「オートマ」の検索結果(204件)

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1991年式アルファロメオ スパイダー シリーズ4との生活…ナビカーズ創刊編集長、河西氏が語る「もう...

編集者である僕が、「もういちどクルマと暮らそう」というキャッチフレーズを掲げた自動車雑誌『NAVI CARS』を創刊したのが2012年のこと。それと同時に僕自身も、若い頃から憧れていたアルファロメオ・スパイダーとの暮らしを始めたのだった。文/写真・河西啓介

  
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乗り換えたクルマは28台以上...そんなモータージャーナリストはなぜ、マツダ デミオ XDツーリング...

先日、この原稿を書くにあたって、一体何台くらいクルマを買って乗ったんだろうなって数えてみたら、何と28台!。免許を取って、ん十年、単純計算だと2年ちょっとで1台のペースで買っていたことに改めて驚いた。といっても最近は俄然ペースが落ちている。昔だと早い時で4ヶ月で手放したクルマもあ...

  
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シトロエンがC5エアクロス SUVを発売

"魔法の絨毯"を標榜する乗り心地を追求したモデルです。

  
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まさに成功の証。アメリカのプレミアムSUV"キャデラック エスカレード"をテストドライブ

まだ、ダイムラーなど、わずかな自動車メーカーしか存在していなかった20世紀初頭。キャデラックは1号車を完成させる。1903年のことだ。それから110年を超える歴史を築いてきたのが、世界屈指のプレミアム・ブランドがキャデラックだ。キャデラックの名声は、ただ豪華や華美というだけでなく...

  
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プジョー、3008/5008のガソリンモデルを改良

改良型のガソリンエンジンと8速オートマチックを搭載します。

  
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2トン、3列シート、6.2LV型8気筒エンジン…アメリカのラグジュアリーSUV キャデラック エスカ...

SUV人気はまだまだ加速しています。ランボルギーニからはウルスの登場、ポルシェはカイエンクーペを追加しました。そのSUV人気の中で、今後ヒートアップしそうなカテゴリーが全長5mを超えるフルサイズSUVでしょう。2018年4月に開催されたニューヨークモーターショーでは、メルセデス・...

  
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プジョー308に1.2Lの新エンジンを採用したモデルを追加

1.2リットルの直列3気筒ターボエンジンを搭載します。

  
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プジョー、308を一部改良

新1.2Lガソリンエンジンと8速オートマチックを導入しています。

  
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加速力はとっても軽快!?ホンダフリードの試乗インプレッション

外装・エクステリアはステップワゴンやフィット3にソックリで新鮮味が無いフリード(Freed)ですが、乗り心地や運転のしやすさは大幅に改善!先代モデルの欠点・デメリットだったゴツゴツ感は無くなり、運転手だけでなく、2列目&3列目シートに座る家族全員が満足できる乗り心地になっていまし...

  
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2016年試乗をして良かったクルマ&感動をしたクルマ3選

早いもので2016年も残すところあとわずか。年の瀬が迫ってきましたね。トヨタのコンパクトSUVのC-HR/CHRやスバルのインプレッサなど今年も数多くの注目車種が新発売されましたね。私も今年数多くのクルマの展示車を見せていただいたり、また、試乗をさせていただいたのですが、今年は特...

  
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ソリオのストロングハイブリッドの外装画像【標準車の注目ポイントは?】

先日、このストロングハイブリッド車を試乗させてもらったのですが、セミオートマのAGSを採用している事もあり、加速時や発進時にモーターがエンジンのチカラをサポートするマイルドハイブリッド車と全く違う乗り心地に…。また、今回新発売されたソリオ(SOLIO)のストロングハイブリッド車の...

  
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シフトレバーのBやS…どういう意味がある?使うシーンってどんな時?

オートマチックトランスミッション(AT)を運転するとき、前進はDレンジ、後退はRレンジ、駐車するときはPレンジを使うというのが基本です。しかし、その3つだけしか使わず運転するのはもったいない!その他のBやSといったポジションが何のためにあるのか分からなければ、正しく使うことはでき...

  
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ソリオ ハイブリッド試乗の感想【アルトRSよりもAGSが良くなった!?】

スズキから発売されている普通乗用車サイズのトールワゴンソリオ(SOLIO)から待望のフルハイブリッド車(以下ハイブリッド車)が2016年11月に発売されましたね。ソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)は、アルトターボRSなどに採用されているセミオートマと呼ばれるAGS(...

  
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ソリオ ハイブリッドの乗り心地は、他のHV車と全く違う!?【試乗の感想】

2016年11月、新型トールワゴンソリオ(SOLIO)からスズキ初となるストロングハイブリッド搭載モデルが発売されましたね。今回新発売されたソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)は、トランスミッションにスズキの独自の技術AGS(オート・ギヤ・シフト)を採用。そのためハイ...

  
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【試乗して気になった3つの事】ソリオ ハイブリッドの欠点・デメリット

スズキの人気モデルソリオ(SOLIO)から初となるフルモデルハイブリッド車が2016年11月に新発売されましたね。今回新発売されたソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)のトランスミッションは、マイルドハイブリッド車で採用されていたCVTではなく、アルトターボRSなどに採...

  
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【デザイン&機能を徹底解説】ヴィッツ2017のインパネ画像レビュー

ヴィッツの2017年モデルからはハイブリッド車が発売されただけではなく、外装・内装のデザインも変更さました。その中で特にデザインが良くなったと思ったのが、インパネ。私も先日このクルマを実際に見てきたのですが、よりスタイリッシュで洗練されたデザインになっているように感じました。また...

  
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【実車画像大量】プリウスPHVの外装レビュー【見た目はミライっぽい?】

発売が延び延びになっていたトヨタのプラグインハイブリッドプリウスPHV(Prius PHV)が2017年2月15日にようやく発売されましたね。私も早速このモデルを見に行ってきたのですが、ベースとなっているノーマルプリウスよりもさらに洗練されたデザインに…。また、ヘッドライトのデザ...

  
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クリープ現象って何?その仕組みと速度って?【プロが解説】

AT比率が97%以上ともいわれる日本の自動車社会において、駐車場などのシチュエーションにおいてはアクセルを踏まずに、ブレーキから足を離すことで速度を調整しているというドライバーが大半だろう。このアクセルを踏まなくともクルマが動いてしまうことを「クリープ現象」という。では、そのクリ...

  
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新型スイフトRStの試乗の感想【ターボ車の乗り心地&パワーはどうだった?】

2017年1月、スズキの人気コンパクトカーの新型スイフト(SWIFT)がフルモデルチェンジをして、4代目に生まれ変わりましたね。今回新発売されたこの4代目モデルの注目ポイントの一つが、1.0リットルターボエンジンを搭載したRStモデルがライナップされた事。先日、このRStグレード...

  
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2速発進・飛ばしシフトってなに?

マニュアルトランスミッションの運転テクニックには、オートマチックトランスミッションに慣れ親しんだドライバーには想像もつかないようなものがある。たとえばクラッチとブレーキとアクセルを同時に操作する「ヒール・アンド・トゥ」などはAT限定免許のドライバーから見ると、なにをやっているのか...

  
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