「オイル」の検索結果(320件)

記事

アウトランダーPHEVやスバルXVなど…海外で活躍する日本車パトカーたち

日本にも意外な車種のパトカー(白黒パトカー)や覆面パトカーがあるが、海外には日本にはない日本車のパトカーが活躍している。ここでは、海外で交通取締や治安維持に大活躍している日本車パトカーをお届けしよう。文・塚田勝弘

  
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ディーゼル車の誘惑

臭くて、煩くて、振動が多い割には、車両価格が高いなど、ネガティブなイメージが先行していたディーゼル。だからこそ自動車を趣味とするような本誌読者にとって、ディーゼルエンジン搭載車はどちらかといえば最も遠い存在だろう。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.187 20...

  
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"鼻くそ"や"見え透いた真似事"など!? 世界が驚く日本の変な車種名6選 Part2

私たち日本人にとっては「普通」と思える名前も、遠く外国の方にとってはユニークなイメージを持たれることも多く、ときにはその国ではネーミングそのものを変更して販売するといった場合もあります。前回大好評だった、そんな日本の変な車種名をまとめた企画の第2弾をお届けします。文・CarMe編...

  
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“こだわり”が未来を拓く 桂 伸一 インタビュー

Interview with Shinichi Katsuratext:ahead編集長・若林葉子 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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不自由の中の楽しみ!車中泊の基礎テクニック4つを教えます

アウトドアレジャー派やニューファミリーの中には、車中泊をしている人が多くいます。「車で寝るなんて…」と言う人もいますが、工夫をすれば想像以上に快適に寝ることができます。今回は車中泊の基礎テクニックをお伝えしたいと思います。文・山崎友貴

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.70 幸せの赤いファミリア「マツダ・4代目ファミリア」

誇りを失わないでいるために見栄のひとつぐらい張らなきゃならないとき、というのがある。それはもう致し方ない。でも張らずにすむのなら、そっちの方が穏やかに過ごせるというのも確かな事実。クルマ選びに関しても同じで、フトコロ具合的にも精神的にも等身大といえるチョイスができ、満足がいくのな...

  
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カワサキのWという象徴 ーW800 Final Edition

カワサキにはそれぞれの時代を象徴するエポックメイキングなモデルが数多くある。'72年に登場した900スーパー4、そして'84年のGPZ900Rがその最たる例で、前者は型式名の〝Z〟が、後者はペットネームとして与えられた〝ニンジャ〟が今や大きなブランドになってい...

  
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車のマフラーから出る煙の正体は?

まるで煙幕のように、マフラーから煙を吹いているクルマに遭遇したことがありませんか?整備不良によって起きるのか、別のところに原因があるのか。なぜそのような現象が起きるのでしょうか。文・立花義人

  
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30年経っても超えられない?歴代最速軽自動車3選

30年以上前のモデルが達成した速さを、最新の軽自動車でも塗替えられない。ここでは、四輪独立懸架サスと4気筒エンジンでサーキット最速マシンとなった「スバル ヴィヴィオ」と、前面投影面積の小ささとミドシップレイアウトが最高速に有利すぎた「オートザム AZ-1」、そしてコーナリング性能...

  
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自動車人の食卓 プロローグ イタリア人はイタリア料理を毎日食べる

イタリア自動車人について記された書き物を読んでいると、しばしば食卓の記述にぶつかる。ぶつかっては強く惹きつけられる。彼らが生み出したクルマの名前も年代も馬力も車重も流れる水のごとく頭の上を通過していくが、食べ物が出てくると料理の名前がするりと体に入って来る。text:松本葉 [a...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.4 狂気のエキゾーストノート

自動車ファンと競馬ファンをごっちゃにすると、双方から叱られそうだが、少なくとも現在は競馬ファンの方が純粋にファンでいられるのではないだろうか。なぜって、「2030年から我が国は競馬を禁止し、競豚にします」といった話は聞かないからだ。text:舘内 端 [aheadアーカイブス v...

  
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インチアップ、インチダウン…タイヤは標準サイズと違っても問題ないの?

標準装備されたタイヤのサイズは、メーカーがその車にもっとも適していると考え選んだものです。しかし、ドレスアップを目的として、メーカー推奨とは違うサイズのタイヤを装着している人もいます。今回は、標準タイヤと違うサイズのものを装着してもいいのか?車検の時や、安全面に問題はないのか?に...

  
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トタルのオイルを知る ①ロータス横浜

前身となった会社も含めると90年以上の歴史を持ち、現在世界第4位の規模を誇るフランスの総合石油企業がトタルだ。F1や世界ラリー選手権、世界耐久選手権といったモータースポーツ最前線で技術を磨き、2017年のダカールラリーを制したプジョー・2008DRのテクニカルサポートも務めるなど...

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.66 ユーザー車検

先日、DS3の継続車検に無事、合格した。わざわざ「合格した」と言うのは、自分で車両を陸運局に持ち込んで検査を受ける、いわゆるユーザー車検で車検を通したからだ。今のDS3は4台目のマイカーとなるが、うち2台は車検の時期が来る前に手放し、うち2台はいずれも自分で車検を通している。te...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.3 古き良き時代の崩壊

何を隠そう富士スピードウエイの30度バンクを駆け下りるホンダS800のエキゾーストノートに頭がいかれ、1966年の日本GPで滝新太郎の乗る906カレラ6のフラット6の排気音にシビレ、今の私が出来上がったといってよい。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.180 2...

  
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車のATFとは?定期的に交換すべきなの?

オートマチックトランスミッションを正常に動作させるために必要なATFですが、その交換については、2万、7万、10万キロごと、交換の必要なし、などさまざまな意見があります。いったいどれが正しいのか、ディーラー勤務時代の実体験も交えて紹介していきます。文・赤井福

  
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舗装路対策された冬タイヤ

いまスタッドレスタイヤに求められることは多岐に渡る。スノーやアイスの性能はあって当然と考えられており、そこだけでなく舗装路における転がり抵抗やウエット性能、さらには何年にも渡って性能低下がないことなどもタイヤメーカーは考えるようになってきた。text:橋本洋平 [aheadアーカ...

  
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ついやってしまいがち!? 愛車の寿命を縮めてしまうNG行為 Part.2

その昔、車の寿命は10年10万kmが1つの目安とされていましたが、現代の車は技術の進歩により、耐用年数が延びています。しかし、普段の運転の癖や何気ない操作方法、メンテナンスの仕方によっては、車の寿命を縮めてしまうこともあるのです。 今回は、ついやってしまいがちな愛車にダメージを与...

  
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エンジンのオーバーホールはどんな時にすべき?費用はどれくらい?

愛着があるクルマや、希少なクルマに載っているオーナーは、たとえエンジンが壊れても、オーバーホールして乗り続けたい!と考えるようです。しかし、問題はそのためにかかる費用。エンジンのオーバーホールには、どれぐらいのお金が必要なのでしょうか?

  
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ところ変われば品変わる!? 海外で人気のある日本車3選

”ところ変われば品変わる”と言われる通り、クルマもその土地の事情や文化、人々の好みに合わせて人気のある車種が異なります。今回は、日本よりも海外で人気となった日本車を紹介します。文・立花義人

  
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