「クーペ」の検索結果(768件)

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世界初公開!新型スープラ、伝統を守った部分と変革した部分

トヨタから新型スープラが登場した。伝説のスポーツカーが17年ぶりに復活したカタチだ。既報の通り、BMWと共同開発したFRスポーツカーは「スープラ」という名前を受け継ぐのに相応しい中身となっているのだろうか。文・山本晋也

  
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東京オートサロン2019、メルセデス・ベンツの今回の目玉は4ドアのAMG GTと"話せる"Aクラス!

1月11日(金)から13日(日)までの3日間の日程で開催される東京オートサロン2019。さすがに世界三大カスタムショーと言われるだけあって、展示車のレベルは高い。中央ホールの奥に一際大きなブースを構える自動車界の巨人メルセデス・ベンツ。近年の展示ではそれほどインパクトの大きなリリ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.64 ハイソカーのさきがけ「日産・初代レパード」

1980年代の半ば近くになって、日本のクルマ好きの間に〝ハイソカー・ブーム〟というのが巻き起こった。ハイソカーというのは〝ハイソサエティ・カー〟を略した自動車メディア発信の造語であり、言ってみれば〝上流社会っぽいクルマ=趣味のよさげなオヤジくさくない高級車〟ぐらいの、わりと曖昧な...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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メルセデス GLAクラス、BMW X2など。新型レクサスUXのライバル欧州車は?

フラッグシップのLXを筆頭に、プレミアムSUVのRXと、扱いやすい大きさが魅力のNXという3タイプのSUVをラインナップしているレクサスに、「クリエイティブ・アーバン・エクスプローラー」をコンセプトに掲げ、新しく仲間入りをはたしたモデルがUXです。欧州のCセグメントに合致するUX...

  
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薄目を開けた車!? セミリトラタクブルヘッドライト搭載車3選

いまでは見かけなくなったリトラクタブルヘッドライト。歩行者保護(安全性)の観点から突起物に対する規制が厳しくなり、点灯時には空気抵抗(格納時には逆に空気抵抗を減らせるが)を増大させ、重量物をフロントノーズの左右に配することでハンドリングに悪影響を与えたり、開閉することで故障するリ...

  
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丸目4灯ではないハコスカGT-R、エクサ…個性的なテールランプの国産車5選

ヘッドライトやフロントグリルはクルマが個性をアピールするのに打ってつけのエリアだが、走り去るときに印象的なのはテールランプ。明るさや高さなど様々な法規要件を満たす必要があるため、どうしても「どこかで見た感じ」になりやすい。とはいえデザイナーも工夫を凝らしている。ここでは幅広い時代...

  
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絶対に見逃せない!東京オートサロン2019の注目車種6台

2019年1月11日(金)~1月13日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで「東京オートサロン2019」が開催されます!毎年30万人以上の人手で賑わう国内最大規模のカスタムカーの祭典。今年も数多くの自動車メーカーや関連パーツメーカーが出展し、数多くの車両が華やかに並びます。そこ...

  
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スカイライン、スープラ…昔はMTがあったのに、今ではなくなってしまった車たち

AT車の普及が進み、各種AT車の性能も劇的に向上していることもあり、ここ20年ほどMT車は少数派となっている。しかし「だからこそ」というのもあるのか、このところわざわざMT車を設定するというメーカーや車種もほんの少しではあるが増えている。その反面、「昔はMTがあったのに、今ではな...

  
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どこにあるの!? ウインカーレバーがないクルマ3選

運転中、頻繁に操作する必要があるウインカーレバー。国産車なら、ステアリングコラムの右側に、ライトなどの操作も兼ねたレバーが装着されています。ところが最近、ウインカーレバーのないクルマが現れました。それはどんな構造で、どうやって操作するのでしょうか?文・立花義人----------...

