「クーペ」の検索結果(837件)

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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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日本で生産されているのに、日本で売っていないクルマ6選

現在クルマの生産は基本的に「需要が多いところで行う」という流れになっており、日本車でも海外で生産されているというケースは多い。その中には「日本で生産されているのに、日本では売っていない」というクルマも少なくない。いくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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スペシャリティカーやボンバンなど、最近聞かなくなったクルマ用語

どの業界にも時代の変化や技術の進歩により使われなくなった用語というのがあるものだが、それはクルマ業界も同じだ。「そういえば最近聞かなくなったなあ…」というクルマ業界の用語をクルマのジャンルでいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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マツダの新SUV「CX-30」、CX-3とCX-5の中間サイズなのにCX-4と呼べない理由

ジュネーブモーターショーでマツダが世界初公開した新型クロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティ)」が話題を集めています。文・山本晋也

  
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お値段3000万円!それでもデザインは量販ラインのベントレー・ベンテイガ

いきなり値段の話から入るのも野暮ではありますが、やはり3000万円のSUVと聞くと多くの人は驚きを隠せないでしょう。そうです、ベントレーが2016年に発表したSUVの世界最高峰、ベンテイガの話です。2017年にランボルギーニ・ウルス、2018年にロールスロイス・カリナンが登場し、...

  
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三菱の新世代SUV、エクリプスクロスの実力は?【試乗レポート】

鮮やかなレッドにX型のフロントグリル、クーペスタイルのエッジの効いたボディなど、このクルマはエクステリアからして特徴的です。日本車離れしたこのクルマは、三菱の新型SUV、エクリプスクロスです。今回はこのエクリプスクロスの試乗をしてみたので、その感想をお伝えしてみたいと思います。2...

  
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三菱の新型SUV エクリプスクロスをデザインから評価!【外装編】

クルマのボディスタイルの基本形と言えば、ながらくセダンがその座を占めていましたが、近年では世界的なSUVブームが巻き起こり、基本形の座をセダンから奪いつつあります。個々のモデルで見れば、昔からSUVの人気モデルというものはありましたが、現在では世界中のあらゆるブランドがSUVを投...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.40 911を前に敗れた主力モデルという夢「ポルシェ 928」

初恋というのは、ほんのりとした淡い憧れじみたものだったり、いきなり熱病のような重篤なものだったりする。その双方の普遍的な対象としてポルシェの名前を挙げたとしても、異論はないだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.156 2015年11月号]

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.41 ツーリングカーレースの定番「日産 サニー・クーペ1200G...

今ではファミリーカーといえばミニバンと相場が決まっているけれど、その昔、小さなセダンがそのカテゴリーの定番だった時代が長いことあった。同時に小さなセダンをベースにした小さなクーペが若者にとっての格好のアイテムであり、ギアであり、スタイルでもあった。もはや日本では絶滅しzしまった小...

  
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開発テーマは「世界基準」!新型クラウン試乗レポート

15代目となる新型クラウンに乗ることができました。初代の登場が1965年なので、50年以上も続く長寿モデルとなります。新型の開発テーマは「世界基準」。「変わるんだ」、そういう開発陣の強い決意が感じられる仕上がりでした。2018/8/7

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
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忘れられないこの1台 vol.37 スズキ フロンテ・クーペGXCF

'71年にデビューした2代目フロンテ『LC10W』。そのスペシャリティ版が、イタリアの巨匠ジウジアーロがデザインしたフロンテ・クーペである。水冷となった360cc2ストロークエンジンは最強のグレード、GXCFで36馬力を発生する。text:吉田拓生  [aheadアーカ...

  
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圧倒的な存在感!90年代に誕生したメルセデスSクラス(W140)はどこが優れていたのか

メルセデス・ベンツが長年に渡って掲げてきた「最善か無か(Das Beste Oder Nichts.)」という哲学を体現した最後のSクラスともいわれるのが、3代目のW140シリーズ。6世代に渡るSクラスのなかでも、特に個性の強いモデルとして知られています。売り上げ的には決して成功...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.13 コスモに見る大人のゆとり「MAZDA COSMO AP/C...

トヨタは86のみ。日産はフェアレディZとスカイライン、そしてGT-R。ホンダはCR-Z。スバルはBRZで、マツダのロードスターも数に入れることにしよう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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また!? 年次改良が激しい車5選

自動車ニュースをチェックしていると目にする「一部改良」や「商品改良」の文字。基本的に数年に一度行われる一部改良や商品改良ですが、なかには毎年のように実施する車種も!そこで今回は年次改良が激しい5車種をご紹介。文・西川昇吾

  
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「アルピーヌ ギャラリー」期間限定で六本木ヒルズにオープン

昨年、日本上陸を果たしたフランス産ライトウェイトスポーツカー「アルピーヌA110」。そのA110を身近に感じるギャラリーが、2月16日(土)〜3月3日(日)の期間限定で、六本木ヒルズ ヒルサイド 「ヒルズ カフェ/スペース」にオープンした。文/写真・栗原祥光

  
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今新車で買える丸目のSUV5選

乗用車で丸目(丸型ヘッドランプ)を持つクルマは、ほとんどなくなりました。しかし、クラシックなテイストを演出するためや、力強さを表現するために、今も採用する例は少なくありません。今回は、今も新車で買える“丸目のSUV”をいくつか紹介しましょう。文・木谷宗義

  
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都内でも維持費ゼロで車に乗れる!? ジャガーXJで挑戦してみた

突然ですが皆さん、「クルマを買う」と聞いて真っ先にイメージするのは何でしょうか。よほど車好きでない限り、きっと「多額のお金がかかる」という負の印象ではないでしょうか。文・R(アール)

  
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軽自動車も!? 流れるウインカーを標準装備している国産車たち

流れるウインカーは、光が連続的に流れるように点滅するため、シーケンシャルウインカーやシーケンシャルフラッシャーなどと呼ばれている。シーケンシャルは「連続的な」という意味。輸入車やダンプカーではお馴染みだったが、2014年10月の「装置型式指定規則」および「道路運送車両の保安基準の...

  
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