「エクリプス」の検索結果(33件)

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三菱 RVR試乗レビュー【北国や地方都市では確実に需要がある!】

エクリプスクロスがデビューし、すっかり影に隠れてしまったRVRを都内で乗る機会があったのでレポートする。「レポートする」とは書いてみたものの、コースは都内の一般道のみ。時間にして1時間程度だったので、あくまで”感想文”程度と思って読んでもらえると幸いだ。2018/5/25

  
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三菱 RVRの燃費はいかほど?【長距離試乗レポート】

RVRは2017年10月にビッグマイナーチェンジが行われた、三菱の主力車種の1つです。三菱のラインナップの中では、アウトランダーやエクリプスクロスよりもひと回り小さいいわゆるCセグメントサイズのSUVとなります。2018/5/25

  
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三菱の新世代SUV、エクリプスクロスの実力は?【試乗レポート】

鮮やかなレッドにX型のフロントグリル、クーペスタイルのエッジの効いたボディなど、このクルマはエクステリアからして特徴的です。日本車離れしたこのクルマは、三菱の新型SUV、エクリプスクロスです。今回はこのエクリプスクロスの試乗をしてみたので、その感想をお伝えしてみたいと思います。2...

  
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三菱の新型SUV エクリプスクロスをデザインから評価!【外装編】

クルマのボディスタイルの基本形と言えば、ながらくセダンがその座を占めていましたが、近年では世界的なSUVブームが巻き起こり、基本形の座をセダンから奪いつつあります。個々のモデルで見れば、昔からSUVの人気モデルというものはありましたが、現在では世界中のあらゆるブランドがSUVを投...

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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開放感抜群!パノラマルーフを搭載している国産車6選

一般的な「ガラスサンルーフ」がルーフの一部を切り取って開閉式のガラスとしているのに対して、「パノラマルーフ」はルーフの端から端まで広範囲をガラスとすることで、より高い開放感を得られるもの。では、どんな車種で採用されているのでしょうか? 国産車の中からいくつかピックアップしてみまし...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.1

2019年4月30日で平成の元号にピリオドが打たれる。平成という時代はバブル景気と大不況、阪神淡路大震災や東日本大震災といった甚大な災害が起きるなど、振り返ると激動の時代であった。激動だったのはクルマも同じで、流行り廃りも大きく変化した。そんな時代だけに、残念ながら短命だったクル...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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新型デリカD:5、全面改良ではなくビッグマイナーチェンジの理由と魅力とは?

2007年1月に発売された三菱自動車のデリカD:5がビッグマイナーチェンジを受け、2018年11月21日から予約受注を開始した。発売は2018年度内(年内という表現をしていないことから2019年1月〜3月というのが想像できる)としていて、実質的には約12年ぶりの大幅改良といえる。...

  
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平成とともにさようなら。2018年に後継モデルに受け継ぎ、名前の消えたクルマ4選

2018年も数多くのニューモデルが登場した。三菱 エクリプスクロスのような完全なブランニューモデルもあれば、トヨタ クラウンのように歴史を重ねたフルモデルチェンジもあった。その一方で、名前の消えてしまったモデルも少なくない。ここでは改元に合わせるかのように、2018年に名前を変え...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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一歩先行く、三菱エクリプス クロス

先進技術という意味で、いつの時代も他社の一歩先行くアイデアと技術力により〝世界初〟を唱えた装備が、過去にどれほどあったことか。エクリプス クロスで久しぶりに完璧なニューモデルを送り出した三菱自動車は、そういうメーカーである。例えば、いまの時代の主流であるエンジンの〝直噴化技術〟。...

  
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おすすめ7人乗りSUV5選〜国産車編〜

日本でのミニバン人気は相変わらずですが、昨今ミニバンに取って変わろうとしているカテゴリーがあります。それが7人乗りSUVです。国産車の中では意外と少ない7人乗りSUVですが、今回はその中から筆者が選ぶベスト5をご紹介したいと思います。文・山崎友貴

  
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技術集団・三菱の面目躍如 アウトランダーPHEV

何かが足りないなと思っていた近年の日本の自動車市場、その何かはここ、三菱の動きだった。再生(と敢えて言う)第一弾は先のジュネーブショーで発表されたミドルサイズのSUV、「エクリプス・クロス」だが、市販まではまだ少々時間がある。そういう意味では、新たな装備と制御を搭載した'...

  
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【東京モーターショー2017】新世代EV「e-EVOLUTION CONCEPT」と新型エクリプス ...

2017年10月25日、東京モーターショー2017が開催されました。三菱は、クロスオーバータイプの新世代ハイパフォーマンスEV「MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPTコンセプト」や新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」などを出展。ここでは、三菱の画像をま...

  
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【全文書き起こし】次の100年に向けて、益子CEOが語る「三菱自動車が目指す方向性」

ルノー日産アライアンスの傘下となり、新たなスタートを切った三菱自動車は、第45回東京モーターショー2017において、新型エクリプス クロスとEVの進化系『e-EVOLUTION CONCEPT』を発表しました。いずれもSUVを進化させたもので、三菱自動車が今後すすむ方向性を示唆し...

  
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1990年代の日本の名車が勢ぞろい!初代『ワイルド・スピード』の登場車種は?

2017年公開のICE BREAKで8作目まで公開された大人気シリーズ『ワイルド・スピード』。ストーリーもさることながら、登場する車に注目が集まります。今回は、その記念すべき1作目に登場した日本車を振り返ってみましょう。

  
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スタリオン後継モデル「GTO」が復活するって本当!?

三菱のフラッグシップスポーツといえば、「GTO」と即答する方は、ある程度の世代かもしれません。バブル期に先端技術とともに颯爽と現れたGTOは、じつに魅力的に映ったものです。そんなGTOが、思わぬカタチで復活する可能性があると噂されているのです。

  
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ついに発表されたランエボの復活!どんな車になるのか?

新車スクープの場として、あまり注目されないのが株主総会です。三菱自動車は新型パジェロの復活やエクリプスクロスの導入を株主総会で発表してきました。そしてまた驚愕の1台を復活させる意向を明言したのです。

  
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三菱、クロスオーバーMPVを発表!日本での展開はありえる?

ニューSUVモデル、エクリプス クロスが話題になっている三菱自動車。立て直しが喫緊の課題である三菱は、SUVマーケットに活路を見出そうとしているようです。そんな三菱が、次の一手といえるモデル、クロスオーバーMPVを発表しました。

  
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