「インサイト」の検索結果(16件)

記事

ホンダ インサイトがデトロイトで復活!日本導入は?

1999年に発表された初代から18年、一度生産が途絶えていたハイブリッド専用モデル、インサイトが、デトロイトモーターショーで4年振りに復活しました。新しいインサイトは、2モーターのスポーツハイブリッドi-MMDを採用するとのことですが、日本には導入されるのでしょうか?

  
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マイルドハイブリッドって、なにがマイルドなの?

広瀬すずさんが出演するスズキ 新型ワゴンRのCMで、認知度が高まった”マイルドハイブリッド”。初めて採用したのは、2001年に発売された直6エンジン最後の11代目トヨタ クラウンです。マイルドとは優しい、穏やかの意味。いったいなにが、マイルドなのでしょうか?

  
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4年ぶりの復活!ホンダ インサイトって?新型はどんな車になる?

2014年に生産を終了したインサイトですが、2018年1月20日から開催されるデトロイトショーで、次期型のプロトタイプモデルが発表されることになりました。インサイトといえば、ホンダのハイブリッドカーを牽引してきたモデルでしたが、実質的な後継モデルが発表されることなく、ラインナップ...

  
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【全文書き起こし】CR-Vが新型で復活!ホンダの走りは、EVでも実現できるのか?東京モーターショー2...

「すべての人に生活の可能性が拡がる喜びを提供する」という想いから生まれるホンダプロダクツ。オートバイのカブから、ジェット機まで、すべてが前述した同じテーマで設計・製作されています。なかでも今回発表されたEVコミューターコンセプト、NeuVは、AIや自動運転技術により、身近なパート...

  
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タカタ製エアバッグのリコール未改修車、車検更新できない!? どうすればいいの?

世界規模でのリコールとなったタカタ製エアバッグ。ホンダを始めトヨタ、日産、さらには輸入車メーカーまで、多くの車種に装備されていただけに、その対象も非常に大規模になっています。そんななか、このタカタ製エアバックを搭載したリコール対象車であるにもかかわらず未改修であった場合、車検を通...

  
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アメリカTVドラマ『24』に登場する車はフォードのみ!?

レンタルビデオ店では常にレンタル状態、日本中が夢中になり寝不足に苛まれていたドラマといえば『24』です。その『24』に登場する車両は、フォード車が多く目に止まります。他メーカーの車両は登場しないのでしょうか?

  
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FFスポーツとして生まれ、デートカーとして幕を閉じたホンダCR-X…歴代モデルを振り返ります!

3代目シビックの派生モデルとして誕生したバラード スポーツCR-Xは、走る楽しさを求めたライトウェイトスポーツ。ところが、3代目では、その立ち位置を大きく変更し、スタリッシュなデートカーとして生まれ変わりました。1983年に生まれ1997年に、その歴史に終止符を打ったホンダCR-...

  
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タイヤは大きくて細い方がエコって知ってました?

現在、クルマの性能を測る基準として「燃費性能」がクローズアップされる傾向にあります。時代の変化というべきか、重要なポイントでもありますよね。この燃費、タイヤのタイプも大きく関わっているのをご存じでしょうか。

  
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インターナショナルエンジンオブザイヤー、なぜ日産だけ受賞歴がないの?

英国のUKIPメディア&イベント社が行っている「インターナショナルエンジンオブザイヤー」。6月21日に、2017年度の発表が行われ、フェラーリ「488 GTB」「488スパイダー」に搭載の3.9リットルV8ツインターボが、2年連続で受賞しました。さておき、このエンジンオブザイヤー...

  
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Aセグ、Cセグ…いまさら聞けない、セグメントについて

クルマ関連の記事や解説でよく使われる「セグメント」。Aセグ、Cセグ…などと言われていますが、実はわかっているようでよくわからない…、という方もいるかもしれません。今回は、そんなセグメントについて説明してみましょう。

  
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シボレーから新型EV「ボルト」が登場!稲妻のごとくEV界を震撼させられるか?

シボレー(ゼネラルモーターズ)といえばカマロ、コルベットといったいわゆる「アメリカン・マッスル」を想像させたモデルが印象的なメーカー。しかし近年、ハイブリッドモデルなど環境性能に優れたモデルをリリースしていたのも事実なのです。そして満を持して登場するのが、新型EV「シボレー ボル...

  
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2016年で生産終了したホンダ CR-Z|現在のCR-Zの中古価格は?

ホンダのハイブリッドスポーツクーペ、ホンダ CR-Zがついに2016年をもって生産終了する事が発表されました。「国産唯一のハイブリッドスポーツカー」(2代目NSXはアメリカ製)が約7年の歴史を閉じる事になりますが、それに伴い特別仕様車「α・Final label(アルファ・ファイ...

  
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アテンザの特徴・中古価格|2017年にアテンザがフルモデルチェンジは本当か!?

ここまで4~6年のモデルライフで3代目まできているアテンザに、2017年頃フルモデルチェンジという情報が出てきています。マツダが誇るSKYACTIVEもそろそろ第2世代に進化してもいい頃、果たしてどこまで変わるでしょうか?

  
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「コンパクトセダンの刷新」がテーマの、ホンダグレイスの評価・燃費は?

ホンダと言えば、ミニバンやスポーツカーのイメージが強く、セダンとなると、今一つ冴えない地味な印象を持つ方も多いのではないでしょうか。そんな中、ホンダは「グレイス」という小型セダンを発売しました。この車にホンダは「コンパクトセダンの刷新」というテーマを掲げました。コンパクトセダンに...

  
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ロータリーエンジンは排気量1300ccなのになぜ馬力が高いのか?

ロータリーエンジンが搭載された市販車は、5年前のRX-8の生産終了で全て絶版となってしまいましたが、今尚ロータリー熱が冷めない状況です。今回はロータリーエンジンを排気量の観点から紐解いてみようと思います。

  
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2015年上半期SUVで1位のヴェゼル、なぜ人気なのか?ライバルCX-3との比較も

現在人気市場ともいえる小型SUV市場…。2015年度上半期の販売台数第1位を獲得したのが「ヴェゼル」です。この最激戦区、群雄割拠するこのジャンルをヴェゼルが制した理由をさぐってみましょう。

  
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