「コンセプトカー」の検索結果(157件)

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埋もれちゃいけない名車たち vol.52 ジウジアーロ作の国産車「日産 初代マーチ」

自動車エンスーやインダストリアルデザインに関心の高い方は、いわゆるカー・デザイナーと呼ばれる著名人の名前をいくつか挙げることができるaだろう。いわゆるスーパーカーのようなド派手なクルマの造形を担当したデザイナーの名前は記憶に残りやすく、そうした著名デザイナーの作品にいつかは乗りた...

  
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Hondaブース、ヴェゼルやS660などのModulo X最新モデルが勢揃い!東京オートサロン201...

東京オートサロンのHondaブースは、ホンダアクセスが手がけるスポーティーモデルが数多く展示されていた。文/写・栗原祥光

  
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東京オートサロン2019はジムニー祭り!? スズキブースもカスタマイズモデルを展示!

来場者数が過去最高の33万人を記録した2019東京オートサロン。各ブースでは様々なカスタムカーが展示されていたが、なかでも多く見かけた車種がスズキのジムニーだ。製造・販売元であるスズキもジムニーとシエラのカスタマイズモデルを各1台ずつ展示していた。文/写・栗原祥光

  
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日産、東京オートサロン2019ではEVとNISMOを全面に展示!未来のモータースポーツシーンを彷彿さ...

オートサロン開幕直前の1月9日に、リーフの高性能版リーフ「リーフe+」(イープラス)を発表した日産自動車。オートサロンの会場では残念ながら「リーフe+」の展示は行われなかったものの、スポーツブランドNISMOを全面に出した展示が行われていた。文・栗原祥光

  
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東京オートサロン2019の大目玉!? ドレスアップされた約30台の新型ジムニーが会場を彩る!

今年も初日から多くの来場者を集めた「東京オートサロン」。その盛り上がりは、東京モーターショー以上であり、寒空の中にも関わらず会場は熱気に満ちていました。そんな会場の中で、一際目立っていたのが、昨年から巷の話題を集めてきたジムニーのドレスアップモデルです。文・山崎友貴

  
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ブースを「家」に見立てたホンダアクセス。ペルソナ別のコンセプトカーを5台展示

数多くの出展ブースが並ぶ2019年平成最後の東京オートサロン。その中でも一風変わっているのがホンダアクセスだ。ブース全体を「楽しみ上手な家族の家」と見立てて、その中で「父と母」「長女」「長男」「次男」「長男夫婦」にピッタリなコンセプトカーを5台展示していた。文・栗原祥光

  
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絶対に見逃せない!東京オートサロン2019の注目車種6台

2019年1月11日(金)~1月13日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで「東京オートサロン2019」が開催されます!毎年30万人以上の人手で賑わう国内最大規模のカスタムカーの祭典。今年も数多くの自動車メーカーや関連パーツメーカーが出展し、数多くの車両が華やかに並びます。そこ...

  
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販売価格1億2600万円超、50台限定、720馬力!特別なGT-Rは誰の手に!?

2018年7月、例年夏にイギリスで開催される自動車の祭典グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードの会場で、初公開された1台のGT-Rが話題をさらったことは記憶に新しいところです。GT-Rと名門カロッツェリアのひとつであるイタルデザインがともに50週年を迎えることを記念した「N...

  
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旧車なのに未来感あふれるクルマ5選

過去と未来を行き来する映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場してくるデロリアンDMC-12は、1985年の公開当時は非常に未来的なモデルに映ったという方も多いはず。デロリアンは未来のクルマを具現化したモデルだが、旧車なのに未来感あふれるクルマというのは昔から存在する。ここで...

  
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スカイラインの象徴!? 4灯丸型テールランプの国産車6選

かつて日産 スカイラインの特徴といえば、ボディサイドのサーフラインと4灯式の丸型テールランプで、いまでも「4灯丸型テールじゃなければスカイラインじゃない」と断言される方がいるほど、長くスカイラインの象徴とされてきました。とはいえ、スカイライン以外にも4灯丸型テールランプを採用した...

  
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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】EVならではの走りと充実した運転支援—それがリーフの魅力だ

ここ数年、欧州の自動車業界の話題は、EV(電気自動車)に対するものが、驚くほど増えている。それもこれも、2015年に発覚したフォルクスワーゲンによるディーゼル不正による影響が大きい。文・鈴木ケンイチ

  
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約2倍の価格に!? レクサスのハイパフォーマンスモデル”F”とは?

トヨタ自動車ゆかりの富士スピードウェイの頭文字を冠したレクサス”F"モデル。レクサスの豊富なラインナップのなかで、選ばれたスポーツモデルのみに設定される”F”とは、どんな車に仕上がっているのでしょうか?内容も価格もスペシャルな”F”を、ベースモデルと比較しながら解説します...

  
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和製デロリアン!? いすゞのピアッツァとはどんな車?

およそ日本車とは思えないほどスタイリッシュなデザイン。これが本当に1980年代の日本で市販されていたのかと、訝しんでしまうであろう車がありました。その名前は「Piazza(ピアッツァ)」。和製デロリアンとも称される1台をご紹介します。文・西山昭智

  
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ジャガー新世代EV「I-PACE」が国内走行初披露!旧車から最新EVまで100台以上が集結「浅間ヒル...

CarMeをご覧の皆さんの中にも「ヒルクライム」というモータースポーツの存在をご存知の向きは、決して少なくないと思われる。文・武田公実 写真・浅間ヒルクライム実行委員会

  
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ラ・フェラーリやヴェイロンなど…お金があっても買えない車5選

高級車を目にして「お金さえあればなぁ…」と、憧れを抱く方は多くいらっしゃるでしょう。しかし世の中には、高額な金額に加え、厳選な審査を通過しなければ購入することができない”ハイパー高級車”ともいえるクルマが存在します。今回は、そんなお金があっても買えない高級車5台をピックアップして...

  
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スーパーカーメーカーへの道標!ランボルギーニのヒストリックカー5選

スーパーカーメーカーとして、いまや不動の地位を築いているランボルギーニ。もともとはトラクターメーカーからスタートしたランボルギーニは、いかにしてスーパーカーメーカーの地位を確立していったのでしょうか。ランボルギーニが、世に放った名車を5台挙げて、振り返っていきましょう。文・大塩健...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.8 脱化石エネルギー大戦

現在に続くガソリン自動車は、1886年にカール・ベンツとゴットリープ・ダイムラーによって発明された。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.68 本当の名車になれるか、ユーストカー市場に期待「フォルクスワ...

今回の巻頭特集のテーマの中にある〝世代〟という言葉を目にしてふと思ったのは、〝いかなる世代に対しても説得力を持つクルマがあるとするなら、それこそ名車中の名車だろう〟ということだった。……さて、果たして存在するものだろうか?text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.18...

  
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日本人好み!? いま、勢いが止まらないボルボのラインナップ

かつて優れた安全性能で有名だったボルボですが、現在の人気をけん引している要因は圧倒的に優れたデザイン性。北欧に伝わる神話からインスピレーションを受けたハンマー型のヘッドライトや、洗練された印象のショルダーラインなど、大人の雰囲気を醸し出す新デザインが、世界でも高い評価を集めていま...

  
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トヨタのロードゴーイングレーサー

TOYOTA GAZOO Racingは、東京オートサロンでGRスーパースポーツコンセプトとそのテストカーを世界初公開した。text/photo:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.183 2018年2月号]

  
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