「インタークーラー」の検索結果(155件)

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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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SUVで燃費がいい車はどれ?トップ10

街乗りしやすいコンパクトサイズから道なき道を突き進む本格的なオフローダーまで、いまやSUVは百花繚乱の時代に突入しています。ヨーロッパの自動車メーカーに端を発したSUVブームは日本にも飛び火し、現在では国産メーカーからも続々とSUVモデルが市場へ投入されています。そんなSUVです...

  
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いまのジムニーのボンネットには、なぜ穴がない?

2代目前のスタイルに先祖帰りしたと言われているジムニー。でも、先々代にも先代にもあったボンネット上の「穴」がなくなっています。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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ジムニーとジムニーシエラはどちらが買いなのか?

2018年はジムニーイヤーと言っていいほど、同車の話題で湧き上がりました。メーカーの供給的にはまだ厳しい状態ですが、「今年はジムニーを買おう」と思っている人も多いのではないでしょうか。同時に、ジムニーとジムニーシエラのどちらを選択するか、かなり迷っているという人が多いと思います。...

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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和製ハマー!? 自衛隊高機動車の民生版「トヨタ メガクルーザー」ってどんな車?

和製ハマーとも称されるトヨタ メガクルーザーが初めてお披露目されたのは1993年、千葉幕張メッセで開催された第30回東京モーターショーのトヨタブースでした。当時は空前のクロカン4×4ブームということもあり、究極のRV、4×4として大きな話題を集めました。自衛隊用に「高機動車」とし...

  
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SPECIAL ISSUE LIFE

「LIFE」は意味深な言葉である。文脈によって、生活とも、人生とも、生命とも訳される。クルマやバイクを愛する人たちにとって、それらは生活とともにあり、人生を彩り、生命に活気を与えてくれるものである。100人の人がいれば、そこには100とおりのLIFEがある。3つのLIFEをご紹介...

  
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いまさらだけど、ランサーとランサー エボリューションの違いってなに?

三菱自動車がかつて販売していたスポーツカー「ランサー エボリューション」。ラリーで活躍したスポーツカーというイメージが強いですよね。今回は、ベースモデルのランサーとランサー エボリューションの違いについてみていきます。文・立花義人

  
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SPECIAL ISSUE ハードボイルドでいこう

自由に見えて不自由な時代である。自分の発言や行動を縛るものは何もないように見えて、その実、“空気を読み”ながら発言し、行動していたりする。時代がどうであれ、他人になんと思われようとも、そしてそれを周囲に大声で主張する必要はないけれど、自分が本当に大事なものは守りたい。クルマやバイ...

  
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SUZUKI JIMNY & JIMNY SIERRA 日常で履くワークブーツ

多くのメディアが伝える通り、新型ジムニーの構成は伝統の二本立てだ。660㏄の直列3気筒ターボを搭載するのが「ジムニー」で、このシャシーに185幅のタイヤを納めるオーバーフェンダーを装着し、1.5リッター自然吸気エンジンを搭載したのが「シエラ」だ。そして試乗には、一般公道でシエラ(...

  
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ル・マン24h トヨタ初優勝の舞台裏

第86回ル・マン24時間レースが6月16日~17日に行われ、中嶋一貴、F・アロンソ、S・ブエミがドライブするトヨタ8号車が総合優勝を果たした。2位に入ったのは小林可夢偉、M・コンウェイ、J・M・ロペスが組む7号車で、トヨタのワンツー・フィニッシュだった。トヨタは1985年に初めて...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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“スーパークリーン”なXC40

「ファーストエディション」300台が瞬殺で(!)ソールドアウト。センセーショナルなデビューを果たしたのはXC40だ。一目見たそのときから、激売れの予感しかなかったけれど、予感的中。だって、きっとXC40を買った人は、毎朝、毎晩、ドアを開けるたびに繰り返し愛車に恋をするだろうって、...

  
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リ・スタートしたレクサスLS

1989年をピークにした「バブル景気」はすごかった。とくに都市圏の「土地バブル」は凄まじく、「山手線内側の土地価格でアメリカ全土が買える」といわれたほどだった。そんなタイミングで日本メーカーはレクサス('89年)、インフィニティ('89年)、アキュラ(...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.105 自動運転車事故の教訓

アリゾナ州で走行実験をしていたウーバーの自動運転車が死亡事故を起こした。夜間、自転車を押しながら道路を横切る歩行者にノーブレーキで突っ込んでしまったのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.102 XC60がトップを射止めた理由

大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。トップの座を射止めたのはボルボXC60だった。この結果を受け「納得いかない」といった声も聞こえてくる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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30年経っても超えられない?歴代最速軽自動車3選

30年以上前のモデルが達成した速さを、最新の軽自動車でも塗替えられない。ここでは、四輪独立懸架サスと4気筒エンジンでサーキット最速マシンとなった「スバル ヴィヴィオ」と、前面投影面積の小ささとミドシップレイアウトが最高速に有利すぎた「オートザム AZ-1」、そしてコーナリング性能...

  
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ショーファードリブン<ドライバーズカー 〜レクサスLS〜

わずか3年ほどの間に、CT、GS、NX、RX、ISF、LSなど10台のレクサス車を手に入れてきたが、中でもやはりLSが一番だと語るのは一級建築事務所を経営する高橋照夫さんだ。そう聞くと、どこかの誰かが有り余るお金に飽かせて…と受け取られてしまうかも知れないが、そうではない。tex...

  
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