「エアスクープ」の検索結果(11件)

記事

いまのジムニーのボンネットには、なぜ穴がない?

2代目前のスタイルに先祖帰りしたと言われているジムニー。でも、先々代にも先代にもあったボンネット上の「穴」がなくなっています。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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輸入車のなかでも異彩!? お洒落なフランス生まれのSUV3選

今人気の輸入車SUV市場のなかでも、異彩を放っているのがフランス生まれのSUVモデル。質実剛健なドイツ車とも、スポーツ性能を謳うイタリア車とも、プレステージ性を追求するイギリス車ともまったく違ったデザイン性が高く評価されています。今回はそんなフランスからやってきた魅力的なSUVモ...

  
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最強を謳うメルセデス・ベンツの4ドアクーペ AMG GTの凄さ

AクラスからSクラスまで、フルラインナップを誇るメルセデス・ベンツ。その頂点に君臨するAMG GTに、待望の4ドアモデルが登場しました。これまでクーペとロードスターのみだったAMG GTが、実用性の高い4ドアを導入したことで、いったいどのような変化が生まれるのでしょうか。モンスタ...

  
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サバンナRX-7やギャランGTO…人々を魅了し続ける70年代スポーツモデル

排出ガス規制が強化され、多くの自動車メーカーが対応に追われた1970年代。次々とクルマが生産中止に追い込まれました。しかし、そんな中でも多くの名車が生まれています。今回は、70年代の懐かしいスポーツモデルを紹介します。

  
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ライバルはホンダS600!トヨタの小さな名車「ヨタハチ」ってどんな車?

1965年に発売されたトヨタの小型スポーツカーが「スポーツ800」です。現在の軽自動車と変わらないサイズの小さなボディをしたスポーツ800は、"ヨタハチ"の愛称で親しまれました。1960年代の日本製小型スポーツカーとして評価の高いヨタハチを振り返ります。

  
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マツダ ルーチェが「広島のベンツ」と呼ばれた理由

マツダ ルーチェは、1966〜1995年までマツダが製造・発売した乗用車です。時代に合わなかったためなのか、世代ごとにデザインが大きく変わっていました。「広島ベンツ」と呼ばれることもあった不遇のモデル、マツダ ルーチェを振り返ってみましょう。

  
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レクサス、新型NXを世界初公開!注目は内外装とサスペンション

レクサスは、2017年4月19日から開催されている第17回上海モーターショーで新型NXを世界初公開しました。NXのデビューは2014年ですから、もちろん今回はマイナーチェンジですが、内外装と足回りのリフレッシュを受けています。具体的にどこが変わったのでしょうか?詳細を見て行きまし...

  
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全く目立たない!多くの高級車オーナーが使っているかも知れないフィルムって?

距離を走れば走るほど、愛車のボディには細かなキズが増えてくるもの。特にそれは、フロント回りに集中します。原因は、前走車の跳ね上げた小石や砂、飛来した虫の死骸、さらに排気ガスに含まれるピッチやタールなど、さまざまです。そういった不可抗力によるキズや汚れは、防げないものとして、これま...

  
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水が入っても大丈夫?ダクト付きのボンネットのメリット・デメリット

ターボやスーパーチャージャーといった過給機を装備したクルマには、ボンネット上にエアスクープ=ダクトが付いている車両があります。またアフターマーケットの、カーボンボンネットなどもダクトを多く持っているものが見受けられます。雨中の走行や、洗車時など、水の入る可能性があるわけですが、こ...

  
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ワイスピなどに登場するボンネットのスーパーチャージャー。なぜ飛び出ているのか?

映画に出てくるカスタムされたアメリカンマッスルカーにつきもの?のボンネットから突き出したスーパーチャージャーとおぼしき装置…見た目のインパクトは凄まじいものですが、そもそもあれはなんなのか、またその効果はどういったものなのでしょうか?

  
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インプレッサWRXSTIやランエボXに採用されているボンネットダクトの種類や効果とは?

ボンネットにエアインテークついている、または熱気排出用の穴があいている場合があります。ボンネットダクトは形状によって役割が異なるのです。今回はボンネットダクトの種類や効果をみていきます。

  
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