「エコ」の検索結果(317件)

記事

同じタイヤなのに!タイヤ販売店とディーラーでタイヤの性能が違う!?

新車が納車されたときに装着されているタイヤは、同じ銘柄であってもアフターマーケットで販売されているタイヤと性能が違うことをご存知でしょうか。新車装着タイヤは、同じサイズ、銘柄であっても、クルマの個性や特性に合わせて、さまざまな調整をしたタイヤが装着されているのです。文・赤井福

  
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クルマに乗っていると何種類の税金を払うことになるのか、知っていますか?

クルマを購入するとき、やっかいなのが「諸費用」です。そのなかで大半を占めるのが、各種税金関係です。さらに、クルマを動かせば燃料にも税金がかかっています。こうしてクルマ好きの私たちは、なんと7種類!もの税金を収めているのです。文・吉川賢一

  
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Aピラー、Bピラー、Cピラー、Dピラー…どこまであるの?

自動車の紹介文などでよく見る”Aピラー"、"Bピラー”という言葉。クルマのどの部分を指すのかはご存知でも、その役割について考えたことがある方は少ないのではないでしょうか。今回は、ピラーの役割と、最近登場したピラーレスの秘密について紹介していきます。文・立花義人

  
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高額になってもガソリン車ではなくハイブリッド車を選ぶ理由

時代はエコカー全盛です。なかでも日本国内では、ハイブリッド車が多く認知されています。しかし、どうしても高額になる車両価格を考えると、ハイブリッド車を選ぶ理由はないとも言われます。それは本当なのでしょうか?ガソリン車に対するハイブリッド車のセールスポイントを、あらためて探ってみまし...

  
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エキゾチックカーとはいったい…?エキゾチックカーの魅力に迫る!

「エキゾチック」とは、”異国の情緒”や”異国風”といった意味です。エキゾチックカーを日本語に訳すと、さしずめ”異国情緒溢れる車”となるのでしょうか?そもそもエキゾチックカーとは、どんなクルマで、どんな魅力があるのでしょうか。

  
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特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
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欧州車って何だ。

「ヨーロッパのクルマは素晴らしい」「欧州車は日本車に比べて個性的だ」「日本の自動車メーカーは欧州メーカーを見習うべきだ」など、日本の自動車事情を語るときに必ず欧州車が出てくる。欧州車は日本車に比べて何が良いのか。欧州車は本当に日本のクルマより素晴らしいのか。欧州に50年以上在住す...

  
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今の時代にクルマを選ぶということ

ごまんとあるクルマの中から、買って後悔しない1台を選ぶというのは大変なことだ。新車を購入する場合は、最低でも100万円を超える出費を覚悟しなければならない。しかもそのクルマとは数年間は付き合うことになるし、維持費だって掛かってくる。それに最近のクルマにはハイブリッドをはじめ、ダウ...

  
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プジョー 308に試乗!インテリア、エクステリアに注目!

プジョー308は欧州Cセグメントに属するモデルです。現行型は、2014年11月に日本国内の販売を開始。2016年には、1.6リッターと2リッターの「BlueHDi」クリーンディーゼルを投入。それに1.2Lのガソリンターボを加えた3機種が、現在のエンジンラインナップとなっています。...

  
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もう少し、夏

「夏はただ単なる季節ではない。それは心の状態だ。」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまって...

  
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ジャンルを飛び越えろ

ジャンルは人間が創造したものを区分するために使われる言葉である。本来ジャンルとは芸術作品や文学作品をひとつの側面から客観的に分類することをいう。明確な基準を持つカテゴリーとは違い、視点や時代によってジャンルは変化するのだ。しかし商業主義の中でジャンルとカテゴリーは、基本的に同義語...

  
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定番とは何か

スタンダード、オーセンティック、トラディショナル、そしてクラシック。どれもクルマやバイクのことを表現するときによく使われる言葉だ。言葉の意味はそれぞれ微妙に異なるけれど、どの言葉も一様にそれが「定番」であることを表している。定番がなぜ存在するのか、なぜ人は定番を求めるのか。クルマ...

  
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日本のクルマはどこにいく

日本を代表するクルマ産業は、景気の動向に左右されながらも発展を続けてきた。古くはオイルショックやバブル崩壊に打ちひしがれ、最近ではリーマンショクや3.11を乗り越えて、日本のクルマは進化しているように見える。スバルやマツダは欧州と同じようにメーカーの個性を前面に押し出し、レクサス...

  
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ダウンサイジングと向き合う

ダウンサイジングとは、効率を優先して規模を小さくすることをいう。クルマの世界では、過給器を追加して一定の性能を維持しながら排気量を削減することや、クルマ自体を小さなものに乗り換えたりすることをさす。ユーザーにエコや維持費の低減を提供するなど、コストダウンを主な目的に発展してきた技...

  
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BBS RE-Xをポルシェマカンに装着 モータージャーナリスト五味康隆氏の評価・インプレッションは?

BBS初のSUV向けアルミホイール「RE-X」が発売され、数ヶ月。各メディアでの発表への反響は非常に多く、大きな期待が寄せられています。しかし、高価で知られるBBS鍛造ホイールです。購入検討には色々な判断材料が必要かもしれません。そこで、CarMe編集部ではモータージャーナリスト...

  
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特集 取り戻しに行く 2012

震災による被害、その後に起きた原発事故など戦後最大の国難の年になってしまった2011年。クルマやバイク、レースを愛する私たちにも何らかの暗い影を落としたのではないだろうか。今回は、それぞれの分野の重鎮との会話から未だある行き詰まり感を払拭するヒントを探していきたい。text:桜間...

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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GWドライブに行く方必見!山道での燃費に良い走り方

ゴールデンウィークシーズンが到来しました。島国の日本でドライブを楽しむとなると、山道を走る機会も多くなります。ここでは、安全に、かつ燃費の良い山道の走り方をご紹介します。

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】懐古派ジャガー愛好家、良い意味で裏切られた4気筒ターボ「F-TYPE」

1922年に「スワロー・サイドカー」として創業して以来、あと数年で100周年を迎えようとしているジャガー。その長い歴史の中で創造された「最高傑作」と言えば、筆者を含む多くのファンが「E-TYPE」の名を挙げるに違いない。文・武田公実

  
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エコで燃費に良いのに!アイドリングストップが好まれない理由

燃費向上、環境に優しいという理由で、近年広く普及している「アイドリングストップ機能」。しかしこの機能を好まないというドライバーも多いようです。各メーカーが広く採用しているのに嫌われてしまうのは、どんな理由があるのでしょうか。文・吉川賢一

  
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