「エコ」の検索結果(289件)

記事

トヨタ博物館に行こう!

トヨタ車だけでなく世界の歴史的なクルマが収蔵されているというトヨタ博物館。プリウス発売20周年にあたる今こそ訪ねてみたい。自動車はどこから来て、どこへ向かっているのだろうか。初代プリウスから見れば未来のクルマとなる「プリウスPHV」で、トヨタ博物館に向かった。text:まるも亜希...

  
184

50代からのライトウエイト スポーツプレミアム ALPINE A110

いま50代でスポーツカーに乗ろうと考えている人の多くはリターン組だろう。青春時代に熱中したスポーツカーに再び舞い戻るというわけだ。text:石井昌道 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月号]

  
2726

ベントレー コンチネンタル、遙かなる系譜をたどる〜世界最高の企て〜

今世紀に入って大躍進を遂げたベントレー。その屋台骨を支える基幹モデルとなっているのが、2003年にデビューした“コンチネンタルGT”とその係累たちである。しかし“コンチネンタル”というロマンティックな車名を与えられたベントレーは、遥か60年以上も前から脈々と系譜を綴っていた。

  
4463

NISSAN SKYLINE 60TH ANNIVERSARY ファンが支えたスカイライン

もう30年も前に他界してしまったオヤジは、スカイラインを常に乗り継ぐ人だった。僕はハコスカで産院から帰宅。その後は新型が出る度に買い替えるのが我が家の恒例行事で、一緒にディーラーに行ったのを覚えている。いったいなぜそこまでスカイラインに固執したのか?text:橋本洋平 [ahea...

  
257

ついに普及する!? 自動車の自動販売機

中国の大手インターネット通販会社アリババグループは、自動車の自動販売機を2018年より上海と南京に建設する予定です。缶コーラを買うように手軽に自動車を購入できるようにする、とのことですが、自動販売機先進国の日本でも聞いたことがありません。自動車の自動販売機とは、いったいどのような...

  
2675

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.96 ブーム到来

空前絶後のSUVブームである。その昔、クロカン四駆が流行った時期があったが、あれはあくまで麻疹のような流行現象。長続きはしなかった。しかし今度のSUVブームはどうやら本物になりそうだ。今年4月にはトヨタC-HRが国内販売台数トップを獲得。ヴェゼル、ハリアー、エクストレイル、CX-...

  
1022

4年ぶりの復活!ホンダ インサイトって?新型はどんな車になる?

2014年に生産を終了したインサイトですが、2018年1月20日から開催されるデトロイトショーで、次期型のプロトタイプモデルが発表されることになりました。インサイトといえば、ホンダのハイブリッドカーを牽引してきたモデルでしたが、実質的な後継モデルが発表されることなく、ラインナップ...

  
6074

【諸星陽一の百“車”繚乱】VW e-Golfは、間違いなくGolfだった

e-Golfは間違いなくGolf(ゴルフ)であった。クルマの心臓はエンジンであると言われる。一般的にクルマの性能を語るとき、何リットルのクルマであるか?で語られるのが一般的。にも関わらず、Golf(ゴルフ)は心臓をまったく違うものに入れ替えても、どこをどう見ても、Golf(ゴルフ...

  
5769

MTオイルを換える

免許を取得してクルマに乗り始めた頃、当然ながらすべての操作がおぼつかなかった。ギアチェンジはギクシャク、クラッチ操作は乱暴。すべてが連携して動くベテランドライバーの動きとは違い、リズムに乗り切れていないことが誰の目にも明らかだった。するとクルマに詳しい先輩からこう言われたのだ。t...

  
2334

モタスポ見聞録 Vol.6 サンデーレースのあり方

ナンバー付きのいわゆるNゼロと呼ばれるカテゴリーのレースにいま僕は参戦している。モータースポーツ界の裾野を広げているといっていいそのクラスのクルマは、保安基準にも適合しており一般道を走ることも可能。おかげでサーキットへの往復はレースカーで行き来ができるし、それを自宅ガレージに収め...

  
406

私の永遠の1台 VOL.19 ユーノス ロードスター

クルマに試乗し、原稿を書き、そして時にはレースをする……。クルマ好きのなれの果てといっていい現在の職業は、まさに夢のような世界だ。時には様々な壁にぶち当たり趣味を仕事にしてしまったことを後悔することもあるが、おおむね目指した方向へと向かっている。ま、まだまだ道半ばではありますが。...

  
2305

EVオヤジの未来予想図 VOL.2 自動車失恋記念日

TVや新聞等のメジャーなメディアが、これほど繰り返しモーターショーを報道したことはなかったかもしれない。それほどにフランクフルト・モーターショーは衝撃的であった。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.179 2017年10月号]

  
251

オフロードバイクはレジャーになるのか 〜手ぶらで ”しどき”に行ってみた。

今は、何でもレンタル&1日体験で遊ぶのが当たりまえになってきた。サーフィンやサップボード、ダイビングからスノボーまで、手ぶらで現地に行って思いっきり楽しむ時代。最近はレンタルバイクがメジャーになって手軽にバイクに乗れるようになったとはいえ、免許は必要だし、家族全員でツーリングに行...

  
3087

ツライチOKの保安基準

見えるか見えないか、オトコはそんなところに心惹かれる。見えてしまっては台無し。ギリギリを突くチラリズムがたまらない。コレ、決して女性のスカートの丈の話じゃない。タイヤとフェンダーの位置関係のお話。平たく言えばツライチか否かということだ。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス...

  
8709

【樽見祐佳の”女子流”】エコカーでしょ?そう思う人にこそ乗って欲しい、VW e-Golf

ちょっとそこまで。今日は一人のお出かけだから。そんな何の気無しに乗れる、つっかけサンダルのような車が好き。おしゃれして、キラキラした時間のスパイスに。ちょっと背伸びして履くピンヒールのような車にも憧れるけど。誰もが振り返るあの子と仲良くなりたい。でもやっぱり一緒に過ごしている時間...

  
5538

モータースポーツ系だとやはり高いのか?BMW M4の維持費っていくら?

BMW M4は、4シリーズのクーペをM社がチューニングを手掛けたオンロードスポーツモデルです。モータースポーツ直系のテクノロジーを搭載となると、維持費がかなり高そうなイメージですが、実際のところはどうなのでしょう。

  
10603

レクサス超高級クーペ!レクサス LCの維持費っておいくら?

2017年に日本でも販売が開始されたレクサス LC。大型ラグジュアリークーペとしてはトヨタ車のみならず日本車全体で見渡してみても、久々となるモデルです。そんなレクサス LCの維持費は、いくらぐらいなのでしょう。

  
34735

アイドリングストップがエコじゃないって本当!?

現代のエコカーを名乗るうえで、無くてはならない存在となったアイドリングストップ。信号待ちなどの停車中に、エンジンを停止することで「燃費が良くなる=エコ」という考えが浸透していますが、じつはそうとも限らないようです。では、アイドリングストップはどんな時に使うべきで、どんな時は使用を...

  
46597

10年落ち・13万キロ走行のベンツEクラスをタイヤ交換でリフレッシュ?オーナーも唸った、ネクセンタイ...

スマートチョイスをテーマに掲げ、日本進出を果たしたタイヤメーカー「NEXEN TIRE(ネクセンタイヤ)」。高品質のものをお求めやすい価格帯で買うという賢い選択を勧めています。そこでCarMe編集部では、本当に「良いもの」なのか?と疑問が湧きました。今回は一般のユーザーさんの車を...

  
17662

なぜタイヤは黒一色なの?今後カラータイヤの時代はくる?

約130年の歴史があるゴム製タイヤ。その間、白色や飴色の時代があったものの、現代でタイヤと言えば、乗り物を問わず黒色と相場が決まっています。なぜ黒以外の色が付いたタイヤは、流通していないのでしょう?

  
8759
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives