「クーペ」の検索結果(800件)

記事

約2倍の価格に!? レクサスのハイパフォーマンスモデル”F”とは?

トヨタ自動車ゆかりの富士スピードウェイの頭文字を冠したレクサス”F"モデル。レクサスの豊富なラインナップのなかで、選ばれたスポーツモデルのみに設定される”F”とは、どんな車に仕上がっているのでしょうか?内容も価格もスペシャルな”F”を、ベースモデルと比較しながら解説します...

  
7367

RクラスやGLクラスなど…いつのまにかカタログ落ちしていたメルセデスのクラス4選

ユーザーニーズが多様化し、メーカーもそれに呼応したクルマ作りを行っている現在、メルセデス・ベンツもその例にもれず、コンパクトカーからフルサイズセダン、SUV、さらにはミニバンなど、さまざまな車種をラインナップしています。そのラインナップが増加する過渡期に生まれたなかには、ひっそり...

  
2159

お金はないけどこれなら買える!? 現行お手頃国産スポーツカー4選

スポーツカーといえば、流麗でカッコいい2ドアクーペで、"走る歓び"や"所有する歓び"を与えてくれる存在。そんなイメージで、どうしても高価な車だと思われがちです。実際、ホンダ NSXや日産 GT-Rなど高級路線で販売されるスポーツカーもありますが、そ...

  
12290

和製デロリアン!? いすゞのピアッツァとはどんな車?

およそ日本車とは思えないほどスタイリッシュなデザイン。これが本当に1980年代の日本で市販されていたのかと、訝しんでしまうであろう車がありました。その名前は「Piazza(ピアッツァ)」。和製デロリアンとも称される1台をご紹介します。文・西山昭智

  
3996

輸入車初の軽自動車!「スマートK」とはどんな車?

軽自動車は、日本独自の規格です。その規格を満たせば、輸入車でも軽自動車として登録できますが、多くは全幅だったり排気量だったりが規格を満たせず普通車登録になっています。そのような状況下で、過去に「スマートK」というモデルが輸入車として初めて軽自動車に登録されていたことをご存じでしょ...

  
12390

セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
15104

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
1310

ボディサイズ、排気量など色々デカすぎ!? スケールの大きなアメ車5選

自動車大国であるアメリカでは、過去から現在までさまざまなモデルが生産されてきました。最近でこそ、世界的なマーケットを見据えた日本車やヨーロッパ車と近しいモデルの開発も進んでいますが、アメリカならではと言っても過言ではないボディサイズや排気量などが独創的なモデルも存在しています。こ...

  
7296

埋もれちゃいけない名車たち vol.70 幸せの赤いファミリア「マツダ・4代目ファミリア」

誇りを失わないでいるために見栄のひとつぐらい張らなきゃならないとき、というのがある。それはもう致し方ない。でも張らずにすむのなら、そっちの方が穏やかに過ごせるというのも確かな事実。クルマ選びに関しても同じで、フトコロ具合的にも精神的にも等身大といえるチョイスができ、満足がいくのな...

  
8854

誰でも知ってるクルマの王様!ロールス・ロイスのラインナップ

創立から100年以上という長い歴史を有するロールス・ロイスですが、そのブランド力は微塵も衰えることなく、現在も高級乗用車の代名詞ブランドとして揺るぎない地位を築き上げています。そんな現在のロールス・ロイスが販売しているラインナップをまとめてみました。文・西山昭智

  
6538

リ・スタートしたレクサスLS

1989年をピークにした「バブル景気」はすごかった。とくに都市圏の「土地バブル」は凄まじく、「山手線内側の土地価格でアメリカ全土が買える」といわれたほどだった。そんなタイミングで日本メーカーはレクサス('89年)、インフィニティ('89年)、アキュラ(...

  
361

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.105 自動運転車事故の教訓

アリゾナ州で走行実験をしていたウーバーの自動運転車が死亡事故を起こした。夜間、自転車を押しながら道路を横切る歩行者にノーブレーキで突っ込んでしまったのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
1526

私の永遠の1台 VOL.24 アウディ A6クワトロ2.7T

好きな車種について書く方が「永遠の1台」のお題にふさわしそうだが、不惑を過ぎても迷い多い人生、そうは問屋が卸してくれなかった。ふり返ってみて、クルマのことも多々書かせてもらっている割には、28年の免許歴の中で8台しか乗り継いでいなかった。13年間フランスに住んだのでフランス車が多...

  
1295

法人登録にぴったり!? プレミアムパーソナルカー3選

企業の重役さんや社長さんがどういったクルマを乗っているのか、興味はありませんか?第一線で活躍する多忙なビジネスパーソンにとって、仕事の合間にリラックスする場所であったり、お客様をおもてなしする空間であったりするクルマですが、そうした方にピッタリなプレミアムなクルマは多々あります。...

  
2374

4年振りの復活!ホンダ新型インサイト、3度目の正直となるか!?

先日、ホンダは新型インサイトを2018年の冬に発売することと発表、同時に公式ティザーサイトでは一部の写真も公開しました。今回は、4年振りに復活する3代目インサイトの情報をお届けします。文・吉川賢一

  
3582

日本車なのに日本で売られていない車6選

日本メーカーの作る車両のなかには、海外専売モデルがというものがあります。国内では、正規販売されていないそれらは、個性的なデザインやボディの大きさなど、国内向けとは違った存在感で、マニアを惹きつけています。今回は、そんな日本メーカーの海外専売モデルをいくつか紹介しましょう。文・吉川...

  
8057

私の永遠の1台 VOL.23 いすゞ ピアッツァ ハンドリングbyロータス

幼少期は誰でもクルマに興味を持つが、私は小学校に入ってもその熱は冷めるどころか更にエスカレートしていった。休みの日には両親にお願いしてディーラーでカタログ収集。更に少ないお小遣いをやりくりしながら自動車雑誌を買うようになった頃、あるクルマに出会った。「いすゞ ピアッツァ」である。...

  
1910

埋もれちゃいけない名車たち vol.67 魔性の色気「フェラーリ・456GT」

〝色気〟もしくは〝官能〟というキーワードでクルマを眺めるとき、誰もがパッと思い浮かべるのは、やはりイタリアンだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.183 2018年2月号]

  
1416

イギリスとアメリカが生み出した毒ヘビ"コブラ"とはどんな車?

1960年代までのイギリスには、小中規模の自動車メーカーが数多く存在していました。そのひとつが、ACカーズです。20世紀初頭に産声を上げたACカーズは、伝統あるイギリス自動車メーカーのなかでも古いメーカーで、戦後には他メーカーからエンジンの提供を受けて車両を製作していました。そん...

  
13450

月給30万円からの輸入車生活。新車でどんな輸入車が買える?

「月給30万円からの輸入車生活」ここでは、税引き後の手取りが30万円、ボーナスは60万円ずつ年2回。さらに既婚者は、金銭面以外の問題も発生してきますので、条件は独身子供なし。新車にこだわって考えてみましょう。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務局 ライティングGT代表ライター

  
2498
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives