「クルマ好き」の検索結果(414件)

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ホンダの屋台骨!ステップワゴンの使い勝手をレポート!

日本を代表する自動車メーカーのひとつであるホンダは、創業者である本田宗一郎氏によるモータスポーツへの挑戦という歴史から、素晴らしいスポーツカーを世に送り出すメーカーとしてクルマ好きから評価されてきました。一方で、スポーツカーだけを作り続けてきたのであれば、これほどまでに世界にホン...

  
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全日本ラリーで活躍するヴィッツの秘密、スポーツCVTってなんだ?!

ラリーというモータースポーツをご存知でしょうか。トヨタがヤリス(日本名:ヴィッツ)で参加している世界ラリー選手権(WRC)は何となく見たことがあるかもしれませんが、全日本ラリーのような国内選手権についてはまったく情報がないという人も少なくないことでしょう。ここで紹介するのは、そん...

  
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懐かしい!30年以上前に発売された原チャリ「モトコンポ」は世界初の二輪・四輪同時開発モデル

二輪において世界トップシェアを誇るホンダが、その長い歴史においてただ一回だけ二輪と四輪の同時開発をしたことがあります。それが1981年11月11日に発売された四輪コンパクトカー「シティ」と原付バイク「モトコンポ」です。当時のメーカー希望小売価格は80万円。はたして、どんなオートバ...

  
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8分で洗車完了!?“ゼロフィニッシュ”の真相をユーザー3人がレビュー

長く寒い冬がようやく終わり、おでかけするのに最適の季節がやってきました! ですが、春は花粉や黄砂などが気になる時季。花粉や黄砂が付着したボディに雨があたり、そのままにしてしまうと固着して取れなくばかりか、ボディを傷める原因にもなってしまいます。せっかくの楽しいお出かけ気分も沈んで...

  
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日本唯一のフェラーリ本社公認クラブ…フェラーリ・ブランチ改め、FOCJブランチって?

洋の東西、あるいは年齢や性別を問わず、フェラーリに憧れるクルマ好きは枚挙にいとまがない。そんなフェラーリファンが、長年の夢をかなえてついにオーナーとなった時、まずは愛車とともに行ってみたいイベントの筆頭格とされてきたのが、日本におけるフェラーリの聖地とも言われる「ミュゼオ御殿場(...

  
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毎週洗車、同じ車種で並べて駐車…クルマ好きあるある5選

ふつうの人からすると「なぜ?」と思われる行動でも、クルマ好きならついやってしまう行動をご紹介していきます。きっとクルマ好きの方が読めば「あるある~」と共感してしまうはず?無意識にこんな行動をしていたらあなたも立派なクルマ好き。外出先でこんな行動をしている人を見かけたらそれはきっと...

  
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軽自動車10台分!?馬力のある輸入車トップ5

ドライバーが感じる加速フィールにおいて、昔からとくに発進時やパーシャル域からのシークエンスにおいて、「トルク感がある」という言葉が使われることがある。そして、速さを決める数値として最高出力が重要なのは言うまでもない。今回、編集部からいただいたお題は「軽自動車○台分!? 馬力のある...

  
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今だからこそ復活したら嬉しい!1980年代の車5選

昨年、イタリアのコーチビルダーによってランチア「ストラトス」を現代的にアレンジしたモデルが、発表されたことを覚えているでしょうか。クルマ好きな人の中には、こうして往年の名車のリメイクに夢を見る人もいるでしょう。みなさんだったら、どんなクルマに復活してほしいでしょうか? 回は筆者の...

  
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カッコイイのに...日の目を見ることのなかったスポーツカーたち パート2

クルマ好きの心をワクワクさせるスーパーカーやスポーツカー達…環境問題がクルマ造りのテーマになってもそれは変わりません。そんなクルマ達の市販化の話となると当然注目されます。今回はそんな注目されつつも、残念ながら市販化に至らなかったスポーツカーやスーパーカー達をご紹介!たまには「タラ...

  
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専用設計され、エンジンは手作業なのに、なぜR35 GT-Rは安いのか?

クルマ好きなら誰もが知っている「R」のバッジを付けた日産のスポーツカー、GT-R。欧州の高級スポーツカーの代表格である「ポルシェ911ターボ」と同格以上の動力性能・耐久性・実用性を兼ね添えながら、価格は911の2分の1ほどの超破格のプライスで世界中から注目を集め、数多く販売されて...

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.9 夫婦円満のワザ

発売されたばかりの『カーズ/クロスロード』のDVDを見ながら、娘と私が盛り上がっている横で、夫はなにやらスマホを睨み、せわしなく画面をスクロールしていた。こりゃ始まったなと、私はその画面になにが映っているのか、うすうす感づいている。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス...

  
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お金があったら乗りたい!おすすめラグジュアリーセダン3選

「宝くじに当たったらどの車を買う…?」という議題はクルマ好きの間では定番だったりします。スーパーカー?いやいや基本に立ち返ってセダンもアリ?ということで今回はラグジュアリーセダン3車種をご紹介!ここまでくると、もはや後部座席に乗りたくなってしまうかも?たまには夢見るのもいいんじゃ...

  
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「乗り心地が悪い」「室内が狭い」など…スポーツカーへの大きな誤解

スポーツカー…、そう聞くと「乗り心地が悪そう」や「室内が狭そう」「運転が難しそう」というネガティブなイメージを持つ人もいるかもしれません。しかし、実際に運転してみるとそのイメージが誤解だったことに気づくことがあります。今回はそんなスポーツカーへの誤解を解いていきたいと思います。文...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.22 少年に夢見させた国産スポーツモデル「マツダ サバンナRX−...

今回の巻頭特集のテーマは〝原点回帰〟だと聞いた。途端に頭の中がタイムスリップをする。いとも容易くひとつのキーワードに辿り着く。ちょうど50歳前後のクルマ好きにとってのひとつの大きな原点となるのは、間違いなく第1期スーパーカー・ブームだったはずだからだ。text:嶋田智之 [ahe...

  
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忘れられないこの1台 vol.37 スズキ フロンテ・クーペGXCF

'71年にデビューした2代目フロンテ『LC10W』。そのスペシャリティ版が、イタリアの巨匠ジウジアーロがデザインしたフロンテ・クーペである。水冷となった360cc2ストロークエンジンは最強のグレード、GXCFで36馬力を発生する。text:吉田拓生  [aheadアーカ...

  
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ゼロヨンってなに?日本車でゼロヨン加速が速いクルマは?

最近はゼロヨンという言葉を耳にすることがメッキリ減ったが、かつてゼロヨンはクルマの加速力、動力性能を示す情報として特にクルマ好きの間では重要なものだった。文・永田恵一

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.13 コスモに見る大人のゆとり「MAZDA COSMO AP/C...

トヨタは86のみ。日産はフェアレディZとスカイライン、そしてGT-R。ホンダはCR-Z。スバルはBRZで、マツダのロードスターも数に入れることにしよう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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公道を走らないスーパーカー

最初に「えっ?」と思わされたのは、2005年のこと。さすがにコレはキビシイでしょ……という大方の予想を覆し、すんなり完売しちゃったからだ。そのクルマは、フェラーリFXX。エンツォをベースにして、1155㎏の車体に800ps。29台限定で、価格は2年間の走行プログラムや各種メンテナ...

  
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