「コンチネンタルGT」の検索結果(27件)

記事

心地よい“旧さ”を味わうべき一台…3,873万円ベントレー ミュルザンヌ スピード 試乗レビュー

ベントレーのフラッグシップ「ミュルザンヌ」は、今から10年前、2009年の「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」でワールドプレミアに供された。2017年モデル以降はフロントマスクを中心にフェイスリフトを受けたが、残念ながら筆者自身はこれまでドライブする機会に恵まれなかった。しか...

  
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SUVの世界最高峰!ベントレー・ベンテイガの走りは!

2000年代以降、世界的なSUVブームがはじまり、ポルシェ・カイエンやBMW・X5など、これまでには考えられなかった高級SUVというカテゴリのクルマも登場しました。そして、2016年6月、高級SUVのさらに上をいく超高級SUVとして、ベントレーからベンテイガが発表されました。20...

  
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お値段3000万円!それでもデザインは量販ラインのベントレー・ベンテイガ

いきなり値段の話から入るのも野暮ではありますが、やはり3000万円のSUVと聞くと多くの人は驚きを隠せないでしょう。そうです、ベントレーが2016年に発表したSUVの世界最高峰、ベンテイガの話です。2017年にランボルギーニ・ウルス、2018年にロールスロイス・カリナンが登場し、...

  
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今新車で買える丸目のSUV5選

乗用車で丸目(丸型ヘッドランプ)を持つクルマは、ほとんどなくなりました。しかし、クラシックなテイストを演出するためや、力強さを表現するために、今も採用する例は少なくありません。今回は、今も新車で買える“丸目のSUV”をいくつか紹介しましょう。文・木谷宗義

  
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力強い走り!今新車で買える500馬力超えの車5選

500馬力…と聞くと一昔前はレーシングカーやごく一部のチューニングカーでしか手に入らないパワーでしたが、輸入車を中心に500馬力はいつしか一つの「大台」となり、現在では500馬力を超えるスポーツモデルが数多く存在しています。今回はそんなノーマル500馬力超えの車種の中からキャラの...

  
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ベントレー100周年!最高速度333km/hの新型コンチネンタルGTコンバーチブルを発表

2017年秋のフランクフルト・ショーにて世界初公開されたベントレー三代目コンチネンタルGT。初代および二台目の通例から、コンバーチブル版の追加設定は時間の問題とも目されていた。その予測を裏付けるかのごとく昨2018年晩秋に、まずはオフィシャルフォトと概要のみが発表されたことは、記...

  
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気筒休止ブーム再来

気筒休止システムが息を吹き返してきた。最新事例はマツダCX-5が搭載する2.5ℓ直4自然吸気ガソリンエンジンだ。高速道路を一定速で走るような、大きな出力を必要としないシーンでは、1番気筒と4番気筒を休止し、残りの2気筒のみを使って走る。疑似的に1.25ℓ2気筒エンジンとして走るわ...

  
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ベントレー新型コンチネンタルGTは圧倒的なまでの洗練ぶり

先に言っておかねばならないが、筆者は「ベントレー」というブランドに格別の想いを抱いている。今を去ること28年前、学校卒業後に初めて就いた仕事は、ロールス・ロイス/ベントレーのセールス担当者。そして現在では、ロールス・ロイス/ベントレー専門の私設博物館「ワク井ミュージアム」のキュレ...

  
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車好きのセレブの集いはレベルが違う!? 下田ランデブー2018レポ

「SHIMODA Rendezvous 2018」というイベントが、静岡県下田市の武ガ浜 安田ヤードにて、2018年8月25日に開催されました。安田造船所が主催で行うこのイベントは、”紳士な大人が集い遊び過ごす”というもので、伊豆下田に訪れて、まる1日、下田の魅力を満喫してもらお...

  
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世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
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第36回 輸入車試乗会2016 女性ジャーナリストの選んだクルマは?

毎年2月の初めに、JAIA(日本自動車輸入組合)が主宰するメディア向けの輸入車試乗会が開催されます。インポーター各社の取り扱う最新モデルが一堂に揃うため、”輸入車一気乗り”試乗会とも呼ばれています。[aheadアーカイブス vol.160 2016年3月号]

  
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今でもあります!12気筒エンジン搭載の新車で買えるクルマ11選

エンジンのダウンサイジング化により、大排気量、多気筒エンジンを搭載するモデルは、年々減少傾向にあります。しかし、時代にあらがうように12気筒エンジンを今なお墨守し続けるモデルが、少なからず存在します。ここでは、そんな12気筒エンジンを積んだ、新車で買えるモデルを紹介します。文・西...

  
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国産車で初めて車名に「GT」をつけた「いすゞ ベレット1600GT」

最近では古い車の価値が高まってプレミア価格が付くなど、近年まれにみる旧車ブームです。そこで今回は旧車を語るには外せない、国産で初めてGTと名乗った「いすゞ ベレット1600GT」を紹介します。

  
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新生ベントレーの立役者、コンチネンタルGT

世界を代表する超高級車ブランドとして、ベントレーは欠かすことのできない存在です。1919年の創設以来、ロールスロイスとの合併や分裂、VWグループ傘下への吸収など紆余曲折を経てはいますが、いまもなお世界最高峰のブランドとしての地位を保っています。今回は、そんなベントレーの販売主力モ...

  
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高級車ブランドが続々とSUV市場に参入する理由

ひと昔前、クルマと言えば、ボンネットとトランクの間にキャビンがあるセダンこそがもっとも典型的なものでしたが、いまではすっかり少なくなりました。その一方で、勢力を伸ばしているのがスポーツ ユーティリティ ビークル(SUV)です。クロスカントリー系と呼ばれる、いわゆる本格的な悪路走破...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.43 ピンクのクラウン

いやはや驚いた。クラウンの発表会で披露されたのはなんとも派手なピンクのボディカラー。最初は発表会用の賑やかしだと思ったが、生まれ変わったクラウンの象徴として今年中に発売される予定だという。なぜピンクなのか? モチーフとなったのはトヨタが展開している企業CM「REBORN」で使われ...

  
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メーカー純正装着のホイールとアフターマーケット向けホイールに違いはあるの?BBSジャパンに聞いてみた...

プレミアムアルミホイールメーカーBBSジャパンから生み出される鍛造アルミホイール。アフターマーケットでも絶大な人気を誇る他、高級車にも純正で装着されています。ではアフター品と純正装着品に違いはあるのでしょうか。BBSジャパンの開発陣に話を伺いました。

  
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トランクにゴルフバッグが積めるオープンカー5選

爽やかな春、到来です。オープンカーを所有している方なら、ゴルフ場までの往復のドライブは屋根を開けたいものですね。では、オープン状態でもトランクにゴルフバッグが収納できるオープンカーとは、どんな車種があるのでしょう。

  
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今新車で買える丸目の車5選

自動車のヘッドライトは、HIDやLEDライトを採用することで、デザインの自由度がぐーんとアップしています。その結果、先鋭的な印象の薄型ヘッドライトが多くなりました。しかし車のデザインには先鋭的なものばかりではなく、古き良き時代を彷彿とさせる牧歌的なデザインもあります。そんな牧歌的...

  
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【東京オートサロン2018】メーカー純正ホイールにも採用されるBBSのブランド力

ホイールメーカー数あれど、メーカーの純正オプションに採用されるのはブランドとしても最大の栄誉といえましょう。そんなメーカーがBBSです。

  
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