「エンブレム」の検索結果(158件)

記事

どこにある?ドアノブに鍵穴が消えた理由

最近はスマートキー搭載車が多くなり、鍵穴にキーを差し込んで解錠&施錠することが少なくなりました。外見上も鍵穴が目立たなくなり、鍵穴が無いクルマも増えています。ここでは、消えた鍵穴の行方と、スマートキーで操作ができなくなったときの対処法を解説します。文・赤井福-----------...

  
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Rolling 40's VOL.111 水物

最近、今となっては旧車の部類に入るトヨタ・レビン・AE86の改造車に触れる機会があった。久しぶりに見たノスタルジー全開の車種であるが、一番驚いたのはその車体の大きさである。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.181 2017年12月号]

  
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メルセデス・ベンツが直6エンジンを復活させた理由

2017年、メルセデス・ベンツは、新型のS450で直列6気筒エンジンを復活させました。ダウンサイズが主流となり、小排気量の3気筒や4気筒をベースに使うモデルが増えているなか、なぜ直列6気筒を復活させたのでしょうか?元ディーラーマンの視点から考えてみました。文・赤井福

  
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サソリのマークを冠したフィアット。アバルトの栄光の歴史

街中で見かけることの多いフィアット500。可愛らしいフォルムが魅力のイタリア車ですが、そのなかにサソリのマークがついたモデルがあることをご存じでしょうか。そのエンブレムには、「ABARTH」という見慣れない文字が描かれています。日本では「アバルト」という呼び名でおなじみの、特別な...

  
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思わず二度見!? 強烈な個性をもつ2代目フィアット ムルティプラとは?

ミニバンなのに、すれ違った瞬間、思わず二度見してしまう。そんな強烈な個性を持ったイタリア車が、かつて存在しました。いわば普通の実用車でありながら、日本メーカーには真似できないスタイリングで登場した、超個性派の”あの車”。フィアット ムルティプラについて紹介します。文・西山昭智

  
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クラウン、ハリアー、カローラなど…なぜトヨタは車種別にエンブレムを変えているの?

トヨタが現在のCI(コーポレートアイデンティティ)を採用したのは、1989年のこと。Tをモチーフとした3つの楕円で形成されたエンブレムを見たことのない人はいないでしょう。このように誰でも知っているCIを持ちながら、クラウン、ハリアー、カローラなどには、独自のフロントエンブレムが付...

  
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フェラーリと言えば赤!でもコーポレートカラーは別の色って知っていました?

フェラーリと聞くと、ほとんどの方が鮮やかな赤を思い浮かべるかと思います。それほどまでに、フェラーリ=赤のイメージが定着しています。しかし、フェラーリのコーポレートカラーは、赤色ではありません。なぜフェラーリに赤色が定着したのかも踏まえて、解説していきましょう。文・大塩健史

  
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いよいよ新年号!平成元年に誕生した名車5選

「平成」の元号が終わるまであともう少しです。この30年余りの間に、クルマは大きく変革し、さまざまな名車が誕生しました。今回は、平成の始まりと同時に誕生した名車たちを紹介していきます。文・赤井福

  
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日産の高級セダン、フーガとシーマの違いって何?

日産の高級セダンであるフーガ(FUGA)とシーマ(CIMA)。ぱっと見の外見は異なる2台ですが、同じような位置づけのクルマであるだけに「なんで日産は同じようなクルマを出したんだろう」と疑問に思う方も少なくないはず。今回は、フーガとシーマの違いについて見ていきましょう。

  
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BMWの誇る超レアなスーパーカー、M1とはどんな車だったのか

BMWのモータースポーツ関連の事業を行うM社が手がけた市販モデルは、通常、Mの文字とシリーズを表す数字が組み合わせられています。例えば、M3は3シリーズがベースで、M6は6シリーズがベースとなります。しかし、かつてその法則から外れたネーミングを持つ、M1というスーパーカーが存在し...

  
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誕生から50年以上のハイエース、特別仕様車は買いか?

トヨタ ハイエースといえば、50年以上続いているロングセラーモデルです。1967年の発売以来、使い勝手の良い商用車として、多くの現場で活躍してきたハイエースに、長寿を記念する特別仕様車が発売されました。50TH ANNIVERSARY LIMITEDとDARK PRIMEⅡ、それ...

  
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ベントレーのバッジ、赤と黒の違いはなに?

ベントレー車のボンネットに連綿と受け継がれてきた、左右に大きく広げた翼の中央に“B”のマークが描かれた通称「ウイングドB」のエンブレム。このエンブレムには、色違いがあることをご存じでしょうか。かつては3種類あったというウイングドBのカラーリングとは、いったい何を意味しているのでし...

  
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シートカバー、土禁カバー、フェンダーミラー…古臭いと思われるクルマの特徴7選

自動車の性能やデザインが進化したことで、すっかり見かける機会が減ってしまった装備品があります。いま目にしたら、昭和を生きてきたお父さんが「懐かしぃ〜」と思わず口に出てしまうようなクルマの装備の数々。あなたはどれだけ知っていますか?

  
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ホンダのバッチ、赤と黒の違いはなに?

ホンダ車を見ると、フロントやリアに取り付けられたバッチが、黒ベースだったり、赤ベースだったりしています。これはメーカーが意図的に変えているのでしょうか?それとも、オーナーの好みで変更できるものなのでしょうか?ホンダ車のバッチのカラーは、どんな意味があるのでしょう。

  
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え、同じ名前!? インド・タタから誕生した新型ハリアーとは?

2018年7月31日、インドのタタ・モーターズは2019年初頭より販売を開始する、新型SUVを発表しました。その名称は、「ハリアー」。トヨタ車で聞いたような名前ですが、はたしてどのような車になっているのでしょうか。

  
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ドイツに飽きたら、フランスのプジョーはどうですか?

日本で見かける欧州車といえば、メルセデス・ベンツ、BMW、アウディなど、ドイツ車が圧倒的。そんななか、フランス車のプジョーは、数的にはドイツ車に劣るものの、独自の存在感を放っています。ドイツ車とは一線を画しているプジョーは、どのような特徴を持っているのでしょうか。文・わんわんエン...

  
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スマートキーの電池が外出先で切れた!どうすればいいの?

ドアの施錠・解錠が、クルマに近づいたり、ドアに触れるだけでできるスマートキー。なにかと便利な機能なので、標準で装備するクルマが続々と増えています。しかし、無線機能をつかって施錠・解錠を行うため、電池が切れると機能しなくなってしまいます。外出先で替えの電池が無い場合、どうすればよい...

  
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これぞ日本の和。品格と匠の技を継承した新型センチュリーが販売開始!

センチュリーと言えば、公用車御用達のトヨタの最高級車です。そのセンチュリーが新型となって帰ってきました。気になるスペックや価格、特徴をみてみましょう!

  
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アストンマーティンのスーパーGT「DBS スーパーレジェーラ」が日本デビュー!

2018年6月27日、日本でも正式デビューをはたしたアストンマーティンの新しいスーパーGTモデルが「DBSスーパーレジェーラ」です。これによりフラッグシップも世代交代となります。アストンマーティン東京で開催された発表会の内容を見ていきましょう。文/写真・山里真元|日本スーパーカー...

  
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現代カーデザイン考

クルマやバイクのデザインは、昔の方が良かったとよく言われるが、今のデザインは以前より本当に劣っているのだろうか。厳しくなった安全基準や環境規制がクルマのデザインの自由度を奪っていると聞く。またマーケティングやブランディング、さらに過去のデザインの呪縛も、新たなカタチを生み出す上で...

  
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