「エンブレム」の検索結果(223件)

記事

新型カローラ外装レビュー【フロントのデザインに変更点が!】

2017/11/24

  
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国産車で3列シートが用意されている車種20

今やファミリーカーの定番となっている3列シート車。普段は2列目までしか使わなくても、お友達やおじいちゃんおばあちゃんと一緒に出かけるときに3列目メートがあるのは便利なもの。では、2019年3月現在、日本にはどんな3列シート車がラインナップされているのでしょうか?国産3列シート車を...

  
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新型NV350キャラバン バン外装レビュー【フロントグリルがカッコよくなった!】

2017年7月13日にマイナーチェンジしたNV350キャラバン バン。NV350キャラバン バンには、最廉価グレードのDX、VX、最上級グレードのプレミアムGXの3つのグレードがあります。この記事では、外装の変更点やグレードごとの違いをご紹介いたします。2017/12/4

  
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新型アルファードHYBRID Xの外装をチェック!【 マイナーチェンジの変更点は?】

2018年1月8日に発売された新型アルファード。3代目が登場してから初のマイナーチェンジとなります。この記事では、ハイブリッドモデルの最廉価グレードである「HYBRID X」を中心に、新型アルファードの外装の特長についてご紹介いたします。2018/2/15

  
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新型NV350キャラバンのカスタムモデル「ライダー」を紹介!【乗り出し価格はいくら?】

NV350キャラバンには、株式会社オーテックジャパンが販売している「ライダー」というカスタムモデルがあります。この記事ではライダーの外装、内装、乗り出し価格について解説します。2017/12/12

  
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新型ヴェルファイア HYBRID Zの外装をチェック!【マイナーチェンジの変更点は?】

2018年1月8日にマイナーチェンジをおこなったヴェルファイア。今回は主に外装・エクステリアの変更点について、説明していきたいと思います。※今回試乗したのはヴェルファイア HYBRID Zですが、画像はヴェルファイア Zのものとなっています。2018/2/19

  
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スズキエスクード1.4ターボの外装レビュー【外装のデザインを実車画像で紹介!】

2017年7月26日に新型スズキ エスクード 1.4ターボが新しく追加されました。それまでエスクードは1.6リッターモデルしかありませんでした。この記事では、1.4ターボの外装のデザイン、1.6の違いなどについて解説します。2018/2/21

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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お値段3000万円!それでもデザインは量販ラインのベントレー・ベンテイガ

いきなり値段の話から入るのも野暮ではありますが、やはり3000万円のSUVと聞くと多くの人は驚きを隠せないでしょう。そうです、ベントレーが2016年に発表したSUVの世界最高峰、ベンテイガの話です。2017年にランボルギーニ・ウルス、2018年にロールスロイス・カリナンが登場し、...

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.53 航空機軍需から庶民の足へ「BMW・イセッタ」

決まりごとも指示も何もないのだけど、ここで御紹介する車種を考えるとき、僕はなるべく巻頭特集のテーマに沿っていたり関連していたりするものを選ぶように心掛けている。その方が心に残りやすいかも、みたいに考えているからだ。今回は〝飛行機、自動車、オートバイ〟。それを聞いた瞬間、考えるまで...

  
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ディーノはいかにしてフェラーリの伝説となったのか?

1967年に発売されたディーノ 206GTは、ディーノブランドを名乗った初めての市販車であり、フェラーリ初の量産ミドシップカーであったこと、小排気量のV6エンジンを搭載していたことなど、歴代フェラーリのなかでもエポックな存在でした。現在の価値は、世界的オークションやマニア同士の売...

  
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高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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ベントレー100周年!最高速度333km/hの新型コンチネンタルGTコンバーチブルを発表

2017年秋のフランクフルト・ショーにて世界初公開されたベントレー三代目コンチネンタルGT。初代および二台目の通例から、コンバーチブル版の追加設定は時間の問題とも目されていた。その予測を裏付けるかのごとく昨2018年晩秋に、まずはオフィシャルフォトと概要のみが発表されたことは、記...

  
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軽量ボディ!車重1,000kg以下の現行国産普通自動車5選

いまから20年以上前の1990年代、車重1,000kgを切るクルマはざらにありました。しかし現在は、さまざまな要因により車重1,000kg以下のクルマが、どんどん少なくなってきています。いくつもの利点がある軽量ボディを持つクルマとして、車重1,000kg以下の現行国産普通自動車を...

  
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トヨタ センチュリーは、"伝統工芸品"といっても過言ではない理由

初代が1967年に誕生してから50年以上、日本のショーファードリブンの頂点として君臨し続けてきたトヨタ センチュリー。2018年に3度目のフルモデルチェンジを行い進化した、新型センチュリーについてみていきます。文・赤井福

  
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新型センチュリーも!? 箱根駅伝大会関係車両の豪華な顔ぶれとは

関東地方では30%近いテレビ視聴率を誇る一大イベントの箱根駅伝に、トヨタは2004年第80回大会から、一部の運営車両を提供するなど大会運営に協力。クルマ好きとしては、各大学の順位争いと同時に、大会関係車両にも目が行きます。そんなPR効果を狙ってか、2019年は大会関係者使用車両は...

  
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軽自動車の白いナンバープレート

国土交通省がクルマのナンバープレートに関する規定を緩和して、いわゆる〝ご当地ナンバー〟をつけたクルマが走り出したのは2006年のことで、「富士山」や「鈴鹿」などはすっかり見慣れたものとなった。2020年には「伊勢志摩」や「飛鳥」といったご当地ナンバーが新たに交付される予定だ。te...

  
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クラウンの王冠マークが変化しているって知っていましたか?

日本を代表するセダンの1台であるトヨタ クラウン。そのフロントグリルには、つねに「王冠」が輝いています。初代が発売された1955年から現在まで、半世紀以上もの長い間、変わらずに使用されている王冠マークですが、時代やスタイリングの変更に合わせて、そのデザインも変化しています。その変...

  
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かつてボンネットにマスコットが取り付けられていた国産車5選

高級車のブランドを象徴するアクセサリーといえば、メルセデス・ベンツのスリーポインテッド・スターや、ロールス・ロイスのスピリット・オブ・エンジェル、ジャガーのリーピング・ジャガー(キャット)など、ボンネットマスコット(ボンマス)を思い浮かべる方も少なくないでしょう。これらボンマスは...

  
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