「カスタマイズ」の検索結果(235件)

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世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
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自動車のマフラーの構造とは?どういう役目があるの?

ときには存在感を消して乗員が快適に移動することに貢献し、またあるときには迫力あるサウンドでドライバーの心を鷲掴みにするマフラー。普段は目につきにくいところにあるため、役目や構造について謎な部分もあります。今回は、マフラーがもつ特徴や役割について紹介します。文・吉川賢一

  
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ワーゲンバスがいまでも人気の理由

レトロな雰囲気が魅力のフォルクスワーゲン タイプ2(通称ワーゲンバス)。いまとなっては、新車で買うことのできないクルマです。しかし、発売から50年以上が経過した現在でも、根強い人気があります。その魅力とは何でしょう。文・立花義人

  
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スズキ ジムニーが愛される理由

スズキ ジムニーは、1970年に初代がデビューしました。軽自動車でありながら、力強い走りと、圧倒的な悪路走破性で独自の存在感を放つジムニーは、根強い人気に支えられてきたロングセラーです。2018年7月に新型がデビューするジムニーの歴史を振り返りつつ、長年愛され続けている理由を見て...

  
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たった一台の幻のランボルギーニ、コードネーム「J」と呼ばれる車とは?

先日発売されたプレミアムSUVのウルスが大人気となっているランボルギーニ。現在は、アウディのオペレーションで21世紀版のスーパーカーを発表していますが、かつてはフェラーリに対抗するライバルとして歴史に残る名車を輩出してきました。ランボルギーニといえばカウンタックが有名ですが、それ...

  
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特集 日本のクラシックについて

欧州には、古いクルマを文化遺産としてとらえる価値観が根付いている。それは、国の歴史だという視点に基づいていたり、貴族意識に起因していたりする。そして自動車メーカーも自分たちの製造してきたクルマを後世に残していこうとする姿勢が古くから備わっていた。翻って戦後の日本人の生活を支えてき...

  
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ネグローニ・スパイダー物語

自動車というのは道具である。それに異論はない。けれど、これほどまでに人の暮らしの中で人の心にハッキリと作用を及ぼすエモーショナルな道具は他にないと思うし、もっと言うならこれほどまでに人生というやつに密着し、人が紡いでゆく物語を豊かに彩ってくれる道具というのもそう多くはないんじゃな...

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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クルマやバイクに文学はあるのか クルマやオートバイには人を突き動かすエネルギーがある

前号では『クルマやバイクに文学はあるのか』と題し、その前編として、これまでにクルマやオートバイがどのように表現されてきたのか、どう語られてきたのかを振り返ってみた。後編の今回は、クルマやオートバイを乗ることに、文学的といえる要素が含まれているのか、それは、他の文学的存在と同じよう...

  
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1台のクルマと永くつき合う

クルマを生活の道具として考えた場合、整備や修理を繰り返して乗り続けるよりも、そのクルマと適度な時間を過ごした後、価値が下がらないうちに新型車に乗り換えて行く方が賢いように思える。しかしクルマは、家電や携帯電話ではない。機能やスタイルが新しくなったからといって、全てが自分にとって相...

  
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30系アルヴェル前期のタイヤ交換でミニバン専用タイヤ以外はいかが?NEXEN N FERA AU7の...

ミニバンにミニバン専用タイヤ以外を履くことはありなのか?CarMe編集部ではシンプルな疑問が湧きました。そこで、ネクセンタイヤジャパンの協力のもと、プレミアムコンフォートタイヤにカテゴライズされる、NEXEN N’FERA AU7を30型アルファードに装着して、モータージャーナリ...

  
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日産グローバル本社ギャラリーに半日遊びに行ってみた。

神奈川県横浜市のみなとみらいにある、日産グローバル本社の1階にギャラリーがあります。歴代日産車の展示、新型車で一般道を走行することができる試乗体験、オリジナルグッズ販売やスターバックスまで併設されており、週末ともなると大変な賑わいをみせています。今回は、車好きにおすすめな日産グロ...

  
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中国の2億円のSUV!? 防弾仕様もあるらしいKarlmann Kingって?

2017年11月に開催されたドバイ国際モーターショーでお披露目され、その後世界を騒然とさせた1台のSUV。それが、形も値段も超弩級の「Karlmann King(カールマン・キング)」です。中国発のこの車、その気になる正体とは?文・山崎友貴

  
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500万円!?『トラック野郎』風のデコトラにするにはいくら?【取材あり】

1970年代、ちょっとした社会現象となったのが、大型トラックに過剰ともいえる装飾をちりばめた『デコトラ』です。現在その数は減ってきたと言われていますが、ときおり目にすることがあります。今でもデコトラを購入することは可能なのでしょうか?またその価格は?

  
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いまも多くのマニアに愛される「サニトラ」は魅力がいっぱい

“サニトラ”の愛称で、いまも多くのファンに愛されている日産サニートラック。生産中止から20年以上経つ商用車なのに、一向に人気が衰えないのはなぜなのでしょうか?その人気の秘密に迫ります。文・山崎友貴

  
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半世紀の歴史を持つハイラックス

今年で誕生から50周年を迎えるピックアップトラック「ハイラックス」。昨年には久しぶりに日本市場にも導入されて、各方面で話題を呼んでいます。今回は、世界で活躍する名車ハイラックスの足跡を辿ってみましょう。文・山崎友貴

  
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買ってからデザインを変えられる ~コペン DRESS-FORMATION

コペンは気軽にオープンドライブを満喫できる2シーターの軽スポーツカー。丸目のヘッドランプが愛嬌を振りまいていた初代の登場から12年の月日を経て、2014年6月に2代目が登場。樹脂製のボディパネルが着せ替えできるというユニークな発想で、乗り手がクルマを通して自分らしさを表現したり、...

  
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“カスタムカー”の壁を崩したい 〜オーテックとはなにか

スマホにカバーを着けるように、周りの人とひと味違うアイテムにカスタマイズすることには積極的でも、「じゃあクルマは?」と問われると答えに詰まってしまう。“クルマのカスタマイズ”という響きが、どうも自分の趣味やセンスと違うんじゃないか、マニアックなんじゃないかと連想させるからだ。te...

  
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“分かる人”が作った愛車のためのローン

少し旧いクルマを修理に出した時、入手が難しい部品調達や修理の手間やらで、想像を遥かに超える見積もりが出てショックを受けた経験がある。「本当に好きな人は、人生を懸けるくらいの気持ちで趣味を維持している」というから、こういうことは珍しくはないのだろう。text:村上智子 [ahead...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.31 “軽”の世界の自由形「スズキ マイティボーイ」

排気量660㏄以下、全長3.4m以下、全幅1.48m以下、全高2.0m以下という厳格な規定内で作られる軽自動車。室内をより広く使うため、あるいは燃費などの経済性を稼ぎ出すためためにありとあらゆるアイデアやテクノロジーが投入され、日本人が日本国内で乗るための利便性も徹底的に吟味され...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives