「イベント」の検索結果(358件)

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スーパーカーチャリティフェスティバルin宮ケ瀬

今年で10回目となる「スーパーカーチャリティフェスティバルin宮ケ瀬」が5月12日(日)に開催されました。日本でも唯一と言ってもいいほどの珍しい企画が中心となります。私も微力ながら自分のフェラーリ・カリフォルニアで参加してきたのでさっそくレポートさせていただきます。文/写・山里 ...

  
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【店員さん劇選シリーズ!】GW連休に必見!店員さんオススメのカーコーティング剤を教えてもらいました!...

4月28日は一般社団法人自動車用品小売業協会が制定した「洗車の日」。その由来は「よい艶=428」という語呂合わせから。綺麗に洗車したら、仕上げにワックスやコーティング剤を塗ってボディを保護する方は多いと思います。ですが、これまた数が多くて値段も効果も様々。そこで、店員さんにオスス...

  
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元℃-uteの萩原舞さんのブランドWith Miiとオートバックスセブンがコラボ!第1回ブレスト会議...

とある日の午後。オートバックスの広報の方から「元℃-uteの萩原舞さんが主宰するブランドWith Miiと手を組み、オリジナル商品を開発することになりました。」という連絡を頂いた。そこには「都内でブランドお披露目会と第1回ブレスト会議を開催するので取材に来ませんか」とのお誘いも。...

  
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日本唯一のフェラーリ本社公認クラブ…フェラーリ・ブランチ改め、FOCJブランチって?

洋の東西、あるいは年齢や性別を問わず、フェラーリに憧れるクルマ好きは枚挙にいとまがない。そんなフェラーリファンが、長年の夢をかなえてついにオーナーとなった時、まずは愛車とともに行ってみたいイベントの筆頭格とされてきたのが、日本におけるフェラーリの聖地とも言われる「ミュゼオ御殿場(...

  
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輸入車販売台数"ナンバー1"を3年連続で達成したメルセデス・ベンツが「Mercedes me GIN...

2016年から4年連続で輸入車販売台数ナンバー1、6年連続でプレミアムブランド首位に輝いているメルセデス・ベンツ。その原動力はもちろんブランド力ではあるが、国産メーカーも含めてナンバー1といえそうな積極的なブランドアピール、多彩なマーケティングの賜物でもある。2019年4月15日...

  
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誕生から30年を迎えたマツダロードスターをオートモビルカウンシル2019にてチェックした!

オートモービル カウンシル2019に出展したマツダのブースは、まさにロードスター、一色。歴代のロードスターはもちろんのこと、初代の「プロトタイプモデル」や日本初公開となる、初代をベースとして製作された「クラブレーサー」を合わせて全6車種の展示となりました。今回はヘリテージをテーマ...

  
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エンツォ・フェラーリやF40、F50、ラ・フェラーリ・アペルタ…180台が集結したイベントに参加して...

4月7日(日)、ミュゼオ御殿場にて「フェラーリ・ブランチ2019」が開催され、全国から180のフェラーリが一堂に会しました。日本で唯一のフェラーリ社公認オーナーズクラブのこのイベントの様子をレポートしたいと思います。文/写真・栗原祥光

  
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クラッチスタートシステムって何かご存知ですか?

いま日本で販売されている新車のほとんどはATだ。運転免許にもAT限定があり、MT車を運転したことがないというドライバーも多い。つまり、MTの運転操作で肝となるクラッチペダルを見たことがない、久しく踏んでいないというドライバーが多数派ではないだろうか。とくに、ずいぶん前に運転免許を...

  
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50台近くのBMWコレクションが大阪の堺市に!世界に1台の名車も保管?一体なぜ?

第二次世界大戦前の1920年代後半から1980年代前半までの歴史的・希少的価値の高いBMWを中心としたクルマが大阪の堺市で個人がコレクションとして所有していました。そのコレクションの中には世界で最も美しいロードスターといわれたBMW507ロードスターをはじめ、BMWの最高峰スポー...

  
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忘れられないこの1台 vol.57 トヨタ・マークⅡ

「たまごちゃん」というのが、その子の名前だった。なんて言うと、ごく良識的なセンスをお持ちの皆さんには決まって怪訝な顔をされてしまうのは重々承知なのだが、当の本人、つまり当時の私は真剣そのもの。だって名前を付けてしまうほどに深く愛していたんだから仕方ない。text:今井優杏 [ah...

  
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自動車評論家から見た“犬にやさしいクルマ”って?

イヌの寿命は10年から15年。人間とくらべとても短い犬生。家族の一員として迎えた以上、できるだけ多くの幸せな時間、楽しい思い出を作ってあげるのが飼い主の役目だと思います。日々、お留守番も多いイヌがもっとも幸せに感じる時間が家族とのお泊まり旅行。1日中飼い主といっしょ。移動中やドッ...

  
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キャンプだけではもったいない!家でも気軽にダッチオーブン♪

キャンプ料理の醍醐味とも言えるダッチオーブンですが、実は私、あまり経験がありませんでした。グループキャンプでジャンバラヤを作ったり、ほうとうを煮込んだりしたことはありますが、どれもイベント的に「ちょっとやってみた」程度。なぜなら、次男がまだ乳幼児だったので、安全に楽しむことに精一...

  
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ゲレンデを駆け上るスバルゲレンデタクシー。今シーズンは意外なコラボも!

スキー場でリフトの代わりにスバルのSUVに乗ってゲレンデを駆け上る。そんなイベントが6年目を迎えたスバルゲレンデタクシーだ。今年は長野県の栂池高原スキー場、同じく長野県のエコーバレースキー場、そして今回の新潟県の苗場スキー場で開催された。今回はその苗場スキー場での様子をご紹介しよ...

  
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ストラトス・レプリカが生まれた文化的背景を知る

英国生まれのランチア・ストラトス「the STR」のジャパン・プレミアが行われ、その会場で自動車ライター武田公実氏とカーライフ・エッセイストの吉田由美氏によるトークセッションが行われた。文/写真・栗原祥光

  
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ベントレー100周年!最高速度333km/hの新型コンチネンタルGTコンバーチブルを発表

2017年秋のフランクフルト・ショーにて世界初公開されたベントレー三代目コンチネンタルGT。初代および二台目の通例から、コンバーチブル版の追加設定は時間の問題とも目されていた。その予測を裏付けるかのごとく昨2018年晩秋に、まずはオフィシャルフォトと概要のみが発表されたことは、記...

  
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なぜハヤブサは孤高の存在になれたのか

2000年の春だった。その半年くらい前に登場して世間を騒がせていた「ハヤブサ」という未曽有のバイクに乗ろうと思った。決断してから半日後にはバイク屋で見積もりを貰っていた記憶がある。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
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私の永遠の1台 VOL.10 ヤマハ XS-V1 Sakura

2007年秋、第40回東京モーターショーの会場において、「The Art of Engineering」をコンセプトに掲げたヤマハは複数台の試作車を展示していた。その中でひと際目を引いたモデルがサクラだった。text:伊丹孝裕 [aheadアーカイブス vol.169 2016年...

  
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カングーはスポーツカーだった

1,000台を超える色とりどりのカングーが並び、その周りにはファミリーやカップルが思い思いにくつろぐ。これは全国のカングーオーナーが集うイベント「カングージャンボリー」でお馴染みの光景で、見ているこちらまでゆったりとした心地よさに包まれる。text:まるも亜希子 [aheadアー...

  
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コクピットのトレンドを調査せよ

発売されたばかりの新型アウディTTにはホントに度肝を抜かれた。コクピットのことである。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.155 2015年10月号]

  
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モタスポ見聞録 Vol.1 GT3とは何か

世界のレースシーンで「GT3」が活躍の場を広げている。日本も例外ではない。鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは3月4日、2018年8月から「鈴鹿10時間耐久レース(仮称)」を開催すると発表した。鈴鹿サーキットでは'66年から「鈴鹿1000km」が行われており、&#...

  
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