「カローラ」の検索結果(157件)

記事

平成とともにさようなら。2018年に後継モデルに受け継ぎ、名前の消えたクルマ4選

2018年も数多くのニューモデルが登場した。三菱 エクリプスクロスのような完全なブランニューモデルもあれば、トヨタ クラウンのように歴史を重ねたフルモデルチェンジもあった。その一方で、名前の消えてしまったモデルも少なくない。ここでは改元に合わせるかのように、2018年に名前を変え...

  
2049

なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(国産車編)

90年代に一大ブームとなったステーションワゴン。最近はミニバン人気に押されて、販売車種も少なくなってしまいましたが、セダンの走りに使い勝手の良い荷室を組み合わせたステーションワゴンは、旅行やアウトドアにもとても便利な万能車です。今回は、国産車のステーションワゴンをメーカー別にご紹...

  
6326

若者はなぜ5ドアなのか

さる6月に発売された新型カローラ スポーツ・ハッチバックは若者をターゲットにしているそうである。なのに、なぜ5ドア(4ドア+リアゲート)なのか? スポーティさを強調するのであれば、3ドアのほうがいいではないか! という声が一部であるそうである。確かにドアは少ないほうがボディ剛性は...

  
3011

セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
14505

7年の長寿モデル。プリウスαって、プリウスとどう違うの?

プリウスの兄弟モデルとして登場したプリウスαは、2018年現在、登場から7年を迎えました。回転の早いトヨタ車の中では長寿モデルとなったプリウスαですが、プリウスと何が違うのでしょうか?文・赤井福

  
18053

海外で復活!ダットサンブランドの名車4選

日産のブランドのひとつとして、日本はもとより海外でも多くの人々に認知されていたダットサン。そこからは、たくさんの名車が生まれました。一時期消滅していたダットサンでしたが、2012年には新興国における低価格車市場向けにこのブランドが復活しています。文・立花義人

  
17517

生産台数世界一や世界最速ドリフト走行など…ギネス認定されているクルマ7選

「世界一」といえばギネス記録。ギネス記録は、町おこしなどにも利用されていますが、自分の身の回りでギネスブックに載っているものがあると、やはりちょっと嬉しいですよね。では、そんなギネス記録にどんなクルマが認定されているのでしょうか。文・吉川賢一

  
6840

スバル水平対向エンジンといえばEJ型!? 初期のEA型からどれだけ変わったのか?

スバル水平対向エンジンといえば、多くのスバリストがEJ型を挙げます。しかしEJ型は、WRXのような一部のハイパフォーマンス車向けにしか残っておらず、最近スバル乗りになった人のほとんどは、水平対向エンジンと言えばFA型やFB型でしょう。今回は、そのルーツとなったEA52型からスバル...

  
13329

ところ変われば品変わる!? 海外で人気のある日本車3選

”ところ変われば品変わる”と言われる通り、クルマもその土地の事情や文化、人々の好みに合わせて人気のある車種が異なります。今回は、日本よりも海外で人気となった日本車を紹介します。文・立花義人

  
4732

クラウン、ハリアー、カローラなど…なぜトヨタは車種別にエンブレムを変えているの?

トヨタが現在のCI(コーポレートアイデンティティ)を採用したのは、1989年のこと。Tをモチーフとした3つの楕円で形成されたエンブレムを見たことのない人はいないでしょう。このように誰でも知っているCIを持ちながら、クラウン、ハリアー、カローラなどには、独自のフロントエンブレムが付...

  
2440

トヨペット コロナが初採用!大流行したハードトップは、なぜ消滅した?

1965年にトヨペット コロナが、日本車として初のハードトップボディを採用しました。その後、ハードトップボディは大流行し、クラウンやセドリックなどの高級車からブルーバードやカローラなどの大衆車まで、広く採用されました。それほど人気を博したハードトップですが、なぜ消滅してしまったの...

  
3729

昔と今、日本車各メーカーの大衆車はどう変わった?

現代の私たちにとって、クルマは生活に欠かせないものとなっています。その土台となっているのは、戦後、急速に自家用車が普及するきっかけにもなった各メーカーが作る大衆車ですが、時代の変遷とともに、大衆車も変化を遂げています。日本の主な自動車メーカーが販売してきた大衆車には、どんなクルマ...

  
3386

ソアラ→レクサスSCなど…名前が変わったクルマたち

2018年6月に登場したトヨタのカローラスポーツ。もともと日本ではオーリスという名前で販売されていたハッチバックモデルの後継車種であることをご存知でしょうか。このオーリス→カローラスポーツのように、車名が変更されたクルマはほかにも多く存在します。今回は、名前が変わった車についてみ...

  
3988

AT限定免許で、パドルシフトって使っていいの?

スポーツカーや、スポーツバージョンのクルマについているパドルシフト。MT車のようにシフトチェンジを繰り返すことで、運転をより楽しむことができ、燃費の向上も期待できるパドルシフトですが、でもこれって「自分はAT限定免許なんだけど、いいんだっけ?」って思ったこと、ありませんか?文・吉...

  
17660

ディーラーマンは本当にクルマ好き? なかなか聞けないディーラーの内部事情 ー後編

前回は「ディーラーでの商談の進め方」について紹介しました。上手な値引きの進め方がお分かりいただけたかと思います。今回は、「メーカーとディーラーの不思議な関係」「ディーラーに勤めている営業マンはクルマ好きが多いのか」といった、あまり知られていないウラ事情について紹介していきます。(...

  
6023

面影なし!? 初代モデルと顔が変わりすぎた車5選

基本性能はもちろん流行やユーザーの生活スタイルの変化など、さまざまな時代の影響を受け、ニューモデルが開発・発売される車。そのなかには、名前は同じでも初代と現行型では見た目ががらりと変わってしまったクルマもあります。そんな見た目が変わりすぎた車を5台紹介します。

  
9218

4ドアクーペと2ドアセダンはどう違うの?

私たちは普段、”クーペは2ドア”、”セダンは4ドア”と勝手に紐づけしています。ところが、そこには明確なルールがないということをご存知でしょうか。実際に、2ドアのセダンや4ドアのクーペは存在していました。これらが生まれた理由を、クーペとセダンの違いを交えて紹介していきます。文・吉川...

  
5529

高額になってもガソリン車ではなくハイブリッド車を選ぶ理由

時代はエコカー全盛です。なかでも日本国内では、ハイブリッド車が多く認知されています。しかし、どうしても高額になる車両価格を考えると、ハイブリッド車を選ぶ理由はないとも言われます。それは本当なのでしょうか?ガソリン車に対するハイブリッド車のセールスポイントを、あらためて探ってみまし...

  
13381

初代クラウンってどんなクルマだったの?

15代目となる新型がデビューし話題となっていますが、初代クラウンが誕生したのは1955年と半世紀以上も昔のことでした。量産乗用車として、うぶ声をあげたばかりのクラウンは、いまのような”トヨタを代表する重厚なモデル”というイメージではなく、時代とともに成長してきたという側面を持って...

  
4846

20年前と現在の衝突基準。クルマのつぶれ方は、こんなに違う!

自動車の衝突安全基準は、年を重ねるごとに厳しくなっています。これは、毎年起こっている交通事故を分析し、死傷者を1人でも減らすために、国によって基準が数年おきに更新されているためです。ではもし、現在のクルマと20年前のクルマが正面衝突をしたら、クルマはどうなってしまうのでしょうか?...

  
8936
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives