「エアロパーツ」の検索結果(139件)

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映画『TAXi』誕生から20年!気になる新作の登場車種は?

20年前の1998年に大ヒットした、痛快カーアクション映画『TAXi』。そのシリーズ新作となる『TAXi ダイヤモンド・ミッション』が、2019年1月に公開されます。第5弾となる今回は、どんなクルマが登場するのでしょうか?文・立花義人

  
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ポルシェデザインが手がけた「レガシィ ブリッツェン」とは?

現代のスバルを代表するアッパーミドルクラスがレガシィです。ツーリングワゴンが代名詞的な存在ですが、セダンやワゴンをベースにしたSUVモデルといった派生モデルも高い人気を博していました。そんな歴代レガシィのなかで、あのポルシェデザインが手がけた限定車が販売されていたことをご存じでし...

  
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今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
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無限が作るシビック あえてType Rを外すHONDA直系ワークスブランドのこだわりとは? 試乗会レ...

無限のシビックと言えば…… 誰もが想像するのはタイプRでしょう。しかし、その前に発表されたのがハッチバック。スポーティなクルマには乗りたいけれど、タイプRほどでなくてもいい…… そんなユーザーに訴求するアイテム構成となっています。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.39 望まれたトラックへの装着

エアバッグ、ABS、ESC(横滑り防止装置)に次ぐ第4の安全装置として注目を集めているのが衝突被害軽減ブレーキシステムだ。センサーで前方の障害物を探知し、衝突の危険性が生じたときは自動的にブレーキをかけて衝突を回避する。回避できないときでも、衝突時の速度を下げることで被害の低減を...

  
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ZC33S スイフトスポーツをプロがカスタム・チューニング トップフューエルの本気を垣間見る

三重県松阪市に店舗を構えるチューニングショップ、トップフューエルと言えば、ホンダのチューニングのイメージが強いショップです。過去のシビックやインテグラをベースにした時代から、現在でもS2000やS660など、ホンダ車に強いのは確かな事実。しかし、近年トップフューエルが力を入れてい...

  
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光る個性があるのに…1代限りで販売終了したホンダの名車3選

いいクルマなのにあまり売れなかった、光る個性があるのに世間の評判はイマイチだった…。今回は、市場に投入されたのに、開発が継続されることなく、”1代限り”で終わってしまった、ホンダの名車たちを紹介します。

  
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トップフューエルが拘るスイフトスポーツのチューニング ZC31から3代に渡って築き上げた技術とは?

2017年秋にリリースされ、納車待ちのバックオーダーが絶えないスイフトスポーツ。スポーツカー離れの昨今において、チューニングベースとして多くのユーザーからの期待を集める人気車種です。そのスイフトスポーツも3代リリースされておりますが、3代に渡りこだわりのチューニングを提案し続けて...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.83 日産傘下での再出発

前回、速報でお伝えした三菱の燃費不正問題は、三菱の日産傘下入りへと発展した。シナリオとしては想定していたが、まさかこれほどスピーディーに事が運ぶとは思っていなかった。 text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
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エアロダイナミクスって?F1ではダウンフォースだけど乗用車ではリフトフォース?

2017年、新東名高速道の最高速度が110km/hへと試験的に上げられました。クルマの速度が上がるほど、無視できなくなるのが空気の力です。空気抵抗は燃費に影響しますが、なかでも大きな影響をおよぼすのが、クルマに働く揚力(リフトフォース)です。今回は、このリフトフォースについて見て...

  
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軽自動車に大人5人は違反!もし乗車したらどんな問題が起きる?

ドイツのVW タイプ1、イギリスのBMC ミニのような国民車構想の元に誕生したのが日本の軽自動車です。軽自動車は、自動車税や重量税、さらに若干ですが自賠責保険料も普通車より安く設定されている反面で、さまざまな規定で縛られています。-------------------------...

  
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BMW X4、2世代目が誕生!どんな車に?

2018年2月14日、BMWはミドルサイズ初のSAV(スポーツアクティティクーペ)クーペとして大ヒットしたX4のモデルチェンジを発表。あわせて3月に開催されるジュネーブモーターショー2018での公開も明言しています。はたして、どのような車に仕上がっているのでしょうか?

  
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海外の覆面パトカーが面白い!? 日本と海外の覆面パトカーの違い

日本の覆面パトカーは、圧倒的にクラウンが多いのですが、世界の覆面パトカーにはどんな車種が多いのでしょうか?また、日本と違うところは?

  
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アーティシャンスピリッツが手掛けたレクサス・NXはより一層スポーティな雰囲気を纏う

日本だけでなくSEMAショーなど、世界に羽ばたくアーティシャンスピリッツが今度はレクサスのSUVモデルであるNX用のエアロパーツを前期モデルに続き、後期モデルを追加リリースしました。今回はNXのラインナップの中でもよりスポーティな味付けが施されたF SPORT用となっており、NX...

  
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カンガルーのマッドガードで90年代を一世風靡したJAOSをあなたはご存知?

みなさんは「JAOS(ジャオス)」というパーツメーカーをご存知でしょうか? もしかしたら名前は知らなくても、90年代に大流行した「RVブーム」のときに、カンガルーのマークの入ったマッドガード(泥除け)やスペアタイヤカバーをリリースしていたメーカーと言えばお分かりになる方もいらっし...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.44 デートカーがドリフトマシンに「日産・5代目シルビア」

〝鉄ちゃん〟こと鉄道ファンには〝乗り鉄・降り鉄・撮り鉄・録り鉄・模型鉄・スジ鉄・葬式鉄……〟と数え切れないほどの分類があるようだ。マニアの多様化・細分化が、驚くほど進んでる。でも、考えてみたらクルマの世界も似たようなモノで、むしろ分類の細かさからいうなら鉄道の世界を遙かに凌いでる...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.62 彼女を変えたのは赤いビートルだった

両親とクルマを共用していた彼女が、ずっと憧れていたという真っ赤なVWニュービートルを買ったのは、大きな仕事を任されて間もない頃だった。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス vol.156 2015年11月号]

  
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R35 GT-R 最終型

ズバリ言うと、新しいR35 GT-Rは、名優コリン・ファースからマナーと上品さを教わったジャン・クロード・ヴァンダムみたいな存在といえるだろう。text:ピーター・ライオン photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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低いと思われている「改造車」の査定を高くする方法とは?

エアロパーツやホイール、マフラーなど、車好きは愛情を持って車を改造します。けれど、長く乗っていれば手放す時がくるもの。ですが、車を売るときに、改造車はあまり高く査定されないと言われています。いったいどうしてなのでしょう?その理由と、高く査定してもらう方法を紹介します。

  
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【東京オートサロン2018】チューニングメーカーのジレンマと未来の方向性を模索するBLITZ

1980年代初頭からチューニングメーカーとして活動を続ける老舗BLITZ。今回はチューニングメーカーの未来の方向性を模索する展示がなされていました。

  
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