「オイル」の検索結果(269件)

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走行距離が少なすぎる中古車はじつは危ない!?

中古車の購入時、走行距離は大事な指標です。1年間の走行距離を1万キロとして、それに対して低走行車か過走行車かというチェック方法は、一応の合理的な基準と言えるでしょう。では、走行距離が極端に少ない中古車に出くわした場合、私たちはどう判断すればよいのでしょうか?文・吉川賢一

  
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輸入車No.1の座を奪い合うMINIとゴルフ、それぞれの魅力とは

ここ数年、右肩上がりに販売台数を伸ばしている輸入車。その中で、目立って好調なのが「MINI」と「ゴルフ」です。ここ数年、ライバルとして常に輸入車新車登録台数トップの座を巡ってしのぎを削ってきた2台。今回は、この2モデルにスポットを当てます。文・山崎友貴

  
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誕生から約40年。愛らしいデザインと高い実用性で人気のフィアット パンダを振り返る

日本では上野のパンダの“シャンシャン”が話題を呼んでいますが、そのジャイアント・パンダから車名を取っているのが「フィアット パンダ」です。1980年に生まれべくして生まれたパンダが、今日の話の主役です。文・山崎友貴

  
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AT車の「N」ってなんのためにあるの?

AT車のシフトゲートにある「N(ニュートラル)」。駐車は、P(パーキング)に入れるので、Nレンジは必要が無いように思いますよね。でもどんなクルマにもNレンジがあるので、なにか意味があるはず。AT車のNには、どういった用途があるのでしょうか?文・吉川賢一

  
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振動の体感が半分に!? 周波数感応ショックアブソーバー搭載車に乗ってみた

自動車の乗り心地やハンドリングを作り込むうえで欠かせないのが、サスペンション。なかでもショックアブソーバーは、スプリングの揺れを抑え、車体を安定させる重要な役目を担っています。このショックアブソーバーに「周波数感応ショックアブソーバー」という製品があることをご存知でしょうか。今回...

  
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買取店に行く前に準備しておきたい3つのこと

新車を購入する際、ディーラーでは、想定していた下取り額がつかないこともしばしば。そんな時は買取店を利用してみてはいかがでしょう?中古車の買い取りを専門に扱う買取店は独自販売ルートを確保しており、愛車に思わぬ高値がつくこともあります。しかしそのためには、査定前にある準備をしておくこ...

  
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なぜ私はSUZUKIなのか vol.3 アメリカとGSX-Rに育てられた

バイクが同じなら…。今なら自分の才能をもうちょっと客観的にみることができるのだろうけれど、あの頃は自分の才能を盲目的に信じていた。若かった。いや、青かったってやつだ。text:鈴木大五郎 [aheadアーカイブス vol.145 2014年12月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.62 FIAT500

1台のクルマに長く乗るほうで、じつは過去のクルマといっても未だに乗っている。そのクルマは1971年式のFIAT500。購入したのは大学1年生なので、もう25年以上も前のこと。こんなに長いと家族以上のなにかがあるわけで、我が人生は大きな影響を受けているというか、翻弄されまくっている...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.22 少年に夢見させた国産スポーツモデル「マツダ サバンナRX−...

今回の巻頭特集のテーマは〝原点回帰〟だと聞いた。途端に頭の中がタイムスリップをする。いとも容易くひとつのキーワードに辿り着く。ちょうど50歳前後のクルマ好きにとってのひとつの大きな原点となるのは、間違いなく第1期スーパーカー・ブームだったはずだからだ。text:嶋田智之 [ahe...

  
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軽自動車にこそ高性能オイルが必要

高性能オイルは、ハイスペックなクルマにこそ必要とされる。軽自動車には過剰なものだ、そうお思いの方は少なくないはずだ。しかし、その考え方は厳密に言うと不正解である。text:桜間潤 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9月号]

  
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ベスパは難しい乗り物?

跨がなくても乗れるバイク=スクーターという形を初めて確立したベスパ。"服を汚さずに乗れるバイクを作る"という発想がいかにもイタリアらしいエレガントかつレトロモダンなイメージで、「ローマの休日」でアン女王がスカートでローマ市内を乗り回し、「探偵物語」では工藤ちゃんが...

  
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サスのショックアブソーバーの仕事って?

自動車のサスペンションというと、コイルスプリングやスタビライザー、アーム等を思い浮かべる方が多いと思います。さらに、振動を吸収するものは?というと、ショックアブソーバーが浮かぶのではないでしょうか。今回は、このショックアブソーバーが、どういった役割を持っているのか、見ていきましょ...

  
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おしゃべりなクルマたち Vol.51 母と義母

その昔、初めて姑に会ったとき、私はこの世にこれだけ実母と似ている人間がいるのかと腰を抜かしたものだった。あの時の姑の年齢に自分が近づいている今でも、この印象は変わらない。text:松本 葉 イラスト : 武政 諒 [aheadアーカイブス vol.120 2012年11月号]

  
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BMW GSというメンタリスト

英国を出発、ユーラシアを横断、アラスカ、カナダを経てニューヨークまで、という壮大な旅は、数々の困難を乗り越えながら成功に終わる。ドキュメンタリー作品「ロングウェイラウンド」に収められた115日間、3万2000キロの旅は、ユアン・マクレガーとその友人であるチャーリー・ブアマンととも...

  
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再流行の直噴エンジン。メリットとデメリットとは?

直噴エンジンという言葉、どこかで耳にしたことがありませんか?三菱自動車が『GDI(ガソリン ダイレクト インジェクション)』という名前で搭載し始めたのは、かれこれ20年以上も前の話です。その後、やや下火になった時期があったのですが、ここ数年、欧州メーカーがこぞって直噴エンジンを採...

  
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迷ったらカムリ!? アメリカで年間40万台も売れるほど人気な理由

昨年、モデルチェンジを行って話題を呼んだトヨタ カムリ。じつは、日本よりも海外で評価が高いモデルです。特に北米では定番の車で、どのトヨタ車よりも売れ続けているという実績があります。なぜ、そんなに人気があるのでしょうか?今回はその秘密を追ってみました。

  
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料理好きにはたまらない!? ランドローバーが作った本格キッチンカー

キャンプでBBQは醍醐味ですが、もっと美味しい料理を!と思ったことはありませんか?そんなわがままな要望を満たす車を、ランドローバーが著名な料理人”ジェイミー・オリバー”とコラボしてスペシャルモデルを作り上げました。高級なシステムキッチンにもまさる仕上がりに…!?

  
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忘れられないこの1台 vol.47 シトロエンDS

「クルマ1台分くらい後ろに下がって、斜め30度の角度から眺めたときにビシッと映る。それがいいクルマの条件なんだよ」。まだ掛け出し編集者時代、徳大寺有恒氏との同行取材時に教えていただいた言葉である。text:堀江史朗 [aheadアーカイブス vol.125 2013年4月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.47 人間研究と切り離せない次世代安全システム

最近、にわかに注目を集めているのがハイテクを使った次世代安全システムだ。高速道路でも使えるタイプ、一般道のみのタイプ、歩行者を補足できるもの、できないものなど、メーカーや車種によって機能にはバラツキがあるが、クルマが自動的にブレーキをかけて衝突を回避、あるいは衝突による被害を軽減...

  
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オイルは交換するにこしたことはない 〜MOTUL NEW 300V

クルマのメンテナンスなんて昔はまったくの無頓着だったが、ここ数年で意識が変わった。安全のために窓ガラスはこまめに拭くし、ダッシュボードにはいつもエアゲージを入れてある。text:ahead編集長・若林葉子 photo : 長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.126 201...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives