「エスティマ」の検索結果(36件)

記事

エスティマ ハイブリッドを試乗して感じた3つの欠点・不満とは?

トヨタのエスティマ ハイブリッドがビッグマイナーチェンジをしたので、先日試乗をしてきました。今回新発売された新型エスティマ ハイブリッド(ESTIMA HV)は足回りのセッティングが変わった事もあり静寂性は格段に良くなりました。ただ、実際にこのクルマを試乗していて気になった欠点や...

  
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エスティマ スマートの内装色【ホワイトとベージュの違いを比較】

タマゴ型のデザインが人気のエスティマ。モデルチェンジでグレード設定も一新さましたが、その中で比較的人気が高いのが、上から2番目グレードの”アエラス プレミアムスマート”。アエラス プレミアムスマートは、ホワイトとベージュの2種類の内装色から選ぶことができます。私は先日この2つのモ...

  
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【ディーラーにインタビュー】エスティマの人気グレードは何?

2016年6月、トヨタの高級ミニバンエスティマ(ESTIMA)がビッグマイナーチェンジをして発売されましたね。今回のビッグマイナーチェンジではグレード設定も変更され、”アエラス”に一本化。また、グレード名も変更されました。そんなエスティマ(ESTIMA)の売れ行きが良い人気グレー...

  
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80系ヴォクシーの2列目シート画像インプレ【機能&スライドはどうだった?】

現在、5ナンバーサイズのM型ミニバンの中で一番人気が高いのが、ネッツトヨタから発売されている80系ヴォクシー/ボクシー(VOXY)。室内も広く使い勝手が良いのが特徴のこのクルマですが、オーナーさんに特に人気が高いのは、ロングスライド機能を備えた7人乗りの2列目シート。私も先日前後...

  
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ジムニーやランクルも!? 消防車のベースになった意外な車4選

日本の消防車といえば、トップシェアを誇るモリタで決まりだろう。特殊車両の代表例といえる消防車は、ベースがあるとはいえ、日本では細かな用途に応じて仕上げられた専用車両になっているのが大半であるはず。しかし、世界には意外なクルマも消防車に仕立てられている。文・塚田勝弘

  
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デジタルアウターミラーや靴べら差しなど…今新車で買えるユニークな装備を持つ国産車5選

1980~1990年代の国産車では「日本初」、「世界初」といった装備を与えていることがセールストークのためには必須といえる状況もあった。さすがにクルマ社会も熟成すると、重箱の隅をつついたような世界初や、何の役に立つのかわからないような日本初を求めることはなくなってきたが、それでも...

  
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「RB26DETT」や「1LR-GUE」など…平成に誕生した名エンジン6選

平成ももうすぐで終わり…平成が始まったころはバブル絶頂期で、今でも根強いファンを持つ車種が多く誕生しました。そんな日本自動車業界的には「イケイケ」な時代でスタートした平成。約30年間の時代の移り変わりと共に、様々な車種が登場し、そして様々なエンジンが搭載されました。今回はそんな平...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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卵型がアイデンティティ!? トヨタ エスティマが愛される4つの理由

1990年から現在まで、大きなコンセプト変更もなく、人気を維持し続けているエスティマ。「天才タマゴ」のキャッチコピーで販売が開始された初代は、それまでのミニバンの設計を根底から覆す、パッケージとスタイリングが魅力でした。それから30年近く、エスティマがいまなお愛される理由を、4つ...

  
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クラウン、ハリアー、カローラなど…なぜトヨタは車種別にエンブレムを変えているの?

トヨタが現在のCI(コーポレートアイデンティティ)を採用したのは、1989年のこと。Tをモチーフとした3つの楕円で形成されたエンブレムを見たことのない人はいないでしょう。このように誰でも知っているCIを持ちながら、クラウン、ハリアー、カローラなどには、独自のフロントエンブレムが付...

  
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黄色いビートルを見ると幸せになれる!? クルマに関わる都市伝説4選

クルマに関する都市伝説は、1980年代から盛んに語られるようになりました。ここでは、雑学的な都市伝説をご紹介します。

  
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最近、見ないコラムシフト。なぜ急激に減少したのか

1990年代には、ミニバンや商用車、軽自動車などが採用していたコラムシフトですが、2018年現在、ほとんど見かけなくなってしまいました。どうして見かけなくなってしまったのでしょうか?文・吉川賢一

  
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ボディダンパーの効果とは?

レーシングマシンには、ハンドリングの応答性を高めるため、そして車体の耐久性を高めるため、ロールケージやタワーバーをはじめとした、車体補剛アイテムが装着されています。こういった車体補剛アイテムは、一部の市販車にも装着されていますが、そのなかにボディダンパーというパーツがあるのをご存...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.84 BMWのテーマパーク

特集原稿でも少し触れたが、お台場にオープンした「BMWグループ東京ベイ」は度肝を抜く規模とクォリティをもつ施設だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.85 クルマ選びの正義

購入したユーザーへのお詫び金や日産、ディーラー、部品メーカーへの損失補償、企業イメージ低下による販売減少など、燃費不正問題にまつわり三菱が算出した損失は2000億円。今後の状況次第ではさらに膨らむ可能性もある。カタログ燃費を偽ったことに対し彼らが支払った代償はあまりに大きい。te...

  
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自動車メーカー内で同じフェイスを採用する理由

BMWのキドニーグリル、レクサスのスピンドルグリル、アウディのシングルフレームグリルというように、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。彼らはなぜ、同じ造形に合わせるのでしょうか。今回は、その理由を考察していきます。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.45 インフラが整ってきた

EVに強力な追い風が吹き始めた。国がEV普及に向け1005億円もの巨額な予算を投じ、急速充電器の普及に乗り出したのだ。急速充電器の数は今年2月末の時点で全国に1672基。世界的に見ればトップレベルのEVインフラ充実度だが、国はこれを来年3月までに3万5700基へと大幅に増やす。t...

  
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Rolling 40's VOL.106 ミニバンという巨人

ある自動車系サイトにて、某有名自動車評論家が、国産メーカーのプロジェクトリーダーと対談し、もう大抵の日本人はミニバンしか買わないのだから、同価格帯のセダンを作る意味がわからないと、意図的に「暴論」を仕掛けていた。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.176 201...

  
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誕生から6年、プリウスαはなぜモデルチェンジしないの?新型の発売は、2018年?

プリウスのミニバン版、プリウスαは、誕生から6年が経った現在、ベースとなったプリウスが新型にバトンタッチしたにも関わらず、古いシャシーのまま販売されています。そろそろフルモデルチェンジしても、良いのではないでしょうか?

  
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30年前のエンジンでも走行性能に問題なし!? なぜ日本製エンジンは良質なの?

東京モーターショー2017で、スバルはVIZIV PERFORMANCE CONCEPTが出展されます。次期WRXのコンセプトモデルと言われており、搭載エンジンはEJ型からFA型に変更されるとの噂です。EJ20型は、30年近く採用していたことになります。

  
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