「ウインカー」の検索結果(81件)

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丸目4灯ではないハコスカGT-R、エクサ…個性的なテールランプの国産車5選

ヘッドライトやフロントグリルはクルマが個性をアピールするのに打ってつけのエリアだが、走り去るときに印象的なのはテールランプ。明るさや高さなど様々な法規要件を満たす必要があるため、どうしても「どこかで見た感じ」になりやすい。とはいえデザイナーも工夫を凝らしている。ここでは幅広い時代...

  
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どこにあるの!? ウインカーレバーがないクルマ3選

運転中、頻繁に操作する必要があるウインカーレバー。国産車なら、ステアリングコラムの右側に、ライトなどの操作も兼ねたレバーが装着されています。ところが最近、ウインカーレバーのないクルマが現れました。それはどんな構造で、どうやって操作するのでしょうか?文・立花義人----------...

  
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日本仕様の輸入車、なぜ右ハンドルなのにウインカーは左のままなの?

最近では、輸入車といっても右ハンドル仕様を選ぶユーザーが増えています。しかしウインカーレバーの位置は、ハンドルポストの左側。左ハンドルのときと変わっていません。レバーが右側にある国産から輸入車に乗り換えた直後は、誰しも戸惑います。左ハンドルをわざわざ右ハンドル仕様に変えているので...

  
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あなたもじつは違反かも!? うっかりやっている違法改造3選

フロントスクリーンにステッカーを貼ってしまう、ドライブレコーダーを法規以外の場所に設置してしまうなど、知らずにうっかりやってしまいそうな違法改造を集めてみた。文・塚田勝弘-------------------------------------------------------...

  
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和製デロリアン!? いすゞのピアッツァとはどんな車?

およそ日本車とは思えないほどスタイリッシュなデザイン。これが本当に1980年代の日本で市販されていたのかと、訝しんでしまうであろう車がありました。その名前は「Piazza(ピアッツァ)」。和製デロリアンとも称される1台をご紹介します。文・西山昭智

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.7 win-winの美学

正月を過ぎると翌シーズン以降の薪を集めはじめる。薪棚の空きが目立ちはじめる頃だし、懇意にしている造園屋さんが伐採した原木をわけてくれるのもこの時期だからというのもある。木に含まれる水分量が少ないのでタイミングとしても最高。ボク自身でも切り倒されて放ってある木を見かけると地主にかけ...

  
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会話するクルマが登場!! 新型メルセデス・ベンツAクラスにAIを積んだ対話型インフォテイメントシステ...

メルセデス・ベンツAクラスが4代目にスイッチした。Aクラスといえば、初代と2代目は、衝突安全性を確保し、EV化やFCV化も見据えた「サンドイッチコンセプト」と呼ばれる二重フロア構造を採用。先代の3代目から現在のロー&ワイドのスポーティフォルムに一新。4代目はスポーティ路線をさらに...

  
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バックミラーやMTなど… 近い将来消えるかもしれないクルマの技術5選

自動車に関する技術は、近年、めざましい発展を遂げています。特に自動運転化を見据えた技術開発は、自動車メーカーだけでなくさまざまな業種が参入し、クルマが社会において、さらに大きな役割を果たすことを目指して行われています。今回は、自動車の技術開発にともなって、近い将来消えてしまうかも...

  
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新型レクサスESに採用!デジタルアウターミラーとは?

2016年の法改正から約2年。ようやく量産車としては世界初となるデジタルアウターミラーを、レクサスが新型ESに採用することを発表しました。機能はもちろん見た目の雰囲気を一変させる次世代のドアミラーとは、いったいどのようなものなのでしょうか。文・西山昭智

  
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本当にフェラーリなの!? 実用性の高いフェラーリFFとは?

フェラーリといえば、エンジンをミドシップに搭載した高性能スーパースポーツばかりをラインナップしていると思いがちですが、フロントにエンジンを搭載したGTも数多く手がけています。そんな実用的なフェラーリのなかでも異色の存在といえるのが、2011年にデビューしたFFです。フェラーリFF...

  
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じつは50年前にもあった!? シーケンシャルウインカーとは?

交差点などで止まっているクルマのなかでひときわ目に付く、流れるように光が走るウインカー。「シーケンシャルウインカー」というこのウインカーは、いつごろから出始めたのでしょうか。また、これは違反にはならないのでしょうか?文・吉川賢一

  
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伸縮するシングルワイパーや左右非対称なドアミラーなど、メルセデス・ベンツの独創的装備たち

メルセデス・ベンツの車両は、ほかの自動車メーカーとは異なる考え方から、これまでに興味深い装備を数多く展開してきました。結果的に、そのすべてが成功だったとは言えませんが、独創性では他メーカーを圧倒してきました。ここでは、過去から現在まで、メルセデス・ベンツがこだわった革新的かつ独創...

  
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じつは今が狙い目!? おすすめアメリカ車5選

輸入車というとヨーロッパにばかり目が行きがちですが、現代のアメリカ車もおすすめです。かつては燃費が悪い、日本では扱いにくいと言われたアメ車ですが、近年はかなり洗練されて性能や使い勝手も大幅に向上しています。今回は、そんなアメ車の魅力を5台のモデルと合わせて紹介します。文・西山昭智

  
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これはどっち?あなたは"アルヴェル"を見分けられますか?

アルヴェルはトヨタが販売するミニバンのアルファードとヴェルファイアを総称する言葉です。姉妹車だけに似た外観となっていますが、あなたはどっちがどっちか一目で見分けられますか?クイズ形式で確認してみましょう!

  
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かわいいorカッコイイ

かわいいと言う人も、カッコイイと言う人もいるスズキ「ハスラー」は、本格的なSUVのルックスで、老若男女、幅広い層に受け入れられている。何においても〝かわいい〟はタブーというイタリアが生み出したチンクとベスパはヨーロッパにしっかりと浸透している。一方、 フランスでは少し前、DS3が...

  
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日本では絶対に見たこと無い!? スペインの格好良すぎるクルマ5選

日本ではあまり知られていませんが、スペインにはいくつかの自動車メーカーが存在します。また、すでに消滅した戦前のイスパノ・スイザや、戦後のペガソといえば、マニア垂涎のスペインメーカーです。そんなスペインで、2018年現在も生産されているメーカーの車両を集めてみました。

  
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「オーライ!」ってどういう意味なの?

普段から何気なく使っている言葉だからこそ、意味や語源を意識せずに使っていることって、ありますよね。そんな多くの方が無意識に使っている言葉のひとつであり、ガソリンスタンドの店員さんやバスガイドさんたちが車の誘導でよく使っている「オーライ!」ですが、じつは本来の意味とはちょっと違って...

  
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日本の交差点がすべてランドアバウトになったらどうなる?

ヨーロッパでは、広く取り入れられているラウンドアバウト(環状交差点)。日本においては、ようやく徐々に増えつつあります。しかし、もし日本の交差点が、すべてラウンドアバウトになったらどうなるのでしょうか?検討してみましょう。文・吉川賢一

  
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右折は"→"と"⤴︎"どっち? 教習所で学ぶ「手信号」

自動車免許教習所で勉強した手信号による合図は、戦前のウインカーが装備されていないクルマを運行するときに必要になります。まず自分で使うことはないと思いますが、街中でそういったクルマに出会うことはあるかもしれません。そんなときに、相手がどちらに進路変更したいのか分からないと危険です。...

  
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