「エンブレム」の検索結果(171件)

記事

高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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ベントレー100周年!最高速度333km/hの新型コンチネンタルGTコンバーチブルを発表

2017年秋のフランクフルト・ショーにて世界初公開されたベントレー三代目コンチネンタルGT。初代および二台目の通例から、コンバーチブル版の追加設定は時間の問題とも目されていた。その予測を裏付けるかのごとく昨2018年晩秋に、まずはオフィシャルフォトと概要のみが発表されたことは、記...

  
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軽量ボディ!車重1,000kg以下の現行国産普通自動車5選

いまから20年以上前の1990年代、車重1,000kgを切るクルマはざらにありました。しかし現在は、さまざまな要因により車重1,000kg以下のクルマが、どんどん少なくなってきています。いくつもの利点がある軽量ボディを持つクルマとして、車重1,000kg以下の現行国産普通自動車を...

  
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トヨタ センチュリーは、"伝統工芸品"といっても過言ではない理由

初代が1967年に誕生してから50年以上、日本のショーファードリブンの頂点として君臨し続けてきたトヨタ センチュリー。2018年に3度目のフルモデルチェンジを行い進化した、新型センチュリーについてみていきます。文・赤井福

  
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新型センチュリーも!? 箱根駅伝大会関係車両の豪華な顔ぶれとは

関東地方では30%近いテレビ視聴率を誇る一大イベントの箱根駅伝に、トヨタは2004年第80回大会から、一部の運営車両を提供するなど大会運営に協力。クルマ好きとしては、各大学の順位争いと同時に、大会関係車両にも目が行きます。そんなPR効果を狙ってか、2019年は大会関係者使用車両は...

  
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軽自動車の白いナンバープレート

国土交通省がクルマのナンバープレートに関する規定を緩和して、いわゆる〝ご当地ナンバー〟をつけたクルマが走り出したのは2006年のことで、「富士山」や「鈴鹿」などはすっかり見慣れたものとなった。2020年には「伊勢志摩」や「飛鳥」といったご当地ナンバーが新たに交付される予定だ。te...

  
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クラウンの王冠マークが変化しているって知っていましたか?

日本を代表するセダンの1台であるトヨタ クラウン。そのフロントグリルには、つねに「王冠」が輝いています。初代が発売された1955年から現在まで、半世紀以上もの長い間、変わらずに使用されている王冠マークですが、時代やスタイリングの変更に合わせて、そのデザインも変化しています。その変...

  
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かつてボンネットにマスコットが取り付けられていた国産車5選

高級車のブランドを象徴するアクセサリーといえば、メルセデス・ベンツのスリーポインテッド・スターや、ロールス・ロイスのスピリット・オブ・エンジェル、ジャガーのリーピング・ジャガー(キャット)など、ボンネットマスコット(ボンマス)を思い浮かべる方も少なくないでしょう。これらボンマスは...

  
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たった8分で手洗い洗車完了の裏技をご紹介!冬にこれは便利すぎる…

冬の洗車は車が好きでないと厳しいし、暖かい日でも1~2時間は取られてしまうため洗車が億劫になっている方もいらっしゃるかと思います。ちょうどCarMe[カーミー]編集部のメンバーが洗車した際にやはり寒いし時間がかかるということで、より手軽に・簡単に・時短できる洗車方法がないかリサー...

  
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SPECIAL ISSUE 大人のいない国

オトナのクルマやオトナのバイクという言葉をよく耳にするけれど、その定義とは、いったい何なのだろうか。オトナのドライバーやオトナのライダーとはどういう人たちのことを言うのだろう。日本には若者ぶった中高年は大勢いるが、成熟したオトナが少ないと言われている。それはクルマやバイクの世界で...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.110 グラフィックボードと自動運転

パソコンに詳しい人、とくにPCでゲームを楽しんでいる人であれば、NVIDIAというメーカーのことをよく知っているだろう。PCでゲームを楽しむのに不可欠な高性能グラフィックボードの最大手である。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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ボンネットに過給器や立体エンブレムなどの突起物。車検は通るの?

ハリウッド映画を観ていると、ボンネットからエンジンの中身?が飛び出てしまったようなアメ車が登場してくる。文・塚田勝弘

  
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BMWのようで違う!? ワンランク上の上品さを身に纏うアルピナの魅力

普通のBMWのようでありながら、颯爽とした走り味とワンランク上の上品さを身に纏っているアルピナ。赤と青のエンブレムや、ボディサイドに描かれる幾何学的なライン、オリジナルのボディカラーなど、よくよく見ると個性が際立っています。今回は、アルピナの魅力についてみていきましょう。文・西山...

  
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どこにある?ドアノブに鍵穴が消えた理由

最近はスマートキー搭載車が多くなり、鍵穴にキーを差し込んで解錠&施錠することが少なくなりました。外見上も鍵穴が目立たなくなり、鍵穴が無いクルマも増えています。ここでは、消えた鍵穴の行方と、スマートキーで操作ができなくなったときの対処法を解説します。文・赤井福-----------...

  
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Rolling 40's VOL.111 水物

最近、今となっては旧車の部類に入るトヨタ・レビン・AE86の改造車に触れる機会があった。久しぶりに見たノスタルジー全開の車種であるが、一番驚いたのはその車体の大きさである。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.181 2017年12月号]

  
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メルセデス・ベンツが直6エンジンを復活させた理由

2017年、メルセデス・ベンツは、新型のS450で直列6気筒エンジンを復活させました。ダウンサイズが主流となり、小排気量の3気筒や4気筒をベースに使うモデルが増えているなか、なぜ直列6気筒を復活させたのでしょうか?元ディーラーマンの視点から考えてみました。文・赤井福

  
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サソリのマークを冠したフィアット。アバルトの栄光の歴史

街中で見かけることの多いフィアット500。可愛らしいフォルムが魅力のイタリア車ですが、そのなかにサソリのマークがついたモデルがあることをご存じでしょうか。そのエンブレムには、「ABARTH」という見慣れない文字が描かれています。日本では「アバルト」という呼び名でおなじみの、特別な...

  
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思わず二度見!? 強烈な個性をもつ2代目フィアット ムルティプラとは?

ミニバンなのに、すれ違った瞬間、思わず二度見してしまう。そんな強烈な個性を持ったイタリア車が、かつて存在しました。いわば普通の実用車でありながら、日本メーカーには真似できないスタイリングで登場した、超個性派の”あの車”。フィアット ムルティプラについて紹介します。文・西山昭智

  
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クラウン、ハリアー、カローラなど…なぜトヨタは車種別にエンブレムを変えているの?

トヨタが現在のCI(コーポレートアイデンティティ)を採用したのは、1989年のこと。Tをモチーフとした3つの楕円で形成されたエンブレムを見たことのない人はいないでしょう。このように誰でも知っているCIを持ちながら、クラウン、ハリアー、カローラなどには、独自のフロントエンブレムが付...

  
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フェラーリと言えば赤!でもコーポレートカラーは別の色って知っていました?

フェラーリと聞くと、ほとんどの方が鮮やかな赤を思い浮かべるかと思います。それほどまでに、フェラーリ=赤のイメージが定着しています。しかし、フェラーリのコーポレートカラーは、赤色ではありません。なぜフェラーリに赤色が定着したのかも踏まえて、解説していきましょう。文・大塩健史

  
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