「エアロ」の検索結果(291件)

記事

輸入コンパクトカーにあって国産コンパクトカーにない装備とは?

BMW、フォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、プジョーなど日本で販売されている輸入車で人気のあるジャンルの1つが「コンパクトカー」です。軽自動車ではパワーやスペースなどにやや物足りなさを感じ、セダン・SUVは大きさや価格がネックといったところで、コンパクトカーは日本の道路事情に...

  
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新型アルファードHYBRID Xの外装をチェック!【 マイナーチェンジの変更点は?】

2018年1月8日に発売された新型アルファード。3代目が登場してから初のマイナーチェンジとなります。この記事では、ハイブリッドモデルの最廉価グレードである「HYBRID X」を中心に、新型アルファードの外装の特長についてご紹介いたします。2018/2/15

  
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新型ムーヴと新型ムーブカスタムデザイン比較【2台の外装の違いは?】

2017年にマイナーチェンジを行ったムーヴ カスタムですが、見た目はどのように変わったのでしょうか?若干いかつい表情のムーヴ カスタムと、大人しい見た目のムーブとの外観の差はどのくらいあるのでしょうか?説明していきたいと思います。2018/1/16

  
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新型ヴェルファイア HYBRID Zの外装をチェック!【マイナーチェンジの変更点は?】

2018年1月8日にマイナーチェンジをおこなったヴェルファイア。今回は主に外装・エクステリアの変更点について、説明していきたいと思います。※今回試乗したのはヴェルファイア HYBRID Zですが、画像はヴェルファイア Zのものとなっています。2018/2/19

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプRに試乗した!

ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプR(しかもModulo仕様)に、市街地~高速道路~サーキットでお腹いっぱい乗る機会を得ました。車両にはど派手に「CIVIC TYPE R」と「Modulo」のデカールが…子供っぽくて、個人的にはやりすぎ感のあるガンダムライクな外観と相まっ...

  
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ラ・フェラーリにも搭載の「アクティブエアロダイナミクス」とは?

自動車に限らず物体が高速で移動する場合、空気の抵抗を受けることになります。近年のハイパーカーの世界では、車体に働く抵抗を積極的に変化させる制御が採用されています。なぜそれが必要なのか、フェラーリ初の試みが多いラ・フェラーリを例に見てみましょう。文・山里真元

  
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NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

日産自動車のクルマ作りがおもしろい。いや、日産自動車のスポーツ系モデルがおもしろいことになってきていて、これからもっと楽しい方向に行くんじゃないか?という期待感がグッと膨らんできている、という言い方が正しいだろう。text:嶋田智之 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス...

  
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新型ポロ、新エンジン「1.5TSI Evo」搭載による走りはどうなのか【新型ポロ TSI R-Lin...

2018年3月から、日本国内でも正式発売となったフォルクスワーゲン新型ポロは、「MQB」モジュール採用によるクラストップレベルの高い居住性や安全性から、大方の予想どおりマーケットから好意的に受け入れられ、年内に約1万台を販売する人気モデルとなっているという。また昨夏には、フォルク...

  
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収納力の他にも役立つ!ルーフボックスのメリット5つ

アウトドア系の趣味にはクルマは欠かせない存在。しかし、趣味で使う道具が増えてくるとラゲッジルームに収まらなくなってくることも。そんなときに役立つのがルーフボックスだ。ルーフキャリアを利用して屋根の上にボックスをつけるだけで500リッター前後の積載能力を一気にプラスすることができる...

  
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マフラーの交換って意味あるの?

ドレスアップ、カスタマイズの世界で王道といえるのが、タイヤ&アルミホイール、エアロパーツ、サスペンション、マフラーなどをアフターパーツに交換することだろう。どれも共通するのが見た目と機能向上への期待がそこにはあるはず。ここではマフラーについて考えてみたい。文・塚田勝弘

  
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R35 GT-R 最終型

ズバリ言うと、新しいR35 GT-Rは、名優コリン・ファースからマナーと上品さを教わったジャン・クロード・ヴァンダムみたいな存在といえるだろう。text:ピーター・ライオン photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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驚愕の美しさ!データシステム、2019年夏発売予定の4Kドラレコを出展!東京オートサロン2019

データシステムのブースでもっとも注目を集めていたのは4Kのドラレコです。高解像度を誇る4Kドラレコはこれまでも数社から発売されていますが、データシステム社の4Kドラレコ『DVR3400』は、リアル4Kドライブレコーダーとしては最先端の超高精細映像の録画を可能とし、業界トップと評さ...

  
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BBS、東京オートサロン2019で鍛造ホイール製造工程を公開!GT-Rの展示も!

高品位ホイールの代表格BBS。純正オプションとして数多くの採用実績を誇り、自動車メーカーからの信頼はとても熱いものがある。東京オートサロン2019では、2018年に販売開始した既存モデルのカラーバリエーションモデルを数多く陳列。人々の注目を集めていた。文・栗原祥光

  
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Hondaブース、ヴェゼルやS660などのModulo X最新モデルが勢揃い!東京オートサロン201...

東京オートサロンのHondaブースは、ホンダアクセスが手がけるスポーティーモデルが数多く展示されていた。文/写・栗原祥光

  
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最大トルク43.1Nmもアップ!BLITZ、東京オートサロン2019で新開発ハイエース用スーパーチャ...

BLITZブース、注目の出展はバイクやクルマ好きで知られる俳優大鶴義丹氏とのコラボで生まれたフルカスタムのハイエース『BLITZ×義丹MOTORS HIACE WIDE』(2.7ワイドガソリン)です。フルエアロのスタイリッシュな外観のハイエースは電子制御の足回りと新開発のスーパー...

  
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WRX STIやフォレスターなど…スバル、4台のカスタマイズカーを展示!東京オートサロン2019

スバルは、今回の東京オートサロン2019にて4台のカスタマイズカーを展示。一体どんな仕様に仕上がっているのかチェックしてみよう。文・CarMe編集部

  
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東京オートサロン2019の大目玉!? ドレスアップされた約30台の新型ジムニーが会場を彩る!

今年も初日から多くの来場者を集めた「東京オートサロン」。その盛り上がりは、東京モーターショー以上であり、寒空の中にも関わらず会場は熱気に満ちていました。そんな会場の中で、一際目立っていたのが、昨年から巷の話題を集めてきたジムニーのドレスアップモデルです。文・山崎友貴

  
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ブースを「家」に見立てたホンダアクセス。ペルソナ別のコンセプトカーを5台展示

数多くの出展ブースが並ぶ2019年平成最後の東京オートサロン。その中でも一風変わっているのがホンダアクセスだ。ブース全体を「楽しみ上手な家族の家」と見立てて、その中で「父と母」「長女」「長男」「次男」「長男夫婦」にピッタリなコンセプトカーを5台展示していた。文・栗原祥光

  
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