「カイエン」の検索結果(74件)

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3.9秒で時速100kmに到達!新型カイエンをMX4Dで体感してみた

CarMe[カーミー]編集部は、ポルシェ ジャパンとして初めての試みである『3.9sec Experience』と称したシネアド(映画館ので本編の前に上映される広告)で、新型カイエンの0-100km/hを3.9秒で加速する疾走感を体感できることを耳にし、8月10日(金)午前9:5...

  
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現代カーデザイン考

クルマやバイクのデザインは、昔の方が良かったとよく言われるが、今のデザインは以前より本当に劣っているのだろうか。厳しくなった安全基準や環境規制がクルマのデザインの自由度を奪っていると聞く。またマーケティングやブランディング、さらに過去のデザインの呪縛も、新たなカタチを生み出す上で...

  
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吉田由美の横浜・みなとみらい ショールームめぐり

横浜・みなとみらい…。自宅から近いこともありますが、この辺りへは「横浜美術館」や「赤レンガ倉庫」などで行われるイベント取材、「インターコンチネンタルホテル」などで行われる試乗会、「パシフィコ横浜」で行われるライブ鑑賞、「クイーンズスクエア」などでのショッピング、友人や親せきが遊び...

  
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ポルシェが保持しているギネス記録3選

ドイツの誇るスポーツカーブランドのポルシェ。911をはじめ、カイエンやパナメーラ、マカンなど数多くのヒットモデルを飛ばす人気のブランドです。そんなポルシェがこれまで達成してきたギネス世界記録について調べてみました。なかには驚きの記録もありました…!文・西山昭智

  
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911だけがポルシェじゃない!ちょっと変わったポルシェたち

最近ではカイエンやパナメーラ、マカンといった派生モデルが人気ですが、それでもポルシェを代表するモデルといえば911が圧倒的に有名です。しかし昔にはポルシェにも多くの変わったモデルが存在していたことをご存知でしょうか。文・西山昭智

  
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初代カイエン(955型)の人気に値するほどの価値を中古で買って確かめてみた。

プレミアムSUVブームの火付け役となったポルシェ カイエン。今回はその初代モデルとなるタイプ955を紹介します。以前乗っていたハマーH2に代わる何か車高の高い車が欲しいと考えていたときに、あまり深く考えずなんの期待もなくカイエンを購入しました。唯一の理由と言えば、「大人気だけど、...

  
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ボディダンパーの効果とは?

レーシングマシンには、ハンドリングの応答性を高めるため、そして車体の耐久性を高めるため、ロールケージやタワーバーをはじめとした、車体補剛アイテムが装着されています。こういった車体補剛アイテムは、一部の市販車にも装着されていますが、そのなかにボディダンパーというパーツがあるのをご存...

  
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高級車ブランドが続々とSUV市場に参入する理由

ひと昔前、クルマと言えば、ボンネットとトランクの間にキャビンがあるセダンこそがもっとも典型的なものでしたが、いまではすっかり少なくなりました。その一方で、勢力を伸ばしているのがスポーツ ユーティリティ ビークル(SUV)です。クロスカントリー系と呼ばれる、いわゆる本格的な悪路走破...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.65 ズレてゆく“軽”への危惧

最近の軽自動車事情について常々考えていたことがある。考えていたというよりは、違和感をもっていた、と言った方がより正しいだろう。去年の販売成績を見ると、タントやN|BOXといった、背が高くて室内が広い分、重くて燃費が悪くて値段の高い軽自動車がベストセラー上位に陣取っていることがわか...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい vol.34 不可解な数字

新東名高速の御殿場~三ヶ日間が4月14日に開通された。不可解なのは、規制速度の引き上げを求める静岡県の要望に耳を貸さない形で、最高速度が100㎞/hに抑え込まれたこと。新東名高速はカーブの曲率を大きく、傾斜を小さくするなどして120㎞/hでも安全に走れる構造になっている。text...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.79 TNGAの第一号車

TNGAとは、トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャーの略。トヨタが推進する「もっといいクルマづくり」の中核を担う技術であり、その第1号車が新型プリウスとなる。プリウスを皮切りに、今後TNGA適用モデルが次々とデビューし、2020年には生産されるトヨタ車の半数、約500万台が...

  
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現在人気カテゴリーの「SUV」はどのように誕生したのか

今や自動車市場で空前絶後のブームとなっている「SUV」。セダンやミニバンを抜いて、自動車カテゴリーのベーシックになりつつあります。このSUV、一体どのように生まれたのでしょうか?今回は、SUVの成り立ちを追ってみましょう。

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.11 ポルシェの絶滅危惧種的意欲作「PORSCHE 924」

〝ポルシェ〟という名を持ちながら歴史に埋もれそうなクルマなんてあるの?と疑問を抱く方もいらっしゃることだろうが、「ある」と答えるしかない。text:嶋田智之  [aheadアーカイブス vol.127 2013年6月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.57 温暖化とタイヤ分布図

2013年の世界の平均気温は1891年の統計開始以降2番目に高い値となった。地球は確実に温暖化してきているのだ。その影響を思わぬ形で受けているのが日本のタイヤメーカーだ。これまでスタッドレスタイヤは冬場の北海道と、南半球のニュージーランドで開発していた。ところがニュージーランドの...

  
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前編・ネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4Season を自動車ルポライターフナタンが体当...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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NEXEN N’FERA RU1(エヌフィラアールユー1)が ポルシェ社のマカンに純正装着

株式会社ネクセンタイヤジャパン(東京都港区、代表取締役社長:西村竜) は、同社のスポーツパフォーマンスSUVタイヤ「NEXEN N’FERA RU1(エヌフィ ラアールユー1)」がポルシェ社のマカンに新車装着用タイヤとして採用され たことを発表しました。

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1+ vol.04 ル・マンを読み解く

83回目を迎えた伝統のル・マン24時間レースは、復帰2年目のポルシェが過去6年連続でル・マンを制しているアウディを退け、勝利を手にした。「ポルシェはスポーツカーのブランドだ」という事実を、「ポルシェといえばカイエンやパナメーラ」と認識している国(主に新興国)の人々に向けて発信する...

  
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世界が求めるプレミアムSUV

以前はトラックと同じフレーム構造だったSUVを乗用車と同じモノコック構造にしてオンロードユースに適したクロスオーバーSUVを初めて仕立てたのは1994年登場のトヨタRAV4だ。さらにトヨタは1997年に高級という概念も採り入れたハリアーを発売、アメリカでも想像を超えたスマッシュヒ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.91 テスラの行動力

カリスマ経営者であるイーロン・マスク率いるテスラ。「未来のために世の中のクルマを電動化する」という明確なビジョンを掲げ、一充電あたりの航続距離594km、0-100km/h加速2.7秒、無料充電サービス、通信を使った機能のアップデート、オートパイロットなど、次々とサプライズを提供...

  
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アメリカ大統領就任に見たのはセダンの終焉か

セダン受難の時代である。さる1月20日の米大統領就任式でも、就任前のトランプ・ファミリーが乗ってきたのは黒塗りのシヴォレー・サバーバンであって、キャディラック、あるいはリンカーンのフルサイズ・セダンではなかった。このクルマ選びはトランプにピッタリで、ホワイトハウスへと向かう映像は...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives