「インサイト」の検索結果(26件)

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フロントガラスに▶◀マーク、これってなんで付いているの?

ホンダ車のフロントガラスの両端に、小さな三角形のマークがついているのをご存知でしょうか。このマークには、運転が苦手な方でも上手になれる秘密が詰まっているのです。今回は、このフロントガラスの三角(▶◀)マークについて紹介していきます。文・吉川賢一

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.65 ズレてゆく“軽”への危惧

最近の軽自動車事情について常々考えていたことがある。考えていたというよりは、違和感をもっていた、と言った方がより正しいだろう。去年の販売成績を見ると、タントやN|BOXといった、背が高くて室内が広い分、重くて燃費が悪くて値段の高い軽自動車がベストセラー上位に陣取っていることがわか...

  
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ECO時事通信 vol.10 技術がコラボする時代

東京モーターショー開催期間中の2011年12月2日、トヨタとBMWの共同記者会見が行われた。2014年から欧州で生産・販売されるトヨタ車にBMW製ディーゼル・エンジンが搭載されるとともに、バッテリー技術など広範囲で提携していくというのがその内容だ。text:石井昌道 [ahead...

  
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日本の誇れるクルマ

本車にはもう魅力のあるクルマはないのだろうか。しかし、見回せば、世界からリスペクトを受けるクルマはある。日本が世界に発信する「誇れるクルマ」を紹介したい。text:嶋田智之、河村 大、世良耕太、石井昌道、岡崎五朗 photo:長谷川 徹、マルイ工業(www.marui-ind.c...

  
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ECO時事通信 vol.12 アイドリングを止めるか、否か。

いよいよ自動アイドリングストップシステムは装備されていて当然になってきた。仕事で試乗するのは新型車ばかりなので、最近は信号待ちでエンジンが止まらないほうが不思議というか気持ち悪いぐらいに感じるようになってしまった。text:石井昌道 [aheadアーカイブス vol.112 20...

  
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FCVといえばトヨタMIRAI?他にどんな燃料電池車がある?

メルセデスやBMWをはじめ、多くのメーカーが研究開発を続けている燃料電池車(FCV)。しかし、その多くはまだ研究段階で、市販化にこぎつけているメーカーは、ごくわずか。なかでも有名なのはトヨタ MIRAIですが、他にはどんな車があるのでしょう?

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.45 インフラが整ってきた

EVに強力な追い風が吹き始めた。国がEV普及に向け1005億円もの巨額な予算を投じ、急速充電器の普及に乗り出したのだ。急速充電器の数は今年2月末の時点で全国に1672基。世界的に見ればトップレベルのEVインフラ充実度だが、国はこれを来年3月までに3万5700基へと大幅に増やす。t...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.52 技術の足を引っ張るもの

10月に行われた世界ITS会議に先立って、トヨタがメディア向けに行った自動運転のデモンストレーションが物議を醸している。首都高速上でステアリングやペダルから手足を離して自動運転をするシーンがテレビで放映され、それを見た警察庁と国交省が法令違反だとして「激怒している」という報道がネ...

  
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違いの分かる男の現在 由良拓也はなぜモチベーションが途切れないのか

「オスプレイが近くに来てるっていうから、今朝見に行ってきたんだよ。ほらコレ!」由良拓也さんは、そう言うと嬉しそうにスマホの画面をこちらに向けた。写っていたのは、着陸したオスプレイの画像。プロペラ部分が折り畳めるようになっていること、20人は乗れること、クルマだって運べることなど、...

  
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ホンダ インサイトがデトロイトで復活!日本導入は?

1999年に発表された初代から18年、一度生産が途絶えていたハイブリッド専用モデル、インサイトが、デトロイトモーターショーで4年振りに復活しました。新しいインサイトは、2モーターのスポーツハイブリッドi-MMDを採用するとのことですが、日本には導入されるのでしょうか?

  
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マイルドハイブリッドって、なにがマイルドなの?

広瀬すずさんが出演するスズキ 新型ワゴンRのCMで、認知度が高まった”マイルドハイブリッド”。初めて採用したのは、2001年に発売された直6エンジン最後の11代目トヨタ クラウンです。マイルドとは優しい、穏やかの意味。いったいなにが、マイルドなのでしょうか?

  
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4年ぶりの復活!ホンダ インサイトって?新型はどんな車になる?

2014年に生産を終了したインサイトですが、2018年1月20日から開催されるデトロイトショーで、次期型のプロトタイプモデルが発表されることになりました。インサイトといえば、ホンダのハイブリッドカーを牽引してきたモデルでしたが、実質的な後継モデルが発表されることなく、ラインナップ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.60 ハイブリッドのライトウェイト2シーター「ホンダ・初代インサ...

先日、古い友人から「セカンドカーとして中古のインサイトを買った」と電話があった。インサイトといえばホンダのハイブリッドカー。プリウスのライバルだったが、2014年に生産が終わっている。僕の頭の中はクエスチョンマークである。その友人はクルマに関しては趣味人だし、アシ車ならともかくセ...

  
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【全文書き起こし】CR-Vが新型で復活!ホンダの走りは、EVでも実現できるのか?東京モーターショー2...

「すべての人に生活の可能性が拡がる喜びを提供する」という想いから生まれるホンダプロダクツ。オートバイのカブから、ジェット機まで、すべてが前述した同じテーマで設計・製作されています。なかでも今回発表されたEVコミューターコンセプト、NeuVは、AIや自動運転技術により、身近なパート...

  
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タカタ製エアバッグのリコール未改修車、車検更新できない!? どうすればいいの?

世界規模でのリコールとなったタカタ製エアバッグ。ホンダを始めトヨタ、日産、さらには輸入車メーカーまで、多くの車種に装備されていただけに、その対象も非常に大規模になっています。そんななか、このタカタ製エアバックを搭載したリコール対象車であるにもかかわらず未改修であった場合、車検を通...

  
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アメリカTVドラマ『24』に登場する車はフォードのみ!?

レンタルビデオ店では常にレンタル状態、日本中が夢中になり寝不足に苛まれていたドラマといえば『24』です。その『24』に登場する車両は、フォード車が多く目に止まります。他メーカーの車両は登場しないのでしょうか?

  
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FFスポーツとして生まれ、デートカーとして幕を閉じたホンダCR-X…歴代モデルを振り返ります!

3代目シビックの派生モデルとして誕生したバラード スポーツCR-Xは、走る楽しさを求めたライトウェイトスポーツ。ところが、3代目では、その立ち位置を大きく変更し、スタリッシュなデートカーとして生まれ変わりました。1983年に生まれ1997年に、その歴史に終止符を打ったホンダCR-...

  
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タイヤは大きくて細い方がエコって知ってました?

現在、クルマの性能を測る基準として「燃費性能」がクローズアップされる傾向にあります。時代の変化というべきか、重要なポイントでもありますよね。この燃費、タイヤのタイプも大きく関わっているのをご存じでしょうか。

  
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インターナショナルエンジンオブザイヤー、なぜ日産だけ受賞歴がないの?

英国のUKIPメディア&イベント社が行っている「インターナショナルエンジンオブザイヤー」。6月21日に、2017年度の発表が行われ、フェラーリ「488 GTB」「488スパイダー」に搭載の3.9リットルV8ツインターボが、2年連続で受賞しました。さておき、このエンジンオブザイヤー...

  
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Aセグ、Cセグ…いまさら聞けない、セグメントについて

クルマ関連の記事や解説でよく使われる「セグメント」。Aセグ、Cセグ…などと言われていますが、実はわかっているようでよくわからない…、という方もいるかもしれません。今回は、そんなセグメントについて説明してみましょう。

  
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