「キャビン」の検索結果(100件)

記事

いまも多くのマニアに愛される「サニトラ」は魅力がいっぱい

“サニトラ”の愛称で、いまも多くのファンに愛されている日産サニートラック。生産中止から20年以上経つ商用車なのに、一向に人気が衰えないのはなぜなのでしょうか?その人気の秘密に迫ります。文・山崎友貴

  
6306

キャンピングカーで走行中、ベッドで寝ていてもいいの?【CarMeクイズ動画】

快適に車中泊を楽しめることが魅力のキャンピングカー。小さなお子さんがいるご家庭では、深夜の移動などにはキャンピングカーで寝かせながら走りたい…という人もいるのではないでしょうか?でも、それって違反ではないのでしょうか。今回は、キャンピングカーのベッドのお話です。

  
2921

半世紀の歴史を持つハイラックス

今年で誕生から50周年を迎えるピックアップトラック「ハイラックス」。昨年には久しぶりに日本市場にも導入されて、各方面で話題を呼んでいます。今回は、世界で活躍する名車ハイラックスの足跡を辿ってみましょう。文・山崎友貴

  
2738

可愛い一つ目小僧「フジキャビン」って知ってる?

現代の自動車は環境性能が考慮され、エンジン排気量は縮小の一途。またマイクロモビリティといった軽自動車より小さなサイズの車両も導入され始めています。これはある意味、自動車社会の先祖返りなのかもしれません。というのも同様の小型車が1955年に発売されていたからです。

  
4131

高級車ブランドが続々とSUV市場に参入する理由

ひと昔前、クルマと言えば、ボンネットとトランクの間にキャビンがあるセダンこそがもっとも典型的なものでしたが、いまではすっかり少なくなりました。その一方で、勢力を伸ばしているのがスポーツ ユーティリティ ビークル(SUV)です。クロスカントリー系と呼ばれる、いわゆる本格的な悪路走破...

  
2585

なぜアテンザが世界から注目されるのか ーMAZDA ATENZAー

日本のみならず、世界でも高い評価を受けるクルマが生まれたのはなぜか。2013-2014年日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)のエモーショナル部門賞でアテンザに満点を入れた千葉 匠氏、片岡英明氏を迎え、COTY実行委員をつとめる本誌プロデューサー、近藤正純ロバートがお話をうかがっ...

  
924

名車・三菱GTOの弟分?「FTO」を覚えていますか?

1994年にデビューした三菱 FTOを覚えていますか?当時のミラージュのコンポーネントを使用したFF2ドアノッチバックのスペシャリティカーで、国産では初めてマニュアル操作可能なATを備えていたモデルとしても知られています。しかし2000年に生産が終了。後継モデルがデビューすること...

  
4839

埋もれちゃいけない名車たち VOL.23 70年代の存在感。スポーツカー感覚の“サニトラ”「日産サニ...

時代はいつも、動いてる。目に見えなくても、絶えず変化を続けている。そんな中にあって、頑として変わることを拒み続けるものもあれば、時代を読んで器用に変貌を繰り返すものもあり、また時代が変わっちゃったから仕方なく後追いで調子を合わせてるようなものもある。長く在り続けられるのは、どれだ...

  
1613

クーペ・スタイルを纏った 2.0ℓのロードスター

次のRHT(リトラクタブル・ハードトップ)はもうめちゃめちゃカッコいいですよ! 昨年5月のソフトトップの試乗会から少し経った頃、旧知のマツダ関係者は小声で、けれども心の底から嬉しそうな顔で教えてくれた。NDロードスターにRHTが追加されるかどうか、それまでマツダは明言を避けていた...

  
352

忘れられないこの1台 vol.61 VWゴルフ1600GLE(’77年式)

text:片岡英明 [aheadアーカイブス vol.139 2014年6月号]

  
1625

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.68 参戦する理由

今年、ホンダが7年ぶりにF1に復帰する。しかもタッグを組むのはマクラーレン。マクラーレン+ホンダの黄金コンビは23年ぶりの復活だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.148 2015年3月号]

  
332

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.69 手軽なボディ剛性アップ術

試乗記を読むたびに「ボディ剛性」という言葉を目にすると思う。僕もよく使うし、同業者もよく使う。でもそれ以上にこの言葉を連発するのが自動車メーカーのエンジニアたちだ。ボディ剛性とは、外部からボディに力が加わったときの変形しにくさのこと。衝突などに対する壊れにくさは「強度」であり、剛...

  
873

埋もれちゃいけない名車たち vol.31 “軽”の世界の自由形「スズキ マイティボーイ」

排気量660㏄以下、全長3.4m以下、全幅1.48m以下、全高2.0m以下という厳格な規定内で作られる軽自動車。室内をより広く使うため、あるいは燃費などの経済性を稼ぎ出すためためにありとあらゆるアイデアやテクノロジーが投入され、日本人が日本国内で乗るための利便性も徹底的に吟味され...

  
1448

【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第三章:キャデラック XT5

現在の日本では知る者も少なくなってしまったが、1902年に技術者ヘンリー・マーティン・リーランドが興したキャデラックは、自動車界に最新のテクノロジーを逸早く導入するパイオニアだった。文・武田公実

  
1651

花粉対策はできていますか?エアコンフィルターの交換で花粉の侵入を防ぎましょう!

「自分の愛車は自分でメンテナンス!できる限りは自分でやります!!」がモットーの、YouTuber SUGI NAMU。今回はエアコンフィルターの交換にチャレンジします。自動車のエアコンは、外気導入と内気循環があることはみなさんご存知でしょう。この外気導入を使うとき、活躍しているパ...

  
749

3気筒1リッター直噴ターボ、MQB採用のフォルクスワーゲン新型ポロ試乗記

昨2017年6月にドイツ・ベルリンにて世界初公開。日本ではこの3月20日に正式発売されたフォルクスワーゲン新型ポロ。CarMe[カーミー]では、国内デビューのひと足先にテストドライブを行うチャンスに恵まれた。文・武田公実/Takeda Hiromi

  
33081

キャンピングカーで走行中、ベッドで寝ていてもいいの?

快適に車中泊を楽しめることが魅力のキャンピングカー。小さなお子さんがいるご家庭では、深夜の移動などにはキャンピングカーで寝かせながら走りたい…という人もいるのではないでしょうか?でも、それって違反ではないのでしょうか。今回は、キャンピングカーのベッドのお話です。

  
15332

3気筒1リッター直噴ターボ、MQB採用のフォルクスワーゲン新型ポロ試乗記

昨2017年6月にドイツ・ベルリンにて世界初公開。日本ではこの3月20日に正式発売されたフォルクスワーゲン新型ポロ。CarMe[カーミー]では、国内デビューのひと足先にテストドライブを行うチャンスに恵まれた。文・武田公実/Takeda Hiromi

  
1328

屋根に自転車など…最高どのくらいの高さまで載せられるの?

そろそろ春到来。関東ではソメイヨシノも咲き出し、天候も暖かくなってきました。野山にハイキングに出かける方もいるかもしれません。そんなときに、移動のアシとして重宝するのが自転車です。ここ数年は、ブームの後押しもあって、休日に自転車を乗せた車両を多く目にするようになりました。ところで...

  
13534

イバラの道を選んだマツダ vol.2 独自路線を行くマツダ「スカイアクティブ」 人間のミスを軽減する...

自動車専門誌として人気が高かった「NAVI」という専門誌では20年間、クルマの動的な安全性をテスト&評価してきた。そのNAVIが休刊となった今、私が主宰する動画サイト(startyourengines.net)でダイナミックセイフティテスト(DST)を続けている。text:清水和...

  
560
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives