「エコ」の検索結果(171件)

記事

ついに発表されたランエボの復活!どんな車になるのか?

新車スクープの場として、あまり注目されないのが株主総会です。三菱自動車は新型パジェロの復活やエクリプスクロスの導入を株主総会で発表してきました。そしてまた驚愕の1台を復活させる意向を明言したのです。

  
12277

歴史が変わる!? 英仏が2040年ガソリン車販売禁止へ。

フランスが2040年までにガソリンおよびディーゼル車の新車販売を停止すると発表したのが、7月上旬。そしてその3週間後、イギリスも同様の対策を発表しています。はたして、ガソリン車がこの世からなくなる日は、やってくるのでしょうか?

  
2416

球体のタイヤ!? ベスト発明品にも選ばれたEagle-360って知っていますか?

タイヤいえば、おなじみドーナツ形状のあれを想起されると思います。しかしタイヤメーカーでは、そんな固定概念をくつがえすタイヤも研究されているようです!

  
3362

ナイトライダー、マイアミ・バイスなどアメリカのドラマや映画で憧れたクルマ5選

派手なカーアクションが売りのドラマや映画といえば、アメリカ!? 今回は1980年代にスクリーンを彩った車両をご紹介します。

  
3850

パガーニやポルシェ、かつてはスープラも…なぜ走行中に車体を変化させる必要があるのか?

走行中に車体が変形する車といえば、黄色いシボレーカマロが一番有名でしょうか?変形と聞くと、トランスフォーマー的なものを思い出してしまいますね。ロボットアニメ大国日本に生まれた性でしょうか。さて、ロボットに変形する自動車は発表されませんが、走行中に形が変わる車は、実は案外多いのです...

  
11081

断熱フロントガラス『クールベール』とは?

季節にかかわらず、車室内の快適性を損なってしまうのが、陽射しです。夏は夏で強く照りつけるし、冬は冬で太陽の高度が低く、西日など気になるもの。その程度は、季節によって異なるとはいえ、陽があたった際に肌に感じるジリジリ感にたえ難い不快感を覚えることは、誰しもが経験済みのことでしょう。...

  
5878

マスタングカスタム最前線。LUXZが手がけるマスタングの狙いとは?

2016年末までに日本市場から全面撤退する」というフォードの発表に対し、「いまこそフォード文化を支える力になりたい」と誓ったひとりのアメ車好きがいます。ダッジ・チャレンジャーやフォード・マスタングといったアメリカンマッスルカーを専門に扱うショップ『LUXZ(ラグジ)』を率いる島澤...

  
7608

EV、HV以外で、エコカー減税の恩恵が大きいクルマ4選

クルマを新車で買う際にチェックしておきたいのが「エコカー減税」。補助金が出たり、国策として環境に優しいクルマへの乗り換えを薦めているこの制度は、自動車重量税、自動車取得税が減免になるメリットがあります。EV、HVはもれなくこの恩恵を受けるわけですが、ガソリンエンジン車でもこの減税...

  
1560

1人乗り自動車、あなたならどのモデルが欲しい?

クルマは、人が乗れて荷物が詰めて便利な乗り物、というのが一般的な認識でしょうか。しかし、なかには走りに徹した1人しか乗れないようなクルマも存在します。以前から、メーカーも「超小型モビリティ」というカテゴリーに注目してきましたが、ここにきてその流れが加速されそうなのです。もし1台手...

  
14923

タイヤは大きくて細い方がエコって知ってました?

現在、クルマの性能を測る基準として「燃費性能」がクローズアップされる傾向にあります。時代の変化というべきか、重要なポイントでもありますよね。この燃費、タイヤのタイプも大きく関わっているのをご存じでしょうか。

  
5665

BBS鍛造ホイールを愛用するオーナーの本音とは BBSオーナー&柳田真孝 座談会

この前に実施したBBS鍛造ホイールユーザーアンケートでは、さまざまなエピソードが聞かれたと紹介しましたが、そんなBBS愛に溢れたオーナーの中でも、とりわけ“熱い”エピソードを披露してくれた3名のオーナー、アルファードの藤田さん、スカイラインGT-Rの藤原さん、リーフの辻澤さんをユ...

  
12431

BBS鍛造ホイール、ユーザーアンケート。超高級ホイールを手にしたツワモノどもの本音とは? 

高品質な鍛造ホイールとして、ホイール界屈指の高級ブランドとして知られるBBS。BBSジャパンではホイール購入者を対象とした「TANZO CLUB」というメンバーズクラブを展開しています。その魅力を始め、BBSを語るのはやはり愛用者たるTANZO CLUBのメンバーに聞くのが一番だ...

  
14178

【車好きインプレ】スイフトのシャシーにスズキの技術の高さを感じる

2004年の発売以来、世界中で累計530万台を販売しているコンパクトカー、スズキ スイフトが2017年1月にモデルチェンジしました。軽量化と高剛性を両立した新しいプラットフォーム「HEARTECT」を採用するとともに、スタイリングも変更。質感を高めています。そんなスイフトはどんな...

  
1790

SUVを買うなら2WDと4WDどちらを選ぶべき?

クロスオーバーSUVの登場後、2WDモデルを設定するSUVが年々増えています。となれば同じSUVで、2WDと4WDのどっちを選んだほうが良いのか、迷う方も多いかもしれません。どちらが良いのか見ていきましょう。

  
10488

スーパーカーのホイールは20インチ、F1は13インチ…なぜF1はインチ数が低いのか?

最近の市販車、とりわけスポーツモデルのホイールは大径化が著しいですよね。20、21インチは当たり前で、エコカーだって18インチの時代。そんな状況下で開催されるモータースポーツの最高峰F1では、いまだに13インチが採用されています。これは、どうしてなのでしょう?----------...

  
16289

【車好きインプレ】燃料水素のトヨタ MIRAIに試乗してみた!

お台場にあるメガウェブで、トヨタ MIRAIを試乗してきました。流線型なデザインはプリウスに良く似ていますが、フロントに大きなエアダクトがあり、特徴的な顔になっています。燃料はもちろん水素。1回の燃料補給で、なんと650km(JC08モード)も走ります。車両重量が1,850kgも...

  
728

新型フォードGT、人気のためデリバリー2年遅れ!? 性能を大幅アップしたその内容

フォードGTは、その名前の通りフォードが販売していたスポーツカーです。わずか1,500台しか生産されなかったために、非常に価値の高い車ですが、その2代目がデビューすることとなりました。

  
13653

トヨタ タコマの維持費っていくらかかる?

国内メーカーの販売する車両であっても、日本に導入されていないモデルは多数あります。北米で生産されているトヨタ タコマもそんな1台。もともとは、ハイラックスベースのピックアップトラックで、北米で人気を博し、2017年現在3代目モデルとなっています。逆輸入車で購入したら、維持費はどれ...

  
19168

2,000万超えのベントレー ベンテイガ!気になる維持費は?

人気マーケットといえるSUV市場。さまざまなモデルがリリースされていますが、そのなかでもひときわ異彩と煌びやかな光を放つ存在として君臨しているのが、ベントレー ベンテイガです。贅を尽した作り込みが話題になっていますが、はたしてベンテイガを購入すると、維持費はどれくらいかかるのでし...

  
5780

BMW i3の維持費っていくらかかるの?

ここ最近、現実的な選択肢となるEVが続々発表されています。BMWが発表したコンパクトモデル、i3もそんな1台。では、i3を購入し、維持するとなると、年間どれほどのコストがかかるのでしょうか?

  
8526