「キャッチコピー」の検索結果(67件)

記事

光る個性があるのに…1代限りで販売終了したホンダの名車3選

いいクルマなのにあまり売れなかった、光る個性があるのに世間の評判はイマイチだった…。今回は、市場に投入されたのに、開発が継続されることなく、”1代限り”で終わってしまった、ホンダの名車たちを紹介します。

  
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新型レクサスES、ついに日本初導入!どう進化した?

北京モーターショー2018のレクサスブースにて、フルモデルチェンジをはたした新型ESが発表されました。「レクサス ES」は、日本国内で販売されたことはなく、多くの方には馴染みの薄い車種ですが、1989年のブランドスタート時からLSとともにランナップされている最古参のモデルです。す...

  
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激動のバブルを生きた名車、三菱 GTOってどんな車か覚えてる?

三菱 GTOは、バブル時代に生まれたスポーツカーの1台で、スタリオンの後継モデルとして登場しました。当時、さまざまなスポーツカーが開発されたなか、三菱 GTOのスペックや実際の評判はどうだったのでしょうか。

  
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忘れられないこの1台 vol.70 YAMAHA SR

1978年は、僕にとって特別な年だ。現在、編集長を務めるライダースクラブが月刊誌として創刊され、今回、忘れられない一台として取り上げるヤマハSR400&500が誕生した年だからだ。キャンディーズが解散し、王貞治が800号本塁打を達成したそんな昔でもある。'78年当時、2...

  
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70%増の意義を感じる KTM 200DUKE

「Ready to Race」とか「Areyou Ready?」といった、過激なキャッチコピーでおなじみのKTM。そんな同社が作るマシンは、レーシングとストリートの境界があいまいな、あきらかに攻撃的でエキサイティングなマシンばかりだ。text:鈴木大五郎 photo:長谷川徹 [...

  
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『日産901活動で誕生した名車3選』ー記憶に残るクルマたちはこうして生まれた

2017年の世界販売実績で、トヨタを抜き「2位」を達成したルノー日産アライアンス(ルノー・日産・三菱の連合)。これまで何度となく、倒産の危機に直面していました。いまからおよそ30年前の1980年代も同様で、日産自動車の販売シェアは下降を始めはじめ、その対策として、1990年代まで...

  
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トライアンフ モーターサイクルズジャパン 新社長インタビュー

先頃、トライアンフ・ジャパンがトライアンフ・モーターサイクルズ・ジャパンへと名称を変更。同時に、新社長として野田一夫さんの就任が発表された。これによって、今後のトライアンフの展開に新しい風が送り込まれるのは間違いない。text:伊丹孝裕 photo:長谷川徹 [aheadアーカイ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.48 三菱エンジニアの情熱モデル「三菱 GTO」

1980年代の半ばを過ぎてからのバブル景気の頃はどこまでも狂乱に満ちていて、「いい時代だった」とはいいづらいところがある。けれど日本の自動車業界にとって少なからぬ福音があったことも確かだ。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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昭和はプレリュード、シルビア…平成は?国産モテ車の今と昔

いつの時代でも男性にとって”モテ”は、ちょっと気になるワードですよね。バブル時代には、車を持っていることがモテるための必須条件でもありました。しかし現在は、女子ウケの良いクルマもずいぶん変わっています。今回は、昭和の懐かしいモテ車と、今後に役立つ平成のモテ車を紹介します。

  
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信じられない!30年前の人々には想定外の車6選

トヨタのアルファード/ヴェルファイアなどに代表される高級ミニバンというジャンルが確立されたのは、2000年代以降。30年前には、ファミリー1BOXこそあったものの、高級車 =セダンというイメージは誰もが認めるところでした。それが、たった30年(アルファードの発売から20年弱)でこ...

  
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ローレルやソアラも?出会ったらラッキーかも。 日本の激レア限定車達

日本車の歴史のなかには、あっと驚くような希少なモデルが存在します。街で見かけたらラッキーかもしれない、激レア車種を紹介しましょう。

  
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「ケンメリ」でお馴染みのスカイライン。シリーズでもっとも売れたC110とは?

現在もなお、多くの人を魅了し続ける日産 スカイライン。日産だけではなく、日本を代表するモデルと言っても過言ではありません。その長い歴史のなかで”もっとも売れたスカイライン”が、ケンメリの愛称でもお馴染みの4代目です。

  
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観音、涙、クジラ…クラウンの愛称覚えていますか?

東京モーターショー2017において15代目がローンチされる日本の名車トヨタ クラウン。初代トヨペット クラウンの発売(1955年)から現在まで、各世代にさまざまな愛称が付けられています。みなさんは覚えていますか?

  
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”おじさんの車”?いやいや、クラウンはこんなに変わった!あなたの好みはどの世代?

「いつかはクラウン」で有名なトヨタを代表する高級車クラウンが始めて登場したのは、1955年のことでした。それから60年以上、14代目まで進化したクラウンの歴史を、初代からざっくりとみていきましょう!

  
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600馬力のV8ツインターボ搭載!新型M5はどんな車に?

続々ニューモデルを投入し、高いブランド力を背景に攻め続けるBMW。世界最速4ドアサルーンと呼ばれたM5の新型が、発表となったようです。

  
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トヨタMRJ、マツダRX-01…かつて発売が熱望された東京モーターショーの出展車6選

華やかな参考出品車と美しいコンパニオン…。モーターショーは新しい技術やデザインコンセプトを提示し、メーカーの今後を示すとともに広くユーザーの反応を見る場でもあります。そこで、発売を期待されたものの、幻に終わったコンセプトカーを紹介しましょう。

  
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ハコスカ&ケンメリっていくらで購入できるのでしょう?

ハコスカやケンメリとは、なんの車種を指しているのかわかりますか?正解は、日産のスカイラインです。長い歴史のあるスカイラインは、世代によって愛称で呼ばれるほど、かつては人気の高いモデルだったのです。なかでもハコスカとケンメリは、ファンのあいだでも評価が高い2台。それを、2017年の...

  
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あの輝きをもう一度!日産デザインがイケイケだった時代の名車たち6選

昔の日産車はカッコ良かった…。Z32にS13シルビア、180SXにF31レパード…確かに、記憶に残るクルマが多くありました。現行の日産車は、長年のファンからすると少し物足りないといった意見が散見されますが、みなさんはどう思いますか?

  
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ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と交換費用

「20世紀に間に合いました」をキャッチコピーとした初代プリウスの誕生から、2017年で20年になります。このあいだに、ハイブリッド車は超特別なクルマから、普通のクルマと言えるまで普及しました。そこで気になるのは、ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と保証期間、そして修理交換費用...

  
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2ローターのロータリーエンジンを4ローターに変えたい!いくらかかる?

皆さんはロータリーエンジンというと、何を連想しますか?マツダ、RX-7、回転が滑らかなど、メーカーや車種、その特徴を連想される方が多いと思います。ロータリーエンジンが市販車に搭載されるのは、2ローターで、4ローターは、レースの世界で使用されるものがほとんどです。もし、この4ロータ...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives