「クラウン」の検索結果(236件)

記事

エンジン音が電子化!? アクティブ・サウンド・コントロールとは?

現代の自動車は、NVHに加え車外騒音に関しても、大幅な進化をとげています。しかしスポーツカーにとって、ドライバーの耳に届くエンジンサウンドが大事なポイント。自動車メーカーは、さまざまな方法を用い、車内で聞こえるエンジン音を”強化”しています。そのひとつが「アクティブ・サウンド・コ...

  
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100万円以下のものも?V12搭載のセンチュリーはどれくらい安く買うことが可能か?

国産メーカー最高峰のクルマの1台であるトヨタ センチュリー。個人で所有する車という印象ではありませんが、ときおり個人で乗っているらしき車を見かけます。現在は、生産が終了し、次期型の発売が待たれている状況ですが、新車で1,000万円オーバーとなると、そうそう個人が気軽に買える金額で...

  
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小沢コージのものくろメッセ その8 黄色いマークXが物語るもの

先日ちょっと考えさせられるクルマに出会った。〝黄色いマークX〟こと、トヨタ・マークXイエローレーベル。なんてことはない。ボディカラーがレモンイエローっぽく塗られ、インテリアも同様にイエローのスペシャルなマークXで、細かく言うとスーパーUVカットガラスやスマートキーも付いてるようだ...

  
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Rolling 40's Vol.83 真夏の誘惑

夏になると大きなアメ車やピックアップトラックが無性に欲しくなる。私もアストロと言うアメ車のミニバンを持っていたことがある。最終モデルの白で、ホイールなども流行のタイプに変えてかなりお気に入りだった。しかしリアに広がる巨大なスペースを有効に使った記憶はほとんどない。text:大鶴義...

  
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どこにある!? 給油口が隠された車5選

現代の自動車の給油口は、一般的にボディサイドの右または左側後方に設置されています。しかし1970年代までは、思わぬところに給油口が隠されていました。現代では考えられないちょっと変わった場所に設置された給油口を持つ車を紹介します。

  
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かつてはナンバープレート裏に給油口があった!? トヨタ コロナってどんな車?

現在では名称が消滅し、プレミオがその後継となっているトヨタ コロナ。トヨタブランドのなかではクラウンに次ぐ歴史ある名前で、かつては国産車販売台数1位を誇る、トヨタの大黒柱でもありました。2001年にメーカーラインナップから消えてしまったトヨタ コロナはどのような車だったのでしょう...

  
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小沢コージのものくろメッセ その25 “クルマ昔話”はカッコ悪いのか

不肖小沢、突如〝究極の業界問題〟にブチ当たってしまった。それはクルマ昔話はカッコいいのか? 悪いのか? だ。きっかけは去年からネット界ほかを騒がせている、タレント高田純次さんの名言。「歳とってやっちゃいけないことは、説教と昔話と自慢話。だから俺はエロ話しかできないんだよ」text...

  
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冷蔵庫、マッサージ…バブル期の車に見られた特別な装備7選

現在は、なにに関してもコストダウンが叫ばれる時代です。車も例外ではありませんが、それがバブル期になると話が少し変わります。車に付加価値を付けるため、本当に必要なのかと思えるような面白い装備が多数ありました。そんな面白装備7つを紹介します。

  
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ミニバン界を牽引するトヨタの3兄弟!ヴォクシー、ノア、エスクァイアの違いって?

トヨタのミドルクラスミニバンは、ヴォクシー、ノア、エスクァイアの3車種があります。同じクラスに、ほぼ同じ車を3台もラインナップするのは、ディーラーの多チャンネル制を維持しているトヨタならでは。販売店に合わせて若干の違いがありますが、その違いはどこにあるのでしょう?

  
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GT-Rのワゴン版!? 日産 ステージアってどんな車?

1996年に初代がデビューした日産ステージアは、走りの良さと快適性を兼ね備えた日本初の本格Lクラスツーリングワゴンとして高い支持を得てきたモデルでした。初代では、スカイラインGT-Rのパワートレインを搭載した高性能モデルが販売されるなど、異色のワゴンとしても注目を集めました。

  
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小沢コージのものくろメッセ その34 ビッグネームの行方

ふと考えて見ると、マツダCX-5ってシトロエンのCXと車名被ってたんだな、と思う今年始め。我ながら気づきのあまりの遅さに愕然とするが、逆に言うとシトロエンCXが、それだけ過去のモノになったということかもしれない。text:小沢コージ [aheadアーカイブス vol.170 20...

  
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“自動ブレーキ”ってどれも同じ?

「自動ブレーキ」っていう言葉がすっかり浸透し始めちゃっているのは、少々イヤな感じがするけれど、このわかりやすいネーミングのおかげもあって、ユーザー側のニーズも高まりましたね。text:竹岡 圭 [aheadアーカイブス vol.170 2017年1月号]

  
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後部座席の窓を片側だけ開けると聞こえるボォボォボォ音。これってなに?

時速30〜40キロ以上で走行中、後部座席の窓を少し開けると、「ボォボォボォボォ」という音が耳を圧迫するように聞こえてきます。非常に不快な音ですが、対処方法はあるのでしょうか?

  
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マイルドハイブリッドって、なにがマイルドなの?

広瀬すずさんが出演するスズキ 新型ワゴンRのCMで、認知度が高まった”マイルドハイブリッド”。初めて採用したのは、2001年に発売された直6エンジン最後の11代目トヨタ クラウンです。マイルドとは優しい、穏やかの意味。いったいなにが、マイルドなのでしょうか?

  
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旧車、クラシックカー、ヒストリックカー、ヴィンテージカー…なにが違うの?

年式の古い車のことを旧車、クラシックカー、ヒストリックカー、ヴィンテージカーと呼んだりしますね。なんとなく、すべて同じ意味合いで呼び方が違うだけのようにも思えますが、それぞれの定義はあるのでしょうか?

  
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アメリカ大統領就任に見たのはセダンの終焉か

セダン受難の時代である。さる1月20日の米大統領就任式でも、就任前のトランプ・ファミリーが乗ってきたのは黒塗りのシヴォレー・サバーバンであって、キャディラック、あるいはリンカーンのフルサイズ・セダンではなかった。このクルマ選びはトランプにピッタリで、ホワイトハウスへと向かう映像は...

  
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松本 葉の自動車を書く人々 第1回 小林彰太郎

日本の自動車ジャーナリズムを小林彰太郎なくして語ることはできない。多くの人が氏の文章を読んで育ち、氏に憧れてこの世界を志した。小林彰太郎氏とはどんな人だったのだろう。text:松本葉 photo:CG Library 取材協力:岡崎宏司 [aheadアーカイブス vol.171 ...

  
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2018年東京オートサロンで発表予定!注目のコンセプトカー5選

2018年1月12日から、幕張メッセで開催される東京オートサロン2018。カスタマイズされたモデルが数多く登場し、モーターショーとはまた違った魅力のあるイベントとなっています。今回のオートサロンで公開される、注目のモデルを紹介します。

  
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東京エスプリ倶楽部 vol.7 トヨタイズムの真骨頂

発売前のレクサスの大型クーペ、LCをマジマジと見る機会があった。2012年のデトロイト・ショウに展示されたコンセプトカー、LF-LCがもとになっている。それゆえ、やや既視感はあるけれど、NXやRXのようなペキペキ・デザインとは違う方向にレクサス全体が向かうのだとすればたいへん好ま...

  
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トヨタ博物館に行こう!

トヨタ車だけでなく世界の歴史的なクルマが収蔵されているというトヨタ博物館。プリウス発売20周年にあたる今こそ訪ねてみたい。自動車はどこから来て、どこへ向かっているのだろうか。初代プリウスから見れば未来のクルマとなる「プリウスPHV」で、トヨタ博物館に向かった。text:まるも亜希...

  
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