「オイル」の検索結果(222件)

記事

サスペンションにばねがないクルマたち

車のサスペンションは、通常ばね(スプリング)とショックアブソーバーの1セットで構成されます。その際に用いられるばねは、コイルスプリング、またはトーションバーと呼ばれるねじり棒、リーフスプリング(板ばね)など、おもに金属製のバネが使用されています。しかし世の中には、そういったばねを...

  
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冬が終わったあとのカーケアは何をすべき?

寒い冬もいよいよあと少し。暖かい春になったら、一度愛車のケアをしてあげませんか。車も冬を越すといろいろな所にケアが必要なのです。今回は、春のカーメンテナンスをご紹介します。

  
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560馬力のハイパワー化!モンスターSUVとなったCallaway Yukon Denali SC5...

アメリカのCallaway Cars(キャラウェイ カーズ)という会社をご存知でしょうか?おもにシボレー(GM)のモデルに独自のチューニングを施した、スペシャルコンプリートカーを販売するメーカーです。そのチューニングは、スポーツカーのコルベットにとどまらず大型SUVも含まれます。...

  
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最大36トンまで?道路には重量制限があるって知ってた?

自動車重量税(およびガソリン税)は、重量の重い車両ほど距離に比例して路面を削り、走路の補修時期を早めるということを根拠にしたもので、車重に対して税率がアップします。しかし、いくら重量税を支払っても、道路を走行できる車両の重量には制限があることはご存知ですか?

  
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マフラー交換中、ジャッキが外れて車に挟まれて死亡…マフラー交換の際に注意すべきこととは?

車のカスタムをショップに依頼すると工賃が発生して、どうしても高額になってしまいます。そのため、できることは自分でやろうと考えるカスタムユーザーは少なくありません。しかし、クルマに対する知識が少ない人ほど、無理な環境や道具で作業を進めようとします。そんな状況で素人が車をいじるのは、...

  
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【東京オートサロン2018】フランス発世界的オイルメーカーの派手な赤一色のブース「MOTUL」

赤一色に染まるブースはフランスの高級オイルメーカー、MOTULのブースです。モチュールははフランスに本社を置く160年以上もの歴史を誇る潤滑油専門メーカーで、先進的かつ優れた化学合成技術は世界的に高く評価され、その高い技術とたゆまぬ技術革新で潤滑油の分野をリードしています。東京オ...

  
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ビートルとミニは長い歴史でどう変わった?

20世紀の自動車のアイコンであり、現代もDNAが受け継がれているVWビートルとミニ。すでに半世紀以上続いてる両ブランドは、長い歴史の中で着実に進化を遂げています。今回は、両モデルの足跡を辿ってみました。

  
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【東京オートサロン2018】赤・白・黒を基調としたスポーティーな雰囲気のCUSCOブース

今回のオートサロンに置いて、CUSCO(クスコ)はトヨタ 86をベースとしたCUSCO SPORT 86とスイフトスポーツベースのCUSCO Swift Sportの二台を展示しました。

  
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【東京オートサロン2018】クールテック技術を高性能オイルに採用したPETRONAS

エンジンの高性能化に伴い、高性能なエンジンオイルが求められています。東京オートサロン2018のPETRONASブースでは、高性能オイルに採用される熱最適化技術・クールテックをお披露目していました。

  
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【東京オートサロン2018】新型スイフトスポーツのカスタマイズも!ZERO1000&トップフューエル

パワーチャンバー等、身近なカスタマイズパーツを手掛けるZERO1000ブランド&トップフューエルが、今年は新型スイフトスポーツのカスタマイズも提案しています。

  
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【東京オートサロン2018】ハチロクに新たな魅力を注ぎこむブーストの魔術師HKS

ターボチューニングの雄、HKSは今回ブースにレッドのトヨタ 86、スズキ新型スイフトスポーツ、ホンダ S660 を持ち込み、新製品を展開しています。

  
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軽自動車にお相撲さん4人!? 車に重量制限ってあるの?

トラックやバンなどの貨物車には最大積載量があり、積める荷物の重さを知ることができます。では貨物用ではない乗用車の場合はというと、最大積載量の概念がありません。しかし、サスペンションの設計や車体の構造で最大に積める(運べる?)乗員の重さがあるはずです。乗用車は、合計何kgまで乗車で...

  
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トヨタ ミライの排水は飲める!? 実際に飲んだ感想は?

次世代エネルギー車の一種、燃料電池車(FCV)は水素と酸素の化学反応を利用して電気をつくり、駆動用モーターを駆動させる仕組みです。水素と酸素の化学反応によって排出されるのは水のみ。その排水、味見してみたくありませんか?

  
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火の用心!愛車が燃えたらどうする?いざという時のための傾向と対策

1年を通じて自動車関連のニュースをウォッチしていると、自動車火災が意外に多いことに気付きます。その数、約1,300件(平成27年:国道交通省)。1日に3件以上の自動車火災が発生していることになります。ガソリンや軽油、バッテリーなど、引火すると大きな災害につながりかねないものを載せ...

  
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エンジンオイルは夏冬で交換すべき?冬はどんなオイルを選ぶべきなのか?

「寒くなったな。そろそろオイル交換しないと」と、冬の到来とともにオイルやタイヤのメンテナンスを行う方もいるのでは。たしかに、季節ごとや一定の距離を目安にオイルを交換するというのは、これまでクルマ好きにとっては常識でした。しかし、現在ではクルマ自体はもちろん、オイルの高性能化が進ん...

  
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愛車を元気に走らせたい!定期的にチェックすべき液体とは?

現代のクルマは非常に高性能で、朝起きたらエンジンがかからない!なんてことは、そうそうありません。過去のクルマたちから得たノウハウ、言い換えれば長きにわたる実証実験の成果が、現在のクルマに詰まっているといえるでしょう。だからといってメンテナンスフリー、なんてクルマはこの世に存在しま...

  
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モータースポーツ系だとやはり高いのか?BMW M4の維持費っていくら?

BMW M4は、4シリーズのクーペをM社がチューニングを手掛けたオンロードスポーツモデルです。モータースポーツ直系のテクノロジーを搭載となると、維持費がかなり高そうなイメージですが、実際のところはどうなのでしょう。

  
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レクサス超高級クーペ!レクサス LCの維持費っておいくら?

2017年に日本でも販売が開始されたレクサス LC。大型ラグジュアリークーペとしてはトヨタ車のみならず日本車全体で見渡してみても、久々となるモデルです。そんなレクサス LCの維持費は、いくらぐらいなのでしょう。

  
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WRCに参戦するTOYOTA GAZOO RacingヤリスWRCの陰の立役者!PIAAのライティン...

2017年から再び世界ラリー選手権(WRC)に参戦することとなったトヨタ自動車。その参戦車両は日本でもおなじみのヴィッツ(輸出名:ヤリス)で、復帰第2戦目のラリー・スウェーデンではなんと優勝を果たすなど、来年以降の活躍がより期待できる結果を残していますが、そんなヤリスWRCを陰で...

  
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一般的なエンジンオイルとレーシングオイルは、なにが違うのか?

自動車好きなら、レースの世界ではマシンがさまざまに過酷な条件下で戦っていることは周知の事実かもしれません。そのため、レーシング用パーツと聞くと、なにやら高い効果が期待できそうなイメージがありますよね。レーシングオイルという響きも同様です。では、一般的なエンジンオイルとレーシングオ...

  
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