「オフロード」の検索結果(365件)

記事

SUZUKI JIMNY & JIMNY SIERRA 日常で履くワークブーツ

多くのメディアが伝える通り、新型ジムニーの構成は伝統の二本立てだ。660㏄の直列3気筒ターボを搭載するのが「ジムニー」で、このシャシーに185幅のタイヤを納めるオーバーフェンダーを装着し、1.5リッター自然吸気エンジンを搭載したのが「シエラ」だ。そして試乗には、一般公道でシエラ(...

  
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DREAM パリダカの幻影を追う モロッコ、サハラ、アフリカツインの旅

第2回 AFRICA TWIN EPIC TOUR 2018年5月13〜19日 モロッコ王国text:春木久史 photo:Francesc Montero Photography [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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ROLLING 50's VOL.120 遊戯の終わり

16歳から絶え間なく関わり続けている「乗り物・改造遊戯」、つまりチューニングという行為。しかし最近では、二輪・四輪共に、その行為の意味が大きく変わっている。もしかしたら数年後には、その言葉自体が死語になっているのではと思うこともあるくらいだ。text:大鶴義丹 [aheadアーカ...

  
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モタスポ見聞録 Vol.17 2輪と4輪は感覚と理論

今年で2輪から4輪のレースに転向して6年目になる。今はル・マン系のレーシングカーのLMP-3に乗っていて、バイクは趣味で乗る程度だ。僕は2輪のロードレースからモトクロス、モタードと経験してきた。text:佐野新世 [aheadアーカイブス vol.189 2018年8月号]

  
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SUVの新ジャンル!? "さりげなさ"が魅力なフォルクスワーゲン パサート オールトラック試乗記

先ごろ、このCarMeでもティグアンTDIとトゥーランTDIの試乗レポートを立て続けにお届けさせていただいたばかりなのだが、このところ新世代クリーンディーゼル「TDI」搭載車の日本導入を積極的に展開しているフォルクスワーゲンから、また一つ魅力的なTDIモデル「パサート オールトラ...

  
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ドゥカティを支えるイタリア文化 World Ducati Week 2018

圧倒的な景色だった。単一メーカーのオーナーイベントでは、来場者が会場を埋め尽くす景色を何度も目にしてきた。text:河野正士  [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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アルファ ロメオは阪神タイガースだった!?

アルファ・ロメオは阪神タイガースのようなメーカーだと常々思っている。熱狂的なファンを持ち、〝何年かに一度〟だけその声に熱く応えるからだ。思えば156のヒットから約18年。とうとうアルファ・ロメオはFRセダンであるジュリアを放ち、そして今回はSUVである「ステルヴィオ」を完成させた...

  
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路面状況を問わない全天候型タイヤ「N blue 4Season」に6サイズを新たに追加

株式会社ネクセンタイヤジャパン(東京都港区、代表取締役社長:西村竜)は、オールシーズンタイヤ「N blue 4season(エヌブルー 4シーズン)」に新たに17~18インチの6サイズを追加を発表しました。

  
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新型ジムニー/ジムニーシエラはなぜこれほど人気なのか?ブームに乗って買っても大丈夫?

ジムニーは1年待ち、生産台数が少ない登録車のジムニーシエラに至っては2年ともいわれる納車待ちという噂も流れた。もちろん、最長でという但し書きがつくはずで、グレードやカラー、仕様によっては半年から1年待ちくらいで納車されるのではないだろうか。筆者も発売直後にディーラーを訪れたが、少...

  
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いすゞのSUV、ビッグホーンってどんな車?

皆さんは、1980年代から2000年代初頭まで、いすゞ自動車が製造していた「ビッグホーン」というクルマをご存知でしょうか?現在では、トラックやバスのイメージしかないいすゞですが、過去には魅力的な乗用車を数多く世に送り出していました。そのなかで、現在のSUV市場に影響を与えたクルマ...

  
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街の景観を変えたヘルメット

アライのオープンフェイスヘルメット、いわゆるジェットヘルメットのSZシリーズがデビューして今年で30年になる。その記念すべき年にSZの後継モデルとして、VZ-Ramがデビューした。text:横田和彦 photo:長谷川徹(ヘルメット) [aheadアーカイブス vol.186 2...

  
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50代に突入した文学者、大鶴義丹 〜aheadのコラムで振り返る彼との12年〜

大鶴義丹がaheadに連載を始めたのは2006年9月(vol.41)のことだ。当時、38歳。text:ahead編集長・若林葉子 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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ランボルギーニの初代SUV「LM002」って知っていますか?

ランボルギーニの「LM002」というモデルをご存知でしょうか?近年、ポルシェ カイエン、ベントレー ベンテイガなど、高級SUVが人気を博し、ついに今年、ランボルギーニもウルスを市場に送り込みました。このウルスから30年以上前、ランボルギーニが販売していたスーパーSUVが、LM00...

  
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パラツインへとシフトしたミドルデューク 〜KTM 790 DUKE

毎年、エキサイティングで魅力的なニューモデルを発表するKTM。2018年の話題作は790 DUKEだ。まだ実車は日本に入ってきていないが、すでに発表されている情報を見るだけでも高いスペックや運動性が垣間見え、期待が高まる。text:横田和彦 [aheadアーカイブス vol.18...

  
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オートサロンに見るタイヤ戦争

年始に幕張メッセで開催された東京オートサロンは、チューニングカーの祭典だが、いまや自動車メーカーは各社が出展。インポーターまでもがブースを構えるほどであり、かつての怪しい雰囲気漂う改造車のお祭り感は影を潜めている。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.183 20...

  
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新世代ボルボの快進撃

賢明なる読者諸兄であれば、新世代ボルボの快進撃をきっとご存知のことと思う。XC90以降、右肩上がりの販売台数がそれを如実に物語る。昨年はミッドサイズSUV XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、現在、本国から日本国内販売分に割り振られる新モデルはすべて完売、バックオーダー...

  
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全幅2メートルの堂々たる体躯!BMWの新型SUV「X7」とは?

BMWの誇るSUV、Xシリーズに、待望のフラッグシップがついに登場します。「X7」と名付けられたハイエンドモデルは、堂々たる体躯、圧倒的なラグジュアリー感、あらゆる路面状況でも揺るぎない走行性能など、すべてがワンランク上の仕上がり。BMWのこだわりが凝縮された、X7を検証してみる...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.101 EV報道の真実

最近、いろいろなメディアでEVにまつわる記事を目にするようになった。ついにEVの時代がやってきた! といった前のめりの姿勢で、IT系や経済系のライターさんたちがこぞってEV関係の記事を書き出したからだ。もちろん、それ自体は悪いことではない。いろいろな人がクルマの話題を採りあげるの...

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.67 もう一度バイクにハマる?

編集長に就任してから1年目の2017年はずいぶんたくさんのクルマに乗ったなぁと思う。これまでも、もちろんメーカー主催の試乗会や広報車を借りるなどしてきたけれど、直接的に誌面で取り上げる取り上げないに関わらず、これまで以上に積極的にいろんなクルマに乗ろうと決めたゆえのことである。手...

  
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【吉田由美のYou & Me】新型カイエンは紫外線カット100%!女性に嬉しい装備がいっぱい!

ポルシェというと男性が好きなクルマ、走りに特化したスポーツカーというイメージですが、新型カイエンには女性に嬉しいポイントがいっぱい!文・吉田由美 写真・S.Kamimura

  
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