「コルベット」の検索結果(40件)

記事

560馬力のハイパワー化!モンスターSUVとなったCallaway Yukon Denali SC5...

アメリカのCallaway Cars(キャラウェイ カーズ)という会社をご存知でしょうか?おもにシボレー(GM)のモデルに独自のチューニングを施した、スペシャルコンプリートカーを販売するメーカーです。そのチューニングは、スポーツカーのコルベットにとどまらず大型SUVも含まれます。...

  
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2万円かからない!? 事故時に保険会社が支払った修理代の安いクルマ修理費用が安い車トップ10

米国道路安全保険協会(IIHS=Insurance Institute for Highway Safety)は、乗用車の衝突安全試験や安全装置の性能試験を実施している米国保険業界が設立した非営利団体です。そのIIHSが2017年末、2014~2016年に発売されたモデルにおいて...

  
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GT-RやLFAにも採用!トランスアクスルのメリットとデメリット

フロントエンジン車の前後重量配分を考えた際、重量物であるエンジンを車体中央近くに載せるやり方は、比較的簡単な方法です。しかし、それでは肝心の室内空間が狭くなってしまいますし、搭載位置にも限界があります。そんな問題を解決するために考え出された方法が、エンジンとミッションを分離して車...

  
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『レプリカ カスタム』は、あり?無し?実際にカスタムする際の注意点

カスタムカーにも種類が数多くありますが、なかでも同型車もしくは他のクルマをベースに、古い名車に仕立て上げる「レプリカ」というものがあります。本物を買うことができない、本物を維持する体力も財力もないといったユーザーには、憧れのクルマを安価で手に入れることができる方法として魅力がある...

  
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男の憧れ!歴代ボンドカーをまとめてみました。

独特のダンディズムを体現した007シリーズのジェームズ・ボンド。登場する美女やクルマも魅力的な作品です。今回は、歴代のボンドカーをチェックしていきましょう。

  
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2000GTに始まり、RX-7に終わる。リトラクタブルヘッドライトは、いかにして発展したのか?

いまとなっては懐かしいリトラクタブルヘッドライトは、安全性やデザインの変化を理由に、すっかり姿を消してしまいました。国産の最初はトヨタ 2000GT。では、国産最後の車は?リトラクタブルヘッドライトの歴史をみてみましょう。

  
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アメ車、イタ車、仏車、日本車など、国による車の特徴の違い

よく日本車は金太郎飴、アメ車は大味、フランス車はネコ足、イタリア車はデザイン、ドイツ車は質実剛健などと評価されます。最近でこそ、その違いは薄れてきましたが、いまだに生産国によりそれぞれ特徴があります。どんな違いがあるのでしょうか?

  
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ヴェイロンはコアラ、ロータスエリーゼは蜂!? 生き物に似ている車8選

ポルシェ911は、その昔、カエルに似ていると言われました。その他にも、言われてみれば似ているデザインが、いくつも存在します。今回はそんなクルマのなかで、とりわけ生き物を思わせるデザインを紹介します。※虫の写真あり。閲覧注意!

  
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ナイトライダー、マイアミ・バイスなどアメリカのドラマや映画で憧れたクルマ5選

派手なカーアクションが売りのドラマや映画といえば、アメリカ!? 今回は1980年代にスクリーンを彩った車両をご紹介します。

  
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1,000万円超えも!? アメリカでヒストリックランクルが急騰中

世界的に流行中のSUVモデル。このSUVという言葉が出来る前は、RV、クロカンなどと呼ばれていましたね。その代表格がトヨタ ランドクルーザーです。日本でも人気の高いモデルですが、北米でもFJ40を中心に、その評価がうなぎ登りのようなのです!

  
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コレクションの価値が上がる車10台を発表!1位は日本のあの車!

愛車を手放す時、少しでも高値で売れれば…と、誰しもが思うことでしょう。ヒストリックカーなどになると、ワインのように経年とともに価値が高騰していくケースが多くあります。さて、アメリカのウェブサイト「Motor1.com」が“将来のために購入しておくべき2017年の10台”を発表した...

  
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逆開きボンネットって?そのメリット・デメリット

エンジンがフロントに搭載されているFFやFR車は、ボンネットを開けるとエンジンがあります。そのボンネットは、運転席の前にヒンジがあり、前側から後ろに開くタイプが主流になっています。しかし、なかには前側にヒンジがあり、後ろ側から前に開くタイプも一定数見受けられます。前後逆にボンネッ...

  
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シボレーから新型EV「ボルト」が登場!稲妻のごとくEV界を震撼させられるか?

シボレー(ゼネラルモーターズ)といえばカマロ、コルベットといったいわゆる「アメリカン・マッスル」を想像させたモデルが印象的なメーカー。しかし近年、ハイブリッドモデルなど環境性能に優れたモデルをリリースしていたのも事実なのです。そして満を持して登場するのが、新型EV「シボレー ボル...

  
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マフラーセンター4本出し…現行コルベットってどんな車?

海外のスポーツカーといえばフェラーリ、ポルシェ、ランボルギー二といった欧州車がすぐ頭に浮かびますが、アメリカだって負けてはいません。シボレー コルベットがあります。環境に厳しい現代にあっても、アメリカンマッスルカーとして君臨するコルベットを紹介します。

  
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スバルWRX、メルセデス AMG GTなど…ワイスピ最新作「ICE BREAKE」に登場する車8選

豪華な自動車が繰り広げる騒然絶後のカーアクションで人気の映画「ワイルド・スピード」シリーズの最新作、「ICE BREAKE」がいよいよGWの2017年4月28日に公開されます。従来から登場している車、今回久しぶりに登場する車など、自動車好きならどんな車がスクリーンを彩るのかも楽し...

  
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ポルシェやGT-Rなどにある"GT3"とはどういった意味?

スポーツモデルをチェックしていくと、グレード名に「GT3」とつく車種が散見されます。GTというワードはスポーツモデルによくありますが、このGT3とは何を意味しているのでしょうか…?

  
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アメ車が日本に根づくには、どうしたらいい?

2016年の米フォード日本撤退のニュースは大きな話題となりました。これは、日本でアメ車が根付くことは難しいという事実を突きつけられた気もします。では、日本でアメ車が根付くにはどういった手法があるのでしょうか?考えてみましょう。

  
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シボレー カマロがフルモデルチェンジ!新型情報と現在の中古価格に迫る!

2年間の販売休止期間を経て、いよいよ2017年後半に新型シボレー カマロが日本でも発売されます。それに先立ち2月26日まで受け付けていたプレオーダーでは、ボディカラー、インテリアカラー、トップ(コンバーチブルモデル)、サンルーフ(クーペモデル)を自由に組み合わせることを可能とした...

  
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【東京オートサロン 2017】ワンリが提案するアジアンタイヤの新しい可能性

格安アジアンタイヤメーカーとして名を馳せている「ワンリ」。2016年に日本市場に参入し、今年は新たなビジョンを描いているようです。

  
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GT-Rは約996万円〜、輸入スポーツカーは1500万超え?!この差はなんなのか?

日本のみならず、世界を代表するスポーツカーである日産のGT-Rはベースグレードが約996万円~購入ができます。1,000万円近い価格からして、高級車と決めつけてしまいがちですが、この性能をこの価格で実現しているのはある意味バーゲンプライスと捉えることもできるのです。他の同等の性能...

  
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