「エアインテーク」の検索結果(48件)

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17年ぶりに復活した、トヨタ 新型スープラ。直列4気筒エンジン仕様はどんな走りを魅せてくれるのか

17年ぶりに復活した、新型スープラには4気筒モデルが存在します。それがSZ-RとSZ、2つのグレードです。4気筒のスープラ。いったいそのテイストは、そして走りはどんなパフォーマンスを秘めているのでしょう。文・斎藤聡 /写真・CarMe[カーミー]編集部

  
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温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【後編】

旧き佳き「ルノー・アルピーヌA110-1600S」と、今や日本でもスポーツカーファンを熱狂させている「アルピーヌA110ピュア」を乗り比べる。クラシックカーを愛してやまない筆者にとっては、旧A110の魅力をどれだけ現代に体現できているか否か?という命題ばかりが気になっていたのだが...

  
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新型シビックタイプRの外装比較!ハッチバックとはここが違う!

2017/10/26

  
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新型スイフトスポーツ外装比較!標準モデルと違う点は?

スイフトスポーツは、ノーマルのスイフトと表情がかなり異なります。デザイン比較やフロントマスク比較をしてみれば一目瞭然です。この記事では、ノーマルのスイフトとスイフトスポーツの違いについてご紹介します。2017/11/8

  
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ランボルギーニ・ウラカンの新世代モデル「ウラカンEVO」が国内デビュー!

かつては超弩級のスーパーカーをごく少数のみ生産していたランボルギーニだが、近年の発展ぶりには目を瞠らせるものがある。特にV10エンジンを搭載するエントリーモデル「ウラカン」は、先代に当たるヒット作「ガヤルド」を大きく上回る成功を収め、ランボルギーニ躍進の原動力となっていることは誰...

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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充電レポート!テスラ・モデルXでロングドライブしてみた

最も新しい自動車メーカーにして、現在最も勢いのあるベンチャー企業の1つがテスラです。米国はシリコンバレーに本拠を置くこの新興企業は、稀代の起業家であるイーロン・マスクによって2003年に創立、その後、ロータスベースのテスラ・ロードスターや4ドアセダン(厳密には5ドアハッチバック)...

  
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いまのジムニーのボンネットには、なぜ穴がない?

2代目前のスタイルに先祖帰りしたと言われているジムニー。でも、先々代にも先代にもあったボンネット上の「穴」がなくなっています。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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SUZUKI 隼(ハヤブサ)

今回、隼に初めて乗ったのだが、見た目とは違い乗り易かった。197馬力を発揮しているバイクとは思えないほど従順で、低速域を多用する渋滞路から、峠道や高速ツーリングまで、すべてのシチュエーションを受け入れてくれる懐の深さがある。隼は上品なグランドツーリングマシンだと思う。text:神...

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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王道をゆく、安心感たっぷりの進化を見せた新型カイエン【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

ポルシェとはいわず、いまや世界のスポーティSUVの代表格となるカイエン。その最新モデルを試乗した。昨年の夏に欧州で発表され、日本にも今年になってようやくデリバリーが始まった、第3世代のカイエンだ。文・鈴木ケンイチ 写真・S.Kamimura

  
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“ポルシェらしさ”はどこにあるのか【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】

―Sportscar Together。オーストリアのグシュミントで356の第1号車が誕生してから70周年の今年、ポルシェはこんな刺激的な言葉でコミュニケーションを図ってきた。このワードは、なにも911やボクスター&ケイマンだけではなく、カイエンやマカン、パナメーラにまで適応され...

  
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ホンダ NSX、2018年秋にマイナーチェンジ予定!どのように変わるの?

ホンダ NSXが、2018年秋に改良版を発表することを予定しています。それにともない、本田技研工業では2018年8月24日より特設サイトで改良版の新型NSXを先行公開しています。これまでのNSXからいったいどのように変わるのでしょうか。

  
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どこにある?ドアハンドルが隠れた車5選 ー国産車編

クルマへの乗り降りは、通常ドアを開けて行います。その際、乗員はドアハンドルを操作するのですが、車種によってはドアハンドルの存在をあえて隠すようにデザインされていることがあります。前回の輸入車編に続いて、今回はドアハンドルが隠れている国産車をご紹介します。どこにある?ドアハンドルが...

  
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お蔵入りとなった"幻の和製スーパーカー"、日産のMID4ってどんなクルマ?

日本車の黄金期と呼ばれた1980年代、1台のスーパーカーがモーターショーに出展されました。「MID4」という名のクルマは、当時の日産が持つ技術をすべて注ぎ込んで製作され、驚きの完成度を誇りながらも市販化されなかった”幻の和製スーパーカー”でした。MID4とは、どんなクルマだったの...

  
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ネグローニ・スパイダー物語

自動車というのは道具である。それに異論はない。けれど、これほどまでに人の暮らしの中で人の心にハッキリと作用を及ぼすエモーショナルな道具は他にないと思うし、もっと言うならこれほどまでに人生というやつに密着し、人が紡いでゆく物語を豊かに彩ってくれる道具というのもそう多くはないんじゃな...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.81 眠る警察官

クイズをひとつ。イギリスで「Sleeping policemen=眠る警察官」と呼ばれているものとはなんでしょう?ヒント1:目的はクルマのスピードを低下させること。ヒント2:欧米の住宅街でよく見かける。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.161 2016年4月号...

  
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日本最後のFRコンパクトハッチバック。トヨタ スターレットってどんな車?

現在、トヨタのコンパクトハッチバックといえばヴィッツですが、欧州(ヤリス)ではWRCにも参戦するなどスポーツ色も備えたモデルとなっています。そのヴィッツの前任が、スターレット。現在では考えづらい、FRのコンパクトハッチでした。

  
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魂のこもったプラモデル

新型ロードスターがデビューして8ヵ月あまりが経過した。発売前から人気は想像されていたが、実際に登場するとその評判は予想以上であるように見受けられる。日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したことも含め、日本の自動車文化にスポーツカーを受け入れる土壌があることを喜ばしく思う。text:横...

  
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