「インチ」の検索結果(447件)

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狙いは上質な大人セダン!? 日本で復活した新型インサイトはどんなハイブリッド車に?

メイン市場の北米も日本もセダンのプレゼンスが低下している中、セダンの品揃えを充実させているホンダ。2018年12月13日(発売は14日)、3代目となるインサイトが日本で「復活」した。一体、どんなハイブリッド車に仕上がっているのだろうか。文・塚田勝弘

  
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「軽だからってナメるなよ!?」走って楽しい軽自動車5選

日本独自の自動車規格である軽自動車。コンパクトなボディや価格の安さを魅力に、国内新車販売の3割〜4割を占める人気カテゴリーとなっています。一方で普通車にくらべると、排気量制限によるエンジンパワー不足など、なにかと劣るイメージがあります。とはいえ走る楽しさは、絶対的なパワーだけで語...

  
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アルファ ロメオは阪神タイガースだった!?

アルファ・ロメオは阪神タイガースのようなメーカーだと常々思っている。熱狂的なファンを持ち、〝何年かに一度〟だけその声に熱く応えるからだ。思えば156のヒットから約18年。とうとうアルファ・ロメオはFRセダンであるジュリアを放ち、そして今回はSUVである「ステルヴィオ」を完成させた...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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いちばんお買い得なMINIがこれ!MINI ヴィクトリアが狙い目である理由

2018年11月末現在、発売されているMINIは、2014年にフルモデルチェンジをはたした3代目。2018年5月にマイナーチェンジを行ない、6月には特別仕様車「MINI VICTORIA(ヴィクトリア)」も用意されました。このヴィクトリアが、MINI好きのあいだで注目を集めている...

  
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路面状況を問わない全天候型タイヤ「N blue 4Season」に6サイズを新たに追加

株式会社ネクセンタイヤジャパン(東京都港区、代表取締役社長:西村竜)は、オールシーズンタイヤ「N blue 4season(エヌブルー 4シーズン)」に新たに17~18インチの6サイズを追加を発表しました。

  
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約2倍の価格に!? レクサスのハイパフォーマンスモデル”F”とは?

トヨタ自動車ゆかりの富士スピードウェイの頭文字を冠したレクサス”F"モデル。レクサスの豊富なラインナップのなかで、選ばれたスポーツモデルのみに設定される”F”とは、どんな車に仕上がっているのでしょうか?内容も価格もスペシャルな”F”を、ベースモデルと比較しながら解説します...

  
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ちょいカスタムを最大限楽しむ新鋭アルミホイールブランドAZANEが登場

がっつりカスタム!イケイケなドレスアップ!が全てではありません。カスタムファンであっても、ほどほどのところでも納得できるものを欲してるケースも多々あります。そんなユーザーのためにトピー実業から新ブランドが生まれました。ちょいカスタムにうってつけの新ブランドとはいかに??

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.14 電動ママチャリ・デビュー

この春、我が家に新しい乗りものが2台やってきた。1台は、3歳になった娘にプレゼントした12インチ自転車だ。夫も私も、3歳半にはもう補助輪ナシで自転車を乗り回していたので、そろそろいいだろうと思ったのだが、娘はどうも乗り気じゃない様子。私が欲しくて欲しくて買ってもらった子どもの頃と...

  
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スズキの人気軽SUVハスラー!「遊べる軽」ってどういうこと?

ポップでキュートな軽自動車として、大ヒットしているスズキの「ハスラー」。軽トールワゴンとSUVの要素を兼ね備え、それまでなかった新ジャンルのクルマとして企画されました。2014年の登場から約4年、いまなお注目のスズキ ハスラーの魅力についてみていきましょう。

  
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車内をとても快適にするおすすめカー用品・便利グッズ15選!自動車のプロが厳選!

こちらの記事では、「車内を劇的によくする便利グッズ」、「使ってみたら便利なカー用品」というテーマのもと、おすすめカー用品をセレクト。便利なポイントもレビューする。そして、編集部からamazonで売れ筋の車の便利グッズをご紹介する。合計15個をプロが厳選して、ご紹介!

  
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GT-Rやレクサス、BMWなど採用!ランフラットタイヤのメリットとデメリット

BMWやメルセデス・ベンツ、レクサス、日産 GT-Rなど、高級車に採用が多いのがランフラットタイヤです。パンクをしても、ある一定の距離を安心して移動できる優れモノですが、はたしてどれほどのメリットがあり、どのようなデメリットが存在しているのでしょうか。文・西山昭智

  
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新型フォレスター、マイルドハイブリッド「e-BOXER」と2.5L NAエンジン車どちらを選ぶべき?

SUBARUのグローバル販売台数は年間約100万台で、そのうち1/3を占めるのがSUVのフォレスターだという。なお、フォレスターのグローバル販売台数は2016年には28万台強。2018年6月20日に発表された新型フォレスターのうち、日本での受注台数(初期受注)で約4割を占めている...

  
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KAWASAKI Z900RSの存在意義

カワサキのZ900RSが絶好調だ。昨年末にリリースが始まった途端、受注分だけで'18年の年間販売予定台数を軽々と突破し、12月の月間小型2輪車部門(251㏄以上)のトップを獲得した。その立役者になったのがこのモデルである。もしもいま、ディーラーでZ900RSを見つけたら...

  
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オートサロンに見るタイヤ戦争

年始に幕張メッセで開催された東京オートサロンは、チューニングカーの祭典だが、いまや自動車メーカーは各社が出展。インポーターまでもがブースを構えるほどであり、かつての怪しい雰囲気漂う改造車のお祭り感は影を潜めている。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.183 20...

  
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軽自動車をチューニングでパワーアップ!軽自動車登録のままでいいの?

日本独自の規格である軽自動車は、寸法や排気量が決められているかわりに、税制の面で優遇されています。もしこの軽自動車をパワーアップすると、軽自動車のままではいられなくなるのでしょうか?文・赤井福

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.9 夫婦円満のワザ

発売されたばかりの『カーズ/クロスロード』のDVDを見ながら、娘と私が盛り上がっている横で、夫はなにやらスマホを睨み、せわしなく画面をスクロールしていた。こりゃ始まったなと、私はその画面になにが映っているのか、うすうす感づいている。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス...

  
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会話するクルマが登場!! 新型メルセデス・ベンツAクラスにAIを積んだ対話型インフォテイメントシステ...

メルセデス・ベンツAクラスが4代目にスイッチした。Aクラスといえば、初代と2代目は、衝突安全性を確保し、EV化やFCV化も見据えた「サンドイッチコンセプト」と呼ばれる二重フロア構造を採用。先代の3代目から現在のロー&ワイドのスポーティフォルムに一新。4代目はスポーティ路線をさらに...

  
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インチアップ、インチダウン…タイヤは標準サイズと違っても問題ないの?

標準装備されたタイヤのサイズは、メーカーがその車にもっとも適していると考え選んだものです。しかし、ドレスアップを目的として、メーカー推奨とは違うサイズのタイヤを装着している人もいます。今回は、標準タイヤと違うサイズのものを装着してもいいのか?車検の時や、安全面に問題はないのか?に...

  
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