「エアサス」の検索結果(60件)

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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
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誰でも知ってるクルマの王様!ロールス・ロイスのラインナップ

創立から100年以上という長い歴史を有するロールス・ロイスですが、そのブランド力は微塵も衰えることなく、現在も高級乗用車の代名詞ブランドとして揺るぎない地位を築き上げています。そんな現在のロールス・ロイスが販売しているラインナップをまとめてみました。文・西山昭智

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.105 自動運転車事故の教訓

アリゾナ州で走行実験をしていたウーバーの自動運転車が死亡事故を起こした。夜間、自転車を押しながら道路を横切る歩行者にノーブレーキで突っ込んでしまったのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】“ポルシェらしさ”はどこにあるのか

―Sportscar Together。オーストリアのグシュミントで356の第1号車が誕生してから70周年の今年、ポルシェはこんな刺激的な言葉でコミュニケーションを図ってきた。このワードは、なにも911やボクスター&ケイマンだけではなく、カイエンやマカン、パナメーラにまで適応され...

  
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いよいよ新年号!平成元年に誕生した名車5選

「平成」の元号が終わるまであともう少しです。この30年余りの間に、クルマは大きく変革し、さまざまな名車が誕生しました。今回は、平成の始まりと同時に誕生した名車たちを紹介していきます。文・赤井福

  
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なぜバスは、乗り降りするたびに車高が上下するの?

バスの後方を走行しているとき、停留所でバスから乗客が乗り降りするたびに、バスが傾いていることにお気づきでしょうか?あれは、乗客が出口に殺到して車体が傾いているわけではなりません。では、なぜそのようなことが起こるのでしょうか?バスのサスペンションについて紹介します。

  
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【樽見祐佳の“女子流”】「やっぱりガソリン車が一番!」は本当?テスラ モデルXで味わった別次元のドラ...

ウェアラブルデバイスが現実世界に登場したのは今より少し前のこと。マンガやアニメのなかでは長い間待ち焦がれたそれも、実際使えるようになれば素早く私たちの生活に溶け込み、あっという間にそれが当たり前になっていった。テスラにも近しいキャラクター性を感じる。シンプルで機能的な内装、車の脳...

  
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世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
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7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型メルセデス・ベンツ CLSクラス、どう進化した?

2005年にデビューしたメルセデス・ベンツ CLSクラス。BMW 6シリーズ グランクーペやアウディ A7、ポルシェ パナメーラなど、欧州Eセグメントに属する4ドアクーペの嚆矢とされるCLSクラスが、2018年、満を持して3代目にフルモデルチェンジが行われました。CLSクラスの歴...

  
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ドイツ車だけじゃない!国産車とBBS鍛造ホイールのセットもイカす!俺たちのBBS愛

BBS鍛造ホイールと言えば、ブランド力と性能に絶対的な信頼を兼ね備えた至高の存在として知られています。そんな自動車ファンの憧れを手にしたオーナーたちのこだわりはどれほどのものでしょうか?そこで、CarMe編集部ではイベントで潜入取材を敢行し、直接BBSの魅力を語っていただきました...

  
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これぞ日本の和。品格と匠の技を継承した新型センチュリーが販売開始!

センチュリーと言えば、公用車御用達のトヨタの最高級車です。そのセンチュリーが新型となって帰ってきました。気になるスペックや価格、特徴をみてみましょう!

  
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ソアラ乗りは女子大生にモテた!? なぜソアラブームは起きたのか?

1981年、「未体験ゾーンへ。」のキャッチコピーで、瞬く間にハイソカーブームを巻き起こしたトヨタ ソアラ。そして2代目ソアラは、女子大生が乗りたい車1位に輝き、”ソアラ乗りはモテる”と信じられていました。そんなソアラブームは、なぜ起きたのでしょうか?

  
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1代限りで販売終了となったスバルの名車5選

"一度乗ったらやめられない"と一部ファンにこよなく愛されるスバル車。そんな車を開発するスバルが、過去に生産していて1代限りで販売終了になってしまった車を5台紹介します。いったいどのような車があるのでしょうか。

  
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ロールス・ロイスが企てる史上最強SUV「カリナン」はどんな車になる?

ロールス・ロイスはつい先頃、新型SUV「カリナン」のティザー画像を発表しました。同社初のSUVとなるカリナンは、はたしてどんな車になるのか、検証していきたいと思います。文・山崎友貴

  
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デザインモチーフはロケット!? キャデラック エルドラドってどんな車?

古き良きアメ車といえば、やたらと長い前後オーバーハングとリアのテールフィンが印象的でした。そのなかで、キャデラックが初めてデザインしたテールフィンは世界中で大流行し、ラグジュアリーカーのアイコンとなりました。当時のキャデラックで最高クラスだったモデルが、エルドラドです。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.41 トヨタ流・バランスの方程式

トヨタが2013年3月期の連結営業利益見通しを発表した。円高や尖閣問題による中国での販売減などが目に付くなか、その中身はといえば意外なことに1兆500億円の黒字。しかもこれは尖閣問題以前の従来予想より500億円上乗せした額となる。text:岡崎五朗  [aheadアーカイブス v...

  
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同じ1,000万円超SUVでも中身が全然違う!メルセデスGLSとレクサスLX

高級SUVの代表格である、メルセデスGLSとレクサスLX。どちらも1,000万円を超える価格付けがされていますが、その出自も中身もまるで異なっています。同じ路線を辿っているようで、まるで異なる2台をチェックしてみましょう。

  
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世界最高峰のSUV、ランドローバーが愛され続ける理由

オフロード4WDやSUVのファンにとって、「ランドローバー」のブランドは垂涎の的。大戦直後に生まれた同ブランドは、四輪駆動車専門メーカーとして、常に世界に君臨してきました。今回は、その魅力を探ります。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.46 体験から生まれる職人魂

奇しくもほぼ同時期に、日本の自動車メーカーでボディ設計を担当する2人のエンジニアから非常に興味深いことを聞いた。ボディ剛性と溶接の関係性だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.126 2013年5月号]

  
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クルマ好きの琴線に触れるテスラの新型EV

ジュリア・ロバーツが両手にブランド袋をぶら下げて闊歩する(映画「プリティー・ウーマン」より)街並で、ほんの数分立ち止まる。すると白、黒黒白黒…来るわ来るわ、「テスラ・モデルS」を一気に5台も目撃する。text:桂 伸一 photo:Guy Spangenberg [aheadアー...

  
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