「コルベット」の検索結果(48件)

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じつは今が狙い目!? おすすめアメリカ車5選

輸入車というとヨーロッパにばかり目が行きがちですが、現代のアメリカ車もおすすめです。かつては燃費が悪い、日本では扱いにくいと言われたアメ車ですが、近年はかなり洗練されて性能や使い勝手も大幅に向上しています。今回は、そんなアメ車の魅力を5台のモデルと合わせて紹介します。文・西山昭智

  
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GT-Rも採用するトランスアクスル方式のメリットとは?

日産 GT-Rやレクサス LFAなど、世界でもごく一部の高性能スポーツカーのみに採用されている「トランスアクスル」レイアウト。このトランスアクスルは、どのような技術なのでしょうか?またそのメリットは?文・吉川賢一

  
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忘れられないこの1台 vol.67 シボレー・コルベット

20歳で芸能という世界に飛び込み、運よく仕事が動き出して数年した頃だ。バブルな時代でもあった。そんな世相の中、初めて買った「派手なクルマ」が中古のシボレー・コルベットだった。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.145 2015年12月号]

  
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Rolling 40's vol.51 見栄と戯れのバランス

定期的にやってくる、「小さなスポーツカーが欲しい症候群」の季節になった。大抵は冬と共に発症することが多いので、寒さからバイクに乗る機会が減ることが関係しているのかもしれない。text:大鶴義丹  [aheadアーカイブス vol.121 2012年12月号]

  
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ル・マン24時間レース 2013年の見どころ

F1のモナコGP、アメリカのインディ500と並んで世界三大レースに数えられるル・マン24時間レースが、6月22日〜23日に開催される。ル・マンはフランス・パリの南西約200kmに位置する小都市だ。レースは常設サーキットと公道を組み合わせた1周13・629kmの高速コースで行われる...

  
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Rolling 40's Vol.59 地産地消

アメリカに行くと、どうしてか必ずアメ車が欲しくなる。野球場が幾つも入りそうな駐車場に「前から駐車」している沢山の大きなアメ車を見ているだけで、無意識に戦勝国の気分になるから不思議である。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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560馬力のハイパワー化!モンスターSUVとなったCallaway Yukon Denali SC5...

アメリカのCallaway Cars(キャラウェイ カーズ)という会社をご存知でしょうか?おもにシボレー(GM)のモデルに独自のチューニングを施した、スペシャルコンプリートカーを販売するメーカーです。そのチューニングは、スポーツカーのコルベットにとどまらず大型SUVも含まれます。...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.61 日産が今、すべきこと

日産でインフィニティブランドを統括していたヨハン・ダネイスン氏が退職した。アウディから移籍してわずか2年。昨年にはナンバー2のカルロス・タバレス氏も日産を去っている。そんなお家騒動含みの展開に加え、肝心の業績も振るわない。就任から15年。見事なV字回復を達成したカルロス・ゴーン社...

  
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2万円かからない!? 事故時に保険会社が支払った修理代の安いクルマ修理費用が安い車トップ10

米国道路安全保険協会(IIHS=Insurance Institute for Highway Safety)は、乗用車の衝突安全試験や安全装置の性能試験を実施している米国保険業界が設立した非営利団体です。そのIIHSが2017年末、2014~2016年に発売されたモデルにおいて...

  
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小沢コージのものくろメッセ その25 “クルマ昔話”はカッコ悪いのか

不肖小沢、突如〝究極の業界問題〟にブチ当たってしまった。それはクルマ昔話はカッコいいのか? 悪いのか? だ。きっかけは去年からネット界ほかを騒がせている、タレント高田純次さんの名言。「歳とってやっちゃいけないことは、説教と昔話と自慢話。だから俺はエロ話しかできないんだよ」text...

  
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GT-RやLFAにも採用!トランスアクスルのメリットとデメリット

フロントエンジン車の前後重量配分を考えた際、重量物であるエンジンを車体中央近くに載せるやり方は、比較的簡単な方法です。しかし、それでは肝心の室内空間が狭くなってしまいますし、搭載位置にも限界があります。そんな問題を解決するために考え出された方法が、エンジンとミッションを分離して車...

  
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『レプリカ カスタム』は、あり?無し?実際にカスタムする際の注意点

カスタムカーにも種類が数多くありますが、なかでも同型車もしくは他のクルマをベースに、古い名車に仕立て上げる「レプリカ」というものがあります。本物を買うことができない、本物を維持する体力も財力もないといったユーザーには、憧れのクルマを安価で手に入れることができる方法として魅力がある...

  
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男の憧れ!歴代ボンドカーをまとめてみました。

独特のダンディズムを体現した007シリーズのジェームズ・ボンド。登場する美女やクルマも魅力的な作品です。今回は、歴代のボンドカーをチェックしていきましょう。

  
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2000GTに始まり、RX-7に終わる。リトラクタブルヘッドライトは、いかにして発展したのか?

いまとなっては懐かしいリトラクタブルヘッドライトは、安全性やデザインの変化を理由に、すっかり姿を消してしまいました。国産の最初はトヨタ 2000GT。では、国産最後の車は?リトラクタブルヘッドライトの歴史をみてみましょう。

  
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アメ車、イタ車、仏車、日本車など、国による車の特徴の違い

よく日本車は金太郎飴、アメ車は大味、フランス車はネコ足、イタリア車はデザイン、ドイツ車は質実剛健などと評価されます。最近でこそ、その違いは薄れてきましたが、いまだに生産国によりそれぞれ特徴があります。どんな違いがあるのでしょうか?

  
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ヴェイロンはコアラ、ロータスエリーゼは蜂!? 生き物に似ている車8選

ポルシェ911は、その昔、カエルに似ていると言われました。その他にも、言われてみれば似ているデザインが、いくつも存在します。今回はそんなクルマのなかで、とりわけ生き物を思わせるデザインを紹介します。※虫の写真あり。閲覧注意!

  
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ナイトライダー、マイアミ・バイスなどアメリカのドラマや映画で憧れたクルマ5選

派手なカーアクションが売りのドラマや映画といえば、アメリカ!? 今回は1980年代にスクリーンを彩った車両をご紹介します。

  
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1,000万円超えも!? アメリカでヒストリックランクルが急騰中

世界的に流行中のSUVモデル。このSUVという言葉が出来る前は、RV、クロカンなどと呼ばれていましたね。その代表格がトヨタ ランドクルーザーです。日本でも人気の高いモデルですが、北米でもFJ40を中心に、その評価がうなぎ登りのようなのです!

  
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コレクションの価値が上がる車10台を発表!1位は日本のあの車!

愛車を手放す時、少しでも高値で売れれば…と、誰しもが思うことでしょう。ヒストリックカーなどになると、ワインのように経年とともに価値が高騰していくケースが多くあります。さて、アメリカのウェブサイト「Motor1.com」が“将来のために購入しておくべき2017年の10台”を発表した...

  
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逆開きボンネットって?そのメリット・デメリット

エンジンがフロントに搭載されているFFやFR車は、ボンネットを開けるとエンジンがあります。そのボンネットは、運転席の前にヒンジがあり、前側から後ろに開くタイプが主流になっています。しかし、なかには前側にヒンジがあり、後ろ側から前に開くタイプも一定数見受けられます。前後逆にボンネッ...

  
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