  
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威厳や迫力あり!全長5m超えの国産車5選

日本の狭い道路事情では、小回りがきいてキビキビ走れるコンパクトカーや軽自動車が有利と感じる人は多いようです。実際、多くの人がセカンドカーに軽自動車や、アクアやノートなどのコンパクトカーを購入しています。その一方でファーストカーは、威厳や迫力、すぐれた居住性や動力性能をもつ、全長5...

  
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37年間もの歴史!初代から最終型まで。日産 シルビアはどう進化してきた?

初代から7代目まで約37年間生産された日産シルビア。時代(世代)により異なるものの、若者でも(新車だけでなく中古車も含めて)買える車格であり、デートカーからドリフトまでクルマで遊び、クルマで自分らしいスタイルを見せるという良き時代を象徴したスポーティカーの変遷を辿ってみる。文・塚...

  
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2019年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

日本の自動車業界も米国トランプ大統領の口撃(トランプ砲)の標的に何度もなっている。2017年1月に話題になったのが、「日本市場では、米国車に対して販売を難しくしている」という発言。日本では輸入車に対して関税ゼロとなっているが、2018年に入ってからトランプ政権が2.5%から25%...

  
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狙いは上質な大人セダン!? 日本で復活した新型インサイトはどんなハイブリッド車に?

メイン市場の北米も日本もセダンのプレゼンスが低下している中、セダンの品揃えを充実させているホンダ。2018年12月13日(発売は14日)、3代目となるインサイトが日本で「復活」した。一体、どんなハイブリッド車に仕上がっているのだろうか。文・塚田勝弘

  
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ホットハッチの火は消さない

SUVが全盛の今、ホットハッチの存在感はやや薄れてしまっている。執筆陣の1人、今尾直樹氏は言う。「ホットハッチはプアマンズ・スポーツカーなのですよ」と。なるほど、そうなのだ。基本として実用性とスポーティブネスを兼ね備えているのがホットハッチ。お金があるなら2ドアのバリバリのスポー...

  
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旧車なのに未来感あふれるクルマ5選

過去と未来を行き来する映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場してくるデロリアンDMC-12は、1985年の公開当時は非常に未来的なモデルに映ったという方も多いはず。デロリアンは未来のクルマを具現化したモデルだが、旧車なのに未来感あふれるクルマというのは昔から存在する。ここで...

  
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大学生でも買える!? 50万円のオススメ中古スポーツカー5選

クルマ離れが進むのは魅力的なクルマが減っているからだ、若者でも買いやすいスポーツカーがないからクルマの楽しさが伝わらないという意見を見聞きすることがある。ロジカルに考える賢い若者がクルマを買おうと思わないのは理にかなっていると感じる部分もあるが、スポーツカーが持つエモーショナルな...

  
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スカイラインの象徴!? 4灯丸型テールランプの国産車6選

かつて日産 スカイラインの特徴といえば、ボディサイドのサーフラインと4灯式の丸型テールランプで、いまでも「4灯丸型テールじゃなければスカイラインじゃない」と断言される方がいるほど、長くスカイラインの象徴とされてきました。とはいえ、スカイライン以外にも4灯丸型テールランプを採用した...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.13 5L V12のジャガーに乗っていた頃

今回は、これまで秘密にしてきた話をしよう。秘密なので読んでも内緒だ。実は、私は5リッター、V12のジャガーに乗ってブリブリ排ガスを撒き、CO2を垂れ流していたことがあった。1989年だか、1990年だか、その頃の話だ。text:舘内 端  [aheadアーカイブス vol.190...

  
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「ニッポンにはクラウンがあります」

さる6月26日に発売となったトヨタの第15代新型クラウンの販売が好調だ。月販目標4500台のところ、1カ月でその7倍弱の3万台の受注をしたという。もしかしてこの夏、クラウンが車名別の登録台数の統計で第1位に躍り出ることだってあるかもしれない。なぜこれほどの支持が得られたのか?te...

  
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