「エンジンルーム」の検索結果(87件)

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フロントグリルやダクトに雨水や雪が入っても大丈夫?

フロントグリルやダクトは車が走行するうえで、重要な役割を担っています。エンジンは洪水などで冠水してしまうと致命的なダメージとなることから、水には弱いイメージがありますが、走行中に入る雨水や雪は影響がないのでしょうか?また、洗車などではフロントグリルやダクトに高圧水を当てても問題は...

  
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RX-7やスープラ、古いスポーツカーを購入する際、何をみればハズレを引かないのか?

90年代の国産スポーツカーは、現在世界中で人気です。それだけ魅力あるモデルが多く存在した時代は、環境問題でこうしたモデルを作ることが難しくなった現在においては、憧憬の存在ともいえるでしょう。そうしたモデルを購入する際、どのような点に注意すればよいのでしょうか?

  
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SEMA2017で見つけた!びっくり!すごい!日本車一挙紹介

2017年10月31日から開催されたSEMAショー2017にて、今年もたくさんの日本車カスタムカーが出展されました。その中から選りすぐりのカスタムカーをご紹介しましょう!

  
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フロントグリルってなんのためにあるの?メリットとは?

自動車のフロントグリルは、モデル、メーカーによって、いろいろな形状のフロントグリルが採用されています。どんな目的で付いているのでしょうか?今回は、フロントグリルの役割についてみていきます。

  
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冬は要注意!なぜ猫はエンジンルームに入るのか?入ってしまった際の対処法は?

猫たちは、暖かくて暗いところを非常に好みます。ボンネット上で猫が寝ている…なんて光景を目にしたこともあるでしょう。また車の下で丸くなっている猫もよく見かけますが、子猫などはエンジンルームにも入り込んでしまうこともあります。その際の対処法は?

  
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新型センチュリーに搭載されず…今後国産車はV12エンジンを搭載しないのか?

東京モーターショー2017において、トヨタ センチュリーのプロトモデルが発表になりました。センチュリーと言えば、国産車唯一のショーファードリブンカーで、唯一V型12気筒エンジンを搭載したモデル。ですが、発表された新型に搭載されていたのはV型8気筒+モーターというハイブリッドシステ...

  
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故障したまま走るのは違反?どこまでの故障なら走っても許されるの?

自動車に故障はあってはならないもの。エンジンやブレーキといった重要部品じゃない場合、多少の故障ならいいのでは?と考える方もいるでしょうが、故障の程度によっては、走る凶器にもなり得ます。はたして故障は、どの程度までが法律に触れないのでしょう?

  
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水平対向、直列、V型…どれが最も優れているエンジンと言えるか?

自動車用エンジンにはさまざまな種類があり、同じ気筒数でも直列だったりV型だったり、あるいはスバルやポルシェのように、その形式自体を宣伝文句とした水平対向エンジンまであります。同じメーカーでも複数のエンジン形式があるのは、それぞれに長所・短所があるからです。

  
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フェラーリなどのスーパーカーは拒否されることも…機械洗車のメリット・デメリット

ガソリンスタンドの洗車機は、年々便利になっています。安価・短時間でワックス効果まである仕上げができるため、利用している方も多いのではないでしょうか。しかし、高級車やヒストリックカーなどは、利用に注意が必要なケースもあります…。

  
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”おじさんの車”?いやいや、クラウンはこんなに変わった!あなたの好みはどの世代?

「いつかはクラウン」で有名なトヨタを代表する高級車クラウンが始めて登場したのは、1955年のことでした。それから60年以上、14代目まで進化したクラウンの歴史を、初代からざっくりとみていきましょう!

  
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新型NSXにも採用されたドライサンプとは?ウェットサンプとなにが違う?

デリバリー開始から約半年、まだまだ目にする機会の少ない新型NSXですが、その特色のひとつがエンジンにドライサンプを採用していることです。通常の量産車ではあまり採用されず、初代NSXでも採用されなかったドライサンプとは、どんな機構なのでしょうか?また、一般量産車のウェットサンプとな...

  
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スバルの軽自動車に水平対向エンジンが採用されなかった理由とは?

スバルが軽自動車の生産を終了してから何年も経過しましたが、なぜスバルは軽自動車に水平対向エンジンを搭載しなかったのでしょうか?もし搭載していれば、個性を示して生き残れたかもしれません。この点について考えてみましょう。

  
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近くで山が噴火。その対策と対処法は?

日本には、狭い国土のなかに111の活火山があります。愛車が思いもよらず災害に巻き込まれてしまう、雹被害や大雨による浸水などに加えて、知っておきたいのが、火山噴火による車両への影響です。交通事故には気を付けようと思っていても、自然災害は予期できないもの。今回は、山の噴火に遭遇してし...

  
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エンジンのエアフィルター(エアクリーナー)…形状による違いは?

純正のエンジン吸気用エアフィルター(エアクリーナー)のほとんどは、エアクリーナーボックスと呼ばれる箱状のケースに入っています。このエアフィルターには、アフターパーツとしてキノコ型やファンネル型など、さまざまな形状がありますが、性能に違いはあるのでしょうか?

  
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ディーゼルエンジンとガソリンエンジンのオイルは、なにが違うの?

日本国内でもクリーンディーゼルエンジンが普及してきました。低速から太いトルクを発揮し、悠々と力強い巡航を実現するパワーフィールに、高められた環境性能、そして燃料費などのメリットからまたたく間に市民権を得た感じがあります。そこで気になってくるのがメンテナンス。とくにエンジンオイルに...

  
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ポルシェにセンチュリーのV12エンジンを載せたらどうなるのか?

FRや4WD、ミッドシップなど様々なレイアウトのスポーツカーが存在するなか、いまや希少となったRR(リアエンジンリアドライブ)というスタイルをかたくなに貫き通すポルシェ911。リアオーバーハングの限られたスペースに、3.0Lオーバーの水平対向エンジンを押し込んでいるため、他車から...

  
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道路が冠水!駐車場の愛車は大丈夫?冠水路を走る際の注意点とは?

8月以降は、大型の台風が日本列島に接近するシーズンです。さらに近年は、集中豪雨による自動車の水没被害も相次いでいます。クルマを愛するものとして、気が気ではありませんね。そこで今回は道路の冠水と、その際の保険について調べてみました。

  
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日常使いでも、スーパー耐久レースでも通用!? プロコンポジットのトヨタ 86って?

プロコンポジットはスーパー耐久や8Beatで活躍中のエアロデバイスのスペシャリスト。その過酷な競技の世界からフィードバックされる数々のエアロデバイスは機能だけでなく、デザインやクオリティー全てにおいて無駄なものは無く、保安基準適合でありながらスタイルと性能を競技にも通用する一台へ...

  
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フードトップモールやニスモダクトなど…R32-R34 GT-Rに装備されていたパーツの効果とは?

R32からR34のスカイラインGT-Rは、RB26DETTを搭載したハイパワーマシン。ハイパワーな分だけ、発生する熱量も非常に多く、吸気だけでなく全体的なクーリングはパフォーマンス維持という点で欠かせません。そのため、この時代のGT-Rにはパフォーマンス向上や維持のための部品が数...

  
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自動車の水温計…100度までいったらとるべき行動とは?

自動車に装備されている水温計が示すのは、ラジエター内を循環する冷却水の温度です。冷却水があるからこそ、エンジンは正常に動いてくれます。では、水温計が何度になったら危険領域かご存知でしょうか?また、そのとき取るべき行動とは?-----------------------------...

  
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