「クロスカントリー」の検索結果(67件)

記事

いま時代は3気筒?日本で買えるヨーロッパ発3気筒モデルガイド

乗用車のエンジンは、これまで4気筒が主流で、3気筒は、特殊なコンパクトクラスか日本の軽自動車だけのものでした。しかし、最近のヨーロッパ車を見ると3気筒エンジンを積んだモデルが増殖しています。今回は、そんな3気筒エンジンを積んだヨーロッパ発の最新モデルたちを紹介します。文・西山昭智

  
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新型ジムニー、ついに情報解禁!どう進化した?

2018年6月18日、正式な発表を前に新型ジムニーのティザーサイトが公開されました。20年ぶりのモデルチェンジに、ジムニーファンのみならず多くのクルマ好きから注目されている4代目ジムニーは、どのように進化したのか?予想を含めて検証していきます。文・山崎友貴

  
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ランクルからジムニーまでカバー?WORK CRAG T-GRABICはオフロードホイール定番の選択肢...

WORKのホイールといえば、全日本ラリーやSUPER GTなどコンペティショナルなシーンでも活躍していることから、ドレスアップユーザーだけでなく、本格的な走りを求めるユーザーからも支持されるブランドです。

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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レゾンデートルある者の存在する理由

レゾンデートルとは、フランスの哲学用語だ。直訳すると「存在理由」や「存在意義」といった言葉になる。しかしそれは、周囲が認める存在価値という意味ではない。自分自身が求める存在意義や、生き甲斐のことを指す。世間から存在価値を認められようとするのか、自らの存在意義を貫いて生きるのか。他...

  
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もうすぐ新作公開!映画『ジュラシック・ワールド』の登場車種をおさらい!

2018年7月13日、シリーズ4作目となる『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が公開されます。前作の『ジュラシック・ワールド』から数年後を描いたストーリーで、劇中には前作に登場した車が、ふたたび登場するようです。新作公開前に、前作の登場車種をおさらいしましょう!

  
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SUVタイヤはTOYO OPEN COUNTRY M/Tがイチオシ!北米テイストのワイルドトレッドパ...

未だに衰えることを知らないSUVブーム。ただ、一口にSUVといっても本格的なラダーフレームを持ち、悪路も未舗装路もガンガン走破してしまうようなクロスカントリーSUVから、乗用車をベースにし、比較的高いロードクリアランスとアプローチアングルを持ったクロスオーバーSUVまでそのキャラ...

  
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オフロード車のタイヤの扁平率がとても高いのはなぜ?

昨今のクロスオーバーSUVは、オンロードユースを前提に設計されていることもあり、タイヤは低扁平のロード用タイヤを装着しているものがほとんどです。その一方で、FJクルーザーやランクル、パジェロなど、オフロードの得意なクロカン系SUVのタイヤは、サイドウォールが分厚い高扁平率です。な...

  
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サスペンション形式でわかるSUVのキャラクター

SUVがもはや車のスタンダートと言っても過言ではないほど、その人気は高まる一方です。コンパクトなクロスオーバーSUVから、オフロード走行を前提としたヘビーデューティSUVまで、さまざまなモデルが続々と各メーカーから市場に投入されています。そんなSUVのキャラクターを判別したければ...

  
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高級車ブランドが続々とSUV市場に参入する理由

ひと昔前、クルマと言えば、ボンネットとトランクの間にキャビンがあるセダンこそがもっとも典型的なものでしたが、いまではすっかり少なくなりました。その一方で、勢力を伸ばしているのがスポーツ ユーティリティ ビークル(SUV)です。クロスカントリー系と呼ばれる、いわゆる本格的な悪路走破...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.73 スマホが変える車載器の未来

先日、海外取材でドイツとオランダを1200㎞ほど走ったのだが、そのとき大いに役立ったのがiPhoneと車載ナビ/オーディオを接続して使うアップルの「CarPlay」だった。自分のiPhoneを純正ケーブルで接続すると、電話、ミュージック、メッセージなどお馴染みのアイコンがナビ画面...

  
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特集 元『Tipo』編集長 嶋田智之 推薦!これからはじめる趣味的クルマ生活

生活を取り巻く事情に縛られるあまり趣味的なクルマ選びができない方は多いはず。でもそこで、「乗りたいクルマ」をあきらめてしまうのは早計だ。視点を換えれば理想のクルマはきっと見つかる。text:嶋田智之  photo:渕本智信  [aheadアーカイブス vol.113 2012年4...

  
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ジムニーは世界を走り回っている

概してモデルチェンジのサイクルが短い日本車において、販売開始から42年を経て、いまだわずか3代目というクルマがある。それがスズキのジムニーだ。ジムニーは、軽自動車規格内に収まる本格的クロスカントリータイプ4WDとして1970年に登場した。しかしその誕生の経緯は決して平坦ではなかっ...

  
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話題の新型ハイラックスにAXCR(アジアクロスカントリーラリー)で培った技術を注いだJAOSのカスタ...

トヨタのピックアップトラックとして長年人気を集め続けていたハイラックス。残念ながら日本国内での販売は2004年の6代目の終了をもって途切れてしまっていましたが、海外では生産販売が続けられており、2017年9月に再び日本での販売も開始されています。このハイラックス日本導入を待ち焦が...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.47 人間研究と切り離せない次世代安全システム

最近、にわかに注目を集めているのがハイテクを使った次世代安全システムだ。高速道路でも使えるタイプ、一般道のみのタイプ、歩行者を補足できるもの、できないものなど、メーカーや車種によって機能にはバラツキがあるが、クルマが自動的にブレーキをかけて衝突を回避、あるいは衝突による被害を軽減...

  
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カプチーノやラテなど…飲み物を想起させる車名7選

レクサスやマツダの車名は、欧州車に多いローマ字と数字の組み合わせですが、もともと国産メーカーの車名はアメリカ式にペットネームを使っていました。そのなかには、美味しそうな飲み物を想起させるものがあるのです。

  
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ボルボ、初の3気筒エンジンを新型XC40に搭載!

ボルボブランドが始まって以来初めての3気筒エンジンが発表されました。新エンジンが搭載されるのは、2018年に市場へ投入されるコンパクトSUV XC40ですが、今後、搭載モデルが増えていくものと思われます。ボルボが3気筒エンジンに込めた想いとは、どんなものなのでしょうか。

  
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ボーダーレスの時代

カテゴリやジャンルがはっきりしていれば、相手に伝わりやすく、理解されやすい。そして受け入れる側も迷いを持たずにすむ。しかしここ数年、カテゴリの区分けが難しいモノや、新しいジャンルも増えてきた。クルマやオートバイに限った話ではないが、数字だけでは計れない部分や、言葉化しにくいニュア...

  
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ランドクルーザーとジムニー、似て非なる2台の本格4WD

日本を代表するクロスカントリー4WDと言えば、ランドクルーザーとジムニーです。2台には共通点がありますが、同時にまったく異なるキャラクターを持っています。今回は、この2台の魅力に迫ります。

  
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ミツビシがパイクスピークで得たものは何か

三菱自動車は6月23日〜29日にアメリカ・コロラド州で開催された「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」に出場した。標高2862mの地点からスタートし、約20㎞先にある標高4301mのゴールを目指す。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.142 201...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives