「オープンカー」の検索結果(206件)

記事

およそ2年ぶりに復活を遂げた、新型 BMW Z4。その走りとインターフェースに迫る

2019年3月25日に発売を開始した3代目となるBMW Z4。トヨタ・スープラとコンポーネントを共有するなど話題性も高いがその実力も含め短時間ながら箱根周辺のワインディングを中心に試乗を行った。文・高山正寛/写真・萩原文博

  
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MINIの楽しさに実用性をプラスするMINI「クロスオーバー」

MINI・クロスオーバーは、MINIの4番目の派生モデルとして誕生し、日本では2011年から発売が開始された。3ドアのコンパクトカーである基本のMINIに対して、MINI・クロスオーバーはSUVであり、MINI初の4ドア、そしてMINI初の4輪駆動モデルを用意していた。ちなみに、...

  
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オールマイティに楽しめるオープンスポーツ。BMW 新型「Z4」

2019年3月25日より、BMWの新型「Z4」の日本での発売が開始された。この新型「Z4」はトヨタとの共同開発された「スープラ」と多くのコンポーネンツを共有している。果たして、この新型BMW「Z4」はどんな仕様なのだろうか。鈴木ケンイチがレポートする。文・写真/鈴木ケンイチ

  
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8分で洗車完了!?“ゼロフィニッシュ”の真相をユーザー3人がレビュー

長く寒い冬がようやく終わり、おでかけするのに最適の季節がやってきました! ですが、春は花粉や黄砂などが気になる時季。花粉や黄砂が付着したボディに雨があたり、そのままにしてしまうと固着して取れなくばかりか、ボディを傷める原因にもなってしまいます。せっかくの楽しいお出かけ気分も沈んで...

  
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よく聞くピラーってなに? Aピラー、Bピラー、Cピラー、Dピラーの違いは?

日本の自動車用語でよく聞くピラーは、英語のPillar(柱)に由来し、クルマのウインドウ間に配置されている。Aピラー、Bピラー、Cピラー、Dピラーとは? 役割に違いがあるのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
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輸入車販売台数"ナンバー1"を3年連続で達成したメルセデス・ベンツが「Mercedes me GIN...

2016年から4年連続で輸入車販売台数ナンバー1、6年連続でプレミアムブランド首位に輝いているメルセデス・ベンツ。その原動力はもちろんブランド力ではあるが、国産メーカーも含めてナンバー1といえそうな積極的なブランドアピール、多彩なマーケティングの賜物でもある。2019年4月15日...

  
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世界で3000台限定生産のマツダロードスター30周年記念車が日本初公開!

ロードスターの30周年を記念する4代目ロードスターに、30周年記念車が登場しました。2018年2月にシカゴオートショーでワールドプレミアをしましたが、右ハンドル仕様は今回が初お披露目。朝焼けをイメージしたというビビットな「レーシングオレンジ」カラーという特別色で、ソフトトップの「...

  
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誕生から30年を迎えたマツダロードスターをオートモビルカウンシル2019にてチェックした!

オートモービル カウンシル2019に出展したマツダのブースは、まさにロードスター、一色。歴代のロードスターはもちろんのこと、初代の「プロトタイプモデル」や日本初公開となる、初代をベースとして製作された「クラブレーサー」を合わせて全6車種の展示となりました。今回はヘリテージをテーマ...

  
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2ドアセダン?4ドアクーペ?どのように見分けるのか代表車種を踏まえてご紹介!

クルマの車体形状を示す言葉はいろいろあります。コンパクトカーや軽自動車に多い荷室と乗員スペースがいっしょになっているカタチは「ハッチバック」と呼ばれますし、そのままラゲッジスペースを大きくすると「ステーションワゴン」と呼ばれることもあります。トランクの付いた乗用車の基本は「4ドア...

  
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約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
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フェアレディZ、MR2…Tバールーフを採用した車たち

最近では見かけなくなってしまったTバールーフのクルマ達。1970年代にアメリカで安全基準が厳しくなり、従来のオープンカーで安全基準をクリアするにはコストの採算が取れなくなってしまいました。そこで安全基準をクリアしつつ風を感じるクルマとして誕生したのがTバールーフでした。今回はそん...

  
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安すぎる!激安のハッタリ中古輸入車たち 〜50万円以下編〜

きっと新車を購入される皆様が気にされる要素の中に「リセールバリュー」というものがあると思う。なぜなら車は高額商品が故、耐久消費財の中でも売却値が比較的つく方だからだ。だが以外に知られていないのは、リセールが高くつきやすいクルマとつきにくいクルマにどのような差があるのかということ、...

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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人気の輸入SUV、リーセルバリューの高いクルマ5選

新車と異なり中古車は、“人気”という不確定要素が価格に影響を与えます。例えば、新車時価格が同じでも、ブランドの人気に差があると人気のブランド車の買取価格すなわちリセールバリューは高くなり、一方あまり人気のないブランドだと買取価格が安くなるのです。 文・萩原文博

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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ジムニーやランクルも!? 消防車のベースになった意外な車4選

日本の消防車といえば、トップシェアを誇るモリタで決まりだろう。特殊車両の代表例といえる消防車は、ベースがあるとはいえ、日本では細かな用途に応じて仕上げられた専用車両になっているのが大半であるはず。しかし、世界には意外なクルマも消防車に仕立てられている。文・塚田勝弘

  
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ポルシェ911やVWビートルに採用された「スポルトマチック」とは?

古いポルシェ911やフォルクスワーゲン ビートルの中古車には「スポルトマチック車」と書かれている個体が存在する。このスポルトマチックとは何なのだろうか。文・山本晋也

  
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デートでも安心して楽しめる軽自動車3選

普通車に比べ、税金の優遇もある軽自動車は、若年層から高齢層まで幅広く購入されている人気カテゴリ。しかし、「ここぞ!」というデートの際、いくらお相手がクルマをあまり知らない方であっても、軽自動車で行くのはちょっと…なんて思う方もいるでしょう。そこで今回は、デートでも安心して楽しめる...

  
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新天皇即位のパレード、車両はセンチュリーに決定!選ばれた背景は?

2019年10月22日に、新天皇即位を国民に披露するパレード「祝賀御列の儀」が行われます。そのパレードで用いるクルマがトヨタ センチュリーに決定しました。センチュリーが選ばれた背景や御料車の歴史についてみていきましょう。文・赤井福

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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