「カーナビ」の検索結果(124件)

記事

バブル期の象徴とも言えるシーマ現象とはなんだったのか?

天井知らずの好景気に湧いた、1980年代後半から1991年にかけてのバブル期。不動産は高騰し続けブランド物が飛ぶように売れる狂乱の時代は、自動車の世界にも大きな影響をもたらしました。それを象徴するの“シーマ現象”です。シーマ現象とは、初代 日産「シーマ」(発売当初はセドリックシー...

  
33119

新型XVの専用ナビ”パナソニックCN-LR820D”の画像レビュー【装備するメリットは?】

インプレッサをベースにしたクロスオーバーSUV新型XVの3代目モデルが、2017年5月にフルモデルチェンジをして新発売されましたね。オレンジのステッチが印象的な3代目新型XVの内装・インテリアですが、ベースモデルのインプレッサ スポーツと同様に専用デザインのパナソニック製のナビ”...

  
18664

日産 新型エクストレイルのインパネ画像【先代との違いや使い勝手を徹底検証】

オフロードの走りにも定評がある日産の本格派SUV新型エクストレイル(X-TRAIL)が2017年6月にマイナーチェンジをして、新発売されましたね。存在感を増したフロントマスクや同一車線自動運転技術”プロパイロット機能”など、外装や機能面ばかりが注目を集めているこのこの新型モデルで...

  
331

トヨタ新型カムリのGレザーパッケージの内装【3つの特徴を実車画像を使って紹介】

ハイブリッド専用のセダン車としてトヨタから発売されている新型カムリがフルモデルチェンジをして、2017年7月に新発売をしましたね。今回新発売された新型モデルは、3つのグレードを用意していますが、最上位モデルに位置しているのが、Gレザーパッケージ。この通り新型カムリ(CAMRY)の...

  
1356

【専用デザインの内装を徹底チェック】高級感が特徴のノート モード・プレミアのインパネ

オーテックから新しいカスタマイズモデル“ノート モード・プレミア”が新発売されましたね。オーテックのカスタマイズ車と言うとスポーティーなデザインと走りが特徴の”NISMO(ニスモ)”が有名ですが、今回新発売された”モード・プレミア”は、高級感・上質感があるデザインに…。バンパーや...

  
517

【機能&装備にも大きな違いが…】トヨタのハイブリッドセダン車新型カムリのXグレードとGレザーパッケー...

フルモデルチェンジをして内外装のデザインを一新したトヨタのハイブリッドセダン車新型カムリ(CAMRY)が、2017年7月に新発売されましたね。今回ビッグマイナーチェンジをして新発売された新型カムリ(CAMRY)は3つのモデルを用意していますが、その最上位モデルとして位置づけられて...

  
1038

いまでは想像できない!カーナビがなかった時代のあるある5選

いまやカーナビが装備されているのは当たり前。車載ナビがなくともスマートフォンを使えば、ドア・トゥ・ドアで間違いない道案内をしてくれる時代だ。しかしGPSを使ったカーナビが生まれたのは1990年代で、普及したのは2000年代に入ってから。それ以前は、どのように目的地まで行っていたの...

  
1221

運転中のカーナビ操作って違反になるの?

現在のクルマを多くに装着されている「カーナビゲーションシステム」。初めて行く場所でも丁寧に案内してくれて、地デジやDVDが見れたり、スマートフォンと連動して通話や音楽再生ができるマルチメディア機器です。それだけに運転中についつい手が伸びたり、注意が向きがちです。文・栗原淳

  
3265

維持費が安いおすすめ現行国産スポーツカー4選

スポーツモデルを買ったならガンガン走りたいし、程度はともかくとして手も加えたいものである。しかしそのクルマのランニングコスト(税金などの維持費、ガソリン代に代表されるクルマが走るための費用)が高いと、「持っているだけで精一杯」という本末転倒な状況にもなりかねない。そこで当記事では...

  
6116

欧州車とは違う魅力を持った、アメリカン・ラグジュアリーを体現する1台、キャデラック XT5

キャデラックと聞くと、古き良き時代のアメリカの高級車というイメージを持たれる方も多いのではないでしょうか。あるいは、大型の高級SUVで少し怖目のお兄さんが乗っている、というイメージもあるかもしれません。いずれにせよ、身近なブランドとしてとらえている方は少ないのではと思います。20...

  
18756

なぜオートマなのにマニュアルモードがついているの?

オートマチックトランスミッション、略称「オートマ」はシフトチェンジという行為からドライバーを開放してくれた。にも関わらず、なぜ多くのオートマにおいてシフトレバーのシーケンシャル操作やパドルシフトを採用しているのだろうか。文・山本晋也

  
10330

コインホルダーや球形コンパスなど…懐かしいカーアクセサリー5選

カーナビもドリンクホルダーもメーカー装着が当たり前となってきた今、室内アクセサリーを「あとからつける」ことはあまりなくなりました。しかし、1990年ごろまでは、まだまだ「あと付け」の文化があり、カー用品店でアイテムを選んで自分で装着する人が多かったもの。そこで、最近見かけなくなっ...

  
2230

【ジャパンキャンピングカーショー2019】注目の軽キャンパー3台は?

今年も大盛況だった「ジャパンキャンピングカーショー」。大勢の来場者が、ニューモデルに熱い視線を投げかけていました。なかでも相変わらず人気が高いのが軽キャンパーですが、今回は特に注目の3台をご紹介します。文・山崎友貴

  
42605

コクピットのトレンドを調査せよ

発売されたばかりの新型アウディTTにはホントに度肝を抜かれた。コクピットのことである。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.155 2015年10月号]

  
856

フロントガラスに貼るタイプも!? 車のラジオアンテナの種類

市販の自動車に必ずついているアンテナ。このアンテナは、時代の変化とアンテナに求められる機能が増えたことによって、形状が変わっていることをご存知でしょうか?今回は、車載アンテナの種類についていくつか紹介していきます。文・赤井福

  
3501

運転に合わせて初音ミクが喋るアプリ、Hondaの「osoba」が誕生した理由とは?

Hondaは、「初音ミク」の声でドライブがより楽しくなるiPhone用アプリ「osoba(オソバ)」をドワンゴと共同開発。2019年1月11日午後を予定としてダウンロードサービスを開始する。同社軽自動車「S660」とインストールしたiPhoneをUSB接続することで、運転状況に合...

  
9659

【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】まだまだ立場の弱いEV、真打ちの登場はまだか

現在、世間をにぎわせている経営者カルロス・ゴーンの先見の明と言うべきか。EV時代の到来を予見し早くからその開発・販売を進めた結果、日産「リーフ」の販売は全世界で27万台を突破した。確かに、街を歩いていてその姿を見る機会も多くなった。文・ジョバンニ・ペトロルッティ/Giovanni...

  
2419

ミニバン史上もっとも乗り心地が良い車!? ステップワゴン モデューロXに試乗してみた

家族や友達と快適に移動したい、そんな貴方におすすめの1台が12月20日に販売開始された。ホンダのミニバン、ステップワゴン モデューロXのマイナーチェンジモデルだ。ハイブリッド車も追加され、より魅力を増したこのモデルを今回紹介しよう。文/写真・栗原祥光

  
9648

運転中のスマホ、罰則強化!改めて振り返る運転中NGな行為

運転中つい気になってしまうスマートフォンや携帯電話。スマホを見ながら、通話をしながら、といった「ながら運転」は道路交通法で禁止されています。でも具体的にどのような行為が違反となるのか、疑問に感じている方は多いのではないのでしょうか?さらに今後自動運転などが普及した場合はどうなって...

  
5680

おにぎりやパンなど、ごはんを食べながらの運転も違反になるの?

スケジュールが過密で、ゆっくり食事をする時間がないなどの理由で、クルマを運転しながらパンやおにぎりを食べていたりしませんか?言うまでもないことですが、”ながら運転”は非常に危険です。スマホや携帯電話を使用しながら運転すれば違反ですが、「なにかを食べながら運転すること」は違反となる...

  
5248
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives