換えました。ロードスターを所有して半年と少し、既に15,000キロほど走行しましたが、その中で感じたことを率直にお伝えします。文/写真・西川昇吾

  
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新車で買って乗ってたからわかる!"モーター駆動がつまらない"という先入観はモッタイナイ!日産 ノート...

なんだかんだで過去に30台以上のクルマを所有してきたけれど、そのほとんどが10万円前後で購入できるいわゆるポンコツ中心だった。これは別に古いクルマを好んで乗っていたというよりは(旧車は好きだけれども)なかなか新しいモデルには金銭面で手が届かなかったというのが正直なところだ。とはい...

  
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今さら聞きづらい…クルマにとって大切なECUってなに?

クルマの、とくにエンジンのメカニズムの話をしていたり、チューニングを話題にしていると『ECU』というアルファベット3文字を見かけることがあります。はたしてECUとは、どういう役割を担っているものなのでしょうか。文・山本 晋也

  
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【試乗動画】2代目ホンダ N-BOX NAモデルで高速道路試乗。ホンダセンシングを試す!

2代目ホンダ N-BOXのNAモデルで高速道路試乗をしてきました。2代目にはホンダセンシングが標準装備され、アダプティブクルーズコントロール(ACC)が搭載されるなど軽自動車とは思えない装備内容となっています。この動画では高速道路での走行性能やACCの使用感などをお届けします。N...

  
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ベスパのフラッグシップ「GTS」が、より旅性能を強化

原付二種感覚のボディで高速道路走行可能な「150」とより余裕おある走りの「300」を用意。

  
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シトロエンがC5エアクロス SUVを発売

"魔法の絨毯"を標榜する乗り心地を追求したモデルです。

  
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まさに成功の証。アメリカのプレミアムSUV"キャデラック エスカレード"をテストドライブ

まだ、ダイムラーなど、わずかな自動車メーカーしか存在していなかった20世紀初頭。キャデラックは1号車を完成させる。1903年のことだ。それから110年を超える歴史を築いてきたのが、世界屈指のプレミアム・ブランドがキャデラックだ。キャデラックの名声は、ただ豪華や華美というだけでなく...

  
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スズキ、往年の名車「カタナ」が新ラインナップとして完全復活

スズキは、新型の大型二輪「KATANA」(カタナ)を5月30日に発売すると発表しました。価格は151万1,200円(8%税込)

  
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新たな素材で伝統の乗り味を実現した、マツダ3代目(NC)ロードスターをロードスター乗りが振り返る

第3世代のマツダ・ロードスターは2005年に誕生した。初代モデルの型式が「NA」であり、2代目が「NB」、そして3代目は「NC」であったことから、この第3世代に当たるロードスターは通称「NCロードスター」と呼ばれている。ちなみに3代目(NC)ロードスターの日本での初お披露目は、メ...

  
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MINIがジャズクラブ「Blue Note Tokyo」とのコラボモデルを発表

ジャズをイメージした装飾が施されています。

  
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ダウンサイジングターボ化進む、ターボでどれだけパワーアップできるのか?

ドイツ車からはじまった「ダウンサイジングターボ」トレンド。いまや多くのメーカーが採用するテクノロジーとなっています。単純に、排気量を小さくすることで省燃費を実現させているのではありません。小排気量・少気筒数で必要なパワーを得ることが、ダウンサイジングターボを環境指向のエンジンとし...

  
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欧州向け商用車「トヨタ プロエース シティ」はおしゃれ度抜群

グループPSAで生産されトヨタに供給されるOEM車です。

  
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2トン、3列シート、6.2LV型8気筒エンジン…アメリカのラグジュアリーSUV キャデラック エスカ...

SUV人気はまだまだ加速しています。ランボルギーニからはウルスの登場、ポルシェはカイエンクーペを追加しました。そのSUV人気の中で、今後ヒートアップしそうなカテゴリーが全長5mを超えるフルサイズSUVでしょう。2018年4月に開催されたニューヨークモーターショーでは、メルセデス・...

  
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プジョー308に1.2Lの新エンジンを採用したモデルを追加

1.2リットルの直列3気筒ターボエンジンを搭載します。

  
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